【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに40代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(51〜60)
タマシイレボリューションSuperfly56位

未知なる世界への挑戦を力強く歌い上げた、Superflyの魂を揺さぶる傑作です。
夢を追い続けるファイターたちの闘志あふれる姿勢と、それを支える強い意志が情熱的なメロディと融合し、圧倒的な存在感を放ちます。
越智志帆さんの力強いボーカルと、サンバ調のリズム、力強いホーン隊が織りなす1960年代風のサウンドは、まさに心の革命を起こすパワーに満ちていますね。
本作は2010年6月にリリースされ、NHKのサッカーテーマソングとして、FIFAワールドカップの中継やJリーグ中継で活用され、数多くのスポーツファンの心を揺さぶりました。
自分自身の可能性を信じ、新たな一歩を踏み出そうとしている方に、背中を強く押してくれる1曲です。
Flavor of life宇多田ヒカル57位

ドラマ『花より男子2』のため、宇多田ヒカルさん自身が書き下ろした1曲です。
ドラマの中で主人公たちが雨の中別れる場面で流れたこの1曲に多くの女性の感動と共感をよびました。
切ない歌詞としっとりとしたメロディーがあいまって、宇多田さんが得意とする高温から低音への切り替えが聴かせどころ。
オススメです!
Can’t Stop Fallin’ in Loveglobe58位

1996年の冬を彩ったglobeの名曲。
恋に落ちる瞬間を切なく描いた歌詞と、シンセポップの要素を取り入れたダンサブルなリズムが特徴です。
累計130万枚以上を売り上げ、オリコン週間シングルランキングで2週連続1位を獲得するなど、大ヒットを記録しました。
JR東日本の「JR ski ski」キャンペーンソングにも起用され、当時の冬シーズンを象徴する1曲となりました。
カラオケで歌えば、KEIKOさんの独特の声質と表現力豊かな歌唱に挑戦できます。
仲間とスキーに行く前に練習して、ゲレンデで盛り上がるのもおすすめですよ。
366日HY59位

地元である沖縄県を拠点に、ナチュラルブランドのプロデュースと音楽を並行して活動している4人組ミクスチャーバンド、HY。
映画『赤い糸』の主題歌として起用された『366日』は、ナチュラルブランドの名称と同じタイトルの5thアルバム『HeartY』に収録されています。
実体験を描いたリリックは、40代の方であればご自身の経験と重ね合わせてしまう部分も多いのではないでしょうか。
パワフルでありながらも切ない歌声が心に刺さる、世代を越えて愛されているナンバーです。
Time goes byEvery Little Thing60位

1998年に発売された、Every Little Thingにとってシングルでは初となったバラード曲。
いろいろなことがあって別れを選んだ二人の、切ない思い出と、それでも過去に背を向けるわけではなく、前向きに時を過ごしていこうという気持ちが記された歌詞が心に染みます。
まさに経験を積んだ40代の女性にとっては、時の流れを懐かしみながら歌える名曲ではないでしょうか。
少しタイムトリップして、キラキラしていたあの頃をじんわりと思い出しながら歌ってみてください。
【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(61〜70)
SAY YESCHAGE and ASKA61位

CHAGE&ASKAの代表曲の一つと言えるこちらの曲は、1991年に発売。
当時大ヒットしたテレビドラマ『101回目のプロポーズ』の主題歌に起用されていました。
感動を呼ぶドラマと名曲が結びつくと相乗効果がすごいですが、この曲もドラマの映像と歌が同時に記憶から呼び覚まされる曲ですよね。
彼らの作品の中では最大売り上げを記録しました。
年代問わずに知名度が高い曲ですから、会社の後輩方とカラオケに行った時にも盛り上がる1曲です。
私がオバさんになっても森高千里62位

この曲がリリースされた当時に聴いていたのと今聴いてみるのとでは違う印象を抱くのではないでしょうか?
ずっと変わらない女性の気持ちを歌った名曲ですよね~。
同年代の男性とカラオケに行ったときにリクエストされることもあるのではないでしょうか。
もうこの通りおばさんになっちゃったよ~!なんてことは言わずにめいっぱいノリノリでかわいく歌ってほしいです。
高音で安定したリズムを保てればリクエストした男性もグッとくること間違いなしです!
負けないでZARD63位

90年代の邦楽シーンに欠かせない存在であり、現在40代の女性にとっては青春のサウンドとしてZARDの楽曲を思い出す方はきっと多いはず。
故・坂井泉水さんの澄んだ歌声と心に響く歌詞はいつまでも色あせないですし、カラオケでも大人気ですよね。
こちらの『負けないで』はZARDで最も有名な曲の一つで、国民的な人気を誇る名曲中の名曲。
音程はやや高めながらほぼ平均的なもので、メロディラインは高低差の大幅な飛躍などもないですしとても素直ですから、カラオケでの高得点も狙えそうですね。
歌詞の一語一語をはっきりと発声することを心がけて、サビの部分は歯切れよく力強い歌唱を意識して歌ってみてください!
Mプリンセス・プリンセス64位

J-POPシーンにおける女性のみで構成されたバンドの代表格として数々の伝説を残した5人組バンド、プリンセス プリンセス。
7thシングル『Diamonds』のカップリング曲である上にノンタイアップでありながら、バンドの代名詞にも数えられるバラードナンバーです。
世代である40代の女性であれば、懐かしいだけでなくご自身の経験と重ね合わせて切なくなるのではないでしょうか。
現在もカバーするアーティストがあとをたたない、カラオケでも気持ちを込めて歌ってしまうであろう名曲です。
誘惑GLAY65位

当時GLAYにどっぷりハマった方も多いのではないでしょうか?
そんな日本を代表するロックバンドの代表曲です。
早口のメロディがなんとも気持ちよく、聴いていても歌っていてもこの世界観に入り込んでしまうような楽曲です。
かっこよく気持ちよく歌い上げてみてください!
さくらんぼ大塚愛66位

大塚愛さんの代表曲として知られるこの楽曲は、2003年12月にリリースされた彼女の2枚目のシングルです。
アッパーで明るい恋愛ソングとして、多くの人々の心を掴みました。
さくらんぼのように甘く、常に一緒にいたい恋人同士の関係を描いた歌詞は、聴く人に元気と勇気を与えてくれます。
高校野球の応援歌としても使われるなど、幅広いシーンで愛されているのも魅力的ですね。
カラオケで歌うなら、仕事や子育てに忙しい日々のストレス発散にぴったり。
元気いっぱいに歌って、みんなで盛り上がりましょう!
また君に恋してる坂本冬美67位

『夜桜お七』などのヒット曲を持ち、演歌だけでなく他のアーティストのカバーなども積極的におこなっているシンガー、坂本冬美さん。
三和酒類「いいちこ」のCMソングとして知られるシングル曲『また君に恋してる』は、ビリー・バンバンのカバーソングでありながら大ヒットとなったナンバーです。
大人の女性の魅力を感じさせる歌声は、40代の方であればカラオケでも再現できるのではないでしょうか。
CMソングとして長きにわたり放映されているため、どんな世代の方にも刺さるであろうカラオケソングです。
とんぼ長渕剛68位

東京に憧れた青年の心情を表現した楽曲です。
夢と現実のギャップに悩む主人公の姿が、心に響くメロディとともに描かれています。
長渕剛さんの力強い歌声が印象的で、聴く人の心を揺さぶります。
1988年10月にリリースされ、TBS系テレビドラマの主題歌として使用されました。
アルバム『昭和』にも収録され、多くの人に愛されています。
会社の飲み会や同窓会のカラオケで盛り上がること間違いなしの1曲ですよ。
ROSIERLUNA SEA69位

数多くのビジュアル系バンドがそのスタイルを模倣し、その唯一無二の音楽性でファンを熱狂させている5人組ロックバンド、LUNA SEA。
3rdシングル曲『ROSIER』は、日本レコード大賞の最優秀プロモーションビデオ賞に選ばれるなど、ノンタイアップでありながら大ヒットを記録したナンバーです。
シンコペーションを多用したスリリングなビートは、聴いているだけでテンションが上がってしまいますよね。
疾走感がありながらもキーが低い楽曲のため、カラオケでも歌いやすいであろうロックチューンです。
紅X JAPAN70位

メタルサウンドにクラシックの要素を取り入れた音楽性で、国内外から支持を集め続けている5人組ロックバンド、X JAPAN。
メジャー1stシングル『紅』は、インディーズ時代からライブの定番曲として人気を誇ったナンバーとしても知られています。
当時のJ-POPシーンには珍しかったツーバスをフィーチャーした高速のアンサンブルは、世代である40代の方も衝撃を受けたのではないでしょうか。
かなりのハイトーンのためご自身のキーにあった設定で歌うことが推奨されますが、歌い切れたらストレス発散まちがいなしの叫びたくなるメタルナンバーです。


