RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

40代の男性におすすめの面白い歌

30代になって、社会人生活に慣れてきたな、と思ってたら、あっという間に40代……。

そんな方は多いはずです。

仕事での責任も重くなるなど、世代的にはストレス負荷がかかるともいわれます。

そんな年代の男性たちに、笑って元気になってもらえそうな曲を集めてみました。

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40代の男性におすすめの面白い歌(21〜30)

Hey Hey おおきに毎度ありSMAP

【SMAP】—– 「 HeyHeyおおきに毎度あり」 —– 【部分カット】
Hey Hey おおきに毎度ありSMAP

94年発表のアルバム「SMAP 006〜SEXY SIX〜」収録。

88年に結成された5人組アイドルグループ。

歌詞がすべて関西弁で構成されているシングルで難波の商人をテーマにして書き上げられた歌詞の内容と相まって。

アイドルグループらしからぬ歌に仕上がっています。

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    うなずきマーチうなずきトリオ

    82年発表のシングル。

    80年代の漫才ブがーム時代に活躍していたツービートのビートきよし。

    B&Bの島田洋八、紳助・竜介の松本竜介トリオを結成して発表したシングルです。

    トリオ名は三人だけで漫才をさせたらうなずくだけになる、という理由からつけられました。

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      40代の男性におすすめの面白い歌(31〜40)

      完全無欠のロックンローラーアラジン

      82年発表のアルバム「ALADDIN VS アラジン」収録。

      80年に結成された9人組音楽バンド。

      歌の始めの部分は民謡の秋田音頭、さびの部分は横浜銀蠅のツッパリHigh School Rock’n Roll(登校編)のメロディーを引用したことをボーカルの高原は語っています。

      ロックしてるはずなのに、なぜか笑える楽曲です。

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        小市民嘉門タツオ

        89年発表のアルバム「小市民大全集」収録。

        59年生まれ。

        大阪府出身のシンガーソングライター。

        スーパー・エキセントリック・シアターの俳優、小倉久博を迎えてリリースされたデュエットソングです。

        日常の小市民的あるあるエピソードをちりばめた楽曲で聴いていると身に覚えのある歌詞にニヤッとしますね。

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          お嫁サンバ郷ひろみ

          [official] 郷ひろみ 「お嫁サンバ」 LIVE -サブスク解禁記念-
          お嫁サンバ郷ひろみ

          81年発表のアルバム「PLASTIC GENERATION」収録。

          55年生まれ。

          福岡県出身の歌手。

          郷ひろみ自身は最初、この曲の歌唱を拒否しました。

          当時でも色々言われていましたが、今聴くとやっぱり歌詞が遊びこころ満載でおもしろいですから、無理もないかもしれないですね。

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            ultra soulB’z

            心に沁みる熱い歌声とパワフルな演奏が魅力の楽曲です。

            困難や挫折を乗り越えて夢に向かって突き進む姿勢が歌詞に込められており、聴くたびに勇気をもらえる一曲ですね。

            2001年にリリースされ、『世界水泳福岡2001』の公式テーマソングに選ばれました。

            スポーツの祭典にふさわしい、躍動感あふれるサウンドが印象的です。

            仕事帰りのドライブや、友人とのカラオケタイムにぴったり。

            本作を聴けば、明日への活力が湧いてくること間違いなしですよ。

            B’zの圧倒的な歌唱力とギターテクニックを存分に味わえる、まさに魂を揺さぶる一曲です。

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              君が好きだと叫びたいBAAD

              “スラムダンク主題歌”vol.2 BAAD -『君が好きだと叫びたい』を川畑要が歌ってみた 《Short Ver.》
              君が好きだと叫びたいBAAD

              懐かしい青春時代の思い出とともに心に焼き付いている名曲です。

              朝の爽やかな情景から始まり、友情と恋愛感情のはざまで揺れ動く主人公の心情を、情熱的なメロディーと力強い歌声で表現しています。

              BAADの代表作となった本作は、1993年12月にシングルとしてリリースされ、テレビアニメ『SLAM DUNK』の前期オープニングテーマとして使用されました。

              2021年3月には「平成アニソン大賞」のユーザー投票賞を受賞するなど、世代を超えて多くの人々に愛され続けています。

              恋愛におけるもどかしさや、一歩を踏み出す勇気など、普遍的なテーマを描いた歌詞は、甘酸っぱい恋の思い出に浸りたい気分の時にピッタリです。

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