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数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に

タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?

数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。

この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。

「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。

1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!

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数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に(401〜410)

8月の夜ヤングスキニー

結成からわずか1年4ヵ月で全国流通盤となるミニアルバム『演じるくらいなら、ありのままでいいけどね』をリリースしたヤングスキニー。

そんな彼らの1作目となるミニアルバム『嘘だらけの日常の中で』に収録されていたのが『8月の夜』です。

ズルズルと恋愛にのめり込んだ女性を描いた歌詞が印象的な、ロックチューンなんですよね。

湿気を含んだ夏の夜を思わせる、どろどろとした気持ちがつづられています。

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    4ユリイ・カノン

    ゴシックな雰囲気とかっこよさが両立している、緊迫感のあるボカロ曲です。

    『だれかの心臓になれたなら』『スーサイドパレヱド』などのヒットを生んできたボカロP、ユリイ・カノンさんによる作品で、2023年3月に発表されました。

    タイトルの『カルディア』はギリシャ語で「心臓」という意味。

    神話のような世界観にひかれて、意志の強いメッセージ性に感情が沸きます。

    熱い気持ちになりたいときに聴いてみてはどうでしょうか。

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      888月 〜夏にも程がある〜リサイタルズ

      リサイタルズ – 「888月 〜夏にも程がある〜」[Official Music Video]
      888月 〜夏にも程がある〜リサイタルズ

      夏気分をグッと盛り上げてくれる、そんな1曲です。

      人気YouTuberグループの東海オンエアから派生したユニット、リサイタルズのこの作品は、一度聴けば心が躍るようなキャッチーなメロディと、遊び心あふれる言葉選びがとっても楽しいです。

      まるで終わらない夏を描いたような、きらめく情景が目に浮かぶのではないでしょうか?

      本作は2022年8月に公開され、フジテレビ系『全力!

      脱力タイムズ』の2022年8月から9月期のエンディングテーマにも採用されました。

      夏のドライブや海辺でのレジャー、バーベキューといった場面で聴けば、さらにテンションが上がること間違いなし!

      ぜひプレイリストに加えて夏を満喫してみてください!

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        17リーガルリリー

        リーガルリリー – 『17』Music Video
        17リーガルリリー

        2024年1月17日にリリースされたリーガルリリーの『17』。

        バンドの結成時から抱える不安定だった感情や孤独を歌った、切なくも力強いロックチューンです。

        たかはしほのかさんのギターボーカルによるエネルギッシュなパフォーマンスが光り、ゆきやまさんのドラムが団結力を感じさせます。

        願いや憧れを描いた歌詞はリスナーの心に強く響き、10年の時を経ても色あせないメッセージが込められています。

        もし17歳の頃の自分に戻れるのなら、どんな思いを伝えますか?

        そんな問いかけを投げかける本作は、日々を懸命に生きるリスナーへのエールとなりそうです!

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          1997リーガルリリー

          リーガルリリー – 『1997』Music Video
          1997リーガルリリー

          透明感ある歌声とメロディが印象的。

          ガールズバンド、リーガルリリーによる楽曲で、2020年2月にリリースされました。

          1stアルバム『bedtime story』に収録されています。

          自己発見と変化をテーマにした歌詞は、新しい環境での葛藤や成長を描き出しています。

          ピアノとストリングスの美しい音色が、心に染み入るような世界観を作り上げていますね。

          ネット上での評判も高く、ファンを魅了し続けているんです。

          日々の生活に疲れを感じている人にこそ、聴いてほしい1曲といえるでしょう。

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            3時のキスロクデナシ

            ロクデナシ「三時のキス」/ Rokudenashi – 3 o’clock Kiss【Official Music Video】
            3時のキスロクデナシ

            にんじん名義でSNS上で活躍していた彼女が、ロクデナシという名義でリリースした最高に切ないバラードソングがこの曲。

            ボカロPの40mPさんが作詞作曲を担当したことでも話題になりました。

            そんなこの曲の魅力の一つは、やはり彼女の歌声。

            やわらかいバンドサウンドの上に乗る少しハスキーな歌声ははかなげで、聴いていると胸の奥がキュッと締め付けられるような感覚になります。

            さらに、徐々にうまくいかなくなってしまう恋愛をつづった歌詞も切なくて、きっと共感できる方も多いと思います。

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              5分5秒の二人ローズと裕介

              土曜の夜に少し酔った男女の切ない別れ際を描いた、ローズと裕介のデュエットソング。

              大人の恋心をたっぷりと感じさせる美しいメロディに乗せて、互いの思いを確かめ合う情景が心に響きます。

              三代目コロムビア・ローズさんの伝統ある歌声と、走裕介さんの温かみのある歌唱が織りなすハーモニーは絶妙で、2012年11月に発売された時から多くのファンの心をつかんでいます。

              男女のパートが分かれた構成は、カラオケやスナックでのデュエットに最適。

              大切な人との別れを惜しむ気持ちを共有したくなるような、魅力的な1曲です。

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                10月のWeather Forecast上田 知華

                秋の訪れと共に感じる心情の変化を優しく描いた名曲。

                上田知華さんの柔らかな歌声と、シティポップの要素を取り入れたメロディが、10月の空気感を見事に表現しています。

                1984年8月にリリースされたアルバム『Classiest』に収録された本作は、シンセポップとポップスを融合させた曲調が印象的です。

                季節の移ろいを感じながら、しっとりとした気分に浸りたい方にピッタリ。

                秋の夕暮れ時、窓辺でゆったりと聴くのがオススメですよ。

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                  50/50中山美穂

                  胸躍るスティールパンの音色が印象的!

                  カリブ海の爽やかな風を感じさせるような中山美穂さんのナンバーです。

                  情熱と切なさが交錯する夏の恋模様、あるいは互いの気持ちがちょうど半々で揺れ動くような、そんな甘酸っぱい感情が巧みに表現されています。

                  この楽曲は1987年7月に発売された中山美穂さんの10枚目のシングルで、オリコン週間チャートでは最高2位を獲得し、21万枚を超えるヒットとなりました。

                  小室哲哉さんが作曲を手がけ、アルバム『Collection』にも収められています。

                  80年代の夏をリアルタイムで駆け抜けた方々には、当時の思い出とともに胸が熱くなる1曲ではないでしょうか。

                  開放的な夏のドライブのお供にもピッタリの名曲ですよ。

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                    65535中川翔子

                    中川翔子『65535』music video
                    65535中川翔子

                    『65535』はデジタル時代に翻弄される愛と個の尊厳を歌った、中川翔子さんの楽曲です。

                    90年代の美少女ゲーム文化を踏まえたアニメ『16bitセンセーション ANOTHER LAYER』のオープニングテーマに起用されました。

                    電子的な背景と現実世界の狭間で揺れ動く心情を、キャッチーなメロディに乗せて表現しています。

                    どこか懐かしい雰囲気の曲調なので、デジタルネイティブ世代はもちろん、アナログ時代を経験した世代にもオススメの1曲です。

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                      数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に(411〜420)

                      0時の終列車二見颯一

                      二見颯一「0時の終列車」MUSIC VIDEO
                      0時の終列車二見颯一

                      2019年、日本クラウンからデビューして以来、「やまびこボイス」と称される力強くも哀愁を帯びた歌声で注目を集める二見颯一さん。

                      演歌や歌謡曲の新世代アーティストとして、民謡的な伸びやかな音域と情感豊かな表現力で多くのリスナーを魅了し続けています。

                      デビュー曲『哀愁峠』は、比較的新しい感覚を取り入れた作品で、彼の名が広まるきっかけとなりましたね。

                      2017年の日本クラウンオーディションで優勝し、その後のデビューに至った経歴も注目に値します。

                      二見さんは音楽活動以外にも絵を描くことや書道などの趣味を持つ多面的な一面を見せており、現代的なアプローチを演歌に反映させている点が魅力的です。

                      従来の演歌ファンはもちろん、新たなリスナー層にも受け入れられる二見さんの歌声に、ぜひ耳を傾けてみてくださいね。

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                        5月の別れ井上陽水

                        爽やかな季節を迎え、井上陽水さんの叙情的なメロディが心に響く作品をご紹介します。

                        穏やかな旋律と風景を織り込んだ歌詞は、まるで五月の空気を感じるような清々しさがあり、新緑の季節にピッタリです。

                        春から初夏へと移り変わる風景を繊細に描き、結婚式の情景や夜空の星など、懐かしい思い出を思い起こさせる優しい歌声が印象的です。

                        本作は1993年3月にリリースされ、同年にリリースされたアルバム『UNDER THE SUN』に収録されています。

                        キリンビールのCMソングとしても使用され、多くの方の記憶に残る1曲となりました。

                        穏やかな時間の流れを感じながら、高齢者の方々と一緒に音楽を通じて思い出話に花を咲かせてみませんか?

                        心温まるひとときを過ごせるすてきな楽曲です。

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                          9月半島今井美樹

                          夏をテーマに制作された今井美樹さん3枚目のオリジナルアルバム『Bewith』の収録曲。

                          作詞は岩里祐穂さん、作曲は上田知華さんです。

                          前に進むたびに何かを失い、大切な人とも決別してしまう。

                          そんなつらい思いを胸に抱え、海辺を歩いている女性が浮かぶ1曲です。

                          どちらかといえばまだ暑さが残る9月の曲ですね。

                          しかし夏の楽しい思い出ではなく、つらく悲しい気持ちが描かれていて、肌寒くなってくる初秋にも聴きたくなります。

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                            9月の島伊勢正三

                            ノスタルジックな秋の情景を描いた名曲。

                            1984年9月にリリースされたこの楽曲は、フォーク・ポップの要素を取り入れたしっとりとしたメロディーが特徴です。

                            夏の終わりの切ない思いを表現した歌詞は、伊勢正三さんの感受性豊かな詩心が光ります。

                            コバルトブルーの空や海、ミルキーウェイの美しい描写が、幻想的な雰囲気を醸し出しています。

                            本作は、アルバム『リアス式の恋』に収録されており、伊勢さんのソロ活動の中で重要な位置を占めています。

                            静かな秋の夜長に、心に染み入るような温かさを感じたい方にオススメの1曲です。

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                              6才のうた作詞/作曲:三浦香南子

                              保育士でもある三浦香南子さんが作詞作曲した本作は、子供の誕生から6歳までの成長を描いた、心温まる楽曲です。

                              2018年に制作され、卒園式で歌われる定番曲として広く愛されています。

                              赤ちゃんだった頃の思い出から、保育園での日々、そして小学校へ向かう決意まで、子供の成長が丁寧につづられています。

                              シンプルなメロディーで、子供たちに歌いやすいように工夫されているのも魅力的です。

                              卒園式では、この曲に合わせて成長記録のスライドショーを流すと、会場が感動に包まれますね。

                              新しい門出を迎える子供たちの背中をそっと押してくれる、すてきな1曲です。

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                                18歳の責任傘村トータ

                                青春時代に感じる不安を描いたエモーショナルな楽曲といえば『18歳の責任』。

                                切ない思いをつづる音楽性でティーンを中心に人気を集めるボカロP・傘村トータさんが2019年に制作しました。

                                人生に悩む姿を描いたユースフルな歌詞が印象的ですね。

                                クラシカルなピアノの音色とともに透きとおるGUMIの歌声が響きます。

                                「普段は人に言えない本音がある……」という方は歌詞ドッキリをきっかけに思いを伝えるのもいいでしょう。

                                大切な人との距離を縮めるきっかけをくれる作品です。

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                                  22歳の反抗傘村トータ

                                  心の中にあるヒリヒリとした部分を、美しいメロディで昇華させるボカロP、傘村トータさん。

                                  2019年に公開した楽曲『22歳の反抗』は、「大人」になるということについて感じたことを歌にした1曲です。

                                  傘村さんらしい、繊細な言葉選びが美しいピアノ伴奏によく映えています。

                                  この曲の最高音はhihiA、A5です。

                                  音域的にかなり高くなっているため、高難度の曲と言って間違いはないでしょう。

                                  ギリギリ出るか出ないかのところになると思います。

                                  ぜひ挑戦してみてくださいね。

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                                    3月5日の光傘村トータ

                                    卒業式で歌う合唱曲をお探しの方にもオススメできるボカロ曲です。

                                    コーラスワークの美しいバラードナンバーに定評のあるボカロP、傘村トータさんの楽曲で、2018年に公開されました。

                                    ピアノと歌声のみ、というシンプルな構成の曲なのですが、深みと広がりが素晴らしく、音が体の奥底までじんわり染み込んでくるよう感じます。

                                    そして、もし何かつらいことがあったとしても大丈夫、私はあなたの味方だよ、という歌詞のメッセージ性が本当に泣けます。

                                    ぜひじっくり聴き込んでみてください。

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                                      15歳の主張傘村トータ feat. Kaori

                                      大人に対する憤り、みなさんは感じることがありますか?

                                      この曲『15歳の主張』は大人からの干渉や、まるで品定めするような言動への子供の怒りや失望がストレートに表現されています。

                                      歌詞には思春期のみなさんの心に刺さるシーンや言葉がいくつも出てくるのではないでしょうか。

                                      良かれと思ってしていることが、実は子供は窮屈に感じているのですよね。

                                      ありのままの自分を見てほしい、そんな子供から大人への大切なメッセージを感じます。

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                                        1 LOVE 1内田雄馬

                                        内田雄馬「1 LOVE 1」MUSIC VIDEO
                                        1 LOVE 1内田雄馬

                                        アニメ『呪術廻戦』の伏黒恵役でも知られる、声優の内田雄馬さん。

                                        声優の活動とともに歌手活動もおこなう彼が、2023年に配信したのがこちらの『1 LOVE 1』です。

                                        あなたがいるからいろんな景色を楽しめる、あなたと一緒にこれからも素晴らしい景色を一緒に見に行こうといった、ファンの方へのメッセージとも思える情熱たっぷりのメッセージが歌われています。

                                        すでに内田さんのファンである方はもちろん、この曲をきっかけにファンになった方もみんな、これからの内田さんの活躍が楽しみになる1曲です。

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