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【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】

年代別カラオケランキング【50代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!

定番の曲が多くランクインしている安定感のあるランキングですね。

50代の方々が青春真っただ中だった当時に流行った曲も中にはあるのではないでしょうか?

プレイリストも毎週更新中です。

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【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(11〜20)

大都会クリスタルキング15

クリスタルキングといえば高い声。

ボーカル・田中昌之さんのハイトーンボイスがとても印象的でした。

この曲『大都会』も高音の頭サビが肝心です。

と言いますか、高音の頭サビだけ乗り切れたらあとは大丈夫だと思います。

ただ急に大きな声で高い声を出すとノドを痛めますので、前もってノドを温めておくのがベター。

何曲か歌ってその後に歌うのがいいと思います。

高い声に自信のある人はぜひ!

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    365日の紙飛行機AKB4816

    【MV】365日の紙飛行機 Short ver. / AKB48[公式]
    365日の紙飛行機AKB48

    思わず胸が熱くなる歌詞と温かみのあるメロディが魅力の本作。

    人生を紙飛行機になぞらえ、挑戦し続けることの大切さを優しく歌い上げています。

    NHKの連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌として2015年10月に発表され、翌年の第66回NHK紅白歌合戦でNMB48が披露するなど、幅広い世代から支持を集めました。

    新しい一歩を踏み出そうとしている方や、大切な人への思いを伝えたい方にオススメ。

    カラオケでは、サビの部分を皆で一緒に歌えば、きっと心が通い合うステキな時間になるでしょう。

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      時代中島みゆき17

      サントリーの缶コーヒー「ボス」のコマーシャルが好きです。

      オスカー俳優のトミー・リー・ジョーンズさんが毎回コミカルな役を演じて、それでいて最後は少しホロッとさせる物語仕立てのもの。

      BGMに流れる中島みゆきさんの『時代』がこのコマーシャルにぴったりマッチしているんですよね。

      「悲しいこと嬉しいことをつなげて時代は過ぎてゆく」と優しくつづる歌詞に、ついつい自分の人生を重ね合わせる人も多いと思います。

      1975年にリリースされた曲が今でも私たちの耳に自然と届く、やはり名曲なんですね。

      50歳代の方なら青春少し手前のころでしょうか、懐かしさいっぱいの1曲です。

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        B-BlueBOØWY18

        50代のなかでも、前半の男性はBOØWYをよく聞いていたのではないでしょうか?

        印象深いロックの名曲を多く残してきたBOØWYですが、その中でも特に歌いやすい作品としてオススメしたいのがこちらの『B-Blue』。

        胸が高鳴るメロディーが印象的な楽曲ですが、意外にも音域は狭く、ボーカルラインの起伏も少なめです。

        二次会などで喉を消耗した状態でも十分に歌いこなせるレベルの楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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          六本木心中アン・ルイス19

          ANN LEWIS W/PINX 「六本木心中」A・A・OH!’86LIVE in 中野サンプラザ
          六本木心中アン・ルイス

          50代女性にとって、ロックの女性歌手といえば、まずアン・ルイスさんをイメージするのではないでしょうか?

          そんなアン・ルイスさんの楽曲のなかでも、ぶっちぎりの人気と歌いやすさをほこる作品が、こちらの『六本木心中』。

          本作の音域はmid2D~hiAと女性曲のなかでは、かなりの狭さをほこります。

          男性ボーカルの音程が多いため、男性は歌いやすく、女性はキー調整が必要です。

          しかし、上も下もキー調整の余地が大いにあるので、この辺が障壁となることはないでしょう。

          荒々しく歌うとより盛り上がりを強調できるので、ぜひ参考にしてみてください。

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            とんぼ長渕剛20

            長渕剛さんの通算20作目のシングルで、1988年10月リリース。

            長渕さんご自身が主演されたTBS系テレビドラマ『とんぼ』の主題歌として使用され、ミリオンセラーを記録しました。

            平成のフォークロックの名曲の一つですよね。

            この楽曲をカラオケで歌って、いい感じで聴かせる上でのコツは、なんと言ってもフレーズとフレーズの「間」、歌詞の「間」の取り方になってくるのではないかと思います。

            ボーカルメロディ的には歌うのが難しい部分はあまりないと思いますので、リズムをしっかりと感じた上で歌ってみてください。

            とても個性的な歌い方をされる長渕さんの楽曲ですから、イントロ等のスキャットの部分も含めてご本人のモノマネ的に楽しむのもアリですね!

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              【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(21〜30)

              勝手にしやがれ沢田研二21

              沢田研二さんの通算19作目のシングルで、1977年5月リリース。

              これはもう、本稿執筆の2023年現在で50代の方にとっては、押しも押されもせぬ昭和歌謡ポップスの超名曲ですよね!

              サビのところで沢田さんが帽子を投げ捨てるアクションも印象的でした。

              筆者も小学校のお楽しみ会で、ジュリーご本人そっくりにメイクして、この曲を歌ったのを今でも鮮明に覚えています。

              楽曲としても、とても歌いやすく、ノリもいい楽曲なので、ぜひ振り付けまでマネして歌ってお楽しみくださいませ。

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