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60代におすすめの盛り上がる曲。邦楽の名曲、人気曲

60代におすすめしたい邦楽の盛り上がる曲特集です。

おもわず口ずさんでしまいそうになる、そんな名曲ばかりです!

家事の間や空いた時間に流して、日々を楽しくしてみてはいかがですか。

この曲で盛り上がることまちがいなしです!

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60代におすすめの盛り上がる曲。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)

ULTRA SEVENジ・エコーズ

「ウルトラセブン」はウルトラシリーズの中でも特に高い人気を誇る作品で、1967年に放送がスタートしました。

ジ・エコーズが歌う「ULTRA SEVEN」は挿入歌で、ウルトラ警備隊が出動する場面などに用いられました。

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    亜麻色の髪の乙女Village Singers

    1968年2月にヴィレッジ・シンガーズがリリースしたシングルで、オリコンチャートでは最高で7位にランクインしました。

    若者向け情報番組「ヤング720」のテーマソングにもなっています。

    島谷ひとみによるカバーバージョンも有名ですね。

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      小さなスナックPurple Shadows

      1968年3月にリリースされたパープル・シャドウズのシングルで、オリコンのウイークリーチャートでは最高で2位にランクインしています。

      同年に同名の映画も作られました。

      後に近田春夫&ハルヲフォンによってカバーされています。

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        チャンチャンコ~KANREKI60~ピコ太郎

        チャンチャンコ~KANREKI60~ / PIKOTARO(ピコ太郎)
        チャンチャンコ~KANREKI60~ピコ太郎

        ユーモアがあふれる還暦のお祝いソングです。

        人生の大きな節目である還暦をテーマに、ストレートな祝福とこれからの人生への力強いエールが込められています。

        思わず口ずさんでしまうキャッチーなフレーズとリズムは、さすがピコ太郎さんですよね。

        本作はNHK『みんなのうた』の楽曲として2025年6月にリリースされ、生成AIを駆使したミュージックビデオも大きな話題を呼びました。

        大切な人の還暦祝いで流せば、その場がパッと明るくなるはず。

        みんなで歌って踊って、最高のパーティーにしてしまいましょう!

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          燃えろいい女ツイスト

          60代男性にとって、ロックバンドは青春の1ページを飾る重要なパーツだったかと思います。

          なかでも、ツイストの男らしさ全開の音楽性に胸をときめかせた方は非常に多いのではないでしょうか?

          そこでオススメしたいのが、こちらの『燃えろいい女』。

          シャウトが印象的な世良公則さんですが、本作ではシャウトは控えめです。

          mid1C#~hiAと男性曲としては気持ち広めですが、歌えない広さというわけではないので、キーさえ調整すれば問題なく歌えるでしょう。

          盛り上がりに関してはピカイチなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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            夢先案内人山口百恵

            多くの名曲を残してきた伝説のアイドル、山口百恵さん。

            60代の方であれば、男女を問わず、誰でも彼女の歌声を耳にしてきたと思います。

            そんな山口百恵さんの楽曲のなかでも、特に盛り上がれて歌いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『夢先案内人』。

            昭和らしさ全開の明るい楽曲なのですが、ボーカルライン自体は非常に単調で、複雑な音程の上下を要するフレーズは一切登場しません。

            古き良き昭和らしさ全開の楽曲で盛り上がりたいという方は、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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              太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

              青春時代の夢と挫折、そしてそれを乗り越える力強さを描いた珠玉のメロディです。

              CHAGE and ASKAが1991年1月に世に送り出した本作は、夢を追いかけ続ける人々の姿を、洋楽的なセンスを取り入れた16ビートのリズムに乗せて表現しています。

              シンプルながらも印象的なサビのメロディは、ともに歌いたくなるような親しみやすさを持ち合わせています。

              アルバム『SEE YA』からのシングルカットで、日清食品「カップヌードルレッドゾーン」やフジテレビ系『TIME3』のエンディングソングに起用され、累計50万枚を超える大ヒットを記録。

              まだ見ぬ夢に向かって走り続けたい時、あるいは人生の岐路に立った時に、背中を優しく押してくれる1曲です。

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