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素敵なカラオケソング

【長い曲】カラオケで歌いたい6分以上の長い曲

あなたはカラオケでどんな曲を歌いますか?

元気の出るアップチューンから、しっとり心に響くバラードまでさまざまな楽曲がありますが、ここでは「演奏時間の長さ」に焦点を当ててご紹介します。

カラオケでは、雰囲気を意識しつつ、好きな曲を気持ちよく歌いたいものですよね。

6分以上ある曲は、大人数の場ではチョイスしづらいかもしれませんが、ステキな曲ばかりですので、ヒトカラや気の知れた仲間、ファン同士で思う存分楽しんでくださいね!

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【長い曲】カラオケで歌いたい6分以上の長い曲(41〜50)

花鳥風月ケツメイシ

『花鳥風月』とついた曲やアルバムには名作が多いですが、ケツメイシが2002年にリリースしたこのシングルもとても良い曲です。

7分を超えて8分にせまるほどの長編曲ですが、不思議と長く感じません。

心地よい自然の中で過ごしていて癒やされる、そんな雰囲気も感じられて忙しい日々や自分を見失いそうなときに穏やかな気持ちにさせてくれます。

非常にゆったりとしたテンポなので歌いやすいという点でも魅力ですよ。

箸休め的な1曲としてはもちろん、締めとしてもおすすめです。

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    日曜日よりの使者↑THE HIGH-LOWS↓

    ロックサウンドと心温まる歌詞が絶妙にマッチしたTHE HIGH-LOWSの代表曲です。

    1995年10月に発表したアルバム『THE HIGH-LOWS』に収録された本作は、『ダウンタウンのごっつええ感じ』のエンディングテーマや、2004年公開の映画『ゼブラーマン』の主題歌として話題を呼びました。

    人を傷つけることなく、ユーモアと優しさで生きていこうとする主人公の姿に、誰もが共感できる魅力が詰まっています。

    およそ6分間という演奏時間の長さを感じさせない、軽快なリズムと親しみやすいメロディで、カラオケでもゆったりと楽しめる1曲。

    気の合う仲間と、心ゆくまで歌いたい楽曲です。

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      手紙フジファブリック

      カラオケで心ゆくまで音楽を楽しみたいなら、フジファブリックの『手紙』はピッタリです。

      この長尺曲は、2019年にリリースされた10thアルバム『F』に収録されています。

      『手紙』は、離れたふるさとを懐かしむ主人公の思いが語られ、聴く者を郷愁と温かい希望で包み込みます。

      音楽ファンにとっての聖地であるカラオケボックスは、まさにこのような楽曲を共有し、感情を分かち合うのにうってつけの場所です。

      涙しながらも笑顔になれる、その情感を6分以上の長さで堪能してみてください。

      どこか懐かしい風景と、失われた時間を取り戻すような感覚に浸れるはずです。

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        Captain of the Ship長渕剛

        長渕剛 Captain of the Ship① All night live in 桜島
        Captain of the Ship長渕剛

        気合いを入れて、魂を込めて歌い切ってほしいのがこちら。

        鹿児島県出身のシンガーソングライター、長渕剛さんによる楽曲で、1993年に発売された14枚目のアルバムの表題曲です。

        闘志をこちらに投げかけてくるようなボーカルワーク、サウンド、歌詞に、心が燃え上がります。

        13分ごえの曲なんですが、その熱量にあてられるからか、不思議と短く感じられるんですよね。

        長渕剛さんのファン同士で集えば、カラオケがさながらライブ会場に!

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          アポトーシスOfficial髭男dism

          Official髭男dism – アポトーシス[Official Video]
          アポトーシスOfficial髭男dism

          人生のはかなさと終わりを「プログラム細胞死」になぞらえた楽曲で、メジャー2ndアルバム『Editorial』のリードトラックとして2021年8月に公開されました。

          エレクトロニックなサウンドから生音を取り入れた構成へと移り変わるダイナミックなアレンジが特徴的で、歌詞には30歳を目前に控えた藤原聡さんの心情が繊細に描かれています。

          浮遊感のあるメロディと深遠なテーマが織りなすこの曲をカラオケで歌えば、自身の内面を見つめ直す特別な瞬間を与えてくれることでしょう。

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            【長い曲】カラオケで歌いたい6分以上の長い曲(51〜60)

            オワリはじまりかりゆし58

            穏やかな日々の中にこそある輝きを描いた印象的な楽曲で、2010年2月にかりゆし58のシングル『雨のち晴れ』のカップリング曲としてリリースされました。

            温かみのあるアコースティックサウンドと、一日の終わりに自分を見つめ直すような心に響くメッセージが魅力的です。

            人生の有限性や日常の大切さを優しく問いかける内容となっています。

            本作は2016年にドラマ『三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~』の主題歌として使用され、2024年10月からは日本マニュファクチャリングサービスのCMソングとしても起用されています。

            卒業や転職など、人生の節目を迎える方に寄り添える1曲として、心からオススメしたい作品です。

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              しるしMr.Children

              Mr.Children 「しるし」 MUSIC VIDEO
              しるしMr.Children

              カラオケで心地よく歌い上げたい方々にピッタリのMr.Childrenの名曲『しるし』。

              2006年11月にリリースされたこのシングルは、7分以上の長さで聴き手を豊かな音楽の旅へと誘います。

              ドラマ『14才の母』に彩りを添えたこの楽曲は、ピアノ弾き語りから始まり、桜井和寿さんが愛するリスザルを思い描きながらつづった心温まる歌詞が特徴的です。

              メロディに導かれて生まれたサビは、多くのファンを魅了し続けています。

              桜井さんの深い愛情と日常のささいな感情の揺れがにじみ出る歌詞には、ともに生きていくという深いきずなの重みが込められています。

              ヒトカラや親しい仲間との至福の時を長く味わいたい方におすすめですよ。

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                Forever LoveX JAPAN

                9分弱にもおよぶX JAPANの最大のラブソング『Forever Love』。

                X JAPANの曲はこの曲以外にも長い曲が多いですよね。

                その中でもやはりこの曲ははずせないのではないでしょうか。

                壮大なこれ以上ないような大きな愛が感じられ、長さを感じさせない、聴いているだけ心地いい気分になれます。

                ヒトカラで1人のびのびと気持ちよく歌うのもいいですし、恋人にあてて歌ってあげるのもいいですね!

                曲が流れる時間の間に、大きな愛とさまざまなストーリーを感じさせる1曲です。

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                  大塚愛

                  シンガーソングライター大塚愛さんが歌唱する曲の中で最も長いとされている楽曲です。

                  アコースティックギターが強調されたような懐かしさが伝わるようなサウンド、ストリングスが加わることによる壮大であたたかい展開が印象的に響きます。

                  タイトルからも読み取れるように、「愛」がキーワードとして歌われており、大切な人に向けてのやさしい感情が表現されています。

                  最後のサビの前半部分ではアカペラで歌われているところも特徴的で、自分の心を真っすぐに表現するとともに、曲全体のメッセージをより強調しているようにも感じられる仕上がり。

                  大切な人をイメージしつつ、深い愛情を込めた歌唱がポイントになりそうな曲ですね。

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                    正直日記美波

                    Minami–美波–みなみ『 正直日記 Honest Diary』中/日歌詞
                    正直日記美波

                    美波さんの『正直日記』を歌ってみるのはどうでしょうか。

                    この曲は2017年にリリースされたミニアルバム『Emotional Water』収録の、エモーショナルなメロディが印象的な作品です。

                    透明感のあるボーカルと歌詞の強烈なメッセージ性が、若者の間で共感を得ています。

                    胸の中にモヤモヤを抱えているとき歌えば、とくに来るものがあるかもしれません。

                    せっかく大きな声を出していい場所ですし、ぜひとも思いっきり。

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