「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(391〜400)
PRIDE小寺健太

2013年に活動を開始したシンガーソングライターの小寺健太さん。
アップテンポな楽曲からラブバラードまで手がける彼ですが、こちらの楽曲は聴いている人に勇気を与えるような応援ソングに仕上がっています。
さわやかな歌声は、春の高校野球の雰囲気にピッタリなのではないでしょうか?
YouTubeで多くの楽曲を公開している彼の今後の活動に注目です。
プラスティック オン ザ ドッグマン小島

小島は1992年に名古屋で結成されたスカバンドです。
黒いスーツに身を包んだ強面の男たちというインパクトのある見た目、メンバーの多さによる分厚く疾走感のあるサウンドが大きな魅力ではないでしょうか。
2000年前後におけるスカパンクブームの一角を担ったバンドで、名古屋を代表するスカバンドだといえるでしょう。
歌詞は基本的には日本語を中心としており、メッセージがまっすぐに届くところも印象的ですね。
2003年にメンバーが脱退したことにともなって解散してしまいましたが、ボーカルのヒッチャメンさんも含めて結成されたアニマルズなど、メンバーはそれぞれの新天地で活躍しています。
プレイガーリー小島麻由美

ジャズの影響をたっぷりと受けた小島麻由美さんの名曲は、1998年6月に発売されたアルバム『さよならセシル』に収録された作品です。
独自のセルフプロデュースによって生み出された本作は、ジャズやブルース、昭和歌謡などが融合した小島麻由美らしい世界観が広がっています。
かわいらしさと毒気を併せ持つ歌声が聴く者の心を掴み、多くのファンを魅了してきました。
同年12月には『真夜中のパーティー』というライブアルバムにも収録され、NHKでの演奏が記録されています。
小島さんの独特な音楽性を味わいたい方や、敷居の高いジャズに興味はあるけれど一歩踏み出せない方にぴったりの一曲。
落ち着いた夜のひとときに聴くことで、洗練された大人の時間を楽しめることでしょう。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(401〜410)
PRINCE ALI山寺宏一

ここでもまた山寺宏一さんの魅力が存分に発揮されています。
こんなにたくさんの声が出せて、素晴らしい歌声もできて、本当にスゴイ・・としか言いようがないですね。
海外でも山寺さんの歌うジーニーの音楽は評価が高いそうですよ。
Pray嵐

心の奥深くに響く祈りをテーマにした、アルバム『「untitled」』収録のバラードナンバーです。
2017年10月のリリース後、翌年にかけて行われたライブツアーでは幻想的な照明と映像演出が楽曲の世界観を引き立て、観客を魅了しました。
大切な人への思いや未来への希望を歌い上げる歌詞は、メンバーの繊細なボーカルによって心に深く刻まれます。
シングルカットされていない知る人ぞ知る名曲として、静かに愛され続けている本作。
人生の節目を迎えたときや、誰かの幸せを願いたいときにそっと寄り添ってくれる1曲といえるでしょう。
プリキュア5、スマイル go go!工藤真由

『Yes!プリキュア5』はプリキュアシリーズの第3作であり、プリキュアが5人いる、妖精が男性の姿に変身するなど、新たな要素が多く盛り込まれた作品です。
この曲はオープニングテーマで、工藤真由さんのソロデビュー曲でもあります。
PROMISE布袋寅泰

2011年5月にリリースされた布袋寅泰のシングルで、歌詞は東日本大震災の影響を受けて書かれたものです。
映画監督の阪本順治がPVを手がけました。
オリコンチャートでは10位にランクインしており、売上の一部は震災被災者への義援金となりました。
Plus One平井堅

「90年代」をイメージして作られたMVは、平井堅やバックダンサー達の衣装や映像の加工からレトロな雰囲気を感じます。
アップテンポでどこか切ない雰囲気のある曲調になっています。
平井堅独特の声ととても合っています。
Precious Junk平井堅

心を揺さぶるエッジボイスとバラエティーに富んだ音楽性で人気を博しているシンガーソングライター・平井堅さんのデビューシングル曲。
1995年5月13日に発売され、テレビドラマ『王様のレストラン』の主題歌として起用されたナンバーです。
ソウルフルなコーラスワークで始まる軽快なイントロや、ふくよかでありながらどこか哀愁のある歌声で紡がれるポップなメロディーなど、平井堅さんというアーティスト像がすでに表現されていますよね。
デビュー前にライブハウスの専属歌手として活動してきたという経歴も納得の、デビュー曲とは思えない完成度の高いポップチューンです。
Pretender広瀬香美

「冬の女王」の愛称で知られているのが、シンガーソングライターの広瀬香美さんです。
クラシック音楽にルーツを持つ彼女の音楽は、とてもパワフルで魅力的ではないでしょうか?
1992年にデビューし、翌1993年にはスキー用品店のCMで有名な楽曲で大ヒットを記録しました。
近年はYouTubeでの活動も注目されており、「歌ってみた」シリーズは登録者43万人を超えるほどの人気です。
その確かな歌唱力で歌い上げるカバー曲は、原曲の良さを引き出しつつ、新たな魅力を放つ仕上がりになっています。
圧倒的な歌声に引き込まれたい方はぜひ聴いてみてください。
Pull Me Up張靚穎(ジェーン・チャン)

ジェーン・チャンさんは1984年生まれの女性歌手です。
2005年の『超級女声』というオーディション番組をきっかけにデビューしました。
この番組で披露した、高難易度のイルカ音のような唯一無二の高音、ホイッスルボイスが特徴でイルカ姫とも呼ばれていますよ。
ジェーン Z.として日本デビューの経験も。
数多くの映画・ドラマの主題歌を歌っていて、映画『画皮 あやかしの恋』の主題歌『画心』では倉木麻衣さんが日本版としてカバーしています。
prayer後藤真希

人生の厳しさや現実への嫌気を映し出すようなロックナンバー。
後藤真希さんの力強い歌声が響き渡ります。
本作は2024年9月に発売されたミニアルバム『prAyer』のリード曲で、TBS系『ひるおび』9月度エンディングテーマにも起用されました。
約13年ぶりのオリジナル作品というだけあって、後藤さんのこれまでのキャリアや今後への展望が詰まっています。
ポップな曲調の中にも、社会への皮肉や自己破壊的な感情が込められた歌詞は、現代を生きる人々の葛藤を鋭く表現。
厳しい現実に直面しながらも前を向こうとする人の背中を押してくれる1曲です。
プロポーズ忘れらんねえよ

独創性にあふれたメッセージ性で人気を集めるロックバンド、忘れらんねえよ。
『2時間なんもしなかった』のようなコメディソングから本格的なラブソングまで多くの楽曲を手掛けている彼らですが、どの作品にも共通している部分があります。
それが、叫び。
彼らの楽曲は非常に叫びの箇所が多く、どの楽曲も熱さと爽快さをかねそなえています。
こちらの『プロポーズ』もそういった作品の1つ。
幸せな雰囲気に満ちた楽曲で叫びたいという方にオススメです。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(411〜420)
PLEDGE戒/KAI(the GazettE)

00年代からビジュアルバンドシーンをけん引しているthe GazettE、そのドラマーでリーダーの戒さんが徳島県出身です。
La’DeathtopiAとMareydi†Creiaというバンドでの活動後、the GazettEに加入。
ダイナミックなドラムプレイが持ち味の人物です。
小学生の時に行ったジャズ喫茶でドラムに興味を持ち、高校生の頃から本格的な練習を開始。
その卓越したスキルから、今ではドラム雑誌掲載の常連です。
プラネットヒーロー打打だいず+irucaice

打打だいずさんとirucaiceさんのコラボによる楽曲で、もともとは2022年にリリースされたコンピレーションアルバム『Prism Seeker』収録曲。
そして2024年11月にMV公開された作品です。
キラキラとしたポップサウンドに、ハイスピードなリズムが最高に気持ちいい仕上がり。
歌詞では銀河系の冒険をテーマに、宇宙の広がりと輝きを表現しています。
生きるためのパワー、活力をくれるボカロ曲です!
プリンセスを探せ!木村真紀

ファミコンソフト「消えたプリンセス」に同梱されていた音声ドラマカセットの中に収録されていた、挿入歌のようなイメージソングです。
実はこの曲はかなり人気が高く、今でもこの歌が好きだったという方をネットでもよく目にします。
プレゼント東京少年

耳に残る軽やかなメロディーと心温まる歌詞が魅力的な楽曲です。
ささやかな贈り物としての歌を大切な人に届けたいという想いが、シンプルながら力強く表現されています。
1990年8月にリリースされ、人気アニメ『らんま1/2 熱闘編』のエンディングテーマとして使用されたこの曲は、多くのリスナーの心を掴みました。
音楽を通じて人々とつながりたいという願いが込められた本作は、大切な人への気持ちを伝えたい時や、音楽の持つ力を感じたい時にぴったりです。
東京少年の真摯な姿勢と情熱が伝わってくる、心に響く一曲ですよ。
P・R・E・S・E・N・T松田聖子

好きな人からの誕生日の誘いに、微熱があるかのように頬を染めるときめき。
そんな甘く切ない恋の始まりを描いた、ハートフルなポップバラードです。
作詞家の松本隆さんが紡ぐ繊細な恋心を、来生たかおさん作曲の叙情的なメロディに乗せた歌声に、心癒やされる方も多いのではないでしょうか?
この楽曲は、1982年5月に発売のアルバム『Pineapple』のオープニングを飾った作品で、ファン投票でもよく選ばれるほど根強い人気を誇る名曲なんですね。
恋が始まる予感に胸を弾ませる、あの特別な瞬間に浸りたい時にぴったりの1曲です。
プリンセス・ムーン橋本潮

90年代に一般人にまでブームとなったあのセーラームーンの、二番目のエンディングテーマです。
セーラームーン関係の曲の中でも、今でも特に人気の高い歌のようですね。
のちに、福原遥が歌ったバージョンなども存在します。
Promise on Christmas水樹奈々

歌手や声優として活躍する水樹奈々さんのクリスマスソング!
アルバム『GREAT ACTIVITY』に収録されています。
恋人と初めて一緒に過ごすクリスマスの幸せ、そして日頃の感謝も描いています。
なかなか普段は伝えられない恋人への感謝をこの歌に乗せて、クリスマスデートに歌ってみるのはいかがですか?


