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素敵なカラオケソング

60代の男性におすすめの盛り上がるカラオケ曲

60代の男性の方なら会社の人や友人とカラオケに行く機会は多いんじゃないでしょうか。

カラオケで困ることといえばやっぱり選曲ですよね。

「曲はたくさん知っているはずだけど、ぱっと思い出せない」「自分たちの世代の曲の中でも幅広く聴きやすいのはどの曲だろう」と思っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、60代の男性が好きな歌やカラオケで歌うのにオススメな曲をたくさん集めました!

上司や家族など、若い方が年上の人と一緒に楽しむ際の参考としてもご活用くださいね。

時代を彩った名曲が盛りだくさんです!

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60代の男性におすすめの盛り上がるカラオケ曲(81〜90)

誘われてフラメンコ郷ひろみ

カラオケの1曲目にぴったりなノリノリナンバーです。

1975年に13枚目のシングルとして発表されたのが『誘われてフラメンコ』。

夏の燃えるような恋愛を描き出した歌詞は、読むだけでも胸の中がかっかしてくる気がしますね。

音域は狭いんですが、曲調からもわかるようにメロディーラインはスピーディー。

サウンドに合わせてしっかりついていくことを意識してみてくださいね。

また、郷さんのように甘い雰囲気で歌いたいところ。

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    太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

    青春時代の夢と挫折、そしてそれを乗り越える力強さを描いた珠玉のメロディです。

    CHAGE and ASKAが1991年1月に世に送り出した本作は、夢を追いかけ続ける人々の姿を、洋楽的なセンスを取り入れた16ビートのリズムに乗せて表現しています。

    シンプルながらも印象的なサビのメロディは、ともに歌いたくなるような親しみやすさを持ち合わせています。

    アルバム『SEE YA』からのシングルカットで、日清食品「カップヌードルレッドゾーン」やフジテレビ系『TIME3』のエンディングソングに起用され、累計50万枚を超える大ヒットを記録。

    まだ見ぬ夢に向かって走り続けたい時、あるいは人生の岐路に立った時に、背中を優しく押してくれる1曲です。

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      口唇GLAY

      情熱的な愛と欲望を歌い上げるGLAYの爽快なロックナンバーです。

      純情と欲望が複雑に交錯する切ない恋の世界観を、力強いメロディと繊細な感情表現で描き出しています。

      1997年5月に大ヒットしたシングルで、フジテレビ系列『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』4月-6月度エンディングテーマに起用され、熱いメッセージと疾走感あふれるサウンドはロックファンの心をつかみました。

      バンドのオリコンチャート初の1位を獲得し、後のミリオンセラーへと導いた伝説的な1曲です。

      懐かしさと情熱を感じるすてきな時間を過ごしたい方におすすめです。

      ダンスタイムにピッタリの曲なので、パーティーや長距離ドライブのプレイリストにもぜひ加えてください。

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        WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

        【PV】【歌詞付き】H Jungle with t – WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント〜【HD】【FLV】
        WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

        お笑い芸人と音楽プロデューサーという意外な組み合わせによる90年代を代表する名曲です。

        小室哲哉さんの手がけた洗練されたダンスビートに、浜田雅功さんのユニークな歌声が重なり、疲れた現代社会を生きる人々へ行動を呼びかけるメッセージを込めた力強い作品です。

        本作は1995年2月のリリース後、オリコンチャートで7週連続1位を獲得し、213万枚という驚異的なセールスを記録しました。

        H Jungle with Tの記念すべきデビュー曲であり、当時の音楽シーンにインパクトを与えました。

        気持ちが沈んだ時やモチベーションを上げたい時にピッタリの1曲で、カラオケでは誰もが知る盛り上がりの定番曲として、世代を超えて歌い継がれています。

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          ff (フォルティシモ)HOUND DOG

          情熱的な愛と決意を描いた力強いロックチューンが、HOUND DOGの代表作として多くの人々の心をつかんでいます。

          愛の力を信じ、夢や情熱を持ち続けることの大切さを歌い上げるメッセージ性の高い1曲です。

          1985年8月のリリース後、日清食品『カップヌードル』のCMソングとして起用され、オリコンチャート11位、ザ・ベストテンで8位を記録する大ヒットとなりました。

          JR東日本の仙台駅では2018年3月から発車メロディとして採用され、和田アキ子さんやLGYankeesによるカバーも生まれています。

          夢に向かって進む勇気が欲しい時、大切な人への思いを伝えたい時に、ぜひ聴いていただきたい1曲です。

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            60代の男性におすすめの盛り上がるカラオケ曲(91〜100)

            夏を抱きしめてTUBE

            TUBE 『夏を抱きしめて』MUSIC VIDEO
            夏を抱きしめてTUBE

            爽やかな青空と輝く太陽を思わせるサウンドで、TUBEの真骨頂ともいえる夏曲です。

            眠れないほど胸を締め付けられる恋心を、情熱的な歌詞とメロディで表現しています。

            主人公の二度とないほどの強い思いは、誰もが経験したことのある切ない恋の記憶を呼び覚ましてくれるはずです。

            1994年5月にリリースされ、オリコン1位、94万枚の大ヒットを記録した本作は、トヨタ『カローラセレス』のCMソングにも起用され、カラオケの定番として多くの人々に親しまれています。

            気心の知れた友人や同僚と、思い出話に花を咲かせながら、人生の節目をともに振り返るひと時にピッタリな1曲です。

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              ガラガラヘビがやってくるとんねるず

              陽気で明るいサウンドとともに、人々の心をつかんだフジテレビ系バラエビ番組『とんねるずのみなさんのおかげです』のオープニングテーマ。

              とんねるずが1992年1月に送り出した本作は、秋元康さんの手による巧みな言葉遊びと、後藤次利さんによる軽快なメロディが見事に融合しています。

              一見すると楽しいだけの物語に見えますが、実は大人向けの深い解釈も可能な、二重構造の歌詞が魅力です。

              初のオリコン1位を獲得し、140.9万枚の売り上げを記録した本作は、香港や台湾でもカバーされるなど、国境を越えて愛されています。

              パーティーや集まりの場で盛り上がりたい時、思わず体が動き出すような楽しいひと時を演出してくれる1曲です。

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                一番偉い人へとんねるず

                とんねるずの名曲『一番偉い人へ』。

                とんねるずの楽曲といえば、まず本作を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

                そんな本作は男らしいメロディーとは打って変わって、意外にもボーカルラインはあっさりしています。

                特に音域の狭さが特徴で、どのパートでも低音~中低音域にまとめられています。

                50代男性にとっては最も発声しやすい音域なので、二次会や三次会などのカラオケでも十分に歌えるでしょう。

                ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                  ガッツだぜウルフルズ

                  自信と元気を与えてくれる素晴らしい1曲です。

                  ディスコ風のリズムとノリの良いギターライン、そして前向きなメッセージが魅力で、失敗を恐れず、まずはやってみようという勇気を与えてくれます。

                  ウルフルズが1995年12月にリリースした本作は、当時のテレビやメディアでの露出とともに、バンドの知名度を一気に高めることになりました。

                  アルバム『バンザイ』に収録され、1996年にNHK紅白歌合戦に初出場を果たし、同年ゴールデン・アロー賞音楽賞も受賞しています。

                  困難があっても立ち向かい続ける勇気がほしい時、ご自分を奮い立たせたい時にピッタリの楽曲です。

                  仲間と一緒に心を一つにして盛り上がりたい時にもお勧めですよ!

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                    バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

                    ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
                    バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

                    純粋な愛の喜びを歌い上げたロックチューンは、ウルフルズの音楽性が存分に発揮された人気曲です。

                    愛する人への感謝の気持ちを率直に表現した歌詞が心に響き、明るくキャッチーなメロディと相まって、聴く人を元気にしてくれる作品に仕上がっています。

                    1996年2月にリリースされた本作は、アルバム『バンザイ』に収録され、フジテレビ系ドラマ『勝利の女神』の主題歌としても話題を呼びました。

                    そのうえ、第38回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞。

                    仲間とカラオケで盛り上がりたい時や、大切な人との思い出を振り返りたい時におすすめの1曲です。

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                      今宵の月のようにエレファントカシマシ

                      日常の虚無感や孤独を見つめながらも、未来への情熱を力強く歌い上げる心震える名曲です。

                      夕暮れの街並みを背景に、都会で生きる人々の孤独や葛藤を描きながら、それでも前を向いて進もうとする強い意志が込められています。

                      エレファントカシマシならではの魂のこもった歌声と、心に染み入るメロディが見事に調和しています。

                      1997年7月に発売された本作は、フジテレビ系ドラマ『月の輝く夜だから』の主題歌として起用され、アルバム『明日に向かって走れ-月夜の歌-』にも収録されました。

                      2017年には紅白歌合戦への初出場で披露され、さらに多くのリスナーの心をつかみました。

                      人生に迷いを感じている時や、大切な誰かのことを思う夜に聴きたい1曲として、深い共感を呼ぶことでしょう。

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                        神様お願い!ザ・テンプターズ

                        甘い思いを神に懸けた青春の祈りが、切実な恋心とともに響き渡ります。

                        ザ・テンプターズによる熱いメッセージは、萩原健一さんのハスキーボイスとメンバーの一体感のある演奏で鮮やかに彩られています。

                        1968年3月に発売された本作は、オリコンチャートで2位を記録し、カネボウ化粧品のCMソングにも起用されました。

                        ブルースやR&Bの要素を取り入れたサウンドは、グループサウンズ黄金期の象徴として輝きを放ち続けています。

                        恋に悩む若者の心を優しく包み込む名曲は、純粋な気持ちに素直になりたい時や、大切な人への思いを再確認したい瞬間にピッタリです。

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                          君なき世界ザ・ビーバーズ

                          サイケデリックなロックサウンドと哀愁漂うメロディが織りなす傑作が、1967年11月に発売されたザ・ビーバーズのセカンドシングルです。

                          切ないメロディは、失恋の痛みを鮮やかに描き出しています。

                          ツイン・ボーカルの響きと、石間秀樹さんと平井正之さんによるツイン・ギターの妙技が見事に調和した本作は、オリコンチャートで57位を記録。

                          同年にはテレビ番組『ヤング720』への出演も果たしました。

                          恋に破れた心を癒やしたい夜、または青春時代を懐かしむ静かな午後に聴きたい一曲です。

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                            夕陽と共にザ・ワイルドワンズ

                            青空に映える情景を切り取った爽やかなメロディが印象的な1曲。

                            ドラム担当の植田芳暁さんがリードボーカルを務め、演奏しながら歌う独特のスタイルで魅了します。

                            ザ・ワイルド・ワンズが1967年5月に発売した3枚目のシングルで、メンバー全員で作詞を手がけたことでも知られています。

                            12弦エレクトリックギターが奏でる明るく開放的なサウンドは、グループサウンズ黄金期を象徴する名曲として今なお色あせることがありません。

                            夕暮れ時のドライブや、友人とのひとときに聴きたい1曲です。

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                              青い瞳ジャッキー吉川とブルー・コメッツ

                              哀愁を帯びたメロディーと心揺さぶるバンドサウンドが融合した名曲です。

                              グループサウンズ黎明期の1966年3月に英語版、7月に日本語版として公開された本作は、北国の風景と旅路の果てに出会った女性との切ない恋を描いています。

                              ジャッキー吉川とブルー・コメッツは10万枚以上のセールスを記録した英語版に続き、日本語版では50万枚を超える大ヒットを記録。

                              第17回NHK紅白歌合戦への出場を果たし、GSブームの火付け役となりました。

                              洗練された演奏とハーモニーが織りなす音世界は、恋心や青春の思い出に浸りたい方にオススメの一曲です。

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