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数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に

タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?

数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。

この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。

「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。

1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!

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数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に(281〜290)

55Official髭男dism

土曜日はまだまだ終わらない!そんなフィーバー感に浸れる1曲。

卓越したグルーヴとポップセンスで人気のバンド・Official髭男dismによる楽曲で、2017年のミニアルバム『レポート』に収録されています。

ヒゲダンは伸びやかなバラードがよく注目されますが、この曲のようなノリの良いアップチューンも最高にかっこいいですよね!

『What’s going on?』で使われた音がサンプリングされていたり、ラップがあったりとチャレンジングなナンバー。

バウンスする響きとリズムに自然と体が揺れちゃいます!

サタデーナイトの時間はもちろん、気ままなドライブでも気持ちを盛り上げてくれるはずです!

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    2057PUNPEE

    未来の自分を見据えたコンセプトで描かれた楽曲は、PUNPEEさんの才能が存分に発揮されています。

    本作は2017年10月にリリースされたアルバム『MODERN TIMES』の導入部として重要な役割を果たしており、40年後の未来から現在を振り返るというユニークな視点で構成されています。

    PUNPEEさんの独特な世界観と深い洞察力が感じられる1曲で、時間の流れや価値観の変化について考えさせられます。

    現代社会や文化を鋭く観察し、自身の経験を織り交ぜた歌詞は、リスナーの心に強く響くでしょう。

    日本語ラップの魅力を存分に味わいたい方や、人生や時間の経過について深く考えたい方におすすめの楽曲です。

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      9 SMILESPaledusk

      Paledusk / 9 SMILES (Official Music Video)
      9 SMILESPaledusk

      2015年に結成されたPaleduskは福岡出身のバンド。

      若手バンドながら、ハードコアを基調にしたパワフルなメタルコアサウンドで国内シーンの最前線を走り続けています。

      現在第一線で活躍するCrossfaith、coldrainといったバンドへのリスペクトを公言しながらも、その影響下に収まらないモダンかつソリッドなギターリフが特徴です。

      ブレイクダウンで落とすパートのタイトさ、単純にチューニングが低いだけではない体感的なヘヴィネスの攻撃力が、その技術力を証明しています。

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        26時10分Penthouse

        Penthouse – 26時10分 [Official Music Video]
        26時10分Penthouse

        Penthouseは東京大学発6人組シティソウルバンドです。

        YouTubeに週1回のペースで動画を投稿し、日常をオシャレに彩る音楽を探求しているというPenthouse。

        楽曲『26時10分』では、YouTuberピアニストであるCateenさんをゲストに迎えています。

        ピアノのイントロが印象的な楽曲で、Cateenさんのテクニックを余すことなく堪能できる1曲でもあります。

        V6などにも楽曲提供をおこなっている、これからが楽しみなバンドですね!

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          23:30Perfume

          深夜の雰囲気をそっと映し出したようなダウンテンポなジャズ調の楽曲が、Perfumeから届けられたのは2009年3月のこと。

          夜の静寂と恋人たちの切ない時間を描いた本作は、シンセサイザーによるハープの音色やチップチューン、渋谷系のテイストを取り入れたラウンジ風サウンドが特徴的です。

          シングル「ワンルーム・ディスコ」のカップリング曲として収録されており、中田ヤスタカプロデュースのもと、いつもの電子音楽とは違う一面を垣間見せています。

          ファンの間では「幻の楽曲」として知られ、ライブでの披露も少ない貴重な作品です。

          大人の時間を彩りたい方や、しっとりとした雰囲気に浸りたい夜に、ぴったりの一曲と言えるでしょう。

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            70cm四方の窓辺ROTTENGRAFFTY

            ROTTENGRAFFTY – 「70cm四方の窓辺」Music Video
            70cm四方の窓辺ROTTENGRAFFTY

            イントロから感情が爆発する展開がエモーショナルな1曲。

            この曲は京都のロックバンドROTTENGRAFFTYによる、アニメ『ドラゴンボール超』のエンディングテーマです。

            本作に描かれているのは孤独や答えのない葛藤。

            小さな窓の外を眺める時のやるせない気持ちがテーマで、熱のあるサウンドとセンチメンタルな感情とが見事にリンクしています。

            物思いにふける夜に聴けば、きっと心に深く染み渡るはずです。

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              100万回のI lone youRake

              Rake 『100万回の「I love you」』
              100万回のI lone youRake

              恋愛でささくれだってしまったときはこの曲が効くかもしれません。

              宮城県出身のシンガーソングライター、Rakeさんの代表曲で、2011年にサードシングルリリース。

              真っすぐな愛を歌ったその内容から、ウェディングソングとしての人気が高いです。

              爽やかな曲調と歌声が本当にすてきなんですよね。

              聴いていて気持ちがスカッとするというか。

              恋人とケンカしてしまってつらいとき、謝る心持ちになれないときに、この曲が助けになってくれるはずです。

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                90’s HONCHRickie-G

                レゲエシンガー、Rickie-Gさんによる仲間や家族など大切なものへの思いを表現した楽曲です。

                アコースティックギターを中心としたあたたかいサウンドと、人とのつながりを感じさせるようなコーラスが印象的に聞こえてきます。

                人生の中で大切にしてきた場所と、そこで積み重ねてきた仲間や家族との思い出を振り返っているようなやさしい内容の歌詞も印象的ですね。

                海辺で過ごした青春の日々が強く感じられる、あたたかくおだやかな雰囲気の楽曲です。

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                  1983S.M.N.

                  S.M.N. – 1983 (Music Video)
                  1983S.M.N.

                  2001年に福岡で結成された若きメロディックパンクバンドS.M.N.。

                  高校の同級生による3ピースバンドながら、海外の有名パンクバンドの来日公演サポートを務めるなど、実力は折り紙付きです。

                  2006年1月にはカバー・ミニアルバム『Knocking My Soul』、2月に1stアルバム『How About It?』をリリースし、メジャーシーンでの存在感を高めました。

                  その後も勢いは止まらず、翌年2007年1月にアルバム『What Is Bad To Be Fun!!』を発表。

                  西村浩介さんはベースとボーカルを同時にこなすマルチプレイヤーとして、バンドのサウンドの要となっています。

                  疾走感とポジティブさが魅力のS.M.N.は、メロディックパンクファンはもちろん、青春時代を全力で駆け抜けたい全ての音楽ファンにおすすめのバンドです。

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                    620SHANK

                    2004年に結成の長崎発精鋭スカバンドSHANK。

                    今では国内のパンクフェスには必ずといっていいほどその名を見かけます。

                    自身主催のフェス、BLAZE UP NAGASAKIも地元長崎で例年開催していますよね。

                    そんな彼らの楽曲はなんといってもおしゃれなんです。

                    繊細に作りこまれたギターリフや、巧妙なドラムプレイ、そしてほれぼれしてしまうような突き抜けるハスキーボイス。

                    ライブでみせる淡々としたMCも味があっていいんですよね。

                    しっかり予習してスカダンしてくださいね。

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                      数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に(291〜300)

                      9つも離れた君との恋SHIROSE from WHITE JAM

                      恋人に送ったLINEをそのまま歌にした。 「9つも離れた君との恋」SHIROSE from WHITE JAM [Live Video]
                      9つも離れた君との恋SHIROSE from WHITE JAM

                      『9つも離れた君との恋』は、SHIROSEさんご自身が恋人に送ったメッセージがそのまま歌詞になった1曲。

                      失恋ソングですが、相手にはもう次の恋人がいて、だけど自分は本当はまだ好きで……そんな叶わない恋を描いています。

                      このパターンは恋愛する上でよくあると思うのですが、本当につらいですよね……次の恋に向かってがんばってほしいです。

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                        3度目のクリスマスSHOW-YA

                        クリスマスの切なさを歌い上げる、女性ロックバンドSHOW-YAの冬のバラード。

                        1988年12月にリリースされた本作は、アルバム『IMMIGRATION』に収録されており、作詞を秋元康さん、作曲を筒美京平さんが手掛けています。

                        力強い女性ボーカルと技巧的な演奏が特徴的なSHOW-YAですが、この曲では失恋や別れを背景にした感情的な内容が印象的。

                        クリスマスという季節の中でも特有の感傷的な雰囲気が鮮明に表現されており、ロックサウンドと相まって、バラードとしての深みと重厚さが際立っています。

                        恋人と別れてしまった人や、大切な人との再会を願う方に、ぜひ聴いていただきたい一曲です。

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                          11月の記憶〜RAINING BLUES〜Sing Like Talking

                          11月の記憶〜RAINING BLUES〜 -2018 Remastering Ver.-
                          11月の記憶〜RAINING BLUES〜Sing Like Talking

                          秋から冬へと季節が移ろう11月。

                          そんな切ない心情を見事に表現したのがこの楽曲です。

                          SING LIKE TALKINGが1989年1月にリリースした、しっとりとしたメロディーが印象的なミディアムテンポのバラードです。

                          失恋の痛みや過ぎ去った日々への郷愁を歌った歌詞は、静かに心に響きます。

                          雨をモチーフにした表現が随所にちりばめられ、秋の寂しさを一層引き立てています。

                          本作は、アルバム『TRY AND TRY AGAIN』にも収録されています。

                          晩秋の夕暮れ時、窓辺で雨音を聴きながら聴くのがおすすめです。

                          心に秋の風景が広がり、しみじみとした気分に浸れること間違いなしです。

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                            30年SION

                            福山雅治さんが敬愛する山口県生まれのシンガーソングライターSIONさん。

                            『30年』は過ごしてきた日々を歌うブルースナンバーです。

                            しっとりとやさしく包み込んでくれる、SIONさんのハスキーで語りかけるような歌声がすてきですよね。

                            ずっと聴いていたくなるような安心感も覚えます。

                            みなさんにとっての30年の年月はどんな意味あいを持ちますか?

                            『30年』を聴けばきっといろいろな感情が浮かんでくると思います。

                            涙なしには聴けません。

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                              0623FreeStyleSKY-HI

                              ヒップホップ文化の「ビーフ」と呼ばれる応酬を、ストレートな形で表現したSKY-HIさんのフリースタイルラップです。

                              2025年6月、ある楽曲への返答としてわずか5日で制作された、この曲。

                              重厚なビートに乗せて、SNSで消費される音楽への問題提起や、若き才能を育てることへの揺るぎない覚悟が切れ味鋭くつづられています。

                              多忙を極める中でも音楽の本質と向き合うプロの姿勢が凝縮された本作は、彼の哲学そのものといえるのではないでしょうか?

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                                24SPLASH

                                神奈川県川崎市で2005年に結成されたスカ・パンクバンドのSPLASH。

                                スカパンクを基軸に、ポップパンクやミクスチャー・ロック、さらにはヒップホップのエッセンスを巧みに取り入れた独自のサウンドメイキングが光ります。

                                4人組の彼らはボーカルのKOIKEさんを中心に、英語と日本語を織り交ぜたリリックで魅せるパフォーマンスを得意としており、5枚のミニアルバムをリリースしてきました。

                                アルバム『MAKE YOUR LIFE』では、ラップとスクラッチを効果的に取り入れたミクスチャー色の強い楽曲を披露し、ファンを驚かせました。

                                SCUMGAMESやMINAMI NiNEとの共演も多く、全国各地で展開したライブは観客との一体感と底抜けの明るさが魅力。

                                ポジティブなエネルギーに満ちた彼らの音楽は、スカパンクという枠を超えて多くのリスナーを魅了し続けています。

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                                  0 GAMESPYAIR

                                  クールなラウドサウンドにむしゃくしゃとした思いが詰め込まれた『0 GAME』。

                                  2012年にリリースされたこの曲は、映画『アメイジング・スパイダーマン』の日本版テーマソングに起用されました。

                                  曲のスタートがセリフから入るのが印象的ですね。

                                  曲の主人公の諦めやむしゃくしゃとした気持ちから、セリフを発した女性との関係を通じ徐々に立ち上がっていこうとする、どん底のままでは終わらないストーリーが描かれています。

                                  曲を聴き進めるごとに「まだまだあきらめられないな」と思わせてくれる1曲です。

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                                    90’s HOLY NIGHTSShareotsuP

                                    タイトル通り90年代のR&Bを思わせる、ノスタルジックでロマンチックな作品です。

                                    ShareotsuPさんによる楽曲で、2023年12月に公開されました。

                                    Synthesizer VのMaiによる歌声が、冬の静けさと聖夜の神秘的な雰囲気を見事に表現していますね。

                                    レトロ雰囲気のサウンドとボカロ技術が融合した、新しくも懐かしい仕上がり。

                                    歌詞にはクリスマスの夜に感じる孤独感や、思い出の温かみが詰め込まれていて、心に沁みます。

                                    冬の夜、昔の恋愛を思い返したいときにぴったりの曲ですよ。

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                                      89番目の星座Sing Like Talking

                                      SING LIKE TALKING「89番目の星座」from LIVE DVD「Amusement Pocket 25/50」
                                      89番目の星座Sing Like Talking

                                      AORを代表するバンドとして支持を受けるSING LIKE TALKING。

                                      『89番目の星座』は、25周年第一弾シングルとして2012年にリリースされたシングルです。

                                      星座になぞらえたポジティブなラブソング。

                                      星座は88個しかなく、僕たちで新しい星を探そうという思いが込められているそうです。

                                      さまざまな楽器で星降るようすが表現されていて、ピアノやブラスサウンドなど華やかな雰囲気。

                                      佐藤竹善さんの心地よいハイトーンボイスとロマンチックな歌詞も相まって、良いムードを作ってくれます。

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                                        20TH CENTURY FLIGHTSpiral Life

                                        20TH CENTURY FLIGHT / SPIRAL LIFE【Official Music Video】
                                        20TH CENTURY FLIGHTSpiral Life

                                        『20TH CENTURY FLIGHT』は車谷浩司さんと石田小吉さんによるユニット・Spiral Lifeの楽曲で、1994年に彼らがリリースした3枚目のシングルです。

                                        同年にリリースされたアルバム『Spiral Move TELEGENIC2』にも収録され、オリコンアルバムチャートで第10位にランクインしています。

                                        しかしメンバーの二人は当時Spiral Lifeが渋谷系と呼ばれることを嫌がっていたそうです。

                                        『20TH CENTURY FLIGHT』は爽やかなギターサウンドにタイトなドラムのビートがかっこいい楽曲なので、ぜひ聴いてみてください!

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