40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
PTAの集まりやママ友会でカラオケを楽しむことがありますよね?
そんな時若かったあの頃見た映画で使われていた主題歌や今でもよく耳にする名曲を歌ってみたくありませんか?
今回は40代女性がカラオケで盛り上がる洋楽をピックアップしました。
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40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)
StayLisa Loeb

ウィノナ・ライダーやイーサン・ホークが出演しているアメリカの青春映画「リアリティ・バイツ」の挿入歌が、リサ・ローブの歌うこの曲「ステイ」です。
もともとはイーサンの友人だったことがきっかけでこの曲が映画に使われたのですが、映画をきっかけに大ヒットすることになりました。
Like a VirginMadonna

今なお活躍するマドンナの初期の作品で、発表当時は賛否両論を巻き起こした作品が、この曲「ライク・ア・ヴァージン」でした。
1980年代の作品ですが、今聴いても色あせない魅力があります。
セックス・シンボルともいわれた彼女のメイクや衣装を真似したファンも多くいました。
I Wanna Be Loved By YouMarilyn Monroe

20世紀を代表するセックスシンボルとして世界的に知られているアメリカの女優、マリリン・モンローが映画「お熱いのがお好き」の中で歌っていたのが、この曲、邦題「あなたに愛されたいの」です。
モンローを真似て色っぽく歌って、盛り上がれます。
ハウ・クレイジー・アー・ユーMeja

スウェーデンの歌手、メイヤが1996年に発表した曲です。
日本ではラジオでヘビーローテンションされたことから人気が付きました。
曲中の「パラッパー、パラッパー」の部分が印象的で、陽気にアップテンポな曲調で歌いやすく盛り上がりやすいです。
トーンNatalie Imbruglia

オーストラリア出身の女優兼歌手の、ナタリー・インブルーリアの1997年の大ヒット曲です。
多くのミュージシャンにカバーされ、現在でもよく耳にする曲です。
ナタリー・インブルーリアはPVをいつ見てもかわいらしい人だなと思います。
40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
We Will Rock YouQueen

6thアルバム『News Of The World』に収録され、クイーンの代表曲の一つとしても知られている楽曲『We Will Rock You』。
オーディエンスが楽曲に参加できるようにと制作されたクラップと足踏みだけのアンサンブルは、シンプルでありながらも強烈なインパクトになっていますよね。
音域が狭く、抑揚も少ないため洋楽の入門編としてぴったりなのではないでしょうか。
カラオケで歌えばみんなが参加して大合唱になるであろう、大ヒットナンバーです。
アイ・ラブ・ユア・スマイルShanice

アメリカのR&B歌手、シャニースが1992年に発表した曲です。
特徴的なイントロを聴けば一度は耳にしたことがある方も多いのではないのでしょうか。
イントロだけで気持ちを高揚させてくれるような歌っててポジティブになる曲です。
Soak Up The SunSheryl Crow

アメリカのカントリー&ウェスタンを中心としたシンガーソングライターであるシェリル・クロウのヒット曲の一つが、この曲「ソーク・アップ・ザ・サン」です。
歌詞の内容もMVもサーフィンを意識した内容になっており、爽快な楽曲です。
エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロードSheryl Crow

アメリカのシンガーソングライター、シェリル・クロウの1996年の作品です。
93年にデビューし、シングル「オール・アイ・ワナ・ドゥ」が大ヒットしグラミー賞を受賞、それに続く作品として96年に発表されたアルバムに収録された曲で、映画「エリン・ブロコビッチ」の主題歌としても知られています。
ワナビーSpice Girls

スパイス・ガールズと言えば真っ先に思い浮かぶのが、メンバーの一人ビクトリアがサッカー界のスーパースター、デビット・ベッカムの嫁であることと、この曲「ワナビー」のヒットだと思います。
冒頭の「ヨー」から始まるノリノリのこの曲はカラオケでも盛り上がることまちがいないでしょう。


