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盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】

盛り上がるカラオケソングランキングから女性向けの楽曲を、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介しています。

宴会部長を自負する女性はぜひチェックしてみてください。

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盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】(31〜40)

手紙 ~拝啓 十五の君へ~アンジュラ・アキ36

アンジェラ・アキ「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」Official Music Video (HD)
手紙 ~拝啓 十五の君へ~アンジュラ・アキ

思春期の悩みや迷いを優しく包み込む、心温まるバラードソング。

アンジェラ・アキさんの透明感のある歌声とピアノが奏でる旋律が、誰もが抱える不安な気持ちに寄り添います。

2008年にリリースされた本作は、NHK全国学校音楽コンクールの中学校部門課題曲や映画『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園』の挿入歌として使用され、大きな反響を呼びました。

シンプルなピアノ伴奏から始まり、ストリングスやコーラスが加わっていく壮大なアレンジも魅力的。

人生の岐路に立ったとき、自分を信じる勇気をくれる応援ソングとして、心に響く1曲です。

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    StoryAI37

    AIさんの代表曲として知られるこのドラマティックなR&Bバラードは、人生における出会いと別れ、そして絆の大切さを温かく歌い上げた名曲です。

    ピアノの旋律にのせて紡がれる言葉は、前向きに歩んでいこうとする主人公の姿を描いており、聴く人の心にすっと染み込んでいきます。

    2005年5月にリリースされたシングルで、フジテレビ「Flower Center」や森永「ゼリーウイダー」のCMソングにも起用され、幅広い世代に愛されてきました。

    合コンのカラオケでは、しっとりと聴かせたい場面にピッタリ。

    メロディラインが覚えやすく歌いやすいため、安心して選べる定番曲といえるでしょう。

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      私がオバさんになっても森高千里38

      森高千里 『私がオバさんになっても』 (ライブ)
      私がオバさんになっても森高千里

      1992年6月リリース、森高千里さんの16作目のシングル。

      デビュー当時『非実力派宣言!』なんてキャッチコピーで登場した森高千里さん。

      そんな彼女の楽曲だけあって、この曲を歌うにも高い歌唱力なんてまったく不要です(笑)。

      かる〜いタッチで軽快に、そしてかわいく歌えばきっと大丈夫でしょう。

      日本テレビ系ドラマ『まったナシ!』主題歌にも採用された本作。

      メロディもとてもシンプルで歌いやすく、歌詞も印象的でとても覚えやすいものだと思います。

      ぜひお友だちとこの曲のワンメイクで点数競争しても楽しいかもしれないですよ!

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        ありがとういきものがかり39

        いきものがかり 『ありがとう』Music Video
        ありがとういきものがかり

        2000年代後半以降のJ-POPシーンにおいてトップクラスのセールスと人気を誇り、老若男女を問わずお茶の間での知名度も抜群な存在といえばいきものがかりでしょう。

        彼女たちの楽曲はバラエティ豊かなジャンルを網羅しつつも、シンプルで王道なコード進行を軸としたメロディラインはとても心地良く、聴く人を選ばない「良い曲」を常にリリースし続けていることがすごいですよね。

        2010年にリリースされた『ありがとう』はNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌でもあり、いきものがかりの代表曲の一つとしてカラオケでの人気も高い名曲です。

        サビでやや高音は登場しますが地声で十分対応できる範囲ですし、音程の激しい跳躍などもないですしとても歌やすくカラオケでの高得点も期待できるでしょう!

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          世界でいちばん熱い夏PRINCESS PRINCESS40

          プリンセス プリンセス 『世界でいちばん熱い夏』
          世界でいちばん熱い夏PRINCESS PRINCESS

          ガールズバンドの扉を切り開いたPRINCESS PRINCESS。

          彼女たちに憧れた50代女性も多いのではないでしょうか?

          そんなPRINCESS PRINCESSの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『世界でいちばん熱い夏』。

          非常にキャッチーなボーカルラインが印象的な本作。

          音域もmid2A~hiDと高めではあるものの、幅はかなり狭めです。

          全てのパートで難しいフレーズが登場しないので、しっかりとピッチを追える方であれば、カラオケで90点台を狙うことも十分に可能です。

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            盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】(41〜50)

            揺れる想いZARD41

            揺れる想い (What a beautiful memory 2007)
            揺れる想いZARD

            ボーカルの坂井泉水さんが急逝してしまったことによりその活動に幕を閉じた音楽ユニット、ZARD。

            大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとして起用された8thシングル曲『揺れる想い』は、ミリオンセラーを記録したことからZARDの代表曲として知られていますよね。

            やわらかい歌声と透明感を感じさせるアンサンブルは、聴いているだけで心が癒やされるのではないでしょうか。

            カラオケでも世代である50代の方にこそ歌ってほしい、爽快なポップチューンです。

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              JOYYU-KI42

              2005年1月19日にリリースのYUKIの『JOY』。

              30代の方は学生時代のこの曲を聴いていたことでしょう。

              JUDY AND MARY時代のバンドサウンドが主体の曲調とは変わり、エレクトロなサウンドに変わった曲調に当時衝撃を受けた人も多いはず。

              可愛らしい歌声のYUKIの魅力をこの曲を聴くと改めて感じられるはずです!

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                三日月絢香43

                遠く離れた大切な人への思いを歌った、絢香さんの代表曲。

                やさしいバラードの歌詞には、寂しさと戦いながらけなげに生きる女性の切ない姿が描かれています。

                2006年9月にリリースされ、オリコン週間チャートで1位を獲得し、NHK『未来観測 つながるテレビ@ヒューマン』のテーマ曲やauのCMソングにも起用された本作。

                まっすぐで落ち着いた歌声を意識しながら、シンプルなメロディに思いを込めて歌いあげましょう。

                カラオケの終盤、ちょっと落ち着いた曲が聴きたくなってきたころに歌えば、男性も思わず聴きほれてしまうかも!

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                  secret base ~君がくれたもの~ZONE44

                  ZONE「secret base ~君がくれたもの~」Official Music Video
                  secret base ~君がくれたもの~ZONE

                  夏の終わりと友情をテーマにした感動的な楽曲、それがZONEの代表作です。

                  10代の頃の純粋な思い出や、大切な友人との別れを描いた歌詞は、聴く人の心に深く響きますね。

                  2001年8月にリリースされ、100万枚を超える大ヒットを記録。

                  TBS系列ドラマ『キッズ・ウォー3』の主題歌にも起用されました。

                  アコースティックサウンドをベースにした爽やかな曲調も魅力的。

                  カラオケで歌うなら、夏の終わりや卒業シーズンがおすすめ。

                  友人との別れを経験した方々の心に、きっと強く響くはずです。

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                    DEAR FRIENDSPERSONZ45

                    パーソンズ -DEAR FRIENDS- Version1
                    DEAR FRIENDSPERSONZ

                    バンドブーム真っただ中、女性だけで結成されたプリンセス プリンセスやSHOW-YAなどのバンドとは少し毛色の違うバンドとして人気を集めました。

                    何といってもJILLさんの地響きを起こすかのような歌声がとても印象的、激しいだけでない新しいタイプのパワーロックでバンドシーンを駆け抜けました。

                    ドラマ『ママハハ・ブキ』の主題歌『DEAR FRIENDS』のヒット、オリコンチャート1位を獲得したアルバム『DREAMERS ONLY』はその人気と真実力を世に示した1枚!

                    『DEAR FRIENDS』は歌いこなすのは難しい曲ですが、世代ど真ん中ならぜひ挑戦してもらいたい1曲です。

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