「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(221〜230)
DREAMERSGENERATIONS from EXILE TRIBE

君は1人じゃない、夢に向かって一緒に進んでいこう!と歌うポジティブソングです。
人気ダンスボーカルグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBEの楽曲で、2019年にシングルリリースされました。
優しく温かい、ゆったりめなサウンドアレンジが印象的。
テンポ的に、歩きながら聴くのがいいかもしれませんね。
未来への希望がつづられた歌詞にははげまされます。
朝の重い足取りを軽やかなステップに変えてくれますよ。
ドレミのまほうGO-BANG’S
『あいにきてI-NEED-YOU』で有名な女性バンドグループ、GO-BANG’Sが歌っている楽しい楽曲がコチラ『ドレミのまほう』です。
NHKの歌番組『みんなのうた』でも放送されていました。
普段から耳にする音階のドレミを題材としているので、自然と親しみも湧きますね。
「これから始まる人生にドキドキするね!みんなで一緒に歩いて行こう」風の、優しい歌詞もすてきです。
速いテンポですが、少し落としても違和感はありません。
要所に出てくるドレミの部分で指差しやクラップなどの振り付けもおもしろいですね。
年中さんクラスなら振り付けありで歌うのもいいですね。
道GReeeeN

夢や目標に向かって一歩踏み出そうとする友達を応援できる、GReeeeNの『道』。
2007年にリリースされたGReeeeNのデビューシングルでもあるこの曲は、さまざまな番組のテーマソングに起用されました。
春から新たな道を歩む友達は、さまざまな不安を抱えているかもしれません。
そんなときはこの曲を送って「君なら大丈夫だよ」「何かあったら助けるから」と、エールを送ってあげましょう!
「君らしくいればそれでいい」というメッセージは、友達をきっと励まし元気づけられますよ。
ドリル無双。GYARI

磨き上げられたユーモアと物語性に、あなたはとりこになっちゃうかも!
GYARIさんによる作品で、2024年8月にリリース。
異世界転生をテーマにしたストーリー展開が特徴的で、主人公がドリルを武器に無双する様子がポップでキャッチーなサウンドに乗せて描かれていきます。
王女を助けたり、偽の勇者を追放したり、魔王を倒したりと、異世界ものをパロディ化した内容に思わずニヤリ。
オリエンタルな音像もぜひ楽しんでください!
Don’t Give Up Yourself !!HAN-KUN

湘南乃風のメンバー、HAN-KUNさん。
メジャーシーンで活躍しており、ジャパレゲを世間に広めた立役者です。
彼の魅力は声質ではないでしょうか?
一瞬聴いただけでHAN-KUNさんだとわかる、特徴的な声質を持っています。
ファンの間ではラバダブでもHAN-KUNさんの声は聴き取りやすいと言われています。
そんな彼が歌うこちらの『Don’t Give Up Yourself !!』は2011年に4枚目のシングルとしてリリースされました。
非常にポジティブなりリックがつづられているので、落ち込んだときなどに聴いてみると良いかもしれません。
ROSEHANA

新時代の音楽シーンを象徴する7人組ガールズグループとして圧倒的な存在感を放つHANA。
オーディション番組『No No Girls』から誕生し、ちゃんみなさんのプロデュースによってJ-POPとヒップホップ、R&Bを融合させた唯一無二のサウンドを確立しています。
2025年4月2日の配信シングル『ROSE』でメジャーデビューを果たすと、Billboard JAPAN HOT 100で初登場1位を獲得。
オリコン週間ストリーミングランキングでは初週再生数1,163万回を記録し、女性アーティストの年間最高記録を更新するという快挙を達成しました。
毎回のパフォーマンスで観客を魅了する圧巻のライブステージは必見で、2025年夏には「SUMMER SONIC 2025」東京・大阪公演への出演も決定。
現代のポップミュージックに新風を吹き込む意欲作を聴きたい方にぜひおすすめです。
怒鳴り傷HANA

心の中に出来てしまった傷を独白するように表へ出した、悲しいボカロ曲です。
ボカロP、HANAさんが2024年8月に発表したバラードナンバーで、歌詞には家に帰りたくないという思い、怒鳴る親への恐怖心が投影されています。
その、助けを求める主人公の気持ちに共感してしまう方、たくさんいるのでは。
ピアノの音色を軸にした物憂げな曲調もまた、世界観を押し広げています。
あなたのつらい悩みに寄り添ってくれる音楽かもしれません。
Don’t Worry My FriendHEY-SMITH

お互いに離ればなれになってしまう友達に向けて贈る歌をお探しの方、HEY-SMITHの『Don’t Worry My Friend』はいかがでしょうか?
ハードなサウンドは気持ちを強くしてくれるし、爽やかなメロディーは足取りを軽くしてくれますよね!
歌詞にも友達を励ましたいという気持ちが込められていて、これから別々の道を歩いていく友達に向けてぴったりの応援歌です。
ストレートにメッセージを伝えるのが恥ずかしいという人も、英詞ならサラっと思いを伝えられるのもポイントですよ。
DriveHIKKA

宮崎県都城市出身のシンガーソングライター、HIKKAさんは、若くして洋楽のカバー動画でSNSを中心に注目を集めた逸材です。
J-POPをベースに、R&BやソウルなどをMIXした独自の音楽性と、繊細かつ力強い歌唱力で多くのリスナーを魅了しています。
2024年5月のデビュー以降、各音楽賞でノミネートされるなど、その実力は業界からも高く評価されています。
作詞作曲も手掛ける彼女のオリジナル曲は、ストリーミングプラットフォームで高い再生回数を記録。
宮崎の豊かな自然と文化に育まれた感性と、都会的なセンスが融合した楽曲は、洗練された表現力とナチュラルな魅力に溢れています。
音楽の深い理解と表現力を持ち合わせたHIKKAさんの歌声は、心に響く音楽を求めているすべての方にお薦めです。
ドラマHilcrhyme

TOCさんによるヒップホップソロユニット、Hilcrhyme。
2006年から活動しており、現在にいたるまでコンスタントにヒットソングをリリースしていますね。
そんなHilcrhymeの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『ドラマ』。
「演じ屋 Re:act」というドラマの主題歌としてリリースされた本作は、Hilcrhymeの特徴であるポップで歌いやすいラップにまとめられた楽曲です。
キレの良いメロディに反して、ボーカルラインは非常にシンプルなので、ぜひ挑戦してみてください。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(231〜240)
同担☆拒否 (feat. かぴ)HONEY WORKS

TikTokやYouTubeで注目を集めるクリエイターユニット、HoneyWorksの楽曲『同担☆拒否 (feat. かぴ)』は、2021年にリリースされました。
この曲は、アイドルを熱狂的に応援するファンの心情を軽快なテンポと明るいメロディーで描いています。
彼らの感情は、無償の愛と支援、そして他のファンへの嫉妬や独占欲という複雑な面も含みます。
推しにささげる愛のメッセージとして、歌詞動画に用いることで、ファンの熱い思いを鮮やかに伝えられます。
特に、SNSで注目を集めたいと考える若者や、推しの活躍を心から応援したいファンにオススメです。
同担☆拒否 feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)HONEY WORKS

クリエイターユニットのHoneyWorksがリリースした『同担☆拒否 feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)』。
2023年に発表された本作は、ファンダム文化をテーマにした楽曲です。
早見沙織さん演じるちゅーたんの歌声にのせて、推しに向けた愛情や他のファンへの複雑な感情が描かれています。
メロディアスなサウンドとともに、同担者に向けた心情を表現した歌詞に注目。
若者の間では踊ってみた動画を投稿する人も多く、練習用動画などもあるのでぜひチャレンジしてみて下さい!
ライブやSNSでの交流など、現代のオタク文化を反映した世界観もポイントです。
独占欲に揺れ動く女の子の姿を通して、ときに傷つけ合う関係性も浮かび上がる青春ソングをお届けします。
同担☆拒否HoneyWorks feat.かぴ

人気クリエイターユニット、HoneyWorksの『同担☆拒否』は、2021年3月27日にリリースされた楽曲で『告白実行委員会 -FLYING SONGS- 愛してる』の1曲としてファンの心を掴みました。
この曲は、アイドルや有名人への一途な愛情と、その熱烈な思いから生じるファン同士の複雑な心情を、キャッチーなメロディに乗せて表現しています。
ファンが抱える独占欲や嫉妬心、そして推しに対する無償の愛が織りなす、甘く切ない感情のジェットコースターが鮮やか。
ファン活動の喜びと苦悩を知る全ての人にオススメしたいポップソングです!
Dream LoverINFINITY16

日本だけではなく世界からも認められているサウンドシステム、INFINITY 16。
ニューヨークのブルックリンで開かれたサウンドクラッシュ『International Cup‐Garrison Showdown』はアウェイにもかかわらず優勝しました。
国内での知名度はそこまで高くありませんが、実はすごい経歴を持っていたんですね!
そんなINFINITY 16の名曲『Dream Lover』は、ファーストシングルで湘南乃風やMINMIさんといった、そうそうたるメンバーと共演しています。
DogsIShowSpeed & Kai Cenat

犬の魅力にとりつかれたミュージシャンが生み出した楽曲です。
アイ・ショー・スピードさんとカイ・セナットさんが2023年4月にリリースしたこの曲は、瞬く間に注目を集めました。
『Who Let the Dogs Out』をサンプリングした力強いビートに乗せて、二人のラッパーが自信に満ちたリリックを披露します。
YouTubeで公開されたミュージックビデオは、わずか数日で20万回以上の再生を記録。
犬をモチーフにした斬新な表現と、エネルギッシュなサウンドが魅力的です。
ヒップホップファンはもちろん、愛犬家の皆さんにもおすすめ。
愛らしい犬たちの姿を思い浮かべながら、ノリノリで楽しんでみてはいかがでしょうか。
Dreaming NightJO1

大切な人と過ごす夜の幸せを歌った、ロマンチックなダンスチューンです。
オーディション番組から生まれた人気アイドルグループJO1の楽曲で、2021年8月リリースのシングル『STRANGER』に収録されています。
しっとりとした空気感を持ったエレクトリックサウンドに、メンバーたちの甘い歌声が映えていますね。
夜、1人きりの時間にじっくりと聴けばうっとりしちゃうかも。
こういう風に思ってくれる恋人、ほしいですね。
恋愛気分を高めたいときにぜひ。
ドキドキJUDY AND MARY

1990年代を象徴する大人気ロックバンド・JUDY AND MARYが歌う『ドキドキ』は、1995年にリリースされたジュディマリの8枚目のシングルです。
NHK総合テレビジョン『ポップジャム』や地方局の情報番組のテーマソングに起用され、オリコンシングルチャートで第8位にランクインしています。
ボーカルのYUKIさんの魅力が生かされた可愛らしい楽曲で、ゆったりとしたテンポ感が気持ちいいんですよね。
秋晴れの日に散歩しながら聴いてほしい1曲です!
Dry?Janne Da Arc

妖艶な魅力にあふれる、官能的なロックナンバー。
yasuさんの色気のある歌声と心地よいシャッフルビートが絡み合い、理性を失わせるような情熱的な夜へと誘います。
自信に満ちた主人公が、相手を挑発的に誘惑するスリリングな恋の駆け引きが、歌詞の世界観から鮮やかに想像できますね。
この楽曲は2001年1月に7枚目のシングルとしてリリースされ、アルバム『Z-HARD』にも収録。
日本テレビ系の音楽番組のテーマソングにも起用されました。
日常を忘れて刺激的な気分に浸りたい夜に聴けば、気分を高めてくれること間違いなしのキラーチューンです!
ドレスを着る前にJiLL-Decoy association

ジャズバンドのなかでも、特にセンスが高いことで知られるバンド、JiLL-Decoy association。
ジルデコの愛称でコアな音楽マニアから注目を集めていますね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ドレスを着る前に』。
非常に複雑なジャズナンバーで、間奏に入る前のパートでミックスボイスが登場します。
ミックスボイスからファルセットに移行していく構成なので、地声と裏声の繋ぎを強化したい方にオススメです。
Don’t Wake Me UpJonas Blue, Why Don’t We

イギリス出身の人気DJにして、トロピカルハウスのジャンルにおいても多くのヒット曲をリリースしているジョナス・ブルーさん。
そんなジョナスさんがアメリカ発のボーイズバンド、ホワイ・ドント・ウィーを迎えたコラボ曲『Don’t Wake Me Up』を2022年1月にリリースしました。
ジョナスさんらしい華やかでどこか切ない旋律を持ったポップでオシャレなダンス・ミュージックといった趣で、跳ねるようなピアノのリフと甘い歌声でスウィートなメロディを歌い上げるホワイ・ドント・ウィーの面々によるパフォーマンスも最高ですね!
ようやく君を見つけた、なんて彼らに言われてしまったら思わずドキッとしてしまう人も多いでしょう。
とはいえ、リリックの全体像は別れた相手へのまだ消えない思いとも取れるもので、その上でタイトルの「起こさないで」という言葉は……結構切ないものがあります。
興味のある方は、ぜひ和訳などで歌詞を読み込んだ上で改めてこの曲を聴いてみてくださいね。



