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50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲

昔懐かし50代女性に人気の洋楽を集めてみました!

テレビ番組やCM、いろんなアーティストがカヴァーをしており、若い世代も1度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

懐かしい!

よく聴いてた!

そんな声が聴こえてきそうですね。

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50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(51〜60)

You send meSam Cooke

アメリカのシンガー・ソングライターであるSam Cookeによって、1957年にリリースされたトラック。

Samの兄弟であるL.C. Cookeによって書かれています。

Rolling Stone誌によって”500 Greatest Songs of All Time”に選出され、Aretha Franklinなどによってカバーされているトラックです。

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    SomethingThe Beatles

    The Beatles – The Beatles – Something (Official Music Video) [Remastered 2015]
    SomethingThe Beatles

    イギリスのロック・バンドであるThe Beatlesによって、1969年にリリースされたラブソング。

    ギタリストのGeorge Harrisonによって妻のPattieとの関係からインスパイアされ、ピアノで制作されました。

    1987年には自動車のクライスラーのコマーシャルで使用されたトラックです。

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      What A fool BelievesDoobie Brothers

      The Doobie Brothers: What A fool Believes (1979) Classic Rock R&B, and Pop
      What A fool BelievesDoobie Brothers

      「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」は、アメリカのバンド、ドゥービー・ブラザーズが1979年に発表したシングル作品。

      オリジナルはケニー・ロギンスが1978年にアルバム「ナイトウォッチ」に収録したバージョンで、ドゥービーバージョンはカバーです。

      マイケル・マクドナルドのボーカルが涼しげで、都会的な感覚が前面に出された夏向けの楽曲です。

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        Summer NightsJohn Travolta & Olivia Newton-John

        John Travolta – Olivia Newton John – Summer Nights.mpg
        Summer NightsJohn Travolta & Olivia Newton-John

        「想い出のサマーナイツ」は、1978年の映画「グリース」(Grease)挿入曲。

        ダブル主演ジョン・トラボルタとオリビア・ニュートン・ジョンのデュエットソングでした。

        二人を囲んで、ハイスクールの仲間達が男女それぞれ歌ったり踊ったりしながら、二人の付き合いがどのあたりまで進んでいるのかを興味深々で聴き出そうとしているシーンで流れます。

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          Get It Up For LoveNed Doheny

          「ゲット・アップ・フォー・ラブ」は、AORの名作「ハード・キャンディ」に収録されている曲で、邦題は「恋は幻」。

          アルバムジャケットには、真夏のビーチ(カリフォルニアが舞台)で、シャワーを浴びているドヒニーの姿が使われています。

          このジャケットからして夏ムード満載です。

          曲の方は、ちょっぴり憂いを帯びたバラードナンバーになっています。

          1976年リリース。

          なお、この曲は東京事変にカバーされています。

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            50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(61〜70)

            Love Will Find A WayPablo Cruise

            パブロ・クルーズは、1970年代後半にサーフロックで人気を博したバンド。

            1975年にデビューし、1977年リリースのアルバム「A Place In The Sun」がヒット。

            「恋の水平線」(Love Will Find A Way)は、1978年に発表されたシングル作品で、彼らの代表曲のひとつとなっています。

            アメリカ西海岸の風を感じる爽快な楽曲です。

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              A Summer PlacePercy Faith

              夏の日の恋 パーシー・フェイス A Summer Place Percy Faith
              A Summer PlacePercy Faith

              「夏の日の恋」(A Summer Place)は、1959年の映画「避暑地のでき事」のテーマソング。

              映画タイトルが示す通りの印象を与えるインストロメンタルナンバーです。

              清楚なワンピースに上品なサマーニットカーディガンを肩がけにして、湖のほとりに佇んでいる女性が浮かんできそうな作品。

              演奏しているパーシー・フェイスは、イージーリスニング界を代表する作曲家です。

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                Don’t Worry BabyVapour Trails

                Vapour Trails – Don’t Worry Baby (1979)
                Don't Worry BabyVapour Trails

                「サーフサイド・フリーウェイ」(Don’t Worry Baby)は、昔からの洋楽好きなら多分誰でも知っているはず。

                小林克也氏が司会を務める音楽番組「ベストヒットUSA」のテーマソングです。

                ヴェイパー・トレイルズはイギリス出身の3人組スタジオミュージシャンによるバンド。

                彼らがリリースしたただ一枚のアルバムに収録されている、思いっきり夏ムード漂うAORソングです。

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                  Catch the windDonovan

                  Donovanがイギリスで、3度目のテレビ出演を果たした後にリリースされたデビュー・シングルです。

                  ハーモニカとアコースティック・ギターによるサウンドを特徴としています。

                  アメリカでは、VolvoとGeneral ElectricのTVコマーシャルで使用された楽曲です。

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                    Can’t Fight This FeelingREO Speed Wagon

                    REO Speedwagon – Can’t Fight This Feeling (Official HD Video)
                    Can't Fight This FeelingREO Speed Wagon

                    長い間友人であった女性と恋に落ちることについて歌われている曲。

                    Kevin Croninが約10年前に書きはじめ、休暇中のハワイ州モロカイで仕上げた曲です。

                    1985年のLive Aidでパフォーマンスされ、TV番組「サウスパーク」で使用されました。

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                      Every Little Thing She Does Is MagicThe Police

                      The Police – Every Little Thing She Does Is Magic (Official Music Video)
                      Every Little Thing She Does Is MagicThe Police

                      愛情を返してくれない女性を追い求めている、片思いについて歌われている曲。

                      1981年にシングル・リリースされ、1982年にIvor Novello Awardsで最優秀ポップ・ソングを受賞しています。

                      Adam Sandler主演の映画「The Wedding Singer」で使用された楽曲です。

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                        Come On, Come On….

                        Cheap Trick – Budokan 1978: Come, On Come On (from Budokan!)
                        Come On, Come On....

                        今も現役で、昔と変わらぬ音を聴かせてくれるCheap Trick。

                        78年のアルバム、Cheap Trick at 武道館から人気に火がついた曲です。

                        「さあ、そばへ来て。

                        君が僕のものだってことを証明してみせて」と歌うロビン・ザンダーのスイート・ヴォイスに、ハートをわし摑みされた女子は多いはず。

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                          The Things We Do For Love10cc

                          77年リリースの5枚目の同名アルバムからのシングル・ヒット。

                          邦題は「愛ゆえに」。

                          親しみやすいメロディが、いつ聴いてもハッピーな気分にさせてくれます。

                          歌詞はというと、「妥協することだって大切、それが愛のためにできることさ」と、ちょっとユーモラスなラブ・ソングです。

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                            If You Were Here TonightAlexander O’Neal

                            Alexander O’Neal – “If You Were Here Tonight”
                            If You Were Here TonightAlexander O’Neal

                            R&Bの大御所、アレクサンダー・オニールの懐かしいヒット・チューン。

                            AORのコンピ・アルバムに取り上げられることもある、軽やかなメロディーのラブ・ソングです。

                            「Girl、僕がどれほど君のことを想っているか、わかってるだろう?」と、切ない心情を訴えています。

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                              I’ll Be There For YouBon Jovi

                              ボン・ジョヴィをスターダムに押し上げた88年のアルバム、New Jerseyからの全米ヒット。

                              今見ると、長髪だったジョン・ボン・ジョヴィのなんと若いこと!

                              「いつでも君のそばにいるよ」とカメラ目線でロマンティックに歌う、まさに王道のラブ・バラードです。

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