「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(51〜60)
PresentCrystal Kay

圧倒的な歌唱力で日本のR&Bシーンをけん引してきたCrystal Kayさん。
2015年12月に発売されたアルバム『Shine』の終盤を彩るこの曲は、シンガーソングライターの坂詰美紗子さんが作詞・作曲を手がけました。
物質的な贈り物だけでなく、試練を乗り越えた先にある自分への肯定や微笑みこそが本当のギフトだと気づかせてくれる、大人のためのミディアムナンバーです。
アルバム曲でありながら、その深いメッセージ性に心を揺さぶられるファンも多い本作。
何かと忙しい日々のなかで、ふと立ち止まって自分をいたわりたいときにぴったりですよね。
少し頑張りすぎているなと感じたときこそ、包み込むような優しい歌声を自分へのご褒美として贈ってみてはいかがでしょうか。
PresentOCTPATH

オーディション番組での活躍を経て結成され、変幻自在なパフォーマンスで魅了するボーイズグループ、OCTPATH。
2ndアルバム『Present』のリード曲として制作された本作は、夢に向かって進む勇気を与えてくれるエールソングです。
2024年12月に発売されたアルバム『Present』に収録されており、イルミネーションが輝くMVの世界観とも相まって、温かな気持ちにさせてくれる1曲ですよね。
仲間とともに未来へ歩み出す決意を込めたメッセージは、大切な人への贈り物としてはもちろん、一年を走り抜けた自分へのご褒美として聴くのにもぴったりではないでしょうか。
冬の寒い時期に心を温めたい時におすすめの、希望にあふれたポップチューンです。
プレゼント交換hockrockb

大切な人と心を通わせたい、そんな夜に聴いてほしいのがhockrockbのこの曲です。
互いの弱さや孤独をそっと手渡し合うような、温かくて少し切ない関係性が描かれていて、聴くたびに優しい気持ちになれますよね。
2025年07月に発売されたアルバム『朝の迎え方』に収録されている本作は、映画『愛されなくても別に』の主題歌として書き下ろされました。
映画の持つ瑞々しさと痛みに寄り添うようなバンドサウンドが印象的で、江口亮さんが編曲を手がけたポップかつ繊細なアレンジも秀逸です。
言葉にできない感情を抱えたまま、誰かと支え合って生きていく大切さを教えてくれる1曲。
映画を観たあとの余韻とともに、大切な人を思い浮かべながらじっくりと聴いてみてはいかがでしょうか。
PRESENTさとみ

動画配信を中心としたエンタメユニット、すとぷりのメンバーとしても絶大な人気を誇るさとみさん。
2023年9月に発売された待望の1stフルアルバム『Never End』に収録されている、ストレートな愛と感謝が詰まったナンバーです。
大切な人と出会えた奇跡や、何気ない日常が色づいていく喜びを歌った本作。
言葉で手渡す贈り物という意味と、今この瞬間を共に生きる尊さが重ねられた温かいメッセージソングに仕上がっています。
2025年のアルバム『S’s』にも別バージョンが収められるなど、長く大切に歌われている1曲。
恋人へのサプライズはもちろん、友人へ日頃の思いを伝えたいときにもぴったりです。
心からの「ありがとう」を届けたい場面で、ぜひ聴いてみてください。
プレゼントユナイト

メンバー全員が制作に関わるなど、多彩な表現力で支持されるロックバンド、ユナイト。
2025年6月に発売されたアルバム『FANTASTiC』の19曲目に収録されている本作は、冬の情景と祝福のムードをまとった心温まるラブソングです。
ギターの椎名未緒さんが作詞作曲を手がけ、編曲に浅香太志さんを迎えて作り込まれたサウンドは、煌めきと温もりが同居していて素敵ですよね。
単なるイベントソングではなく、勇気を出して一歩踏み出す行為そのものを贈り物として捉えたメッセージは、聴く人の背中を優しく押してくれるのではないでしょうか。
大切な人と過ごす静かな夜や、素直な気持ちを伝えたい時に聴きたくなる、エモーショナルで美しいバラードナンバーです。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(61〜70)
Present for Youヴィヴィ(八木海莉)

オリジナルTVアニメ『Vivy -Fluorite Eye’s Song-』に登場する歌姫AIとして活動する、八木海莉が声を担当するヴィヴィによる心温まるバースデーソングです。
AIである彼女が、大切な人へ「おめでとう」の気持ちを贈るために歌う姿は、聴く人の心を優しく包み込んでくれるのではないでしょうか。
2021年6月に発売されたBlu-ray/DVD『Vivy -Fluorite Eye’s Song- 1』の特典CDに収録されており、アニメ本編の世界観をより深く味わえる1曲となっています。
神前暁さんが手がける洗練されたエレクトロ・ポップなサウンドと、八木海莉さんの透明感あふれる歌声が重なり合った本作。
誕生日のお祝いはもちろん、普段は照れくさくて言えない感謝の言葉を誰かに伝えたいとき、そっと背中を押してくれるような愛らしさに満ちていますよ。
プレゼント伊達さゆり

声優活動に加え、シンガーとしても着実にキャリアを重ねている伊達さゆりさんが、初めて作詞に挑戦した意欲作です。
誰かに贈るだけでなく、自分自身へ手渡す肯定の言葉が詰まった歌詞は、聴く人の背中を優しく押してくれることでしょう。
2024年9月のバースデーイベントで初披露されたのち、翌10月に公開された作品です。
作曲と編曲は鈴木航海さんが担当しており、『1up!』や『ラブソング』といった楽曲群とともに、彼女の音楽活動における重要な節目を飾りました。
自分の内面と向き合い、一歩踏み出す勇気が欲しいときにぴったりな応援歌といえます。
自分へのご褒美として、または大切な記念日に、じっくりと耳を傾けてみてくださいね。
PRAYING RUNUVERworld

自分の限界を超えて走り続けたいとき、心の奥底から熱い感情を湧き上がらせてくれるUVERworldのナンバー。
どんなに苦しくても、止まらずに継続することで未来が開けるというメッセージは、受験や試験勉強に励む人の心に深く刺さるはずです。
2015年8月に発売されたシングル『I LOVE THE WORLD』のカップリング曲ながら、ライブでも重要な位置を占める人気曲となった本作。
結果が出るか不安なときこそ、この曲を聴いて自分自身との戦いに打ち勝ってくださいね!
プレイシックヨルシカ

文学的な歌詞と透明感のある歌声で支持を集める音楽ユニット、ヨルシカ。
10代の女性の方なら誰でも知っていると思います。
そんな彼女らの楽曲のなかでも、気だるさと軽快さが同居する本作は、カラオケで歌いやすい一曲です。
2025年12月に配信されたシングルで、それ以前の2025年7月からダイハツ『ムーヴ キャンバス ストライプス』のTVCMソングとして起用されていました。
晴れや雨といった天気の移ろいと微熱のような体感を重ねた歌詞が、リズミカルなバンドサウンドにマッチしています。
音域も無理がなく、会話のように歌えるパートが多いため、高音が苦手な方でも気持ちよく歌い切れるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
プライマル。THE YELLOW MONKEY

華やかなサウンドの裏に切なさが漂う、卒業シーズンにぴったりのロックナンバーをご存じでしょうか?
日本を代表するロックバンド、THE YELLOW MONKEYの楽曲です。
バンド活動休止直前の2001年01月に24枚目のシングルとして発売されました。
当時はノンタイアップでしたが、その普遍的な魅力でロングヒットを記録しています。
アルバム『GOLDEN YEARS Singles 1996-2001』などに収録。
2016年の再集結ツアーでは1曲目に披露され、過去の終わりと新たな始まりをつなぐ役割を果たしました。
トニー・ヴィスコンティを迎えた分厚いサウンドは、歌うだけで高揚感を得られるでしょう。
新たな門出を迎える友人へ向けて、吉井和哉さんのように色気たっぷりに歌ってみてはいかがでしょうか。
PLEASE橘慶太

w-inds.のメインボーカルとして2001年にデビューし、日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞するなど華々しいキャリアを歩んできた橘慶太さん。
近年は作詞作曲、編曲までを手がけるクリエイターとしての顔も持ち、その才能を遺憾なく発揮しています。
2025年12月に配信された本作は、40歳の誕生日当日にリリースされたダンスナンバーで、2026年1月発売のアルバム『RE:ONE』のリード曲。
低音の存在感と反復するフックが際立ち、身体が自然と動き出すようなフロア志向のサウンドに仕上がっています。
自信に満ちたリリックも印象的。
ダンスミュージックが好きならぜひ!
PreciousGLAY

GLAYのメンバーが自ら新しく立ちあげたレーベル「loversoul music & associates」第1作目。
夫が先にこの世を去った妻に向けて語っている楽曲です。
二人の思い出や残された子供たちのことが歌詞に描かれている、涙なしには聴けない感動ソングなので、ぜひ泣きたいときには聴いてみてくださいね。
PRESENTJUJU

クリスマスの魔法が聴く人の心を温める、JUJUさんの歌声が紡ぐ冬の物語。
過去からの贈り物である「現在」をテーマに、優しさと痛みが織りなす情景が胸を打ちます。
2009年11月にリリースされ、ディズニー映画『Disney’s クリスマス・キャロル』のイメージソングとして話題を呼んだ本作。
映画の世界観と見事に調和し、多くの人々の心に寄り添う楽曲となりました。
感情豊かなバラードは、クリスマスパーティーや忘年会で、大切な人への想いを込めて歌いたくなる一曲。
JUJUさんの表現力豊かな歌声を、ぜひカラオケで再現してみてください。
プレゼントSEKAI NO OWARI

プレゼントの響きには幸せが詰まっていますよね。
SEKAI NO OWARIの楽曲は、まさにそんな気持ちを優しく包み込むような名曲なんです。
ピアノの印象的なフレーズと、心に響くメロディが特徴的で、聴く人の心を癒してくれます。
2015年9月にリリースされたこの曲は、NHK全国学校音楽コンクールの課題曲としても使用されました。
そして2024年には、ディズニー/ピクサー映画『インサイド・ヘッド2』の日本版エンドソングに選ばれたんですよ。
孤独を感じている人や、人生に迷っている方にぜひ聴いてほしい一曲です。
きっと「ひとりぼっちじゃない」と感じられるはずですよ。
プラネテスseiza

宇宙や星座をモチーフに、愛と運命の物語を描いたナンバーです。
seizaさんの『プラネテス』は、2022年4月に公開され、ボカコレ2022春ルーキーランキングで4位を獲得しました。
メロディアスなサウンドの中に切なさが溶け込んでいて、歌詞の持つストーリー性とぴたりハマっている印象。
社会や周囲からの抑圧に負けず、愛する人と共に新しい世界へ踏み出そうとする強い意志が伝わってきて、とてもステキなんですよね。
大切な人を思いたいときにぴったりです。


