【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!
友達とのパーティーなどではカラオケに行くのが定番ですよね。
せっかく皆でカラオケに行くんだから、笑って盛り上がりたいという人も多いんじゃないでしょうか。
そんなときにオススメなのが、おもしろい替え歌です。
子供のころは替え歌で盛り上がった覚えがあると思いますが、実は大人になっても結構笑えるんです!
そこでこの記事では、カラオケで盛り上がることまちがいなしな替え歌をたくさん紹介していきましょう。
大人のあなたも、子供のあなたも、自分にぴったりな替え歌を選んでカラオケで笑いをとってくださいね!
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【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(21〜30)
イエスタデイOfficial髭男dism

しっとりしたロックナンバーなので、曲の世界観をしつつ歌詞にアレンジすることで、爆笑必須のこの曲。
あるあるネタや独自の考察を入れると笑えるだけでなく奥深い曲にもなります。
Cメロで若干としてから最後のたたみ掛けの歌詞が大切。
大オチに向けて加速していくので、腕が試されます。
香水瑛人

2020年、SNS上でのバズりをきっかけに国内のポップミュージックシーンを席巻したシンガーソングライターの瑛人さん。
『香水』はアコースティックギターの音色をメインにゆったりとした曲調で展開される、カラオケでもとても歌いやすい曲です。
スローなバラードなので替え歌も簡単ですよね。
この曲の替え歌は、サビの最後でオチをしっかりつけること。
オチに対する経緯や過程を曲の前半でうまく伝えられるかがポイントです!
【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(31〜40)
ないものねだりKANA-BOON

KANA-BOON『ないものねだり』の替え歌です。
恋人がいない少年がカップルを見てねたんでいる、という内容。
思わず共感していしまいそうな感情が歌詞から伝わってきます。
歌いやすいメロディですし、人気曲なので盛り上がることまちがいなしです。
Flamingo米津玄師

『Flamingo』は、ファンキーなベースラインと、ユーモアが感じられる歌詞が合わさったミディアムナンバーです。
『Flamingo』という単語をサビでポップに、そして覚えやすく使っている部分に米津玄師さんの言葉のセンスが光っています。
替え歌もサビの部分でしっかり笑いを取りたいですね。
恥ずかしがらず、ためらわず歌ってみてください。
若い人同士でカラオケに行くときは、きっとみなさんで盛り上がるはずです!
仰げば尊し

卒業式などでも定番の楽曲『仰げば尊し』のメロディーにのせて、日々の苦悩が歌われている楽曲です。
ここでは炭水化物が大きなテーマで、つい食べ過ぎてしまうという多くの人が抱える悩みをやさしく表現しています。
原曲がピアノを中心としたやさしいサウンドだからこそ、その中で身近なテーマが歌われるというギャップで笑いを誘っています。
ひたすらに炭水化物がならべられるという構成も含めて、ギャップでコミカルさを伝えている印象です。
ママがサンタにキッスしたJimmy Boyd

クリスマスソングの定番である『ママがサンタにキスをした』にのせて、独自の世界観が展開されていく替え歌です。
サンタクロースが家にやってくるという流れは同じではあるものの、そこから独自のコミカルな展開を見せていきます。
知らないうちに入ってくるという、誰もが疑問に感じるところによりそい、そこから何が起こるのかが表現されていますね。
あえて内容をぼかしている部分もあるので、それぞれの想像力もためされそうな内容ですね。
トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565J.S.Bach

嘉門達夫さんといえば「鼻から牛乳」のフレーズが思い浮かぶという人も多いかもしれませんよね。
バッハの『トッカータとフーガ ニ短調』の有名なメロディーをいかしつつ、男女の関係における衝撃的なできごとを歌い上げていく楽曲ですね。
もとは1992年にリリースされてヒット、2024年には時代に合わせた歌詞に変更した『令和篇』がヒットしました。
鼻から牛乳を吹き出してしまうほどの衝撃、もしかしたら身近にあるかもしれないという共感がコミカルな内容です。



