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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!

タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!

曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。

そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。

「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。

それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!

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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(401〜410)

幸せをつかみたい広瀬香美

広瀬香美 – 幸せをつかみたい (Official Video)
幸せをつかみたい広瀬香美

冬の女王、広瀬香美さんの魅力が詰まった1曲。

歌詞は、恋愛の駆け引きを描きながら、理想の幸せを手にしたい願望をストレートに表現しています。

モーニングコールや買い物、レストランといった日常の場面から、プロポーズへの期待感まで織り込まれた構成は、まさに恋する乙女の心そのもの。

1994年12月に発売されたシングルで、アルペンのCMソングとして起用されました。

クリスマスデートやプレゼント選びに胸を躍らせたあの頃を思い出しながら、歌ってみてください!

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    SHINE ON ME稲垣潤一

    稲垣潤一 – SHINE ON ME (Official Music Video)
    SHINE ON ME稲垣潤一

    1990年3月に稲垣潤一さんが18枚目のシングルとしてリリースした本作は、桑村達人さんが作詞・作曲を手掛けたポップナンバーです。

    潤むような午後の光に永遠を感じながら、大切な人への想いを率直に歌い上げる歌詞には、恋心が確信へと変わっていく瑞々しい感情が込められています。

    イントロから広がる厚みのあるコーラスワークと、ギターのカッティングが織りなす都会的なサウンドが魅力で、稲垣さんのハイトーンボイスが映える仕上がりとなっていますよね。

    アルバム『Self Portrait』のオープニングにも収録され、30周年コンサートではオープニング曲としても披露されました。

    明るいメロディーラインとリゾートを思わせる清涼感が心地よく、前向きな気持ちになりたいときにぴったりの一曲です。

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      週末のStranger稲垣潤一

      日常の平日の疲れを洗い流し、未知なる出会いへと心を開く週末の解放感を描いた都会派ポップスです。

      褪せた標識や小さな踏切といった何気ない風景を通過しながら、少年の心を忍ばせて旅に出る主人公の姿が印象的で、大人になっても色褪せない冒険心や好奇心を呼び覚ましてくれます。

      2017年5月に配信限定シングルとしてリリースされ、日本テレビ系『ぶらり途中下車の旅』のエンディングテーマに起用されました。

      その後、同年9月に6年半ぶりとなるアルバム『HARVEST』に収録され、稲垣さんの円熟したボーカルと洗練されたアレンジが融合した作品として評価されています。

      通勤帰りの金曜日や休日前の夜に聴けば、明日への期待が膨らむ1曲です。

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        SHINING SONGB小町

        B小町「SHINING SONG」ダンスムービー choreography by #yurinasia
        SHINING SONGB小町

        映画『【推しの子】-The Final Act-』のエンディングテーマとして使用された2024年12月リリースのミニアルバム『SHINING SONG』の表題曲。

        B小町の3人が重なり合うハーモニーと、サビで一瞬はさまれる無音の演出が、物語の終わりと始まりを見事に表現しています。

        疾走感のある曲調は、イベントやカラオケを盛り上げてくれること間違いなし。

        作品世界を知る方にも、ノリの良い楽曲を探している方にもオススメです。

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          白いマフラーDEEP

          降り積もる雪と白いマフラーをモチーフに別れの情景を描いた本作は、どうしようもない自分を愛してくれた相手への感謝と切なさが詰め込まれています。

          2011年2月にリリースされたこの曲はオリコン週間チャート10位を記録、中京テレビ、日本テレビ系『フットンダ』や日本テレビ『iCon』のエンディングテーマに起用されました。

          MVには長澤まさみさんと南圭介さんが出演しており、そのドラマチックなストーリーも話題に。

          しっとりと心に染み入るメロディーと繊細なコーラスワークが冴える1曲なので、ぜひ感情を込めて歌ってみてください。

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            シカ色デイズシカ部

            「しかのこのこのここしたんたん」OP 『シカ色デイズ』 踊ってみた【オリジナル振付】
            シカ色デイズシカ部

            2024年7月に放送されたTVアニメ『しかのこのこのここしたんたん』のオープニングテーマとして話題を集めた本作。

            作品タイトルを連呼するフレーズが繰り返される構成と、スカのリズムを取り入れた軽快なサウンドが特徴です。

            声優ユニットのシカ部が歌うこの曲は、TikTokやInstagramで「しかのこダンス」として大流行し、多くの著名人が踊る動画を投稿したことで国内外に広がりました。

            振り付けも覚えやすいので、カラオケやダンスイベントで盛り上がること間違いなしです!

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              幸せってなに?千葉雄喜

              千葉雄喜 (Yuki Chiba) ー 幸せってなに? (Shiawasettenani?) [Official Music Video]
              幸せってなに?千葉雄喜

              2025年10月にリリースされた『幸せってなに?』はカンテレ、フジテレビ系月10ドラマ『終幕のロンド ―もう二度と、会えないあなたに―』の主題歌に起用されました。

              千葉さんはこの曲で、メロディーラインを強調した歌謡曲のような作風に挑戦。

              日々の葛藤や普通の幸福観を素直な言葉でつづった歌詞は、誰もが抱える「幸せとは何か」という問いに寄り添います。

              大切な人との別れや喪失を経験した方にそっと寄り添ってくれる、感情を揺さぶる1曲です。

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                シル・ヴ・プレジデントP丸様。

                【MV】シル・ヴ・プレジデント/P丸様。【大統領になったらね!】
                シル・ヴ・プレジデントP丸様。

                ポップでキュートなサウンドの中に強烈な個性が光るP丸様。

                さんの楽曲です。

                2021年3月にリリースされたアルバム『Sunny!!』に収録され、TikTokでフィンガーダンスが話題となり、Billboard JapanのTikTok週間楽曲ランキングで2連覇を達成しました。

                本作は、好きな人を独占したいという純粋でストレートな感情を、かわいらしくもどこか危うい雰囲気で表現しています。

                真っすぐな思い故に攻撃的になってしまう様子がエネルギッシュなビートに乗せて歌われており、恋する乙女心の強さと愛おしさが伝わってきます。

                恋愛感情が暴走しそうなときや、好きな人への気持ちを確認したいときにオススメの1曲です。

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                  しあわせもん。Aぇ! group

                  Aぇ! group Acoustic Live Sessions「しあわせもん。」(『D.N.A』初回限定盤B収録)
                  しあわせもん。Aぇ! group

                  大切な人とともに歩む人生の幸せを描いた温かな1曲です。

                  不安を抱えながらも、大切な誰かと一緒ならば乗り越えられると信じる気持ちが歌われています。

                  お金や名声よりもかけがえのない存在があること、涙を流した先に美しい花が咲くこと、そんな希望に満ちたメッセージが胸に響きます。

                  本作は2024年5月にリリースされたデビューシングル『《A》BEGINNING』の収録曲で、その後アルバム『D.N.A』の特典映像としてアコースティックバージョンも披露されました。

                  メンバーの歌声が際立つ静かな演奏は、一音一音が心に染み渡ります。

                  人生の岐路に立っている人、誰かと支え合いながら前に進みたいと願う人に寄り添ってくれるナンバーです。

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                    しずおか35市町おぼえてる?fishbowl

                    静岡県を拠点とするクリエイティブ集団として活動するfishbowlを率いるのは、作詞家、作曲家、音楽プロデューサーのヤマモトショウさんです。

                    東京大学で哲学を学んだ異色の経歴を持ち、2012年にエレクトロポップユニット「ふぇのたす」で活動後、2021年からfishbowlのプロデューサーに就任しました。

                    アルバム『自然』は2025年の第17回CDショップ大賞で東海ブロック賞を受賞し、地域に根ざした音楽活動が評価されています。

                    J-POPを軸にアイドルポップやエレクトロポップを融合させ、楽曲制作から振付、映像演出まで一貫してこだわる職人的な姿勢が特徴です。

                    地元企業や自治体との協働、NFTなど先進技術の導入にも積極的で、従来のアイドル像を超えた表現を追求する方々におすすめのアーティストです。

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                      「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(411〜420)

                      Synthetic SympathyWho-ya Extended

                      Who-ya Extended 「Synthetic Sympathy」 MUSIC VIDEO full ver. 「PSYCHO-PASS サイコパス 3 FIRST INSPECTOR」OP
                      Synthetic SympathyWho-ya Extended

                      疾走感あふれるサウンドが、とにかくめちゃくちゃかっこいい楽曲です。

                      ですが、ただアッパーなだけではないのが本作の魅力。

                      歌詞では、自由と不自由が混在する世界で、何が正しいのかを問い続ける苦悩や葛藤が描かれています。

                      このシリアスなテーマが『PSYCHO-PASS』の影のある世界観と見事にマッチしていますよね。

                      本作は2020年3月にリリースされ、アニメ映画『PSYCHO-PASS サイコパス 3 FIRST INSPECTOR』のオープニングテーマとして話題に。

                      Who-ya Extendedのファーストアルバム『wyxt.』にも収録されています。

                      作品のファンはもちろん、クールで哲学的なロックが好きな方に聴いてほしい中毒性の高いナンバーです。

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                        SHINEFUNKIST

                        疾走感あふれるバンドサウンドが胸を熱くする、珠玉の応援歌です。

                        FUNKISTが手掛けたこの楽曲は、PSP用ゲーム『テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ』のオープニングテーマとして書き下ろされました。

                        友情や仲間との絆をテーマにした歌詞が、ボーカル染谷西郷さんの情熱的な歌声とキャッチーなメロディに乗って真っすぐに届きますよね。

                        2012年2月に発売されたシングルで、オリコンチャートで最高30位を記録するなど多くのファンに愛されました。

                        本作は7人体制で最後に録音された楽曲という背景もあり、仲間を思うメッセージがより一層心に響きます。

                        困難に立ち向かう勇気がほしい時に聴くと、背中を強く押してくれるような気持ちになれますよ。

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                          倖せ なみだ色尾形大作

                          1981年11月に発売された尾形大作さんのデビュー作。

                          作詞を香川香さん、作曲を弦哲也さんが手がけた本作は、涙と幸せという相反する感情が交錯する切ない心情を丁寧に描いています。

                          愛する人への思いが募るほどに流れる涙さえも愛おしいと感じる主人公の複雑な心の内が、演歌らしい情感豊かなメロディーに乗せて歌われています。

                          そして尾形さんの歌声が、別れの痛みと残る愛情のはざまで揺れる心を繊細に表現しているんですよね。

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                            失恋ソング岡崎体育

                            岡崎体育「失恋ソング」Music Video
                            失恋ソング岡崎体育

                            ネガティブな失恋をポジティブに乗り越えようとする姿勢が、明るいメロディとサックスの響きで包み込まれる1曲です。

                            岡崎体育さんが手掛けたこの楽曲は、2024年3月リリースのEP『Suplex』のリード曲。

                            武田真治さんがサックス演奏で参加し、野村陽一郎さんがアレンジを手掛けています。

                            つらい別れを経験したけれど前を向きたいと思っている方や、カラオケで盛り上がりながらも心に響く曲を探している方にピッタリですね。

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                              Since You Been GoneHi-STANDARD

                              1995年11月発売の1stアルバム『GROWING UP』に収録された、印象的なカバー曲です。

                              この楽曲は、これまでに多くのアーティストがカバーしてきたラス・バラードの名曲を、ハイスタ流のメロディックハードコアへ再構築した疾走感あふれるナンバーです。

                              原曲の哀愁を残しつつ、ストレートなパンクビートと攻撃的なギターリフが、失恋の叫びを前向きなエネルギーに変えているようですね。

                              何かを吹っ切りたい時や、気分を上げていきたい時に聴けば、きっと背中を押してくれますよ。

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                                昭和のおとこ鳥羽一郎

                                鳥羽一郎「昭和のおとこ」MUSIC VIDEO
                                昭和のおとこ鳥羽一郎

                                「海の男」の心意気を歌い続けてきた演歌歌手、鳥羽一郎さん。

                                『昭和のおとこ』はタイトル通り、昭和という時代を真っすぐに駆け抜けた男の生き様を描いた、まさに王道の演歌です。

                                不器用でも信念を曲げずに誠実に人生を歩む主人公の姿が、鳥羽さんの力強くも温かい歌声で表現されています。

                                鳥羽さん自身、昭和という時代を生き抜いた父親への強い思いを込めたと語っており、その熱量が声からひしひしと伝わってくるんです。

                                一本筋の通った男の歌を聴きたい方や、古き良き日本の心に触れたい時にぴったり。

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                                  シアターの女神AKB48(TeamB)

                                  誰かを夢中で応援する気持ちを思い出させてくれるAKB48の楽曲。

                                  劇場のステージで輝くアイドルを「女神」になぞらえた、ファン目線のあたたかい歌詞が魅力的な作品です。

                                  グループの原点である劇場という特別な空間の熱気と、ファンとの強い絆が感じられますよね。

                                  本作はTeam Bによる人気の劇場公演演目で、2013年1月にリリースされたアルバム『Team B 5th stage「シアターの女神」~studio recordings コレクション~』に収録されています。

                                  劇場最多出演記録を持つ村山彩希さんが「シアターの女神」と呼ばれたことからも、いかに象徴的な曲であるかがうかがえるのではないでしょうか。

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                                    車輪の唄BUMP OF CHICKEN

                                    多くのファンに支持されている名曲です。

                                    カントリー調の明るい曲調ですが、描かれているのは大切な人との別れの朝。

                                    もう会えないかもしれない人を自転車に乗せて、明け方の駅へと向かう。

                                    そんな切ない物語が目に浮かび、胸がしめつけられます。

                                    マンドリンの音色が、晩秋のセンチメンタルな雰囲気にぴったりとマッチするんですよね。

                                    この楽曲は、2004年12月に名盤『ユグドラシル』からのシングルとして発売。

                                    人恋しくなる秋の夜長に、ぜひじっくり聴いてみてください。

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                                      ShakeDOUBLE

                                      DOUBLE / Shake [Music Video]
                                      ShakeDOUBLE

                                      王道のR&Bサウンドで非常に高い人気をほこった姉妹デュオ、DOUBLE。

                                      本作は、姉のSACHIKOさんが健在だったころの楽曲で、心地よいグルーヴが魅力的な作品です。

                                      夜の解放感をテーマに、音楽に身を委ねて踊る高揚感を歌っており、2人の息の合った掛け合いが徐々に熱を帯びていく展開に引き込まれるでしょう。

                                      この楽曲は1999年3月に発売されたシングルで、姉妹としての最後の作品となりました。

                                      後に収録されたアルバム「Crystal」は60万枚以上のセールスを記録し、当時の音楽シーンに大きな印象を残しました。

                                      都会の夜景が広がるドライブや、少し背伸びをしておしゃれな雰囲気に浸りたい夜の場面によく似合う曲ですよね。

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                                        知りたてほやほやザウルスンバヂ

                                        知りたてほやほやザウルス / 重音テト
                                        知りたてほやほやザウルスンバヂ

                                        「好き」を見つける楽しさを改めて教えてくれる1曲です。

                                        ボカロP、ンバヂさんによる作品で、2025年9月に公開されました。

                                        ミニマルでシュールなサウンドに乗せて歌われるのは、偶然見つけた漫画やラジオで流れたバンドの曲など、新しいものに出会った瞬間のときめき。

                                        聴いていると、知らないことを知りたいという純粋な好奇心がむくむくと湧いてきます。

                                        自分だけの「好き」を探しに出かけたくなる、そんな魅力にあふれた作品です。

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