「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
この記事では、「ぺ」から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね!
曲名を使ったしりとりのほか、カラオケでしりとりのように歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」、または「ぱ行で始まるタイトルの曲」のようなプレイリストの曲選びなど、さまざまなシチュエーションでお役立ていただけると思います。
特定の文字から始まる曲を探すことって普段はなかなかないと思いますので、その分、これまでに出会わなかった曲と出会えるかもしれません。
この記事の中からあなたのお気に入りの曲が見つかり、しりとりやカラオケ、プレイリスト作りのお役に立てていればうれしいです。
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「べ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぽ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に
- 「ぱ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- Vaundyのおすすめ曲を厳選。カラオケでも映える人気の名曲
「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(61〜70)
PetalishSorry No Camisole

破壊的なエネルギーと生々しい音像を放つオルタナバンド、Sorry No Camisoleです。
2023年に東京で結成された5人組で、グランジやガレージパンクなど、90年代のインディーサウンドをルーツに持っています。
2024年に発売されたファーストシングル『Disgust / Petalish』でデビュー。
パンクの爆発力とポストパンクのクールさを併せ持つ彼らの音楽は、既成概念に縛られないサウンドを求める音楽ファンにぴったりです。
PaperskySurvive Said The Prophet

日本のロックシーンに新風を巻き起こしているSurvive Said The Prophetは、2011年に東京で結成された4人組ロックバンドです。
多様な音楽スタイルを取り入れた独自のサウンドと、エネルギッシュなライブパフォーマンスで知られていますよね。
ロック、ポップ、ヒップホップ、R&Bなどさまざまなジャンルを融合させた彼らの楽曲は、強力なリズムとキャッチーなメロディで親しみやすく、同時に深い感情的な要素を持っています。
2022年1月には人気アニメのオープニングテーマを担当し、注目を集めました。
国内外のアニメや映画のテーマ曲としても起用されるなど、その音楽性は幅広く評価されています。
「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(71〜80)
ペドラーズTOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA

本作は、フォークダンスソングとして有名な「コロブチカ」が原曲です。
ロシア語表記では「Коробе́йники(コロベイニキ)」と書き、日本語では「行商人」という意味合い。
スカにアレンジされて、いかにも商人らしいチャキチャキした印象のサウンドになっています。
メジャーレーベルからのリリースは1990年。
PenumbraV.I.P

可不、星界、裏命、狐子、羽累という音声ライブラリで構成された音楽グループ、V.I.P名義でリリースされたのが、こちら。
ボカロP、ど〜ぱみんさんが作詞作曲を手がけた『Penumbra』は、2023年4月に発表された作品です。
ニコニコ超会議2023ライブイベントでの披露が話題になりました。
未来的なエレクトリックサウンドにピアノの音色を合わせた、テクニカルな音像が印象的。
ボーカルワークの巧みさ、熱っぽいサビにもひかれます。
painVaundy

人生の不条理に対する深い洞察を込めた楽曲です。
生命の誕生の意義や人間が背負う重さについて真摯(しんし)に向き合い、重厚な歌詞で問題提起を試みています。
メロウなサウンドと独特の違和感を意識したアレンジが、メッセージ性の高い楽曲をより印象的なものにしています。
2019年6月にYouTubeで公開された本作は、Vaundyさんのアーティスト活動における最初のオリジナル曲です。
同年に自主企画ライブ限定でリリースされたCDにも収録され、2020年8月には渋谷CLUB QUATTROでの無観客ワンマンライブでも披露されました。
自己の生き方や社会との関係性について深く考えたい時、また人生の意味を見つめ直したいときにおすすめの1曲です。
聴き手の心に静かに寄り添い、深い共感を呼び起こしてくれるでしょう。
painedVaundy

Vaundyさんが手がけたこの楽曲は、もともとは2023年11月発売のアルバム『replica』のシークレットトラックで、2025年6月に単独配信リリースされました。
本作は、心の奥底にしまい込んだ痛み、繊細な感情がジャンルレスなサウンドに乗って静かにあふれ出すような曲。
その音と世界観が聴く人の内面に真っすぐに染み渡ります。
誰にも言えない思いを抱えて眠れない夜に、じっくりと聴いてみてください。
Pen Pineapple Apple Pen (PPAP) Christmas ver.WHITE JAM

あのPPAPのクリスマスバージョンなら、子供でも簡単に歌うことができると思います。
いつもと違う雰囲気なのでクリスマスだけ特別に歌いたいかもしれません。
子供ウケもとても良い楽曲なので楽しいクリスマスになりそうですね。
ペンとノートwatson

新進気鋭のラッパーとして注目を集めているWatsonさん。
彼は徳島県小松島市の出身なんですよ。
彼は高校卒業後、大阪に移住し、そこでラップを始めました。
そして『18k』をリリースしたことで、一躍その名をとどろかせています。
生い立ちやスタンスを歌う等身大のリリックが魅力なので、まずはじっくり彼の曲を聴いてみてくださいね。
聴いているうちに、彼の経歴や人となりもわかってくるのではないでしょうか。
それからInstagramのアカウントも要チェックです。
PATRIOT’S DREAM (美しく花と散れ)X.Y.Z.→A

筋肉少女帯の橘高文彦、LOUDNESSの二井原実、爆風スランプの和佐田達彦、ファンキー末吉が結成したスーパーバンド。
技術力の高いメンバーが集まっただけに、それぞれの個性がぶつかり合ったかなりハイレベルなバンドに仕上がっています。
PAPER MOONa子

独自の音楽性とクリエイティブな表現で注目を集める兵庫県出身のシンガーソングライターa子さん。
ポップ、エレクトロ、ジャズなど多様なジャンルを融合させた独特のサウンドが持ち味です。
2020年に本格的な音楽活動を開始し、クリエイティブチーム「londog」と共に世界観を築き上げてきました。
2024年2月にポニーキャニオン/IRORI Recordsからのメジャーデビュー作は、全国AM・FM36局でパワープレイに選出される快挙を達成。
さらに、テレビ東京ドラマ24のオープニングテーマに起用されるなど、次世代のアーティストとして着実に階段を上っています。
11歳でギターと出会い、地道な活動を経て築き上げた音楽世界は、アート性の高い表現を好む音楽ファンから絶大な支持を得ています。
Personago!go!vanillas

ロックバンドgo!go!vanillasによる楽曲で、2024年10月にリリースされました。
テレビ東京系ドラマ『Qrosの女 スクープという名の狂気』のオープニングテーマに起用。
エネルギッシュなロックサウンドとドラマチックなメロディーラインが印象的な、かっこいいナンバーです。
歌詞からは現代社会の虚偽性への批判と、それでも希望を求めてしまうその葛藤が伝わってきます。
自分自身を見つめ直したいときにオススメです。
ペコリナイトGorie

バラエティー番組から出たガレッジセール・ゴリが演じる「ゴリエ」が、チアリーダー姿で踊る一曲。
当時、全員男子で結成したダンスチームがこの曲を踊っていて盛り上がっていました。
キレを大事に踊って欲しいですね。
「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(81〜90)
ペイルブルードットseiza

『ペイルブルードット』はseizaさんの楽曲で、2025年1月に公開されました。
ゆったりとしたメロディーに浮遊感のあるシンセフレーズ、そして初音ミクの透き通った歌声が絶妙に調和しています。
軌跡を振り返りつつ「新たな一歩を踏み出すんだ」そんなメッセージが込められた歌詞もステキです。
気分転換をしたい時にぴったりの1曲。
ぜひ聴いて、音の宇宙に身を委ねてみてください。
ペルソナ・プロムナードsumika

曲中ずっとジャンプしながら聴けそうなsumikaソングです。
曲の中盤での転調もオシャレでエキサイティング。
聴きどころです。
今風男子のノリで明るく楽しく盛り上がれる一曲。
2018年4月25日リリースの6枚目のミニアルバム「Fiction e.p.」収録。
PESCATORA石野卓球

珍しく、4つ打ではないエレクトロです。
1998年にKi/oon Recordsからリリースされました。
信号音のような音が頭からお尻まで時々ロールし、ピッチを上げながらリフレインしています。
シンプルな曲にこそ高揚感があります。
テクノの真髄とはそういうところです。
あなたは隠れた名曲を見つけてしまいましたね!


