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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!

タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?

濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。

「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。

この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。

カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。

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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(81〜90)

The RightBIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』に収録されています。

静かでおだやかな雰囲気から始まり、中盤にかけて悲しみや苦しみが感じられる音像へと展開していきます。

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    The Vanishing BrideBIGMAMA

    アルバム『The Vanishing Bride』の表題曲であり、1曲目に収録されている楽曲です。

    「消えた花嫁」を意味するタイトルと同様に不安な気持ちをわきあがらせてくるような、暗い雰囲気をもったインストナンバーです。

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      the cookie crumblesBIGMAMA

      BIGMAMA “the cookie crumbles” @ 2010.09.22 新宿 LOFT
      the cookie crumblesBIGMAMA

      メンバー脱退があり、新しい体制になってから発表された1stフルアルバム『Love and Leave』の冒頭を飾った曲です。

      ギリギリの中、何かをつかみ取ろうとする姿。

      それは時に何かを踏み台にすることもあるという歌詞の内容に、思わず聴き入ってしまう1曲です。

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        THE ONLY WAYBRAHMAN

        “the only way”(LIVE) byBRAHMAN
        THE ONLY WAYBRAHMAN

        ライブではノスタルジックなギターフレーズから始まることが多いアップテンポで攻めの1曲。

        高速ツービートに絡む激しいコーラスワーク、そして直後の神々しいBメロからの壮大なサビはロックのすべてを詰め込んだかのように感じます。

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          THE SAMEBRAHMAN

          ウォーキングベースが耳に残るこの曲。

          2009年にリリースされた5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」に収録されています。

          ちょっと「かわいい」とも思えてしまう前半部分とガツンとくるサビの対比が効いていますね。

          エネルギッシュな思いがぎゅうぎゅうに詰まったハードロックナンバーです。

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            「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(91〜100)

            That’s allBRAHMAN

            BRAHMAN “THAT’S ALL~THERE’S NO SHORTER WAY IN THIS LIFE” Guitar Cover
            That’s allBRAHMAN

            2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。

            本曲はそのトップに収録されています。

            優しいギターの爪引きが印象的なイントロです。

            遠くのラジオから聴こえて来るかのような歌声もおしゃれです。

            たった1分14秒の曲ですが、しっかり聴かせてくれます。

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              残骸BUCK-TICK

              残骸 Zangai – Buck-Tick (English Sub)
              残骸BUCK-TICK

              瓦礫の上で歌う気の狂れた天使や止まない冷たい雨。

              深い愛と絶望が交錯する世界観が広がる一曲です。

              BUCK-TICKが2003年1月にリリースした20枚目のシングル。

              テレビ朝日『ビートたけしのTVタックル』のエンディングテーマに採用され、アルバム『Mona Lisa OVERDRIVE』にも収録されています。

              緻密なギターリフとリズム、変態的な歌詞が織りなす独特の魅力。

              時代を超えて聴き継がれる普遍性を持つ本作。

              大型フェスへの参加やマリリン・マンソンとの競演を経て新たな支持層を獲得したBUCK-TICK。

              ロックファンはもちろん、ダークな世界観に惹かれる方にもおすすめですよ。

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                The EvolutionCROSSFAITH

                Crossfaith – “The Evolution” Official Music Video
                The EvolutionCROSSFAITH

                2013年にリリースされ、4枚目のアルバム「XENO」に収録されている楽曲。

                デスボイスが多く使われている中にあるクリーンボイスが印象的です。

                MVにストーリーがあり、より曲の迫力やメロディーの抑揚にのめり込まされます。

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                  The War SongCulture Club

                  戦争なんておかしい、間違っている!という思いが高らかに歌われているのは、イギリスのバンド・カルチャークラブの『The War Song』です。

                  戦争がダメなのはもちろんだけれど、それをやる人間がそもそもダメなんだと歌われ、争いをする人間の非情な姿を感じさせます。

                  歌詞の内容とは裏腹なポップなメロディーも印象的ですね。

                  とにかく戦争はやってはいけないことなんだ、そうみんなでちゃんと声をあげてくれ!と最後には平和を願う人へ訴えかけられています。

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                    The Show Must Go OnDragon Ash

                    2014年発売の10枚目のアルバム『THE FACES』収録。

                    イントロダクションに続く2曲目で、「ショーを終わらせるのはまだ早い」「失ったものばかり考えていても始まらない」という思いが、英詩で切々とつづられています。

                    2012年にベーシストのIK Z NEを失ってから、初のフルアルバム。

                    6人体制でバンドを続けていくことへの、決意がにじみ出るような1曲だと思います。

                    このアルバムからは、RIZEのKenKenがベーシストとしてライブやレコーディングに参加しています。

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                      THE REVOLUTIONEXILE TRIBE

                      EXILEの弟分的なグループですが、人気やシングル売上げではEXILEを抜く程の人気を獲得しています。

                      若い人には、この弟分の方が年齢も近い事もあり共感できるのでしょう。

                      カラオケでも人気なので、この曲はおススメとなっています。

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                        The KingFABLED NUMBER

                        FABLED NUMBER「The King」Live@心斎橋BIG CAT
                        The KingFABLED NUMBER

                        冒頭からいきなりオーディエンスとともにシンガロングできるこの楽曲。

                        まさにEDMとロックの融合といった雰囲気の1曲です。

                        EDMの聴くもののテンションをぶち上げる力とロックの熱く心に響く力をあわせ持つ最高の1曲ではないでしょうか。

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                          The LightsFABLED NUMBER

                          FABLED NUMBER「The Lights」MUSIC VIDEO
                          The LightsFABLED NUMBER

                          彼らのメジャー1stアルバムに収録されている楽曲です。

                          EDM×ロックサウンドが印象的な爽やかな1曲です。

                          The Lightsというタイトルにちなんで、廃墟ビルで撮影された細長い照明が印象的なMVもかっこいいです。

                          走り抜けるような疾走感がかっこいい1曲です。

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                            The night lets us dance,dance,danceFABLED NUMBER

                            【MV】FABLED NUMBER – The night lets us dance,dance,dance –
                            The night lets us dance,dance,danceFABLED NUMBER

                            洋楽のかっこよさをそのまま取り込んだ音楽センスに脱帽ですね。

                            ギターロックにエレクトロが融合し、曲自体もその辺のバンドとは一線を画すクオリティー。

                            ライブパフォーマンスは音源にプラスαしたような良さを感じれますよ。

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                              The Shadow Of EnvyFACT

                              FACT – The Shadow Of Envy (Music Video)
                              The Shadow Of EnvyFACT

                              2015年リリースのアルバム「KTHEAT」収録曲。

                              序盤からメタルサウンドがかっこよすぎます。

                              これぞFACTといった感じの1曲ですね。

                              思わず「おーおーおーおー」と一緒に叫びたくなってしまう1曲で、ライブはさぞかっこいいのだろうと思わされます。

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