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【カラオケの秋!?】カラオケで歌いたいJ-POPの秋ソング【2026】

秋といえば、食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋……とさまざまな〇〇の秋がありますよね!

もちろん音楽の秋もその一つ、カラオケの秋なんてのもあってもいいかもしれません!

カラオケには決まったシーズンはありませんが、やっぱり季節に合わせた選曲で楽しみたいですよね。

そこでこの記事では、秋にぴったりなどこか郷愁を感じる曲や、秋の花や月をテーマにした曲をピックアップしました。

上位10曲には近年リリースされた人気の秋ソングを中心にピックアップ、後半には往年の秋うたの名曲をたっぷりと紹介します。

秋にぴったりな曲がたくさんありますので、ぜひ秋カラオケの選曲の参考にしてくださいね!

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【カラオケの秋!?】カラオケで歌いたいJ-POPの秋ソング【2026】(41〜50)

セプテンバーさんRADWIMPS

RADWIMPS – セプテンバーさん [Official Live Video from “RADWIMPS 野外LIVE 2013「青とメメメ」”]
セプテンバーさんRADWIMPS

アルバム『RADWIMPS 3〜無人島に持っていき忘れた一枚〜』に収録されているナンバー。

タイトルの『セプテンバーさん』は9月3日という意味です。

この9月3日はRADWIMPSが初めてワンマンライブをした記念日!

夏から秋に変わり始めるこの9月の初旬。

夏を惜しみながらもここからまた新しいステージに向けて走り出そうという決意を感じる1曲です。

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    夢で逢いましょうSARD UNDERGROUND

    SARD UNDERGROUND「夢で逢いましょう」MV
    夢で逢いましょうSARD UNDERGROUND

    心に染みる切ないメロディーとともに描かれる、夢の中での再会。

    SARD UNDERGROUNDによる本作は、2024年8月にリリースされたシングルで、人気アニメ『名探偵コナン』のエンディングテーマにも起用されています。

    過去や思い出の中でしか再び会えない人物への切ない思いが込められた歌詞は、多くの人の共感を呼ぶことでしょう。

    ZARDの影響を受けつつも、独自の音楽性を追求する彼女たちの新たな挑戦。

    なじみやすいメロディーも心に染み、秋のカラオケで歌いたくなるような1曲です。

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      輝く月のようにSuperfly

      Superfly 『輝く月のように』Music Video
      輝く月のようにSuperfly

      十五夜など、キレイな月を見上げる機会も増える秋にぴったりなナンバーです。

      向井理さん主演のドラマ『サマーレスキュー〜天空の診療所〜』の主題歌として起用されました。

      再生をテーマにした歌詞で、あなたと出会うことで自分もまた再びあの月のように輝けるようになった。

      まだ小さい光だとしてもあの月に負けないぐらい輝ける力をあなたからもらえたという希望あふれる1曲です。

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        寂しさは秋の色WANDS

        失恋の痛みを秋の風景に重ねた切ない1曲。

        WANDSが1991年にデビューシングルとしてリリースした本作は、ドラマ『ホテルウーマン』の挿入歌としても起用されました。

        ミディアムテンポの曲調に乗せて、変わりゆく心の情景を秋の色に託して表現しています。

        愛とは呼べない何かに傷つけ合いながら生きることの虚しさや寂しさを、秋色に重ねており心に深く響きます。

        秋の夜長にしみじみと聴きたくなる1曲で、カラオケでも歌いこなせば感動を呼ぶこと間違いなしです。

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          えりあしaiko

          aiko- 『えりあし』music video
          えりあしaiko

          2003年にリリースされた、aikoさんのメジャー通算14作目のシングル曲。

          『えりあし』は、失恋した女性の切ない気持ちが痛いほど伝わってくる1曲です。

          何年たっても季節とともに思い出す恋。

          それほど真剣で、また代わりのきかない相手だったのですね。

          最後は数年後に昔の恋人と出会った時の自分をイメージしていて、少し前向きな気持ちを感じます。

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            【カラオケの秋!?】カラオケで歌いたいJ-POPの秋ソング【2026】(51〜60)

            KoiAndrop

            androp – 「Koi」Music Video 映画『九月の恋と出会うまで』主題歌
            KoiAndrop

            秋の季節感があふれる珠玉のラブソングを紹介します。

            andropの楽曲は、深い愛情と失われた恋を描き、季節の移ろいを通じて愛する人との特別な瞬間を表現しています。

            2019年にリリースされたこの曲は、映画『九月の恋と出会うまで』の主題歌として起用されました。

            バンドのこれまでの経験を生かし、若い人にはできない独特の感情を音楽に反映させています。

            シンプルだけど力強い表現で、恋愛の情熱と失われた愛への悲哀を同時に描き出す本作。

            秋のカラオケとともに、切ない恋心を抱えた人にぴったりの1曲です。

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              I say byeimase

              孤独な東京の夜を背景に、淡い期待と切ない別れを描いた楽曲です。

              触れ合うほどに忘れられなくなる、そんな複雑な愛情が繊細に表現されています。

              本作は2023年9月にデジタルリリースされ、GLOBAL WORKの新TVCMにも起用されました。

              imaseさんの楽曲の中でも人気が高く、TikTokでは3,000件以上のUGC動画が投稿されるなど、注目を集めました。

              秋にゆっくりとカラオケで歌いたい1曲。

              恋愛に悩む人や大切な人との別れを経験した方にぴったりであり、ヒトカラとの親和性の高さも感じさせます。

              切ない秋にはこの曲をとおして、自分の気持ちと向き合ってみるのも良いかもしれません。

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                愛を伝えたいだとかあいみょん

                あいみょん – 愛を伝えたいだとか 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
                愛を伝えたいだとかあいみょん

                独特でありながらもキャッチーなファンクなサウンドが流れるあいみょんさんの1曲です。

                PVは1つのカメラでワンカット、ノー編集で撮影されました。

                狭い部屋とその中にある物だけで曲を表現しています。

                歌詞は男の女々しくて情けないけどなんだか愛しい面を男性目線で作詞。

                ファンクアレンジとけだるくおしゃれな雰囲気で聴く人を魅了します。

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                  満月の夜ならあいみょん

                  あいみょん – 満月の夜なら 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
                  満月の夜ならあいみょん

                  満月の夜に響く切ない旋律と官能的な歌詞が魅力の1曲。

                  あいみょんさんが2019年2月にリリースした4枚目のシングルです。

                  アコースティックギターの心地よいリズムに乗せて、二人の関係が深まっていく様子が繊細に描かれています。

                  親しみやすく印象的なフレーズが、リスナーの想像力をかき立てます。

                  秋の長い夜に浸るのにぴったりの曲で、大切な人を思い浮かべながら聴くのもおすすめです。

                  カラオケで歌うなら、感情を込めて歌詞の世界観を表現してみてくださいね。

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                    茜色の約束いきものがかり

                    いきものがかり 『茜色の約束』Music Video
                    茜色の約束いきものがかり

                    温もりあるメロディーが夕日とともに寂しげな秋を包み込んでくれるような優しい1曲。

                    ギターの水野良樹さんが結婚式をテーマに制作しました。

                    結婚式の場ではあまり好ましくない「別れ」という言葉が使用されていますが、これは離別ではなく、死の別れを意味しています。

                    結婚をし、いつか必ず訪れてしまう死の時まで。

                    茜色の空が美しいあの日の約束を胸に一緒に過ごしていきたいという願いが込められているような曲ですね。

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