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【2026】50代におすすめの盛り上がる曲。懐かしの名曲まとめ

現在50代の方と言えば、70年代末期〜80年代のテレビ番組『ザ・ベストテン』、80年代末期のバンドブーム、そして90年代前半のJ-POP、トレンディードラマブーム、とまさに日本の音楽の黄金期に多感な時期を過ごされてきたのではないでしょうか。

この記事では、そんな50代の方に懐かしく楽しんでもらえるような盛り上がる曲を紹介します。

何かと忙しく大変な日常の中、忘れかけていた過去の思い出が音楽とともによみがえることもありますよね。

青春時代を追体験したい方々はもちろん、若い世代の方々にとっても、ご両親世代の音楽に興味があるという音楽ファンはぜひ参考にしてみてください!

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【2026】50代におすすめの盛り上がる曲。懐かしの名曲まとめ(161〜170)

TRUE LOVE藤井フミヤ

藤井フミヤさんのソロデビュー曲として1993年にリリースされた本作は、フジテレビ系ドラマ『あすなろ白書』の主題歌として起用され、大ヒットを記録しました。

フミヤさん自身が作詞作曲を手がけたこの楽曲は、切ない恋心を歌い上げる歌詞と心に染み入るメロディが特徴的です。

ドラマとの相乗効果もあり、200万枚を超えるセールスを記録。

結婚式の定番ソングとしても長く愛され続けています。

カラオケで盛り上がりたい時や、懐かしい思い出を振り返りたい時におすすめの一曲です。

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    リンダリンダTHE BLUE HEARTS

    【公式】ザ・ブルーハーツ「リンダ リンダ」【1stシングル(1987/5/1)】THE BLUE HEARTS / Linda Linda
    リンダリンダTHE BLUE HEARTS

    日本のパンクシーンの礎を築いたTHE BLUE HEARTSの『リンダリンダ』こそが青春の歌だ!という方もいらっしゃると思います。

    当時強烈なインパクトを与えた1987年にリリースの本曲は、若い世代の人が聴いても新鮮に聴こえ、長きにわたって愛され続ける色あせない名作ですよね。

    まっすぐすぎるほどに刺さる歌詞とシンプルだけどパンチの効いたメロディーは聴く人の心をとらえて離しません。

    同年代でカラオケに行くことがあったら久々に歌ってみてくださいね!

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      未来は僕らの手の中THE BLUE HEARTS

      1987年にTHE BLUE HEARTSがリリースした曲がこちらです。

      テレビアニメ『逆境無頼カイジ』のオープニング曲として萩原聖人がカバーしたので、そちらのほうを知っている方もいらっしゃるかもしれません。

      学校にしばられることを嫌い、不良やヤンキーと呼ばれた人が多くいた世代に作られた曲で、まさに歌詞のような若者時代を送っていた人も多かったかもしれません。

      カラオケで歌って、ぜひセピア色の思い出に浸っていただきたいものです。

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        You were mine久保田利伸

        情熱的なボーカルと豊かな音楽性が際立つ、失恋をテーマにした楽曲です。

        久保田利伸さんの魂のこもった歌声が、切ない恋心を鮮やかに描き出します。

        1988年2月にリリースされ、フジテレビ系ドラマの主題歌としても起用された本作。

        オリコンチャートで初のトップ3入りを果たし、その年の年間シングルランキングで10位を記録する大ヒットとなりました。

        R&Bの要素を取り入れたサウンドと、心に響く歌詞が絶妙にマッチした楽曲は、恋愛の思い出に浸りたい時や、大切な人との別れを乗り越えたい時にぴったりですよ。

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          Tomorrow never knowsMr.Children

          Mr.Children 「Tomorrow never knows」 MUSIC VIDEO
          Tomorrow never knowsMr.Children

          今や数多くのヒット曲を世に送り出してきたモンスターバンドとして誰もが知る4人組ロックバンド、Mr.Children。

          テレビドラマ『若者のすべて』の主題歌として起用された6thシングル曲『Tomorrow never knows』は、300万枚に迫るセールスを記録したダブルミリオンナンバーです。

          印象的なイントロや哀愁を感じさせるリリックは、50代の方であれば気落ちが高揚せずにはいられないのではないでしょうか。

          誰もが知るヒットチューンのため、カラオケでどんな世代の方と一緒でも盛り上がるであろうナンバーです。

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            春よ受けて立つのん

            【Official Music Video】のん – 春よ受けて立つ
            春よ受けて立つのん

            命の始まりの季節である春に向けて、のんさんが青春のエネルギーを音楽に込めて届けてくれます。

            その出会いは心地よい風のように、新しい一歩を踏み出す勇気を吹き込んでくれることでしょう。

            ひぐちけいさんとのコラボレーションによって生まれた本作は、青春の輝きと日常の閉塞感を打ち破る力強いメッセージに満ちています。

            2025年1月のリリース以来、ライブパフォーマンスでも好評を博し、ファンからの支持も厚い一曲となりました。

            アルバム『PURSUE』を経て、さらに進化を遂げた、のんさんの表現力が光ります。

            人生の新たなステージに向かう方や、明日への一歩を踏み出したい方に、心からオススメしたい応援ソングです。

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              残酷な天使のテーゼ高橋洋子

              「残酷な天使のテーゼ」MUSIC VIDEO(HDver.)/Zankoku na Tenshi no Te-ze“The Cruel Angel’s Thesis”
              残酷な天使のテーゼ高橋洋子

              高橋洋子さんの通算11作目のシングルで、1995年10月リリース。

              当時の大ヒットテレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』のオープニング曲として制作され、アニメの人気も手伝って、ダブルプラチナムを獲得する大ヒット曲となりました。

              カラオケでも歌い継がれている名曲なので、こんな説明も不要ですね!

              楽曲としても、アップテンポでとてもノリがよく、ボーカルメロディに極端な高音も低音も出てこないので、これはもうカラオケで盛り上がりたい時のセレクトとしては必須のナンバーでしょう!

              細かいことは気にせず皆さんで盛り上がってお楽しみください。

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                銀河鉄道999ゴダイゴ

                50代が子供の頃に大好きだったアニメといえば、『宇宙戦艦ヤマト』や『銀河鉄道999』などをはじめとする松本零士ものではないでしょうか。

                その中でも1979年に公開された映画版でゴダイゴが歌う主題歌『銀河鉄道999』は、当時のアニメ主題歌の中では飛びぬけてオシャレで、英語の歌詞も入っていたのでかっこよかったですよね。

                イントロが流れただけで、ワクワクする人も多いはず。

                ぜひ同世代で歌って盛り上がってほしい1曲です。

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                  地上の星中島みゆき

                  地上の星 / 中島みゆき [公式]
                  地上の星中島みゆき

                  希望のない時代に光を投げかける壮大な応援歌として、中島みゆきさんが人々の心に届けた思いは輝き続けています。

                  日常に埋もれた無名の英雄たちの奮闘を、星や天体に例えた表現で深い共感を呼ぶメッセージとして紡ぎ上げました。

                  力強いロック調のサウンドと印象的なメロディラインが、壮大な世界観を見事に表現しています。

                  2000年7月にリリースされた本作は、NHK『プロジェクトX~挑戦者たち~』の主題歌として起用され、番組とともに多くの人々の記憶に刻まれました。

                  2002年の紅白歌合戦では黒部ダムからの中継で披露され、番組中最高の歌手別視聴率を記録。

                  明日への活力を求める方や、周囲の人々の頑張りを応援したい方に心からおすすめしたい1曲です。

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                    ANGEL氷室京介

                    伝説のロックバンドBOØWY解散後、氷室京介さんのソロ活動の幕開けとなった本作に、特別な思い入れがある方は多いはず。

                    1988年7月に発売されたソロ第1弾シングルで、疾走感あふれる8ビートのロックサウンドが鮮烈な印象を残します。

                    自身の弱さや脆さを隠さず、それでも前進しようとする普遍的なメッセージは、聴く人の心を強く揺さぶり、明日へのエネルギーを届けてくれます。

                    ファースト・アルバム『FLOWERS for ALGERNON』にも収録された名曲で、日常の中で壁にぶつかった時に、ぜひこの曲を聴いて気持ちを奮い立たせてくださいね!

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                      【2026】50代におすすめの盛り上がる曲。懐かしの名曲まとめ(171〜180)

                      哀愁でいと田原俊彦

                      『3年B組金八先生』で共演した近藤真彦さん、野村義男さんとともに「たのきんトリオ」と呼ばれて絶大な人気を誇り、ソロアイドルとしてのデビュー以降はさらに人気は過熱してトップアイドルの名をほしいままとした田原俊彦さん。

                      ダンサンブルなビートのポップソングを得意とした田原さんの代表曲はカラオケでも盛り上がる曲ばかりですが、今回紹介しているのは1980年のデビュー曲『哀愁でいと』。

                      原曲はアメリカの歌手でアイドル的な人気を博したレイフ・ギャレットさんが1979年に発表した楽曲『New York City Nights』で、タイトル通り日本人好みのキャッチーながら哀愁を帯びたメロディは歌いやすいですし、サビの振り付けも完ぺきにこなせば同世代の方々ならきっと喜んでもらえますよ!

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                        Wake Up財津和夫

                        財津和夫さんの音楽は、今もなお多くの人々の心に刻まれています。

                        彼の楽曲は朝の爽やかさを思わせるメロディと、愛を描いた歌詞が特徴的。

                        セイコーのCMソングとしても使用され、大ヒットを記録しました。

                        オリコンチャートでは週間3位、1980年度の年間23位という輝かしい成績を残しています。

                        ライブでもよく披露される人気曲で、カラオケでも盛り上がること間違いなし。

                        朝のさわやかな気分を味わいたい時や、大切な人への思いを込めて歌いたい時におすすめです。

                        財津さんの透明感のある歌声を意識して歌うと、さらに楽しめるはずですよ。

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                          微笑みがえしキャンディーズ

                          1970年代に活躍した3人組アイドルグループ、キャンディーズの活動期間終盤にリリースされたシングル曲です。

                          さわやかな空気感とともにかわいらしさも思わせる、軽やかなサウンドも魅力ですね。

                          それまでにリリースした楽曲のタイトルが歌詞に取り入れられているところも大きな特徴で、キャンディーズの集大成のようにも感じられます。

                          歌詞だけでなく、サウンドや振り付けでもそれまでの曲の要素が取り入れられており、グループのカラーを強く感じられる楽曲です。

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                            ぼくの先生はフィーバー原田潤

                            シンガーや俳優として知られる原田潤さん。

                            彼の代表曲といえば『ぼくの先生はフィーバー』ではないでしょうか。

                            こちらはドラマ『熱中時代』や、バラエティー番組『世界一受けたい授業』のテーマソングとしても印象深いですよね。

                            そんな本作は、耳に残るあのサビの魅力もあり、今なお多くの人に愛されています。

                            ちなみに、近年になってからも、バックトラックを一新したバージョンや、リミックスバージョンがリリースされているんですよ。

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                              魂のルフラン高橋洋子

                              高橋洋子さんの通算14作目のシングルで、1997年2月リリース。

                              アニメ映画『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』の主題歌(エンディングタイトルロール)に起用されていました。

                              ちなみにタイトルの「ルフラン」は、「リフレイン」のフランス語読みだそうです。

                              これもまた平成J-POPの名曲ですね!

                              楽曲そのものは、アップテンポでとてもノリやすく、またボーカルメロディに使われている音域もそんなに広くないので、カラオケの場では、そこにいるメンバー全員で大合唱して楽しむのもアリかもしれないですね!

                              「声を出すこと」「歌うこと」を純粋に楽しめる一曲です!

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                                年下の男の子キャンディーズ

                                キャンディーズ 05 年下の男の子 1975
                                年下の男の子キャンディーズ

                                松田聖子さん、中森明菜さんらが登場する本格的なアイドルブームの手前、日本のアイドル界を支えたグループといえば、ピンクレディーとキャンディーズでしたよね。

                                世の男性諸君を2分割したも思えるこの2組のアイドル、あなたはどちら派でしたか?

                                ヒット曲ばかりのキャンディーズですが『年下の女の子』は今聴いても胸がキュンキュンする内容ですよね。

                                年下を表す手のひらをクルクル回す振り付けも楽しく、カラオケする人はマネしているんでしょうね!

                                メロディー、歌詞ともにまだまだウブだった古き良き昭和を思い出す本当に懐かしい1曲です!

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                                  魅せられてジュディ・オング

                                  エキゾチックな雰囲気と情熱的な歌声で聴く人を魅了する本作。

                                  エーゲ海を舞台に、女性の複雑な心情を描いた歌詞は、恋愛における葛藤や憧れを巧みに表現しています。

                                  1979年にリリースされ、その年の日本レコード大賞を受賞。

                                  オリコン週間チャートでは9週連続1位を獲得するなど、大ヒットを記録しました。

                                  ジュディ・オングさんのトレードマークともいえる純白のドレス姿でのパフォーマンスは、多くの人々の記憶に鮮明に残っています。

                                  懐かしい思い出とともに楽しみたい一曲です。

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                                    レッツゴー!!ライダーキック子門真人

                                    日本で一番売れたレコードは子門真人さんの『およげ!たいやきくん』で、その数なんと457.7枚!

                                    100万ダウンロードで大ヒット曲とされる今の尺度では測れない売上枚数です。

                                    そんな子門真人さんのもう1つの代表曲がこの曲『レッツゴー!!ライダーキック』、多重音で迫りくるイントロのフォーンを聴いただけで胸が躍ります!

                                    下門さんのちょっとねばりつくようなボーカルも印象深かったです。

                                    『仮面ライダー』の敵や黒づくめのショッカーの隊員、今見ると何ともないのですが子供のころはとても怖かったですよね。

                                    平成ライダー、令和ライダーと比べながら聴きたい1曲です!

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                                      Get Along Together -愛を贈りたいから-山根康広

                                      山根康広 「Get Along Together -愛を贈りたいから-」 (Official Audio)
                                      Get Along Together -愛を贈りたいから-山根康広

                                      友人の結婚を祝うため、わずか1週間で書き上げたという心温まるエピソードを持つ、山根康広さんを代表する名バラードです!

                                      1993年1月に弾き語りバージョンで世に出て、同年9月にはバンドサウンドで再構成した本作が大ヒットを記録しました。

                                      有線放送からじわじわと人気が広がり、タイアップなしで累計174万枚ものセールスを達成したのは、もはや伝説ですよね。

                                      傷つけあった過去も乗り越え、共に歩んでいくという真っ直ぐな愛のメッセージは、人生の様々な節目で聴く人の心に深く響きます。

                                      大切な人へ感謝を贈りたい、そんな瞬間にぴったりの一曲ですよ。

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                                        きよしのズンドコ節氷川きよし

                                        氷川きよし / きよしのズンドコ節【公式】
                                        きよしのズンドコ節氷川きよし

                                        みんなでワイワイ盛り上がりたいという時には『きよしのズンドコ節』がオススメです。

                                        こちらは演歌歌手、氷川きよしさんが2002年にリリースした曲。

                                        比較的近年の曲ですが、大ヒットしたので誰しも聞いたことがあるのではないでしょうか。

                                        この曲の最大の特徴といえば、みんなで合いの手を入れたり手をたたいたりするサビですよね。

                                        ぜひみんなで取り組んでみてほしいと思います。

                                        それから他のズンドコ節と合わせて聴いてみるのも楽しそうです。

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