RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

女性にオススメの病みソング

自分でも「病んでる」と思う。

そう感じている人は、現代に多いと思います。

言いたいことも思うように口に出せず、周りに合わせて自分をすり減らして、笑っているはずなのに全然楽しくない。

そんな中懸命に生きていれば、気づかないうちに心が壊れてしまうこともあるでしょう。

この記事ではそんな女性にオススメの病みソングを紹介します。

恋愛においての気持ちや、世間に対する思いなど、普段なら言葉にできない感情が赤裸々に描かれています。

「病んでいる」そう感じたら、一度聴いてみてください。

play_arrowプレイリストを再生

女性にオススメの病みソング(1〜10)

黒い羊欅坂46

現在を生きるつらさ、人と同じことを求められているきつさをストレートな表現で歌った曲です。

MVはまさかの欅坂46全員が出演しています。

大人数でしか出せないMVの壮大さとダークさがあります。

歌詞の内容は、万人受けするものではありませんが、人生に悩んだり道に迷っている若い方には影響を与えることでしょう。

アイドルソングらしからぬ曲で、いい意味で予想を裏切ります。

    0 / 100 文字

    Lonely Hearts加藤ミリヤ

    つらい時、この曲『Lonely Hearts』を聴いている女性も多いのではないでしょうか?

    この曲のMVではさまざまな理由で傷つけられた女性たちが登場し、虚無感や孤独、どうしようもない寂しさを感じている女性が強く共感できる曲です。

    愛している人に自分を愛してほしい、誰にも傷つけられたくない、自分の存在を認めてほしい。

    そんな切ない思いがつまっていて、聴いているだけで胸が締めつけられます。

    つらい思いをしている女性に聴いてほしい1曲です。

      0 / 100 文字

      きみが死ぬとき思い出す女の子になりたいさめざめ

      さめざめ – きみが死ぬとき思い出す女の子になりたい
      きみが死ぬとき思い出す女の子になりたいさめざめ

      強烈な歌詞が多くメンヘラと言えば、という代名詞のようなさめざめの楽曲です。

      タイトルからパンチは聴いていますが楽曲も歌詞の内容も強烈です。

      ですがこのストレートさが特に若い女性から支持されており、今後さらに人気が出ることが期待されているバンドです。

        0 / 100 文字

        女性にオススメの病みソング(11〜20)

        ストーカーの唄~3丁目、貴方の家~阿部真央

        『ストーカーの唄』というとんでもないタイトルがついていますが、実際に聴いてみるとクスッと笑えるようなかわいい内容もある楽曲です。

        阿部真央さんのかわいらしく力強い歌声にぴったりなノリの良い楽曲と歌詞の病み方のギャップがおもしろい1曲です。

          0 / 100 文字

          二時頃aiko

          《歌詞付き》二時頃 – aiko(ベストアルバム「まとめI」収録)ピアノ弾き語りcover.
          二時頃aiko

          恋愛ソングといえばaikoさん、というイメージが強いですよね。

          恋のつらさやドキドキをうたったaikoさんらしい曲です。

          浮気をされた主人公、それをできるだけポジティブに歌ったらどうなるかという、独自な目線が人気の曲です。

          この歌詞のように思われたら愛しくて、とても浮気なんかできません。

          そんな、明るいけれども悲痛で純粋な女心を歌った曲です。

            0 / 100 文字

            甘い果実スガシカオ

            1999年発売のシングル、スガシカオさんが歌っている『甘い果実』。

            愛なんか本当はみにくいものなんだとつきはなした感じで歌っています。

            なにかまとわりついて来そうな感じですね。

            それでいて曲はファンキーで不思議な魅力があります。

            歌詞の暗さはどこかで昇華されているのかも。

            この曲、世に出すのが早すぎたっていう人もいます。

              0 / 100 文字

              砂の果実中谷美紀

              スタートから、いきなりストレートで病んでいる歌詞が飛んできます。

              MVは、大人の色気が感じられる仕上がりに。

              一昔前と言えばそれまでですが、非常に魅力的です。

              曲は、途中まで転調などがなく、世界観に浸っていける作りです。

              終盤は優しさの中に切なさが詰まっていて、癒やしと病みを与えてくれます。

              最後は含みをもたせた終わり方で、不気味さすら感じさせます。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ