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素敵なカラオケソング

40代の男性におすすめの面白い歌

30代になって、社会人生活に慣れてきたな、と思ってたら、あっという間に40代……。

そんな方は多いはずです。

仕事での責任も重くなるなど、世代的にはストレス負荷がかかるともいわれます。

そんな年代の男性たちに、笑って元気になってもらえそうな曲を集めてみました。

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40代の男性におすすめの面白い歌(81〜90)

もう涙はいらない鈴木雅之

歌いやすい楽曲はどうしてもシンプルなメロディーにまとめられているので、色気が欠けがちですよね。

色気のある歌いやすい楽曲を歌いたいという40代男性も多いのではないでしょうか?

そこでオススメしたいのが、こちらの『もう涙はいらない』。

R&B調に仕上げられたポップバラードで、全体を通して色気のあるメロディーにまとめられています。

ただ、ボーカルラインは歌謡曲に通ずる部分が多いので、思った以上に歌いやすいパートが多いんですよね。

声に厚みのある40代男性はぜひ挑戦してみてください。

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    Shangri-La電気グルーヴ

    40代の方は、多様な音楽性に触れてきた世代といえます。

    なかでも、テクノやR&Bの初期衝動を体験した方は多いのではないでしょうか?

    そこでオススメしたいのが、電気グルーヴの名曲『Shangri-La』。

    爽やかさのなかにも、ところどころに感じさせるシュールな雰囲気が特徴の本作。

    実は意外にも歌いやすいボーカルラインにまとめられているのです。

    やや高いようにも思えますが、音域自体は狭いため、しっかりとキーを合わせれば誰でも歌えます。

    ロングトーンがない点も嬉しいポイントですね。

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      Romanticが止まらないC-C-B

      C-C-B / ロマンティックが止まらない 1985
      Romanticが止まらないC-C-B

      85年発表のアルバム「すてきなビート」収録。

      ドラマ「毎度おさわがせします」主題歌。

      82年に結成された4人組ロックバンド。

      WBC世界フライ級王者の内藤大助が自身の入場曲として使用していました。

      レコーディングに際して彼らの楽曲の中で唯一彼らが演奏していない曲です。

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        バラとワインRED WARRIORS

        87年発表のシングル。

        85年に結成された3人組ロックバンド。

        ミドルテンポで展開していくステップを踏むようなリズムとポップでキャッチーなロックサウンドに乗せて歌うボーカルが、David Lee Rothのようにセクシーで聴いていて気分が上がるナンバーです。

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          風になりたいTHE BOOM

          THE BOOM 風になりたい めいほう高原音楽祭
          風になりたいTHE BOOM

          一人で歌って聴かせるというより、みんなで盛り上がる意味でウケそうな曲がこちらです。

          日本のサンバをイメージしてTHE BOOMの宮沢和史さんが1995年に作ったこの曲は、多くのパーカッションを使ったにぎやかな曲。

          2009年にはお笑い芸人で結成されたレッドシアターズがカバーして再び話題になりました。

          みんなで歌って楽しかったと思わせる選曲ができるのも、40代男性の余裕が感じられてまわりの評価が上がりそうです。

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            40代の男性におすすめの面白い歌(91〜100)

            シーズン・イン・ザ・サンTUBE

            86年発表のアルバム「THE SEASON IN THE SUN」収録。

            キリン「キリンびん生」CMソング。

            85年にデビューした神奈川県出身の4人組ロックバンド。

            アップテンポで開放的に進行していくリズムと明るく朗らかなメロディラインに乗せてハイトーンボイスで歌うボーカルが夏らしさ満載のナンバーに仕上がっています。

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              素晴らしい僕らアンジー

              88年発表のシングル。

              80年に結成された山口県出身の4人組ロックバンド。

              アップテンポのアグレッシブに展開していくリズムとソリッドなギターサウンドをベースにしたロックサウンドに乗せてポジティブな歌詞を歌い上げるボーカルがカッコいい一曲です。

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                ガッツだぜ!!ウルフルズ

                元気いっぱいの楽曲で、聴くと思わず頑張れそうな気持ちになりますよね!

                ウルフルズの代表作として知られ、1995年12月にリリースされました。

                シンプルで力強いフレーズが印象的で、困難に立ち向かう勇気をくれるメッセージが込められています。

                リズミカルな曲調と相まって、聴く人の心に元気を届けてくれますよ。

                会社の飲み会や同窓会などで盛り上がりたいときにピッタリの一曲です。

                みんなで歌えば、きっと楽しい思い出になること間違いなしですよ!

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                  幸福論福山雅治

                  福山雅治 – 幸福論 (福山☆夏の大感謝祭 俺とおまえのStadium Liveリクエスト!!~弾き語りでやっちゃいマッスル~)
                  幸福論福山雅治

                  アラフィフになってもやはり福山雅治は福山雅治です。

                  かっこよさは永遠です。

                  福山雅治に「キミが大好き」なんて人類規模で語られたら、だれでも堕ちてしまうことまちがいなしです。

                  聴いていると思わず笑みがこぼれてくるでしょう。

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                    元気をだして竹内まりや

                    J-POPシーンにおけるシティポップ全盛期の象徴的な存在として知られ、現在でも精力的に音楽活動を続けているシンガーソングライター、竹内まりやさん。

                    もともと薬師丸ひろ子さんに提供した楽曲である『元気を出して』は、17thシングルとしてセルフカバーされたナンバーでありながら竹内まりやさん自身の代表曲ともなっているナンバーです。

                    傷ついた心に寄り添い、はげます歌詞は、仕事などでストレスを抱えることも多いであろう40代の男性を癒やしてくれるのではないでしょうか。

                    ゆったりとしたテンポのため歌いやすいことも嬉しい、時代が流れても色あせない名曲です。

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                      YOUNG MAN (Y.M.C.A.)西城秀樹

                      西城秀樹の28枚目のシングルとして1979年に発売されました。

                      当時アメリカでヒット中のヴィレッジ・ピープルの「Y.M.C.A.」青春讃歌・応援歌として訳詞し、ポップス風にアレンジした楽曲で、「Y」「M」「C」「A」の4文字を全身で表現し、全世界に向けて共通のメッセージを発信する振り付けが話題になりました。

                      幅広い世代に今も愛されている名曲です。

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                        乾杯長渕剛

                        人生の門出を祝福する応援歌として、多くの人々の心に寄り添い続けている名曲です。

                        1980年9月にアルバム『乾杯』で発表された本作は、キャンドルライトに照らされた祝宴の場面を情感豊かに描写し、新たな一歩を踏み出す友に向けた温かいエールが込められています。

                        長渕剛さんの力強い歌声が、未来への希望と勇気を届けてくれます。

                        1988年にはシングルとして再録音され、オリコンチャート1位を獲得する大ヒットとなりました。

                        1990年代初頭にはキリンラガービールのCMソングとしても起用され、さらに知名度を高めました。

                        結婚式や卒業式など、人生の節目を迎える大切な瞬間に、大切な人への思いを伝える曲として、今なお色あせることなく歌い継がれています。

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                          さかさまの空SMAP

                          若いころの自分を思い出してじんと来るはずです。

                          解散してなお国民的な人気を誇るアイドルグループ、SMAPの楽曲で、2012年に47枚目のシングルとしてリリース。

                          NHK朝の連続テレビ小説『梅ちゃん先生』の主題歌に起用され、話題になりました。

                          「落ち込まないで、前を向いていこう」というポジティブなメッセージにはげまされる、とてもステキな応援ソングです。

                          いつもこういう心持ちで人生を歩んでいきたいですよね。

                          聴いている男性も、きっと元気が湧いてくるはず。

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                            バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

                            ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
                            バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

                            ウルフルズの「バンザイ~好きでよかった~」はとても感動的な一曲です。

                            それだけでなく、聴いたあと元気付けられる応援ソングでもあります。

                            30代の人には、ぜひカラオケで歌ってほしいです。

                            きっと盛り上がるでしょう。

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                              HOME木山裕策

                              木山裕策さんの名曲「HOME」は、まさに30代の男性向きの感動ソングでしょう。

                              30代といえば、結婚をして、自分の家族を持つ人も多いと思います。

                              この歌は、家族を思う父親目線で作られています。

                              歌詞に注目して、聴いてください。

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