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【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?

今回は、これまでに40代にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

きっと盛り上がることまちがいなしです。

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【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(21〜30)

タッチ岩崎良美22

「タッチ」岩崎良美 高音質 アニメ主題歌 1985年
タッチ岩崎良美

2021年から桜美林大学大学院の修士課程において経営学を勉強しているシンガー、岩崎良美さんの20作目のシングル曲。

テレビアニメ『タッチ』のオープニングテーマとして起用された大ヒットシングルで、40代の方であれば男女問わずアニメのシーンとともに記憶に残っているのではないでしょうか。

テンポが速い上に高い音から急激に低い音に下降するメロディがあるため、カラオケで披露する前に一度確認しておくと良いでしょう。

全体的には音程のレンジもそこまで広くないため、カラオケが苦手な方にもオススメしたいアニメソングです。

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    森高千里23

    森高千里さんの楽曲のなかでも、特に人気を集めた名作『雨』。

    森高千里さんといえば、高音域の声質が印象的ですが、実を言うと彼女は決して音域の広いアーティストではありません。

    本作も例にもれず、狭い音域にまとまっています。

    そのため、声が低い女性でも適正キーに調整すれば問題なく歌えます。

    ただし、テンポが非常に遅いため、きれいにミュートしていくロングツーリングは意識していく必要があるでしょう。

    邦楽の中でも屈指の歌いやすさをほこる楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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      明日、春が来たら松たか子24

      明日、春が来たら – 松たか子 (高音質 / 歌詞付き)
      明日、春が来たら松たか子

      女優としていくつもの名作に出演し、アーティストとしても成功を収めている松たか子さん。

      最近は映画『アナと雪の女王』からは、アーティストとして目立った活動はしていないものの、40代の女性の方は彼女がアーティストとして活躍していた時代をドンピシャで見ていたかと思います。

      こちらの『明日、春が来たら』はそんな松たか子さんがアーティストとして大活躍していた頃の名曲です。

      Kiroroのようなシンプルなポップスにまとめられた本作は、サビにやや高い部分があるものの、基本的にリズムもメロディも取りやすい難易度の低いボーカルラインに仕上げられています。

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        未来へKiroro25

        Kiroro 「未来へ」 Official Music Video
        未来へKiroro

        Kiroroの名曲『未来へ』は、玉城千春さんが中学3年生の時に書いた楽曲で、歌詞には将来への歩みと成長に対する温かいメッセージが込められています。

        沖縄出身の二人が紡ぐ優しく温かなハーモニーは、聴く者の心を癒やし、明日への希望を与えてくれます。

        40代の皆さんなら、若かりし頃を思い出しながら、大切な人への愛情を胸に、この曲を歌ってみるのもオススメです。

        音域もそれほど広くないので、歌いやすさも抜群ですよ。

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          クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一26

          稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」
          クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一

          稲垣潤一さんの通算27作目のシングルで、1992年10月リリース。

          稲垣潤一さん最大のヒット曲のこの曲、もはや日本のクリスマス時期の定番ソングと言ってもいい存在ですよね。

          2009年には広瀬香美さんとのデュエットバージョンもリリースされていることからも、この曲の人気の高さがうかがい知れますね。

          さて、カラオケで稲垣潤一の曲というと、ちょっと歌に自信ありげなお兄さんが得意げに歌うようなイメージですが、この曲、とくに難しいメロディも、超絶ハイトーンが必要な高い音程も出てきませんから、歌が苦手な方でも、ぜひ、ひるまずにチャレンジしてみてほしいと思います。

          ご本人の声は少々高めの透明感のある声ですが、原キーで歌うのが難しいならキーを落として、ハスキーな声で歌ってみても十分に成り立つ曲だと思います。

          クリスマス時期のカラオケネタとして、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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            Time goes byEvery Little Thing27

            Every Little Thing / Time goes by(from「ELT 15th Anniversary Concert Tour “ORDINARY”」)
            Time goes byEvery Little Thing

            テンポが速い曲は苦手という人にはEvery Little Thingの代表曲『Time goes by』もオススメです。

            1998年にリリースされ、当時放送されていたドラマ『甘い結婚』の主題歌にもなっていたのでリアルで聴いていた人はとても懐かしさを感じると思います。

            歌詞が心に響く作品なので、言葉の一つひとつを丁寧にはっきりと歌うのがコツです。

            サビでは思いっきり伸びやかに歌声を響かせましょう。

            全体的にはかなさをプラスすればより曲の良さが伝わりますよ。

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              六本木心中アン・ルイス28

              リリース以降カラオケや有線で支持されてきたことからロングヒットを記録した、アン・ルイスさんの24作目のシングル曲。

              合同酒精『ワリッカ・ハイボールCAN』のCMソングとして起用された楽曲で、パワフルかつクールな歌詞やメロディはカラオケで歌っても気持ちいいですよ。

              ロックアレンジの楽曲であることから疾走感があり難しく感じるかもしれませんが、メロディ自体はシンプルで抑揚も少ないためカラオケが苦手な方にもオススメです。

              一緒にカラオケに行っている人にサビで合いの手を入れてもらえればさらにテンション高く歌える、歌が苦手な方でも勢いで歌えるであろうロックチューンです。

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