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タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ

タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。

そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。

テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!

ぜひ、チェックしてみてくださいね。

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タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(241〜250)

マスYellow Magic Orchestra

【HD】MASS(ONE MORE YMO 新宿コマ劇場 1981 Live 2005Remaster)- YMO
マスYellow Magic Orchestra

重厚で冷徹なビートと、英語とロシア語が交錯する不思議な響きが耳に残るナンバー。

こちらは1981年3月に発売された名盤『BGM』からのシングルカットとして、同年9月に発売された楽曲です。

それまでのポップで明るいイメージを一新し、ダークで実験的なニュー・ウェイヴ路線へと舵を切った時期を象徴する1曲といえるでしょう。

当時のファンのなかには、この急激な変化に戸惑いつつも、その前衛的な姿勢に魅了されたという方も多かったのではないでしょうか。

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    魔法と化学の頓服薬まぼえむ

    魔法と化学の頓服薬 / まぼえむ feat. 神威がくぽ・VY2
    魔法と化学の頓服薬まぼえむ

    魔法と化学、相反する要素を混ぜ合わせた世界観にドキリとさせられます。

    ボカロP、まぼえむさんによる作品で、2025年11月に公開されました。

    神威がくぽとVY2、艶やかな男性ボーカル2人による、理性を揺さぶるような妖艶さがたまりません。

    そして論理的な薬と非科学的な魔法、どちらも心の痛みを消す「頓服薬」として描かれる歌詞からは、切なくも甘美な依存関係が浮かび上がってきます。

    現実を忘れてしまいたいときに聴いてみてください。

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      まほろば人間椅子

      人間椅子「まほろば」Music Video(NINGEN ISU / Mahoroba)
      まほろば人間椅子

      1989年の活動開始から文学とハードロックを融合させ、独自の怪奇世界を築いてきた3ピースバンド、人間椅子。

      2025年11月に発売された通算24枚目のアルバム『まほろば』のオープニングを飾った本作は、約8分にも及ぶ堂々とした長尺ナンバーです。

      バンドの真骨頂といえる重厚なリフと和の旋律が絡み合うサウンドが、聴く者を圧倒。

      そして苦悩する「君」に寄り添い、ともに理想郷を目指そうと語りかけるリリックは、不安な現代社会を生きる人々の心に希望の光を灯してくれます。

      現実の厳しさとその先にある救済を描き出した、魂を震わせるヘビーロックです。

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        真っ白な街藤巻亮太

        藤巻亮太 – 「真っ白な街」(Music Video)
        真っ白な街藤巻亮太

        しんしんと降り積もる雪のように静かで、けれど確かな温もりを感じさせるバラードナンバー。

        レミオロメンでの活動でも知られるシンガーソングライター、藤巻亮太さんが2025年1月にリリースしたシングルです。

        同年3月に発売されたアルバム『儚く脆いもの』からの先行曲として制作されました。

        12弦ギターの美しい音色と、東京の冬景色に失恋の痛みを重ねた歌詞が絡み合い、切なくも優しい余韻を残します。

        言葉にできないさよならや、胸の奥にしまい込んだ感謝の思い。

        そうした割り切れない感情を肯定してくれるような本作は、恋の終わりに立ち止まっている方の心に深く響くことでしょう。

        冷たい風が吹く季節、一人静かに物思いにふけりたいときに、そっと寄りそってくれるはずです。

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          まだカネヨリマサル

          大阪発の3ピースバンド、カネヨリマサルのエモーショナルなナンバー!

          2020年8月に発売されたミニアルバム『心は洗濯機のなか』の最後を飾った楽曲です。

          1分半ほどの曲で、大人への過渡期にある揺れ動く感情や「変わりたくない」と願いが歌詞に詰め込まれています。

          その等身大の言葉とバンドサウンドが、心のモヤモヤを洗い流してくれるかのよう。

          自分はこのままでいいのかと悩んでいる時に聴いてみてください。

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            マグノリアHEAD SPEAKER

            HEAD SPEAKER”マグノリア”Music Clip
            マグノリアHEAD SPEAKER

            2000年代半ばのガールズロックシーンを彩ったHEAD SPEAKER。

            高校時代にSHAKALABBITSのライブ会場でメンバーが出会い結成された、和歌山県出身の4人組パンクロックバンドです。

            2009年3月にミニアルバム『KNOCK OUT!』を発売。

            その後、ikomanさんプロデュースのミニアルバム『∞COLORS』や、最高傑作と評されるアルバム『ARDENT MOMENT』などをリリースし、注目を集めました。

            ボーカルKANAさんのキュートかつパワフルな歌声と、疾走感あふれる楽曲は、聴くだけで元気をもらえること間違いなしです。

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              Mad PierrotYellow Magic Orchestra

              Modern Vintage Future Orchestra – Mad Pierrot | A Tribute to YMO
              Mad PierrotYellow Magic Orchestra

              フランスの名画『気狂いピエロ』からタイトルを拝借した、メンバーの映画愛が光る名曲。

              YELLOW MAGIC ORCHESTRAが1978年11月に発売したデビューアルバム『イエロー・マジック・オーケストラ』に収録されています。

              細野晴臣さんが手掛けた本作は、ボコーダーを通した機械的な歌声と、サーカスを思わせる軽快かつ不穏なシンセサイザーの音色が印象的ですね。

              声が楽器の一部として機能しており、聴く人の想像力をかき立てます。

              初期特有のエキゾチックな雰囲気と遊び心が詰まったトラックといえるでしょう。

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                守ってあげたいゆず

                大切な人を何があっても守り抜くという、力強くも温かい誓いが込められたバラードです。

                2013年11月に発売されたシングルに収録されており、のちにアルバム『新世界』にも収められました。

                映画『すべては君に逢えたから』の主題歌として制作。

                どんな困難に直面しても大切な人のそばにいて支えたい、という思いが親心と重なり、聴くたびに胸が熱くなります。

                わが子への愛情を再確認したいときに、ぜひ聴いてみてくださいね。

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                  マイファニーウィークエンドじん

                  アルバム『メカクシティリロード』に収録されているナンバー。

                  編曲にsasakure.UKさんを迎えた本作は、チップチューンを思わせるポップな電子音と軽快なリズムが特徴的な楽曲です。

                  退屈な週末を自分らしく楽しもうとする少女の視点で描かれた歌詞は、聴いているだけで何気ない日常が少し特別なものに思えてきます。

                  ポジティブなメッセージが心地よい、ワクワク感を詰め込んだポップチューンです。

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                    ママがサンタにキッスしたJimmy Boyd

                    クリスマスソングの定番である『ママがサンタにキスをした』にのせて、独自の世界観が展開されていく替え歌です。

                    サンタクロースが家にやってくるという流れは同じではあるものの、そこから独自のコミカルな展開を見せていきます。

                    知らないうちに入ってくるという、誰もが疑問に感じるところによりそい、そこから何が起こるのかが表現されていますね。

                    あえて内容をぼかしている部分もあるので、それぞれの想像力もためされそうな内容ですね。

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                      タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(251〜260)

                      魔女のブルース霞-KASMI-

                      『魔女のブルース』は霞-KASMI-さんのセカンドシングル。

                      深夜の妖艶な空気感をまとった作品です。

                      編曲は澤村英哉さんが担当。

                      自らを「歌って踊れる魔女」と称する霞さんらしく、ブルースの要素を大胆に取り入れた歌謡曲として仕上げられています。

                      しっとりとした曲調に艶っぽい歌声がよく合っている印象。

                      夜の酒場でゆっくりと聴きたくなる、情感たっぷりの演歌歌謡です。

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                        MAGICAdo

                        国境を越えてアニメファンを魅了し続けるAdoさんの楽曲は、2025年10月に『キャッツ♥アイ』のオープニングテーマとして配信されました。

                        ボカロP・ツミキさんとの初タッグで生み出された本作は、80年代の都会的な原作イメージと令和のモダンなサウンドが交錯する、キャッチーでトリッキーなダンスナンバーです。

                        怪盗三姉妹の駆け引きや二面性を象徴する「欺き」「真実」「盗む」といったモチーフが織り込まれた歌詞と、変幻自在なAdoさんのボーカルが疾走感あるビートに乗せて展開します。

                        MVはカジノを舞台に、賭けの緊張感と魔法のような魅惑を視覚化した仕上がりです。

                        スタイリッシュなアニメの世界観に浸りたい方や、ノリのいいダンストラックが好きな方におすすめの一曲ですよ。

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                          Mighty ClashSHANK

                          SHANK / “Mighty Clash” Music Video
                          Mighty ClashSHANK

                          疾走感に満ちた演奏とストレートなパンクビートが魅力のこの楽曲は、2017年1月に発売されたアルバム『Honesty』の2曲目に収録されています。

                          壁に何度もぶつかる経験を通じて、ありのままの自分を受け入れることの大切さが歌われており、仲間を励ましながらも自分の葛藤を正直にはき出すリリックが印象的です。

                          公式MVは一発撮りでふざけたコンセプトで制作されたもので、シリアスな歌詞との対比がおもしろいですよ。

                          迷いや不安を抱えながらも前に進もうとしている方に聴いてほしい1曲です。

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                            Mind Games feat. HEY-SMITHSHANK

                            疾走感あふれるメロディックパンクに、HEY-SMITHのホーン隊が彩りを加えた本作は、2022年1月発売のアルバム『STEADY』に収録されています。

                            英語詞でつづられるのは、人間関係や内面で繰り広げられる駆け引きと葛藤。

                            コロナ禍という困難な時期に生まれた楽曲だからこそ、メッセージに説得力があります。

                            「STEADY TOUR 2022」の名古屋および大阪公演では、大阪のロックバンドHEY-SMITHがゲスト参加し、ホーン隊を迎えた熱いステージが繰り広げられました。

                            日々の葛藤に立ち向かう勇気がほしいとき、背中を押してくれる1曲です。

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                              丸の内サデスティック椎名林檎

                              日本の音楽シーンに独自の世界観を刻み続ける椎名林檎さんの楽曲の中でも、シングルカットされていないにもかかわらず代表曲として愛され続けているのがこのナンバーです。

                              1999年にリリースされたアルバム『無罪モラトリアム』に収録された本作は、ジャズやロックの要素を取り入れたシャッフルビートと、ギブソンやマーシャルといった機材名を織り交ぜた都会的な歌詞世界が特徴的。

                              軽快なピアノの旋律に乗せて歌えば、その場の空気が一気に洗練された雰囲気に包まれます。

                              椎名林檎さんや東京事変のファンであればもちろん、音楽好きな方が集まる忘年会や新年会では「センスのいい選曲だね」と一目置かれるはず。

                              歌っていて気持ちいいグルーヴ感もあり、カラオケの定番ナンバーとして支持され続けている1曲です。

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                                まだ生きてるよ槇原敬之

                                【公式】槇原敬之「まだ生きてるよ」(MV)【16thシングル】 (1996年)Noriyuki Makihara/ Madaikiteruyo
                                まだ生きてるよ槇原敬之

                                1996年11月にリリースされた槇原敬之さんのこのシングルは、当時広まっていた噂を逆手に取った遊び心溢れる1曲です。

                                スポーツ紙風のジャケットデザインが印象的で、ユーモアとメッセージ性を兼ね備えた歌詞が魅力。

                                1年の終わりに「まだここにいるよ」と自分の存在を確認するような、力強くも温かいメッセージが込められています。

                                困難があっても前を向いて生きていく、そんな決意が感じられる内容は、年末に1年を振り返りながら聴くのにぴったり。

                                今年うまくいかなかった方も、この曲を聴けばきっと「来年もがんばろう」と思えるはず。

                                年の瀬のしみじみとした空気の中で、自分自身にエールを送りたくなるナンバーです。

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                                  My Answer緑黄色社会

                                  緑黄色社会『My Answer』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – My Answer
                                  My Answer緑黄色社会

                                  2025年10月から放送開始のドラマ『緊急取調室』第5シーズンの主題歌として書き下ろされた緑黄色社会の10枚目のシングル表題曲。

                                  揺れ動く心を丁寧に描いたこの曲は、大人になるほど増える選択と葛藤をテーマにしています。

                                  穏やかに包み込むストリングスとシンセサウンドが、理想と現実の狭間で悩む感情を優しく後押ししてくれますよね。

                                  長屋晴子さんの力強くも感情豊かな歌声が、悩んで辿り着いた答えこそが強いものだと信じさせてくれます。

                                  2021年の第4シーズンに続く2期連続のタイアップとなった本作は、カップリング曲『さもなくば誰がやる』が劇場版の主題歌に起用され、シリーズを音楽で彩る1枚に仕上がっています。

                                  人生の岐路に立つとき、選択に迷ったときにそっと背中を押してくれる1曲です!

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                                    マジカルシンドロームyama

                                    yama『マジカルシンドローム』Music Video
                                    マジカルシンドロームyama

                                    『まじかるちいかわ』とのコラボで生まれた、ポップでちょっぴり切ない魔法系の曲です。

                                    音痴と感じている方は音程も大事ですが、まずはリズムに乗ることが一番大事です。

                                    このような軽快なリズム曲にぜひ挑戦してほしいと思います。

                                    音域は女性が歌いやすいキーでまとまっていて、サビは特に息が多めの裏声ベースで歌われているため、きっと音程も取りやすいはず。

                                    歌うときは基本的に眉間を響かせると正しく音程も取れます。

                                    そのときに大事なのがハミングです。

                                    腹式呼吸で息をたくさん吸って、はずむようにハミングすると簡単に響きますよ。

                                    ハミングは裏声への近道です。

                                    毎日鼻歌するとだんだん身についてきます!

                                    少しずつでいいのでやってみてくださいね。

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                                      まじかるふれーばーエルフ

                                      まじかるふれーばー(Official Music Video)
                                      まじかるふれーばーエルフ

                                      荒川さんとはるさんによるお笑いコンビ、エルフ。

                                      『THE W』準優勝の実績も持つ彼女たちが2025年10月に新たなチャレンジとして配信した楽曲『まじかるふれーばー』は「ギャル×お笑い×音楽」をテーマに掲げた主催イベント「ギャルFES」に向けた1曲です。

                                      自分自身をカラフルなフレーバーに例えた歌詞はギャルマインドそのもの。

                                      そしてそこに合わさるKAWAII系アイドルポップサウンドがとってが楽しいんです。

                                      自分らしさを探している方に聴いてほしい、ポジティブなエネルギーに満ちたナンバーです。

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                                        まにまに 2025 Editr-906

                                        r-906 – まにまに 2025 Edit (feat. 初音ミク)
                                        まにまに 2025 Editr-906

                                        ドラムンベースの圧倒的な疾走感に和の風情が溶け合う、エネルギッシュな1曲です。

                                        r-906さんが手がけたこの作品は、2025年10月にリリース。

                                        オリジナル版は2022年に公開の、ボカコレ2020春でランキング第1位を獲得した作品です。

                                        音圧と構成を磨き上げており、長めのインスト展開から一気に解放されるドロップの構造にシビれます。

                                        この曲がライブ会場など大きなイベントで流れることを想像するだけで、テンションが上がりますね!

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