「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
この記事では、「ぺ」から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね!
曲名を使ったしりとりのほか、カラオケでしりとりのように歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」、または「ぱ行で始まるタイトルの曲」のようなプレイリストの曲選びなど、さまざまなシチュエーションでお役立ていただけると思います。
特定の文字から始まる曲を探すことって普段はなかなかないと思いますので、その分、これまでに出会わなかった曲と出会えるかもしれません。
この記事の中からあなたのお気に入りの曲が見つかり、しりとりやカラオケ、プレイリスト作りのお役に立てていればうれしいです。
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「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(81〜90)
ペルソナの記憶あいみょん

あいみょんさんの隠れた名曲『The Memory of Persona』。
本作は彼女が得意としているフォークソングというよりは、ややロックの特色が強いメロディに仕上げられています。
もちろん、本格的なロックではなくベースはポップなので、歌いにくい部分はありません。
サビの部分で一瞬だけ高い部分が登場しますが、裏声ではなくても出る高さで、声域に自信がない人でも問題なく歌えるでしょう。
セリフパートにより歌の部分が短くなっているのも、歌が苦手な方にとっては嬉しいポイントですね。
PETENSHI × ITSUKA (Charisma.com)あっこゴリラ

ガールズラップの超新星・あっこゴリラによるこの楽曲は、今はやりの”意識高い系”を皮肉るような歌詞が特徴的です。
ナチュラルメイクは実際のところアンナチュラルだとか、女子だからこそ歌えるリアルな事情に共感することまちがいなしです。
ペンギンキュー

「飛べない鳥でも未来に向かって進んでいくんだ」強い意志が伝わってくる、R&Bなバラードナンバーです。
ボカロP、キューさんのデビュー作品で、2023年6月に発表されました。
ゆったりとしたテンポ、優しいシンセサウンドに癒やされます。
メロディーのキャッチーさやミクの歌声があどけない感じなのも良いんですよね。
そしてやっぱり、この曲の魅力と言えば歌詞でしょう。
エモーショナルな思いを「ペンギン」という言葉込める、そのチョイスが素晴らしいです。
ペニスJAPANグループ魂

エッジの効いた歌詞と過激なタイトルが特徴のこの曲。
ユーモアを交えながら日本社会への風刺を込めた内容が話題を呼びました。
2005年11月リリースのアルバム『TMC』に収録されたグループ魂の代表曲の1つです。
ライブでは観客との一体感を生み出す盛り上がりを見せる人気曲。
社会への鋭い批評とコミカルな表現が絶妙なバランスで融合しており、グループ魂ならではの音楽性が存分に発揮されています。
ユーモアのセンスと音楽性の高さを兼ね備えた1曲をぜひお楽しみください。
場を選びますが、男友達同士で歌えばきっと笑いに変わるでしょう。
ペテン師ロックザ・クロマニヨンズ

2016年リリースの15枚目のシングル『ペテン師ロック』。
ライブやフェスでも定番の、最高潮に盛り上がるかっこいいロックチューンです。
イントロの甲本ヒロトさんのうますぎる達人のブルースハープから、ビートもギターもメロディも、とにかく突き抜けてかっこいい!
いつまでたってもおとろえを知らない、もはや今が一番キレッキレではないかとも思わせる、日本のパンクレジェンドのギラギラすぎるロックを楽しめるナンバーです!
ペーパーロールスタードミコ

ギター・ボーカルとドラム・コーラスと珍しい編成の、埼玉県は川越発のツーピースロックバンドです。
2人で奏でているとは思えない攻撃的で厚みのあるサウンドが特徴の作品で、鋭利なギターの音に、タイトで力強く鳴らされるドラムの音、ファジーな歪みでもって鳴らされるサイケなギターソロ、特徴的なメロディーラインと歌声に絡みつくコーラスワーク、楽曲を構成する音という音が絶妙なバランスで組み合わさることで、ガレージの枠を超えた、独創的な音楽を奏でられる抜群の表現力も強みであり、音源以上にライブで聴くことで真価を見せるライブバンドです。
Persona Aliceハチ

他人の顔を見ると死んでしまう呪いをかけられた少女という独特のストーリーが描かれた曲です。
水面で自分の顔を見るしかないという切ない情景が目に浮かぶと切ない気持ちになりますね。
VOCALOIDだからこそ、違和感なく受け入れられる世界観な気がします。
かわいそうな運命の少女に寄り添ってそっと聴いてあげてください。
「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(91〜100)
ペパーミントガムフレデリック

優しいメロディに乗せて、切ない恋心を描いた本作。
記憶の味が消えるまでかみしめるというモチーフがとても印象的で、愛の深さを感じさせます。
フレデリックならではのロックサウンドと美しいメロディが融合した魅力に引き込まれることでしょう。
2024年11月に配信リリースされ、ジャケットはベーシストの三原康司さんが手掛けています。
切ない恋の記憶を振り返りたい時や、大切な人との思い出をかみしめたい時におすすめの1曲です。
ペパーミントマカロニえんぴつ

自分らしく楽しく青春を送りたい、という方にオススメなのが、マカロニえんぴつの『ペパーミント』です。
2023年にリリースされたアルバム『大人の涙』に収録された曲で、情報番組『DayDay.』のテーマソングに起用されました。
10代から人気を集めるマカえんが奏でるご機嫌なメロディーは、聴いているとウキウキしてきますよね!
文化祭などで演奏するのも、きっと楽しいはず。
貴重な青春の日々を大切に、そして楽しく生きるBGMにぴったりな1曲です。
ペケポカメドミア

飛び跳ねるようなビートと電子音が小気味良すぎる、中毒性ばつぐんなボカロ曲です。
メドミアさんによるこの楽曲は2025年2月に動画公開。
コンピアルバム『ADdictive Game Center』への収録曲でした。
初音ミクと可不によるデュエットボーカルが際立つサウンドは、一度聴いたら頭から離れないほどキャッチー。
そして失敗をどうにかしてひっくり返そうとしている歌詞に共感してしまいます。
もやもやした気分を吹き飛ばしたいとき、この曲がぴったり!
ペンギンときめきセンターンバヂ

心がほっこりとするボカロ曲です!
ンバヂさんによる楽曲で、2024年12月に発表されました。
日常のささやかな幸せ、ときめきをテーマにした世界観がとてもかわいい!
重音テトのキュートな歌声と明るくポップなメロディーも見事にマッチしています。
ほのぼのとした気分になりたい時にぴったり!
思わず笑顔になってしまう、そんなステキな作品です。
あなたのときめき、ぜひ重ね合わせてみてください。
Pellicule不可思議/wonderboy

知らないなんて人生存してる。
そういっても過言ではない日の目を浴びなかった天才の代表曲。
たくさんの有名アーティスト達が感銘を受け影響を受けている。
24歳と言う若い彼は夢半ばにして不慮の事故でなくなってしまうのだが、その命のはかなさを身をもって挺してくれたと言える一曲である。
ペジテの全滅久石譲

ペジテ市はトルメキアと敵対する都市として描かれています。
ペジテ地下に眠る巨神兵を奪うためにトルメキア軍が、侵攻して市民を虐殺したことに恨みを持っており、王蟲を暴走させて駐屯していたトルメキア軍を全滅させています。
そのあと風の谷にも王蟲を仕向けようとしてナウシカの抵抗にあっています。
「ペジテの全滅」は、混乱と悲嘆の色が濃い、悲しい楽曲です。
ペガサスの朝五十嵐浩晃

アコースティックギターとピアノの澄んだ音色が印象的で、イントロを聴くだけで心が洗われるような清々しい気持ちになりますね。
北海道出身の五十嵐浩晃さんの名を広めた1曲で、1980年代初頭の爽やかな空気感を見事に捉えています。
夢と希望に満ちた未来への旅立ちを歌う歌詞は、聴く人の背中を優しく押してくれる温かさがありますね。
1980年にシングル、そしてデビューアルバム『NORTHERN LIGHTS -北斗七星-』に収録された本作は、五十嵐さんの初期を代表する作品です。
NHK『みんなのうた』でも流れ、広く親しまれるきっかけになりました。
新しい一歩を踏み出すときや、少し元気がない朝に聴くと、清々しいパワーをもらえそうですね。
ペニーレインでバーボン吉田拓郎

1970年代にマイナーであったフォークミュージックやロックを、ポップスシーンに引き上げた立役者である吉田拓郎さん。
彼の楽曲はメッセージ性の強いものが多いことで有名です。
こちらの『ペニーレインでバーボン』は、経済や政治に対する不満を酒でうめようといった内容の歌詞に仕上げられています。


