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素敵なカラオケソング

20代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲

友達とカラオケに行き定番曲を歌い尽くしたり、歌う曲が被ってしまいなかなか曲が見つからないことありますよね?

そんな時にも役立つ20代男性が盛り上がる邦楽をご紹介します。

これでその場の空気を自分のものにできるかもしれませんね(笑)。

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20代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(21〜30)

メリッサポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『メリッサ(Short ver.)』 / PORNOGRAFFITTI 『Melissa (Short Ver.)』
メリッサポルノグラフィティ

アニメ「鋼の錬金術師」で起用された曲なので知名度が高い為盛り上がりやすいです。

カラオケに行った際には必ず入れる曲の一つです。

ポルノグラフィティーの曲全般に共通なのですが、音程が高い為男性が歌う際には、キーの調整が必要だと思います。

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    千本桜和楽器バンド

    ボーカロイドの曲をカバーされた曲です。

    ボーカロイドにさほど詳しくない人も知っているほど、知名度が高い曲です。

    PVが流れると曲の世界観が伝わりより盛り上がります。

    ちなみに小林幸子さんもカバーされております。

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      もってけ!セーラーふく泉こなた(平野綾)柊かがみ(加藤英美里)柊つかさ(福原香織)高良みゆき(遠藤綾)

      アニメ「らき☆すた」のオープニングに起用された曲です。

      オープニング映像で登場キャラが踊っていて、その踊りを当時覚えた思い出があります。

      今でも部分的に踊れるので、カラオケでは歌いながら踊り、盛り上げます。

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        シーソーゲームMr.Children

        Mr.Children 「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」 MUSIC VIDEO
        シーソーゲームMr.Children

        大学時代にサークルの追い出しコンサートで演奏した思い出深い一曲です。

        サビの合い手が入れやすく、盛り上がり易いです。

        1995年に発表された曲なのですが、で2013年に綾香さんがカバーした為、20歳代の人の知名度が高いです。

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          Lemon米津玄師

          米津玄師 Kenshi Yonezu – Lemon
          Lemon米津玄師

          米津玄師さんが、2018年3月に8枚目のシングルとして発表した1曲。

          TBS系ドラマ『アンナチュラル』の主題歌として書き下ろされ、YouTubeでの再生回数は9億回を超える驚異的な記録を打ち立てています。

          失った大切な人への思いをつづった歌詞は、喪失の痛みとその人との記憶を抱えながら生きていく切なさを描いており、聴く人の心に深く響きます。

          シャッフルビートの跳ねるリズムと抑揚のあるメロディは、カラオケで歌うとなかなか難しいですが、そのぶん歌いこなせたときの達成感は格別です。

          しんみりとした雰囲気を演出したいときや、みんなが知っている定番曲で場を盛り上げたいときにピッタリの名曲ですよ。

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            あとひとつFUNKY MONKEY BABYS

            FUNKY MONKEY BABYSの代表的な応援ソングで、夢や挑戦に向かっている人を励ますナンバー。

            曲全体の音域は、D3~A4とサビ最後の高音以外は基本的に歌いやすい音域かと思います。

            G4の高音ロングトーンはカラオケ採点の音程バーにしっかり当てていきたいですね。

            G4の音に向かって歌う感じで、ここで感情を爆発するイメージにしましょう!

            腹式呼吸でたくさん息を吸うのが大事なので、体に力が入らないように気をつけてブレスしてみてください。

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              愛なんだV6

              V6 / 愛なんだ(YouTube Ver.)
              愛なんだV6

              1997年のV6を代表するポップで爽やかなラブソングで、私も初めて知ったのですが、作曲は玉置浩二さんだそうです。

              曲全体の音域は、D#3~D#5と広く高く、後半にかけて熱量も上がり音域もどんどん上がっていきます。

              テンポ感もいいため、リズムに乗りながら声を張る必要がありますね。

              サビ前の高音にタイミングを合わせるように小刻みに体でリズムを取って、体で勢いをつけてアクセントしましょう!

              曲名の「ん」の発音で力まないように気をつけて、しっかり息でもっていくように意識して歌ってみてください!

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