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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(281〜290)

ブチ★I GOT ITSUPER EIGHT

SUPER EIGHT – ブチ★I GOT IT [Official Music Video]
ブチ★I GOT ITSUPER EIGHT

カラオケ大手、第一興商の「やっぱ、DAMやね!」CMソングとして生まれた、SUPER EIGHTの心踊るパーティーチューンです。

2025年4月にリリースされた本作は、聴いた瞬間からテンションが上がる爽快なサウンドが魅力。

力強いトラックワークと大人の余裕を感じさせるラップの絶妙な融合を果たしています。

まさに、カラオケの盛り上がりにもってこい。

仲間とワイワイ楽しみたいとき、大活躍してくれますよ!

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    Brand New MusicSUPER★DRAGON

    スパドラことSUPER★DRAGONは、スターダストプロモーションの若手アーティスト集団、EBiDAN=恵比寿学園男子部から誕生した9人組ダンス&ボーカルユニットです。

    ダンスポップやロック、ハウスなどのさまざまなジャンルの音楽を取り入れているほか、ラップやダンス、ヒューマンビートボックスなど多彩な一面も魅力!

    一人ひとりの個性が光る部分や、ダンスの一体感などこれからも注目のグループです。

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      Black FireSabbat

      Sabbat – Black Fire [Live 1986]
      Black FireSabbat

      1984年に結成された日本のブラック・スラッシュメタルバンド、Sabbatは、激しい疾走感とメロディアスなギターリフ、攻撃性と美しさのバランスが絶妙な音楽性で知られています。

      創設者であるGezolさんを中心に、和風旋律や怪奇風趣を取り入れたユニークな作風が特徴的です。

      1991年にアルバム『Envenom』でデビューを果たし、1996年には1曲60分の大作アルバム『The Dwelling』をリリース。

      1999年のアルバム『Karisma』では和を全面に押し出し、日本特有のメロディアスさと攻撃性をバランス良く表現しました。

      国内外でのライブ活動も積極的に行い、特に海外での評価が高いSabbat。

      日本のメタルシーンにおける独特の存在感を放っています。

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        Broken Hearted MelodySarah Vaughan

        Hal DavidとSherman Edwardsによって1958年に制作されたポピュラー・ソング。

        Julie LondonやMaureen Evansなどによってレコーディングされています。

        最も有名なSarah Vaughanによるバージョンは1959年にリリースされ、アメリカやイギリスなどでヒットしました。

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          BLUESaucy Dog

          現代社会の生きづらさを優しく包み込む1曲です。

          2020年6月にリリースされた本作は、現代社会を生きる人の心情を代弁していて、息苦しさの中で安らぎを求める人々の姿を表現しています。

          Saucy dogらしい柔らかなメロディと共感性の高い歌詞が魅力で、ステイホーム期間中の不安や葛藤に寄り添う内容となっています。

          自分の運命は自分で作るという前向きなメッセージも込められており、リスナーに勇気と希望を与えてくれます。

          気持ちよく歌い上げられる曲なので高音部分もぜひチャレンジしてみてください!

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            blah blah blahSiM

            SiM – Blah Blah Blah (OFFICIAL VIDEO)
            blah blah blahSiM

            イントロのノリのよさからグッと引き込まれてしまうこの曲『blah blah blah』。

            レゲエとパンクががっつりとタッグを組んだ踊れる1曲。

            ライブやフェスでも踊り狂える曲として有名です。

            迫力のあるサウンドも魅力ですが、歌詞の和訳を見ながらだともっとスッキリとテンションが上がるかも?という1曲、ぜひ歌詞も合わせて見ながら聴いてみてください。

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              Boom-Pow-Wow!SixTONES

              SixTONES – Boom-Pow-Wow! [YouTube ver.]
              Boom-Pow-Wow!SixTONES

              男性アイドルグループのSixTONESが2023年にリリースしたアルバム『声』に収録された『Boom-Pow-Wow!』。

              華やかなダンスフロアを思わせるビートにのせて、彼らのクールな歌唱が展開する楽曲です。

              情熱的な盛り上がりをみせるサビのパートでは、誰もがクセになるフレーズが展開します。

              とにかく声を上げて、歌やダンスを楽しむ歌詞からも、ノリノリな様子が伝わるでしょう。

              カラオケやドライブなどの場面で、みんなで一緒に歌っても盛り上がるダンスナンバーです。

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                BloomSuperfly

                Superfly『Bloom』(Music Video)
                BloomSuperfly

                ブライダルソングとしても人気の高い、Superflyさんの感動的な1曲です。

                2018年6月にシングルとしてリリースされ、ゼクシィ創刊25周年キャンペーンのテーマソングに起用されました。

                ピアノとストリングスが織りなす壮大なサウンドは、越智志帆さんの力強い歌声と相まって、リスナーに深い感動を与えます。

                時間をかけて育んだ愛が、やがて美しい大輪の花を咲かせるまでの道のりが目に浮かぶようですね。

                名曲『愛をこめて花束を』のアンサーソングとも言われている本作。

                大切な人への感謝を伝えたいときに聴きたい名曲です。

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                  BreakoutSupersnazz

                  Supersnazz – Breakout [Official Video, includes VT Countdown + CD Audio Upgrade]
                  BreakoutSupersnazz

                  1990年に東京で活動を開始したSupersnazzは、当初「ザ・ロングヘアーズ」という名前でしたが、すぐに改名し日本のガールズ・ガレージパンク/パワーポップシーンに躍り出たバンドです。

                  1960年代のガレージロックやロックンロールからの影響を色濃く反映したサウンドは、聴く者を瞬時に虜にするエネルギッシュさと抜群のキャッチーさを兼ね備えているのですね。

                  1993年にはアメリカの著名なインディーズレーベル「SUB POP」からアルバム『Supersnazz』を引っ提げて世界的に認知され、日本のガレージシーンを代表する存在としての地位を確立しました。

                  国内外でのツアーも積極的に行い、1995年のヨーロッパ11カ国38カ所を巡る大規模なツアーの成功は、彼女たちの実力を世界に示した出来事と言えるでしょう。

                  アルバム『The Devil Youth Blues』や『Diode City』といった作品も、ファンからの支持が厚いですね。

                  当時の熱気を感じたいガレージパンクやパワーポップ好きの方には、まさにうってつけのバンドなのですよ!

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                    Book-end, Happy-endTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND feat.高野 寛

                    TVアニメ『ガイコツ書店員 本田さん』ED主題歌 「Book-end, Happy-end」 MV Fullsize/TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND feat.高野 寛
                    Book-end, Happy-endTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND feat.高野 寛

                    懐かしさと新しさが絶妙に混ざり合ったキャッチーなナンバーです。

                    テクノポップユニットTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDとミュージシャン高野寛さんのコラボ曲で、2018年にリリース。

                    アニメ『ガイコツ書店員 本田さん』のエンディングテーマに起用されました。

                    軽快なリズムと歌声、キラキラしたシンセサイザーの音色など魅力がたくさん!

                    聴いていて本当に楽しいです。

                    音程の振り幅が少なめなので歌いやすいはず。

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                      「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(291〜300)

                      Brave Love Galaxy Express 999THE ALFEE

                      1998年にリリースされた45枚目のシングルです。

                      東映のアニメ映画「銀河鉄道999 エターナル・ファンタジー」の主題歌になりました。

                      銀河鉄道999の壮大な世界観をイメージさせる、スケールの大きな楽曲です。

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                        BREAKING THE ICETHE RAMPAGE from EXILE TRIBE

                        爽快感あふれるサウンドに、思わず心が躍り出すような1曲です。

                        「目の前の壁を壊して進め!」そんなストレートな情熱が、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE の持ち味であるエネルギッシュなパフォーマンスと重なり、聴く者の魂を熱くさせます。

                        2018年7月発売のシングル『HARD HIT』にカップリングとして収録され、同年のアルバム『THE RAMPAGE』にも収録された本作は、夏の高校野球地方大会のテーマソングとして球児たちの激闘を彩りました。

                        一歩踏み出す勇気を与えてくれる、まさに希望の応援歌といえるでしょう。

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                          BRAIN WASHTHREE LIGHTS DOWN KINGS

                          THREE LIGHTS DOWN KINGS 「BRAIN WASH」 Music Video
                          BRAIN WASHTHREE LIGHTS DOWN KINGS

                          エレクトロやEDMといったデジタルサウンドと骨太なバンドサウンドを高い次元で融合させている愛知県出身のロックバンド。

                          リードボーカルの聴きやすい歌声によるキャッチーなメロディーと、デスボイスによるコーラスがアクセントとして楽曲の緊張感を作り上げているロックバンドです。

                          キャッチーなだけでも激しいだけでもない音楽性は「名古屋といえばサンエル」と言われるほどの人気を博しており、ポップパンクの新たな可能性を感じさせるアーティストです。

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                            Blast!TRUE

                            【TRUE】「Blast!」MV Short Ver.(『劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~』主題歌)
                            Blast!TRUE

                            アニメ映画『劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~』の主題歌に起用された楽曲です。

                            東京都出身のアニソンシンガー、TRUEが歌っています。

                            2019年に14枚目のシングルとしてリリースされました。

                            吹奏楽を題材にした映画ということで、曲にも吹奏楽サウンドがふんだんに盛り込まれています。

                            なんだか明るい気持ちになれますね。

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                              BreakthroughTwice

                              TWICE「Breakthrough」Music Video
                              BreakthroughTwice

                              彼女たちのファッションを参考にしている女性も多いことでしょう。

                              韓国出身の人気アイドルグループ、TWICEの楽曲です。

                              2019年に、日本では5枚目のシングルとしてリリースされました。

                              自分らしく生きていくことの大切さを教えてくれる、熱いメッセージ性がかっこいいダンスナンバーです。

                              悩みがある時に聴けば、前へ進む力をくれるかも。

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                                Blues DriverThe Cheserasera

                                The Cheserasera「Blues Driver」Music Video
                                Blues DriverThe Cheserasera

                                2009年結成の3ピースロックバンド、The Cheseraseraです。

                                2014年にメジャーデビューを果たし『WHATEVER WILL BE, WILL BE』など作品を発表。

                                「なんとかなるさ」という意味を持つバンド名のように、前向きなメッセージが魅力dす。

                                宍戸翼さんの歌声と、西田裕作さん、美代一貴さんによる演奏が絶妙にマッチしています。

                                2011年には『RO69JACK COUNTDOWN JAPAN 11/12』の入賞アーティストに選出。

                                轟音とどこか暗い雰囲気を併せ持つ楽曲は、心にずっしり響きます。

                                独自の世界観を求める方にオススメですよ。

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                                  BloomThe Muddies

                                  The Muddies – Bloom (Official MV)
                                  BloomThe Muddies

                                  日本人離れしたこの野太い歌声を一度聴けば、耳からなかなか離れません!

                                  岩手県出身のThe Muddiesは1960年代のロックに影響されたサウンド、楽曲でロックファンの心をつかんできました。

                                  結成した2016年から着々と活動の幅を広げ、2018年にはなんと日本屈指の大型フェス、SUMMER SONICへの出演を果たしています。

                                  そして驚きなのは、フェスに出演した当時、彼らは現役の高校生だったそうですよ!

                                  2019年に高校卒業をきっかけに、上京した彼ら。

                                  活動拠点を東京に移し、これからも骨太なロックを聴かせてくれることでしょう!

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                                    blueThe Super Ball

                                    The Super Ball「blue」 MV(AL「プレーンバニラ」収録)
                                    blueThe Super Ball

                                    2013年結成のギターとピアノのツインボーカルの男性デュオ、The Super Ball。

                                    オーディションの控室で出会い、そのままユニット結成、そしてデビューにまで至ったエピソードを持つデュオです。

                                    もともとは別々のシンガーソングライターであったということだけあり、2人で二者二様の個性があるところが魅力的なデュオです。

                                    しかし個性はありつつも、ピアノとギターというアイデンティティも見事に混ざり合わせています。

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                                      BloomThe Winking Owl

                                      The Winking Owl – Bloom – Official Music Video
                                      BloomThe Winking Owl

                                      群馬県出身のエモハードコアバンドThe Winking Owl。

                                      分厚さと浮遊感を内包した、テクニカルなサウンドが持ち味のバンドです。

                                      音楽性的には聴きやすく、すっと耳に入ってくるような心地よさがあります。

                                      2020年に活動休止されました。

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                                        Black Sheepthe pillows

                                        心の中のもやもやを取っ払いたいときには、the pillowsの『Black Sheep』がオススメ。

                                        1998年にリリースされたアルバム『LITTLE BUSTERS』に収録されたこちらは、全編を通してギターとボーカルの山中さわおさんの歌声のみでつむがれています。

                                        嫌なことが重なりすぎてぐちゃぐちゃになった心をむしばむものを全部消し去る主人公の姿が、歌詞には描かれています。

                                        嫌なことがあったときは、この曲のように全部一度ゼロにしてしまう、というのもいいのかもしれません。

                                        悩みすぎて心が疲れきる前に、いったんリセットするきっかけをこの曲にもらってみてはいかがでしょうか。

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