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【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲

世代の近い友だち同士や会社の仲の良い同僚たちとのカラオケとは違って、世代が一回りも二回りも上の上司との接待や飲み会からの二次会でのカラオケ……となれば選曲には気を遣わざるをえないですよね。

どんな曲を歌うべきか悩まれている、という新人社会人の皆さまも多いのではないでしょうか。

こちらの記事では2020年代も半ばも現在、上司世代の方々の青春のヒット曲を中心として世代をこえて愛される定番曲、お茶の間でも知名度の高い近年の話題曲なども含めたカラオケでおすすめの鉄板曲を紹介しています。

TikTokなどで若い世代にもおなじみの昭和~平成曲もピックアップしていますから、きっと歌える曲が見つかりますよ!

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【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲(81〜90)

はいよろこんでこっちのけんと

文字通りマルチな才能を持つ「マルチクリエイター」であるこっちのけんとさんにとって、2024年は飛躍の年となりました。

同年の第75回NHK紅白歌合戦でも披露されたこちらの『はいよろこんで』は2024年5月にリリース、爆発的なバイラルヒットを記録して2025年現在のYouTube上での再生回数は驚異の1.7億回を記録しています。

こっちのけんとさんはアカペラで鍛えた高い歌唱力の持ち主としても知られていますが、こちらの『はいよろこんで』は音程も低めで音域の幅もそこまで広いものではなく、やや早口ではありますがリズムに合わせて歌うことで上手く聞こえますよ。

知名度も抜群ですし、ぜひカラオケで挑戦してみてください。

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    青春アミーゴ修二と彰

    修二と彰の楽曲には、友情や青春の思い出が詰まっています。

    一緒に口ずさめる爽やかなメロディが特徴ですね。

    2005年11月にリリースされたこの曲は、テレビドラマ『野ブタ。

    をプロデュース』の主題歌として大ヒット。

    オリコンチャートで初登場1位を獲得し、累計売上は162万枚を超える大記録を打ち立てました。

    カラオケでは、上司や取引先の方々と一緒に盛り上がれる曲として人気です。

    老若男女問わず知名度が高く、和やかな雰囲気を作り出せるので、ビジネスの場でも安心して歌えますよ。

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      レイニーブルー德永英明

      深夜0時の情景から始まるこの曲は、雨が降るなかでの孤独感や切なさを描き出した、德永英明さんのデビュー曲です。

      終わったはずの恋にまだ心が引きずられている心情を表現しており、雨によって引き起こされる青みがかった情景と、その雨が象徴する悲しみや孤独感を重ね合わせています。

      1986年1月にリリースされ、オリコンチャートで最高90位を記録。

      2023年8月時点でYouTubeの公式動画の再生数は1800万回を超えており、世代を超えて多くの人々に愛され続けています。

      幅広い世代が集まる飲み会の締めくくりや、しっとりとした雰囲気を作りたいときにオススメの1曲です。

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        ずっと好きだった斉藤和義

        斉藤和義 – ずっと好きだった [Music Video]
        ずっと好きだった斉藤和義

        初恋の人への思いを優しく歌い上げた、心温まるラブソング。

        同窓会での再会をきっかけに、長年秘めていた想いを素直に伝える歌詞は、多くの人の共感を呼んでいます。

        2010年4月にリリースされたこの曲は、資生堂のCMソングとしても話題になりました。

        ミュージックビデオは、ビートルズの「ルーフトップ・コンサート」をモチーフに制作され、斉藤和義さんの故郷である宇都宮市で撮影されたそうです。

        懐かしい思い出に浸りたいときや、大切な人への思いを伝えたいときにもピッタリの1曲。

        カラオケで歌えば、きっと年代を問わず場を和ませてくれるはずです。

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          Runner爆風スランプ

          爆風スランプ「Runner」Official Music Video
          Runner爆風スランプ

          爆風スランプが世に送り出した、走り続ける人々への応援歌。

          仲間との別れや青春の日々、未来への希望を描いた歌詞と力強いメロディで、多くの人々の心に響きます。

          1988年10月にリリースされたこの曲は、同年の『第39回NHK紅白歌合戦』でも披露され、累計34万枚の売上を記録。

          テレビ番組やCMソングとしても使用され、その普遍的なメッセージ性が評価されています。

          カラオケで盛り上がりたいときや、世代を問わず一体感を感じたいときにオススメです!

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            【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲(91〜100)

            フレンズREBECCA

            REBECCA「フレンズ」(1985.12.25渋谷公会堂)
            フレンズREBECCA

            耳に残る美しいメロディと、共感を呼ぶ歌詞が印象的な一曲です。

            友情と恋愛の狭間で揺れる繊細な心情を巧みに表現しており、多くの人の心に響く楽曲となっています。

            1985年10月にリリースされ、日本テレビ系ドラマ『ハーフポテトな俺たち』のエンディングテーマに起用されました。

            REBECCAの代表曲として広く認知され、バンドの転機となった楽曲でもあります。

            カラオケでの選曲に迷ったときにぴったりの一曲。

            上司や取引先との席でも、心地よく和やかな雰囲気を作り出すことができるでしょう。

            親しみやすいメロディーは歌いやすく、幅広い年代の方々に愛される曲となっています。

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              おわりに

              会社や取引先の方とのカラオケでオススメのはずさない、無難かつ鉄板の曲を紹介しました。

              年代や性別を問わずに知名度の高い曲ばかりでしたので、きっと無難に盛り上げられるはず!

              また、この記事で紹介したアーティストの曲であれば、今回紹介した以外の曲もオススメですので、あなたの歌いやすい曲を探してみてくださいね!

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