RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

盛り上がる名曲メドレー。邦楽の名曲、おすすめの人気曲

懐かしい邦楽のヒット曲をメドレーで聴くと、思い出とともに心が温かくなりませんか?

時代を超えて愛され続ける名曲たちには、私たちの記憶に刻まれた特別な瞬間が詰まっているものです。

この記事では、誰もが口ずさみたくなるような邦楽の人気曲を集めました。

テレビアニメやドラマの主題歌はもちろん、かつてラジオから流れていた思い出の1曲から、今でも色あせない魅力を放つ名曲まで、世代を超えて愛される珠玉の楽曲たちをお届けします。

play_arrowプレイリストを再生

盛り上がる名曲メドレー。邦楽の名曲、おすすめの人気曲(51〜60)

ズルい女シャ乱Q

シャ乱Q「ズルい女」Official Music Video
ズルい女シャ乱Q

90年代にスマッシュヒットを出したつんくさん、はたけさん、たいせーさん、まことさんなどで構成されたビッグバンド・シャ乱Qを代表する1曲です。

その年の紅白のトップバッターも飾りました。

「Goodbye ありがとう さよなら」でお馴染みの懐メロです。

    0 / 100 文字

    港のヨーコヨコハマヨコスカダウン・タウン・ブギウギ・バンド

    印象的な曲名と、ドラマをみているようなセリフのような語り。

    汽笛やサイレンの様な効果音。

    そしてなんと言っても「あんた、あの娘のなんなのさ!」が衝撃的な名曲。

    後にも先にもこのような楽曲は聴いたことがありません。

    必聴です。

      0 / 100 文字

      青春の影チューリップ

      どことなく切なさがあり、始まりとも別れとも取れる歌だとも評されています。

      生みの親である財津和夫さんによれば「恋が愛に変わっただけ」とのことらしいです。

      特にものすごいフレーズがあるわけでもなく、どこか抽象的でもありますが、それでも伝わる「愛の歌」と言えるでしょう。

        0 / 100 文字

        いちご白書をもう一度バンバン

        今も活躍されているばんばひろふみの在籍していたフォークバンド、バンバンがオリコンで初めて1位を獲得した曲。

        作詞・作曲は荒井由美(現:松任谷由美)。

        当時の学生運動を背景にした曲です。

        歌詞を見ると当時の時代背景がよくわかります。

          0 / 100 文字

          空と君のあいだに中島みゆき

          空と君のあいだに 中島みゆき 【cover】
          空と君のあいだに中島みゆき

          巨匠の野島伸司さんが脚本し安達裕美さんなどが出演したドラマ「家なき子」の主題歌にも起用された中島みゆきさんを代表する1曲です。

          「君が笑ってくれるなら 僕は悪にでもなる」のフレーズはよく口ずさんでましたね。

            0 / 100 文字

            盛り上がる名曲メドレー。邦楽の名曲、おすすめの人気曲(61〜70)

            リバーサイドホテル井上陽水

            日本が代表するシンガーソングライター。

            独特な歌詞の世界観、妖艶で深みのある声色は大人の魅力満載で、いつまでも音楽界を牽引し魅力はつきません。

            リバーサイドホテルは井上陽水の名曲の1つです。

            田村正和さんの主演ドラマを思い浮かべる方も多いのでは。

              0 / 100 文字

              心のPhotograph国安わたる

              アニメ『ミスター味っ子』のエンディング曲です。

              ノスタルジックな歌詞とメロディが織りなす、すてきな1曲だと思います。

              学生など若い人にはイマイチ、ピンと来ない物かもしれませんが、昔を懐かしんだり、古きを思ったりすることのできる、心に染みる美しい哀愁のナンバーではないでしょうか。

                0 / 100 文字

                ら・ら・ら大黒摩季

                元SMAP中居正広さん、小林念児さん、柳沢慎吾さんなどが出演していたドラマ「味いちもんめ」の主題歌に起用された大黒摩季さんの伝説の名曲です。

                「ら・ら・ら やっぱり」のサビの部分はよくライブでみんなで歌いましたね。

                  0 / 100 文字

                  瀬戸の花嫁小柳ルミ子

                  瀬戸の花嫁 / サウンド・トラベル2017
                  瀬戸の花嫁小柳ルミ子

                  70年代小柳ルミ子さんが歌い大ヒットしました。

                  宝塚音楽学校出身だけあって、アイドルでありながらも抜群の歌唱力。

                  現在も年齢不詳の美しさと歌唱力。

                  現役バリバリの根っからのエンターテイナーでいらっしゃいます。

                    0 / 100 文字

                    渚のはいから人魚小泉今日子

                    渚のはいから人魚( 小泉今日子)cover ♪ ちなみ(ダン石田とニューブリッコ)
                    渚のはいから人魚小泉今日子

                    小泉今日子が初めてオリコンチャートで1位を取った曲。

                    この年の紅白歌合戦で初出場をはたしました。

                    作詞は康珍化、作曲・編曲が馬飼野康二と当時の超ヒットメーカーコンビによる曲。

                    キョンキョン、永遠のアイドルです。

                      0 / 100 文字

                      ラブストーリーは突然に小田和正

                      ラブ・ストーリーは突然に – 小田和正
                      ラブストーリーは突然に小田和正

                      織田祐二さん、鈴木保奈美さん、江口洋介さんなどが出演して「カンチ」のフレーズが印象的の恋愛ドラマ「東京ラブストーリー」の主題歌に起用された小田和正さんの代表的な1曲です。

                      切ない感じがたまらない90年代を代表する懐メロです。

                        0 / 100 文字

                        仮面舞踏会少年隊

                        ジャニーズから誕生した歌も良し、ダンスも良しの優等生アイドルグループ少年隊のデビュー曲で、その年の紅白にも出場しました。

                        紅白では加山雄三さんが「仮面ライダー」と間違えた曲でもあります。

                        ノリが凄く良い懐メロです。

                          0 / 100 文字

                          いい日旅立ち山口百恵

                          山口百恵さんは世代ではなくとも、この曲は知っている人も多いのではないでしょうか。

                          「旅立ち」をテーマにしているにもかかわらず、決して「明るい未来へ」という感じではありません。

                          「いい日」と言いつつも「道連れ」ですからね。

                          作詞の谷村新司さんも「お祝いの歌とされるのに違和感」的な発言もされています。

                            0 / 100 文字

                            TOMORROW岡本真夜

                            田中美佐子さん、赤井英和さん、堂本剛さんが出演してファミリードラマ「セカンドチャンス」の主題歌に起用された岡本真夜さんの名曲です。

                            「涙の数だけ強くなれるよ」のフレーズはいつ聴いても良いですね。

                            勇気を頂ける懐メロです。

                              0 / 100 文字

                              川本真琴

                              優しく包み込むような春の光と穏やかなメロディが心に染み入る名曲を、川本真琴さんが優しく歌い上げています。

                              卒業という人生の一つの節目で、友との別れを前にした女子学生の複雑な心情や、未来への不安と期待が繊細に描かれています。

                              メロディアスなピアノの音色とともに、青春時代のみずみずしい感情が見事に表現されています。

                              1998年4月にリリースされた本作は、発表当時タイアップがないにもかかわらずオリコン週間チャート2位を記録し、20万枚以上のセールスを達成しました。

                              春の柔らかな日射しの中、窓を開けながらのドライブにピッタリの一曲です。

                              桜並木の中を走りながら聴けば、誰もが自分の思い出と重ね合わせることができるはずです。

                                0 / 100 文字

                                この記事はお役に立ちましたか?

                                swipe指先で音楽をブラウズ