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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ

「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!

では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。

「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。

この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!

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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(31〜40)

STARLINE藍海のん

音楽レーベル、Acro-musicに所属するパラレルシンガーの藍海のんさん。

2026年6月に配信リリースされたシングル『STARLINE』は、涼木シンジさんが作曲と編曲を手がけたポップロックナンバーです。

夜空や星をモチーフに、挫折や迷いを抱えながらも前へ進む姿を描いた本作は、夢をもう一度追いかけるという彼女の活動ストーリーともリンクしています。

透明感と芯の強さをあわせ持つ歌声がリスナーに勇気を与えてくれるはず。

壁にぶつかったときや、明るい未来へ向かって一歩を踏み出したいときに聴いてほしい、エモーショナルな楽曲です!

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    Still a long way to goオフコース

    オフコース「Still a long way to go」小田和正 インタビュー(1988年)「ずっと、音楽に付き合って行くんだろうな」アルバム・ツアー・デスマッチの話など
    Still a long way to goオフコース

    静かな別れと再会、そしてこれからの人生の道程を穏やかに見つめるようなメッセージが込められた珠玉のバラードです。

    1988年6月当時にリリースされた楽曲で、最後のオリジナルアルバム『Still a long way to go』にタイトル曲として収録されています。

    小田和正さんの抑えたトーンの優しいボーカルと洗練されたバンドアレンジが見事に重なり合い、グループの終幕を飾るにふさわしい深い余韻を感じさせます。

    長い年月をともに過ごした仲間への感謝や、離れても続く絆を再確認したいとき、ふと1人でじっくりと聴き入りたくなるのではないでしょうか。

    人生の新たな岐路に立つ方にもぜひおすすめしたい、心に静かに染みわたる名作です。

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      すきま風オフコース

      静かな哀愁を漂わせるメロディと歌詞が、日常のふとした隙間に入り込んでくるような一曲です。

      1974年5月に発売されたアルバム『この道をゆけば/オフ・コース・ラウンド2』に収録されており、鈴木康博さんが作詞と作曲を手がけました。

      洗練された都会的なサウンドへと向かう過渡期ならではの、フォークの素朴さとポップスの緻密さが絶妙に混ざり合っていますよね。

      派手なタイアップはありませんが、アルバムの冒頭を飾る内省的な響きは、1人で静かに思いにふけりたい夜や、懐かしい思い出に浸りたい時にぴったりではないでしょうか。

      小田和正さんとの美しいハーモニーが、心にじんわりと染みわたります。

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        水曜日の午後オフコース

        Suiyoubi No Gogo (1974.10.26 Live At Nakano Sunplaza)
        水曜日の午後オフコース

        小田和正さんと鈴木康博さんのコーラスワークが胸に響く、オフコースの1973年発売のアルバム『オフ・コース1/僕の贈りもの』に収録された一曲。

        派手な展開を抑え、柔らかなメロディと穏やかなハーモニーで聴かせる本作は、雨の降る水曜日の午後に感じる静かな後悔と心の落ち着きを描いたフォーク・ポップです。

        後年のドラマティックな展開とは一味違う、初期ならではの親密な空気が魅力。

        1978年のベスト盤『SELECTION 1973-78』などにも収録され、長く愛されてきました。

        雨の日の静かな一人時間に、そっと耳を傾けたくなるような、繊細で透明感あふれる名曲です。

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          素敵なあなたオフコース

          都会的な響きと洗練されたメロディーが胸に迫る、オフコースの隠れた名曲です。

          1982年7月に発売されたアルバム『I LOVE YOU』の2曲目に収録されています。

          鈴木康博さんが手がけた本作は、恋愛の高揚感と切なさを同時に抱えたメロウなラブソングに仕上がっていますよね。

          5人体制としては最後のオリジナルアルバムという歴史的な転換点に制作されたこともあり、柔らかくも複雑な感情がにじみ出ています。

          落ち着いたバンドアンサンブルが心地よく、1人きりの静かな夜にじっくりと耳を傾けたくなるのではないでしょうか。

          大人ならではのほろ苦い恋の思い出に浸りたい皆さんに、ぜひ聴いていただきたいナンバーです。

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            「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(41〜50)

            杉の木と野菊坂本博士ファミリー合唱団

            坂本博士ファミリー合唱団 – 杉の木と野菊~『0歳から99歳までの童謡』~ [Ofiicial Audio]
            杉の木と野菊坂本博士ファミリー合唱団

            やなせたかしさんが作詞、いずみたくさんが作曲を手がけた、心温まる名曲です。

            大きな木と、その根元に咲く小さな花の物語が描かれており、命の尊さや思いやりの心がていねいに紡がれています。

            2021年12月に発売されたアルバム『やなせたかし作品集〜『やさしいライオン』/『0歳から99歳までの童謡』』に収録された合唱バージョンで、やさしい声の重なりが胸に染みわたります。

            本作と同じ物語を描いた絵本は、2014年1月に復刊され、全国学校図書館協議会の選定図書にも選ばれています。

            静かで穏やかな気持ちになりたい時や、大切な人を思い浮かべながらじっくりと聴くのにぴったりです。

            世代を超えて愛される、かけがえのないメッセージを感じてみてください。

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              SwipeKEN THE 390

              舞台音楽監督やレーベル主宰など、マルチに活躍するラッパーのKEN THE 390さん。

              ご自身の誕生日でもある2026年6月に発売された本作は、デビュー20周年イヤーの節目を飾るナンバーです。

              情報過多な現代社会で抱える日々のストレスやわずらわしさを、スマートフォンの操作になぞらえて横に流し、自分らしく楽しむことを肯定するテーマが込められていますよね。

              ヒップホップをベースにした軽快なディスコサウンドと、大人の余裕を感じさせる心地よいラップがテンションを上げてくれます。

              仕事や人間関係で少し疲れてしまったとき、気分を切り替えて一歩踏み出したい方にオススメのポジティブな一曲です。

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                starboywho28 feat. SHO-SENSEI!!

                国内外のシーンを柔軟に吸収し、インディーシーンで圧倒的な存在感を放つwho28さんとSHO-SENSEI!!さん。

                2人がタッグを組んだ『starboy』は、2026年6月に配信リリースされた話題のコラボ曲です。

                ヒップホップを軸にしながら、ロックやポップスの要素を織り交ぜたメロディックなフロウが耳を引きますよね。

                華やかさの裏に隠れた孤独や若さゆえの痛みを等身大で表現したリリックは、聴く人の心に寄り添ってくれます。

                タイアップはありませんが、夜景のようなきらめきと切実さが混ざり合う、夜一人でじっくり聴きたくなるエモーショナルなナンバーです。

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                  すぷれあダイアリーすぷれあ

                  にじさんじ所属の男子高校生アイドルグループ、すぷれあ。

                  彼らが2026年6月に配信した初のオリジナル曲『すぷれあダイアリー』は、グループの自己紹介的な要素とファンへの思いが詰まったポップスです。

                  同年6月にチャンネル登録者数が15万人を突破したタイミングで公開された本作は、メンバー4人の明るい歌声と青春感あふれるメロディが魅力。

                  日記のようにこれからファンと重ねていく思い出を表現したポジティブな世界観が広がります。

                  新しいことに挑戦する背中を押してほしい時や、気分を明るくしたい日のプレイリストにおすすめしたい、さわやかな一曲です。

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                    STEPKARA

                    日本におけるK-POPガールズグループのブームをけん引し、社会現象を巻き起こしたKARA。

                    2007年にデビューしたのちメンバーの変遷をへて、親しみやすいキャラクターとキャッチーな楽曲で日韓両国で絶大な人気を博しました。

                    2010年8月の日本デビューから快進撃を続け、代表曲となった『ミスター』での印象的なダンスや、親しみやすいメロディが多くの人を魅了しました。

                    2013年1月には韓国の女性グループとして初めて東京ドーム公演を実現させるなど、輝かしい功績を残しています。

                    活動休止期間をへて、2022年のデビュー15周年には再集結を果たし、名盤『MOVE AGAIN』を発表。

                    世代を超えて愛されるポップスを体感したい方に、ぜひオススメしたい伝説的なグループです。

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