カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
普段、カラオケで何を歌うか決まっていますか?
日々数多くの楽曲が生まれるJ-POPシーンにおいて、常に最新の楽曲を覚えて歌うのは難しいですよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい男性アーティストのカラオケ曲をご紹介します!
ヒットソングばかりですので、どんなメンバーで行くカラオケでもお役に立てるのではないでしょうか。
有名曲で選曲したため歌うのが難しい楽曲もありますが、だからこそ歌いこなせればヒーロー間違いなしです!
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- Z世代の男性必見!カラオケで歌いやすい男性アーティストの楽曲
- 男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング
- 男性アーティストが歌う、Z世代におすすめの盛り上がりソング
- 【男性に歌ってほしい】女性の心をつかむカラオケソング・人気曲を一挙紹介
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- 【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。
- Z世代におすすめしたい、男性アーティストが歌う泣ける名曲
- 【男性必見】これを歌っていればカラオケ上達間違いなし
- 【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲
- カラオケの選曲におすすめ!Z世代におすすめの歌いやすい曲
- Z世代におすすめしたい、男性アーティストが歌う失恋ソング
- 【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
- 名曲ばかり!Z世代におすすめしたい男性アーティストのラブソング
カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲(21〜30)
Snow Men星野源

音楽活動や俳優業に加え、文筆家としても才能を発揮する星野源さんの楽曲。
4thアルバム『YELLOW DANCER』に収録されている作品で、2015年7月に公開された資生堂マキアージュのウェブムービーにも起用されたナンバーです。
ネオソウルやR&Bの要素をJ-POPに溶け込ませた、しっとりと落ち着いたアレンジが心地いいですよね。
ファルセットを織り交ぜた甘いボーカルと抑制の効いたグルーヴが、都会的で官能的なムードを演出。
クールでおしゃれな時間を過ごしたい、そんな男性にピッタリの洗練された1曲です。
sonetACIDMAN

壮大なメロディの中に、強く生きる覚悟と優しさが共存する楽曲です。
北海道の広大な自然を背景に、夜空に輝く月や星、降り注ぐ雨や雪を通して、人生の喜びと悲しみを描き出します。
夢を追い求める旅路の中で、自分らしく生きることの大切さを静かに語りかけてくるような深い余韻を残します。
本作は、ACIDMANによって2024年12月から先行配信され、2025年1月にCDがリリース。
WOWOWのドラマ『連続ドラマW ゴールデンカムイ ―北海道刺青囚人争奪編―』最終話エンディングテーマとして起用され、映画監督の久保茂昭氏による北海道ロケの映像も印象的です。
人生の岐路に立つとき、また大切な決断を前にして、心に寄り添ってくれる1曲となるでしょう。
カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲(31〜40)
Bunny GirlAKASAKI

TikTokやInstagramなどで聞かない日はない楽曲『Bunny Girl』。
若手シンガーソングライターのAKASAKIさんの代表作で、軽やかなメロディーが特徴です。
そんな本作は明るく軽やかなメロディーとは打って変わって、非常に音域が狭いボーカルラインに仕上げられています。
音程の上下も非常にゆるやかなため、誰でも地声で歌えるでしょう。
どれだけ声が低い男性でも適正キーであれば、問題なく発声できるので、楽曲のウケの良さも考えて、レパートリーに入れておいて損はない楽曲です。
プレデターAKASAKI

16歳という若さでシンガーソングライターとしての活動を開始、2024年に発表した『Bunny Girl』が特大のバイラルヒットを記録して一躍知名度を上げたAKASAKIさん。
10代ならではのフレッシュな感性と大人びた視点、ソングライターとしての卓越した才能が織りなす楽曲群はどれも素晴らしく、同世代の方々はもちろん20代以上の社会人の皆さまであっても思わずカラオケで歌ってみたくなる曲ばかりなのですね。
2025年5月に公開された『プレデター』も同様で、平成初頭を思わせるJ-POP感と20年代的なしゃれた雰囲気がうまく融合したAKASAKIさんらしいセンスが際立つキラーチューンで、一度聴けばすぐに口ずさみたくなってしまうキャッチーさはさすがの一言ですね。
カラオケで歌う際には力まずさらりと歌い上げつつも淡々となり過ぎないように、息継ぎするところを意識しつつなめらかに歌い上げてみてください!
Coffee Float (feat. hard life)[Alexandros]
![Coffee Float (feat. hard life)[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/Awh8ryPoMKE/sddefault.jpg)
2000年代から活躍を続けるロックバンド、Alexandros。
2020年代に入ってから、音楽性の幅広さに磨きがかかっており、毎度、テイストの異なる楽曲でヒットを飛ばしています。
そんなAlexandrosの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Coffee Float (feat. hard life)』。
インディーロックとアートコアをミックスしたような作品で、テンポの早いパーカッションが印象的なのですが、ボーカルラインは低音域を強調した単調なものにまとまっています。
バツグンの歌いやすさと声の低さを強調できる楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Don’t Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE)Ayumu Imazu

まるで親友と語り合うような心地よいハーモニーが印象的な男性デュオソング。
Ayumu Imazuさんと花村想太さんの息の合ったボーカルが、日常のストレスや悩みを優しく包み込んでくれます。
自分らしく生きることの大切さを歌い上げた本作は、2023年3月にリリースされ、プロ野球中継番組『S☆1 BASEBALL』のテーマソングとしても起用されました。
Ayumu ImazuさんとDa-iCEのボーカリストとして活躍する花村想太さんの初コラボレーション作品です。
朝の通勤や通学のBGMとして聴くと、一日を前向きに過ごせそうな気持ちにしてくれる応援ソングです。
DestinyAぇ! group

不器用な恋心を抱えながらも真っすぐに相手を思う気持ちを丁寧に描き出した珠玉のラブソング。
Aぇ! groupが紡ぎ出す繊細な歌声と情感あふれるメロディが、切ない恋の物語を鮮やかに彩ります。
2025年6月に発売予定のアルバム『Chameleon』に収録される本作は、テレビ朝日系ドラマ『ムサシノ輪舞曲』の主題歌として起用され、メンバーの正門良規さんが主演を務めます。
雨に打たれながらも強く思いを伝えようとするMVの世界観は、運命に翻弄される恋心を見事に表現。
恋に悩む全ての人の心に寄り添い、勇気を与えてくれる一曲です。


