「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- プロポーズを歌った名曲。おすすめの人気曲
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【2026】プレゼントを歌ったJ-POPの名曲・人気曲まとめ【邦楽】
- 「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
- 「ぱ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(251〜260)
Pretty Old ManNo Buses

最近ではまるで洋楽のような音楽性のバンドが日本で増えていますよね。
そんなバンドを探しているあなたにオススメなのがこちらNo Busesです。
バンド名はArctic Monkeysの楽曲タイトルに由来。
海外のロックファンからも認知されており、YouTubeでは英語やスペイン語のコメントがたくさんありますよ。
PrideNothing’s Carved In Stone

2012年7月にリリースされた2ndシングルであるこの曲は、NHK BSプレミアムアニメ「キングダム」のオープニングテーマになっています。
ギターとベースによるメインリフが印象的です。
サビで大きく盛り上がる曲ではありませんが、ボーカル村松拓の歌声の魅力が引き立つ1曲です。
プライドNovel Core

ロックサウンドがガツンと来る、Novel Coreの意欲作です。
2025年4月にリリースされた作品で、子どもの頃からの信念や、大人になる過程での決断など、自分を貫く覚悟をさまざまな角度から描き出しています。
情熱的な音像に魂が揺さぶられるんですよね。
MVはファンから寄せられた思い出の写真と直筆の歌詞が重ね合わせた、エモーショナルな内容。
自分の信じる道を進もうとする人の背中を、力強く押してくれます。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(261〜270)
Players’ Player feat. KREVAOZROSAURUS

2015年からミクスチャーバンドとして新たなスタートを切り、常に進化を続けている6人組ヒップホップバンド、OZROSAURUS。
KREVAさんをフィーチャーし、BACHLOGICさんをサウンドプロデュースに迎えたデジタルシングル曲『Players’ Player feat. KREVA』は、タイトなバンドサウンドでありながらも浮遊感のあるトラックが心地いいですよね。
MACCHOさんとKREVAさんによるクールなフロウは、日本語ラップの進化を感じずにはいられないのではないでしょうか。
リリックに込められたエネルギーが心を震わせる、パワフルなナンバーです。
PRIMARY!Osanzi

初音ミクのガーリーな部分を引き出している楽曲『PRIMARY!』を紹介します。
本作を手掛けているのはOsanziさんで、歌詞は男女の恋愛の駆け引きを描く内容に仕上がっていますよ。
また主人公となる女性自身が、自分の本心から目をそらしているのも特徴です。
曲が進むにつれて、少しずつ主人公が自身の気持ちと向き合っていく様子を楽しめますよ。
ちなみに、歌詞の表記を確認するとタイトルの意味をより深く理解できるような仕掛けがあります。
PLEASE MERRY ME!PICKLES

大阪高槻を中心に活動し、関西のほかにも活動を広げているパワフル系ポップガールズバンドです。
元気な女の子のイメージがぴったりで、口ずさみたくなる様なポップでキャッチーなメロディが魅力的なガールズバンドです。
Pride feat. ISSUGIPUNPEE

2019年の暮に配信されたISSUGIをフィーチャーした1曲。
「あれっ?いつものPUNPEEと雰囲気違う!」「B-BOYテイストが強くてカッコイイ」そんな声もリスナーの方からチラホラと確認できました。
MVでは人気のヒップホップレーベル、SUMMITのクルーが勢ぞろいしています。
彼らのセンスは90年代のヒップホップに通じるような、どこか懐かしげな感じも味わえる本格派の作品が多いです。
どちらかというと若い世代よりも1990年ごろ平成初頭に生まれたのリスナーから好まれています。
Propane NightmaresPendulum

オーストラリアのドラム&ベース・バンドであるPendulumによって、2008年にシングル・リリースされたトラック。
イギリスのチャートでNo.9を記録しました。
ドイツのテクノ・バンド、Duneの1996年の曲「Million Miles From Home」をサンプリングしています。
PretenderPentatonix

数々のカバーを披露して話題のアメリカのアカペラグループ、ペンタトニックスによる『Pretender』のカバーです。
ピアノ、ギター、ベース、ドラムのバンドであるOfficial髭男dismの楽曲を、見事に歌声だけでアレンジして再現されています。
原曲もたいへん美しい印象の楽曲ですが、声だけでこれほどまでに美しくなるのかというほどの見事な作品に仕上がっており、これこそアカペラの魅力を最大限に感じられる1曲だと思います。
楽曲のクオリティが高すぎて気付きませんでしたが、日本語の発音も大変上手ですよね!
plastic smilePerfume

2008年発表のアルバム「GAME」収録。
98年に結成された広島県出身の3人組音楽ユニット。
彼女たちの代名詞でもあるテクノポップのデジタルサウンドが響き渡るナンバーで、無機質で冷たさを感じさせるメロディに可愛らしい彼女たちの声がミスマッチに見えて、うまくハマっています。
プライベイト・ヒロインREBECCA

1980年代後半に活躍したREBECCAの代表曲です。
失恋の切なさや恋愛の葛藤を描いた歌詞が印象的ですね。
NOKKOさんのはつらつとした歌声とダンサブルなメロディが魅力的です。
1985年11月発売のアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』に収録され、このアルバムはミリオンセラーを記録しました。
当時をリアルタイムで体験した方なら、今でも口ずさめるのではないでしょうか?
かっこいい演奏と歌が魅力なので、この機会にあらためて聴いてみてください。
PLAYBACKROTTENGRAFFTY

だんだんと盛り上がっていく曲展開、そして爆発するようなイントロに気持ちが熱くなります。
京都府出身のロックバンド、ROTTENGRAFFTYの楽曲です。
2018年にリリースされた6枚目のアルバム『PLAY』に収録されています。
ずっしりと重い間奏からのラップパートがかっこいいですね。
中毒性の高いキラーチューンです。
PRAY FOR MERYKEY

今、日本で最も人気を集めているヒップホップクルーのBAD HOPとビーフを起こすなど、リアルなヒップホップを貫いているラッパー、RYCKYさん。
舐達麻といったリアルなラッパーが好きな方は、間違いなくRYCKYさんの楽曲はドンピシャに入るのではないでしょうか?
こちらの『PRAY FOR ME』は、そんなRYCKYさんの名曲で、バスドラムが効いたチルなトラックが印象的な曲です。
RYCKYさんの声には厚みがあるため、ウーファーで聴くと迫力があると思いますよ。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(271〜280)
PretenderRaon Lee

こちらは、力強い歌声に抜群の歌唱力が魅力的な韓国のカバーシンガー、Raon Leeです。
2019年に大ヒットした、Official髭男dismの『Pretender』をカバーしています。
発音やアレンジまで完コピをしていますね!
聴いていて気持ちがいい歌声は中毒性たっぷりです。
prettyfine 🙂Re:name

FM802が発表した2023年3月ヘビーローテーション楽曲が『prettyfine :)』です。
こちらは大阪発の3人組ロックバンド、Re:nameが手掛けた曲。
FM802で初披露され、あっという間に人気曲になりました。
そんなこの曲の魅力といえば、ボーカルを務める高木一成さんの超高音ボイスとチルな雰囲気のメロディーです。
聴いていると自然とリラックスしてしまう、そんな作品に仕上がりますよ。
唯一無二の不思議な世界観を感じてみてください。
PrideSCANDAL

向かい風に立ち向かっていくような、ロックで激しい曲調が印象的な一曲です。
歌詞も自分を奮い立たせ、走り抜けるような闘志を感じるような格好良さがあります。
落ち込んでる日や、曇りの日のやる気が出ない時にオススメの歌です。
プラットホームシンドロームSCANDAL

SCANDALは2006年に大阪で結成された4人組のガールズバンドです。
デビュー当時から人気もあり、アニメのタイアップなども多数受けていましたが、最近は彼女たち自身の音楽性を尊重したフェス系の楽曲が増えてさらに格好良くなっています。
PLAYSEKAI NO OWARI

人生をゲームにたとえた歌詞で「さぁ今日も頑張ろう」という気持ちにさせてくれるのが、SEKAI NO OWARIの『PLAY』です。
2015年にリリースされたアルバム『Tree』に収録されたこの曲は、2014年4月~9月の木曜日のテーマソングとして起用されていました。
まるでRPGのゲームをしているかのような歌詞に加え、メロディーからもゲームっぽい音色が聴こえてきます。
たとえどん底に突き落とされたとしても、自分の気持ち次第で人生はいろんな形に変えられるんだとつづられた歌詞からは前へ進む勇気をもらえますね!
プレゼントSEKAI NO OWARI

プレゼントの響きには幸せが詰まっていますよね。
SEKAI NO OWARIの楽曲は、まさにそんな気持ちを優しく包み込むような名曲なんです。
ピアノの印象的なフレーズと、心に響くメロディが特徴的で、聴く人の心を癒してくれます。
2015年9月にリリースされたこの曲は、NHK全国学校音楽コンクールの課題曲としても使用されました。
そして2024年には、ディズニー/ピクサー映画『インサイド・ヘッド2』の日本版エンドソングに選ばれたんですよ。
孤独を感じている人や、人生に迷っている方にぜひ聴いてほしい一曲です。
きっと「ひとりぼっちじゃない」と感じられるはずですよ。
Prisoner of loveSHOW-YA

SHOW-YAのマイナーな一曲です。
CDリリースに当たって、レーベルの違いから、演奏のバンドがSHOW-YAではなく、アンルイスになっているという今では考えられないレーベルの壁があります。
タイトルPrisoner of loveはそのまま直訳すると、恋の囚人(しゅうじん)という意味になりますね。


