RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

WANDSのカラオケ人気曲ランキング【2026】

中山美穂 & WANDS名義のシングル「世界中の誰よりきっと」がミリオンセラーの大ヒット。

その後もメンバーチェンジなどを重ねながら「もっと強く抱きしめたなら」など数々のヒットをはなったWANDSです。

2000年の解散後は、メンバーのT.M.Revolutionとの活動なども話題になりました。

彼らのカラオケで人気の楽曲をランキングでご紹介していきます。

play_arrowプレイリストを再生

WANDSのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)

愛を語るより口づけをかわそうWANDS8

WANDS 愛を語るより口づけをかわそう(ORIGINAL)
愛を語るより口づけをかわそうWANDS

1993年4月17日に発売された5枚目のシングルで、オリコン1位ミリオンセラーを記録した第2期WANDSの代表曲です。

作詞は上杉昇さん、作曲は織田哲郎さん、編曲は明石昌夫さん。

『ブティックJOY』のCMソングに起用された、爽やかなアップテンポのロックナンバーですね。

WANDSの曲は気持ち高い部分があるため、声を張り上げすぎて喉に負担がかからないように気をつけたいところです。

歌う前、息を吸うタイミングで、眉毛や表情筋を上げておきましょう。

そのままの表情で最後まで歌い続けるのがとても大切ですし、メロディが変わるときや高音などもとてもスムーズに出ますよ!

    0 / 100 文字

    Shooting starWANDS9

    『名探偵コナン』新ノンクレジットエンディング│WANDS「Shooting star」 “DETECTIVE CONAN” NEW ENDING Movie(2025)
    Shooting starWANDS

    WANDSの新曲は、流れ星のようなきらめきを感じさせる一曲です。

    夜空に願いを込めるような歌詞が心に響きますね。

    『名探偵コナン』のエンディングテーマとして2025年1月から使用されているそうで、アニメの世界観とマッチしそうです。

    この楽曲は、星空を眺めながら聴くのがピッタリかもしれません。

    大切な人と一緒に星を見上げながら、心の中にある願いを思い描いてみるのはいかがでしょうか。

    きっとステキな思い出になるはずですよ。

      0 / 100 文字

      世界中の誰よりきっとWANDS & 中山美穂10

      甘く切ない歌声が印象的なWANDSと中山美穂さんのコラボレーション。

      この楽曲は、深い愛情と絆を描いた心温まるバラードです。

      フジテレビ系ドラマ『誰かが彼女を愛してる』の主題歌として使用され、1992年にリリースされると瞬く間に大ヒットを記録しました。

      本作は、オリコンチャートで1位を獲得し、ミリオンセラーにも認定される快挙を成し遂げています。

      WANDSのロックなサウンドと中山美穂さんの魅力的なボーカルが見事に融合した本作は、50代の女性にもぴったりの一曲。

      懐かしさを感じながらも、歌いやすいメロディーラインが特徴で、カラオケで楽しく歌える楽曲として今なお多くの人々に愛され続けています。

        0 / 100 文字

        WANDSのカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        DON’T TRY SO HARDWANDS11

        WANDS(DON′T TRY SO HARD)LIVE(音量注意)
        DON'T TRY SO HARDWANDS

        1990年代にJ-POPシーンを席巻したビーイング系アーティストの中でも筆頭格として人気を博した3人組ロックバンド・WANDSの楽曲。

        4thアルバム『PIECE OF MY SOUL』に収録されている楽曲で、それまでのポップなサウンドとは一線を画すロックバラード的なアプローチがクールですよね。

        ダークな空気感から生まれる奥行きのあるアンサンブルは、カラオケで他人とは違った選曲をしたい方にもピッタリですよ。

        歌いこなすのが難しい楽曲ですが、その独特の世界観が魅力の渋いナンバーです。

          0 / 100 文字

          White MemoriesWANDS12

          1993年11月にリリースされたシングル『Jumpin’ Jack Boy』収録曲。

          上杉昇さんの作詞、大島康祐さんの作曲編曲による冬の失恋ソングです。

          雪の舞う季節を背景に、もう会えない人への思いを切なく歌い上げる歌詞は、過去に抱いた淡い恋心を思い起こさせてくれます。

          繊細なメロディーと和音の変化を大切にしたアレンジが心に染み入る1曲。

          当時の甘酸っぱい恋愛を懐かしみながら、歌ってみてはいかがでしょうか。

            0 / 100 文字

            寂しさは秋の色WANDS13

            1990年代の音楽シーンを席巻したビーイング系アーティストの代表格、WANDS。

            彼らの原点ともいえる1991年12月発売のデビュー・シングル曲は、秋の訪れと共に聴きたくなる名バラードですよね。

            色づく街並みや冷たい風といった秋の情景に、忘れられない恋人への断ち切れない想いを重ねた歌詞が、聴く人の感情を大きく揺さぶるのではないでしょうか。

            この楽曲は、ドラマ『ホテルウーマン』の挿入歌として起用され、多くの人の耳に届きました。

            上杉昇さんのエモーショナルな歌声と哀愁に満ちたメロディーが溶け合い、美しい秋の風景さえも切なく見せてしまうような独特の世界観を持っています。

            センチメンタルな気分に浸りたい夜にぴったりのナンバーです。

              0 / 100 文字

              時の扉WANDS14

              【時の扉】WANDS 【toki no tobira】
              時の扉WANDS

              1993年にリリースされたWANDS4枚目のシングル曲『時の扉』です。

              テレビ朝日系ドラマ『ネオドラマ』の主題歌です。

              ボーカルの上杉はこの曲について「自分が落ち込んだりした時に、自分自身を元気付けるような曲がほしかった」と語っています。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ