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タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ

タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。

そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。

テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!

ぜひ、チェックしてみてくださいね。

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タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(21〜30)

My WayDef Tech

04 My Way – Def Tech [歌詞あり]
My WayDef Tech

CMソングとしても話題を集めた、2005年1月に発売されたミニアルバム『Def Tech』に収録された代表曲です。

ShenさんとMicroさんによるハワイと日本の感覚が混ざり合う心地よいレゲエ調のサウンドは、夏のドライブにぴったり。

自分の道を信じて進むという前向きな言葉が、開放的なメロディに乗せて響きます。

インディーズ作品ながらオリコン1位を獲得するなど、当時の音楽シーンを席巻しました。

窓を開けて風を感じながら聴けば、海や青空の景色が目の前に広がり、気分を爽快に盛り上げてくれる名曲です。

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    迷依狐naraku

    和風エレクトロニックナンバーです。

    ボカロPのnarakuさんによる曲で、命ある存在をうらやむ狐の切ない思いがテーマ。

    重音テトSVの可憐な歌声が、終わりあるものへのあこがれを表現しており、胸の奥にじわりと感情が染み込んできます。

    現世と異界のはざまに迷い込んだような世界観を、ぜひご自身で体験してみてください。

    2026年6月にMV公開されました。

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      タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(31〜40)

      間際の乙女なきそ

      不穏な恋愛観と湿度の高い情念が表現された1曲です。

      2020年5月に公開された作品で、アルバム『終演』に収録されています。

      初音ミクの冷たい声質と、キャッチーでありながらざらつきを残すメロディーのギャップに深くひきこまれる仕上がり。

      恋愛のきれいではない部分、諦めや嫉妬といった暗部に触れたい方にこそ聴いてほしいです。

      思い悩んでいるならきっと、この曲が代弁してくれますよ。

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        魔性少女ファントムシーター

        ファントムシータ『魔性少女』OFFICIAL MUSIC VIDEO
        魔性少女ファントムシーター

        相手の逃げ場を奪うような強い支配性や、恋愛感情の毒性を魔法に例えて歌い上げています。

        歌い手のAdoさんがプロデュースするアイドルグループ、ファントムシータの作品で、2024年8月に発売。

        同年10月に公開されたアルバム『少女の日の思い出』にも収録されています。

        作詞作曲、編曲をなきそさんが手掛けました。

        ノスタルジックなメロディーが不穏な引力を放っており、リピート必至です。

        ダークで中毒性のあるポップソングを求めているならぜひ。

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          Magical Tank-top ParadeヤバイTシャツ屋さん

          ヤバイTシャツ屋さん – 「Magical Tank-top Parade」Official Audio
          Magical Tank-top ParadeヤバイTシャツ屋さん

          メジャーデビューから10年の節目を迎え、さらなる飛躍を見せる男女ツインボーカルバンド、ヤバイTシャツ屋さん。

          『Magical Tank-top Parade』のオープニングを飾る本作は、遊園地のようなにぎやかさと高揚感を表現したサウンドが、聴く人のテンションを上げてくれますよね。

          おなじみの言葉遊びをちりばめたリリックからは、彼ららしいユーモアを感じさせられるのではないでしょうか。

          2026年7月に発売されるアルバムフェスやライブ会場でファンと一緒に盛り上がりたい方におすすめな、疾走感あふれるアッパーチューンです。

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            丸の内サディスティック宇多田ヒカル · 小袋成彬

            1999年に公開された椎名林檎さんの代表曲を、宇多田ヒカルさんと小袋成彬さんがセッション形式で再構築したカバー作品です。

            2018年5月に配信され、椎名林檎さんのデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『アダムとイヴの林檎』にも収録されました。

            原曲の持つ都市的な焦燥感やジャズの香りを残しつつ、ふたりのソウルやR&B的な解釈によって、まるで深夜の親密なセッションのような落ち着いた空気が漂います。

            宇多田さんの内省的で柔らかい歌声と、小袋さんの陰影のある音楽性が重なり合い、原曲のとがった輪郭を過度に強調せず、美しいメロディを浮かび上がらせています。

            夜のゆったりとした時間にお酒を飲みながら聴きたい、そんな大人な雰囲気の極上アレンジです。

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              魔女と狩人藍空と月

              繊細な言葉と情緒的なピアノの旋律で物語を紡ぎ出す音楽ユニット、藍空と月。

              コンポーザーのkanjuさんとボーカルのRayさんが作り上げ、2026年6月に発売されたシングルであるこの楽曲は、追う者と追われる者のような関係性の崩壊や執着を描いた寓話的なリリックが印象的ですよね。

              透明感と力強さを併せ持つ歌声と緊迫感のあるロックサウンドは、聴き入ってしまう魅力を感じられるのではないでしょうか。

              本作は、アルバム『君がいなくなったので』をはじめとするこれまでの物語性をさらに深めた作品です。

              日常から少し離れて感情を爆発させたいときに聴く曲としてオススメの1曲です。

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