「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(311〜320)
プレロマンスeill

切ない恋心を描いた楽曲です。
透き通った声で紡がれる歌詞は、二人だけの世界を大切にしたいという願いが込められています。
「側にいてもいいかな」と柔らかく問いかけるような歌声に、聴く人の心が温かくなるはず。
2022年8月にリリースされ、アニメ映画『夏へのトンネル、さよならの出口』の挿入歌としても起用されました。
eillさんの感性が存分に発揮された本作は、ともに過ごす時間の尊さを感じさせてくれます。
恋に悩む人はもちろん、大切な人との関係を見つめ直したい人にピッタリの1曲です。
Presentflumpool

2011年にリリースされた8枚目のシングルでテレビ朝日「お願い!ランキング」12月度エンディングテーマに使用されました。
ストリングスのサウンドがとてもきれいに響いて耳に残ります。
少し切なさを感じるが前向きになれます。
プレシャスフレンドgirl next door

多くのアーティストを抱えるavex所属のアーティスト、girl next doorの楽曲。
卒業やキャンパスといった歌詞がちりばめられていて、大学を思い出させる楽曲となっています。
学生にはオススメの切ない楽曲でしょう。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(321〜330)
Precious Memoriesglobe

globeのファーストアルバムに収録されている曲です。
学生時代が終わると会わなくなった友達、会えなくなった親友。
仕事に追われながらも、少し立ち止まった時に思い出すあのころの……今でも聴くと胸がしめつけられます。
青春を思い出す1曲です。
プリズムimase

imaseさんの新曲『プリズム』。
imaseさんといえば、ファンクミュージックなどでよく使用するタイプのファルセットを主体としており、現代アーティストのなかでも高音が多いことで知られています。
本作はそんなimaseさんの高音がさく裂しています。
特にファルセットの幅が広く、上あごに引っかけるようなファンキーなファルセットから、ウィスパーボイス寄りのファルセットまで、幅広い種類のファルセットが登場するのが特徴です。
ファルセットを重点的に鍛えたい方にオススメです。
Progresskokua(スガシカオ)

一緒にスタートした人がつまずいているのを見て本当はしめしめと思っていたけれど、そんな自分が嫌い。
自分自身も挫折して感じた気持ちをストレートに歌ったナンバーです。
自分をだめだと思う気持ちや、生まれ変わりたい気持ち、もっと強くなりたいという気持ちがしみじみと胸にしみます。
Progresskōkua

働き盛りな大人の方に聴いてほしい『Progress』。
ロックバンド、kokuaが2006年8月にリリースした楽曲です。
さまざまな分野の最前線で活躍する人たちにフォーカスを当てたテレビ番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』の主題歌として書き下ろされました。
シンガーソングライター、スガシカオさんの楽曲と思われがちですが、オフィシャルには音楽業界の先鋭が集まり結成されたバンド、kokuaとしてリリースされた楽曲なんですよ。
自分が積んできたキャリアを振り返って悩んでしまうこともあるかもしれません。
この曲はそんな迷いながらも戦おうとするあなたにそっと寄り添ってくれるはずです。
Planet Shiningm-flo

J-Urbanジャンルに衝撃を与えた2000年のファーストアルバム『Planet Shining』からの1曲です。
エレクトロニックなビートにVERBALさん、☆Takuさん、LISAさんの3人がそれぞれの個性を生かし合い見事にマッチさせた、当時のクラブミュージックを意識したナンバーとなっています。
特に注目なのは、バイリンガルならではのLISAさんのスムーズなボーカルワークとVERBALさんの英語と日本語を巧みに操るラップです。
アルバム『Planet Shining』はオリコンチャートで最高6位を記録し、m-floのキャリアの転換点となった意欲作です。
ノリの良いリズムと、グルーヴ感あふれるビートが特徴で、クルージングやパーティーのBGMとして使うのがオススメ。
踊りたくなるナンバーです。
prismm-flo

2001年05月09日に発売された13枚目のシングルで、☆Taku Takahashi、DJ KRUSH、Sunshipによる同曲のリミックスも収録されています。
ワクワクするような壮大な内容の歌詞とキャッチーなメロディが耳に残ります!
Planktonmillennium parade

King Gnuの常田大希さんの新プロジェクトmillennium paradeのナンバーです!
このmillennium paradeは世界から見た東京の音をテーマに掲げるプロジェクト。
この『Plankton』という曲では同じくKing Gnuの新井和輝さん、Black Boboiのermhoiさん、WONKの江崎文武さんの他、常田の実の兄である常田俊太郎さんも参加しています。
ガッツリ踊りまくるダンスミュージックではなく、学園祭のステージ前やブースでのBGMで流すとおしゃれで雰囲気が出ておすすめです!
Princessmiwa

白馬に乗った王子様の訪れを待つガーリーな思いがギュッと詰まった曲『Princess』。
カラフルなポップスから壮大なバラードまで歌いこなすシンガーソングライター・miwaさんが2016年にリリースしました。
マンドリンの音色を取りいれた軽快なバンドサウンドが響きます。
女の子の素直な気持ちを現したかわいい歌詞に胸キュン。
彼女のガーリーな歌声が新たな恋の始まりを予感させます。
メルヘンチックな世界観で展開するユニークなラブソングです。
恋や人生に期待したくなる、キュートな楽曲を聴いてみてくださいね。
PSY・Sspinning DEE-DEE

関実力派歌手のチャカと、打ち込み系音楽では天才的な才能の持ち主松浦雅也によるシンセ+ボーカルのバンドです。
非常に高い音楽性と、チャカのボーカルの天性のノリが魅力でした。
今でも復活をつよく願っているファン多数。
その後松浦雅也は、パラッパラッパーのサウンドトラックなども手がけています。
Plastic Lovetofubeats

竹内まりやが1984年に発売した6枚目のアルバム『VARIETY』内に収録された一つが原曲です。
電子音と無機質なtofubeatsの歌声が聞いているうちに、なんだかクセになってきますよね。
シティ・ポップブームの再来と、世界中のDJ達の間で流行しているこの楽曲を聴き比べてみるのもアリですよ!
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(331〜340)
プレゼントtokiwa

優しいタイトルとは裏腹に、描かれるのは破滅的な愛の世界。
『プレゼント』は2025年6月にリリースされた作品で、スタイリッシュなエレクトロニックサウンドが特徴。
歌詞では恋愛の甘さと痛みが混じり合う危うい感情を見事に表現しており、その重みのあるメッセージ性が聴く人の心をえぐります。
可不の物憂げな歌声も印象的!
痛々しくも美しい世界観にじっくりとひたってみてください。
Pooltricot

気鋭のサウンドスタイルがフレッシュさを際立たせている人気を高めている伸び盛りなアーティストトリコによる応援ソングです。
10代の女性にも馴染む世代のアーティストとして起用しやすくカラオケで歌いたい曲となっています。
プリズムyou you you all the same

キラキラしたサウンドが特徴的なバンド、you you you all the sameです。
それぞれが別のバンドで活動していたこともあって、とても地力が感じられる演奏ですね。
動画の『プリズム』は2016年にリリースされたバンドと同名のミニアルバム『you you you all the same』に収録。
MVの映像の雰囲気と曲がよくマッチしていますね。
プレゼントあいみょん

切ない片想いの物語から、人生の困難に立ち向かう人々への応援歌まで、プレゼントという言葉には様々な意味が込められています。
あいみょんさんが2019年2月に発表したアルバム『瞬間的シックスセンス』に収録されている本作は、フジテレビ系情報番組『めざましどようび』のテーマソングとして書き下ろされました。
夢を見失いがちな人々への共感と励ましが込められた歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
あいみょんさん特有の温かみのあるメロディとシンプルなアレンジが特徴的で、幅広い世代から支持を受けています。
辛い日々を過ごしている人や、新たな一歩を踏み出そうとしている人に聴いてもらいたい一曲です。
プラネタリウムいきものがかり

2008年に11枚目のシングルとしてリリースされた楽曲『プラネタリウム』。
同年放送されたドラマ『キャットストリート』の主題歌でした。
やわらかい雰囲気のバンドサウンドと吉岡さんの真っすぐな歌声がぴたりハマっていて、聴き心地ばつぐん。
「悲しみを乗り越えて進んでいこう」決意に満ちた歌詞には明日を生きる勇気がもらえます。
女性なら歌いやすい音域ですが、ラストサビの転調、半音だけキーが上がる展開には注意です。
ぷらいまりいよわ

不安定でありながらも中毒性のあるメロディーの楽曲で人気を博しているボカロP、いよわさん。
サンリオのメディアミックス企画『まいまいまいごえん』とのタイアップソングとして起用された『ぷらいまり』は、疾走感のあるシャッフルビートとキュートなサウンドが耳に残りますよね。
テンポが速い上にかなりキーが高いため、ボカロ楽曲の中でもかなり難易度が高い楽曲と言えるのではないでしょうか。
どうしても歌えない場合は、音域自体は広くないためご自身の音域で出るギリギリから挑戦を始めても楽しく歌えるボカロナンバーです。
POOLおかもとえみ

フレンズのメンバーとしても知られるおかもとえみの配信限定のEP「POOL」の表題曲です。
サンプリングのようなビートにゆらゆらと演奏されるシンセサウンド。
高音域なのに少しかすれ気味の歌声が切なさを誘う1曲です。


