タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に
タイトルが「ず」から始まる曲、さてどんな曲があるでしょうか?
この記事では、タイトルが「ず」から始まる曲を紹介します。
「ず」からタイトルが始まる曲は「ずっと」という言葉から始まる曲がたくさんありました。
同じ「ずっと」を使った曲でも、内容はそれぞれさまざま。
新旧、そしてジャンルもバラバラな曲が集まりましたよ。
ぜひ、曲名しりとりなどの文字遊びや、文字しばりのカラオケの参考に、また新たな曲の発掘に役立ててくださいね!
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 「ず」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「づ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「つ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
- どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ
- 「ぜ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(31〜40)
ずっとあなたが好きでした坂本冬美

坂本冬美さんのポップスのなかでも、特に人気が高い作品『ずっとあなたが好きでした』。
恐らく、「いいちこ」のCMでビリー・バンバンが歌っているのを聴いたことがある方は多いのではないでしょうか?
本作は演歌のように複雑なこぶしは一切登場しません。
全体を通して抑揚が強調されているため、シャウトやロングトーンといった難しい要素もないため、演歌に苦手意識を持っている方でも歌えるでしょう。
さらに、音域もかなり狭い部類の作品なので、カラオケの2次会などでも問題なく発声できるという特徴もあります。
坂本冬美さんの楽曲のなかでも、屈指の歌いやすさをほこるので、ぜひチェックしてみてください。
ずるい人TETORA

好きだった人への思いを断ち切れない切なさを歌った、実話ベースの楽曲です。
大阪発の3ピースバンド、TETORAによる作品で、2019年4月にタワーレコード限定シングル『イーストヒルズ』のカップリング曲として収録、同年6月にはアルバム『教室の一角より』に収められました。
シンプルな8ビートとミディアムテンポの構成に、ボーカル上野紗矢香さんのハスキーで感情を抑えた歌声が乗り、胸がぎゅっと締めつけられるような感覚を味わえます。
報われない恋に苦しんでいる方や、大切な人との別れを引きずっている方に深く寄り添ってくれるはずです。
図鑑SEKAI NO OWARI

長年にわたって活躍を続けるロックバンド、SEKAI NO OWARI。
ロックバンドというくくりではありますが、楽曲のほぼ全てがJ-POPで、毎度毎度独自のコンセプトをこめた作品をリリースしています。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのがこちらの『図鑑』。
mid1B~hiBと音域はやや広めではありますが、音程の上下がゆるやかなので、総合的には歌いやすい楽曲と言えます。
最新曲でもあるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ずっと/そばに/いるよ田中勝己

田中勝己は1995年に歌手デビューした笠岡市出身の作曲家です。
主にゲーム音楽の作曲をしました。
ラジオのパーソナリティーもしていました。
「ずっと/そばに/いるよ」は1995年に発売された歌手としての田中勝己2枚目のシングル曲です。
ずっとaiko

2012年発表のアルバム『時のシルエット』に収録され、ドラマ『蜜の味〜A Taste Of Honey〜』主題歌でもあります。
ドラマの主題歌の制作依頼を受け、aikoさんは大切な人を思う時の最初に浮かぶものや根底にあるものを曲にしようと考えて、ドラマの台本を見ずに書き上げたそうです。
タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に(41〜50)
ずるいねchelmico

街中でこの曲が流れたら、思わず足を止めてしまうようなメロウなサウンド。
2017年9月にリリースされたchelmicoのアルバム『EP』に収録された本作は、繊細な恋愛模様を切なく描いています。
改札の向こうで見送る姿や、短いランデブーの後のため息など、言葉にすれば些細な瞬間を丁寧に紡ぎ出すchelmicoさんの表現力が光ります。
都内を横断するロケで撮影されたミュージックビデオも美しく、恋を知るすべての人の心に寄り添う1曲です。
深夜のドライブや休日の午後のひとときに、穏やかな気持ちで聴いていただきたい楽曲です。
頭ン痛えいぷ

タイトルだけでも聴いてみたくなりませんか?
えいぷさんが2024年5月にリリースした楽曲です。
テンポが速く、BPMが200というかなりハイテンポな作品で曲調はエネルギッシュ、リスナーに強いインパクトを与えます。
歌詞では「低気圧からくる頭痛」を下地に、生きていれば感じてしまう頭の痛い事象をシニカルに表現。
共感性の高いアッパーソングです。
高音フレーズはサビで登場します!
ずんだエビフライなみぐる

枝豆やそら豆から作られるずんだとエビフライという異色のコラボを歌った、なみぐるさん制作の『ずんだエビフライ』。
中毒性ばつぐんのメロディーと歌い方に、なんとなく癒やしを感じさせるほんわかとした雰囲気が印象的ですね。
また、聴けば聴くほどにずんだとエビフライを合わせたものっていったいどんな味なんだろう、と気になってきます。
歌詞には、エビフライのしっぽを大切にしたり、ずんだをアピールするような描写もあるので、謎な曲でありながら食べ物の大切さも少し感じさせてくれます。
ズルい女 feat. はたけ (シャ乱Q)華原朋美

シャ乱Qの代表曲を華原朋美が歌った、とても元気が湧いてくるナンバー。
いくつになってもキレイなともちゃんが素敵です。
そして、歌唱力がすごい!
高音もばっちり出ていて釘付けになってしまう魅力的な素晴らしい歌です。
ZUNG ZUNG FUNKY MUSICORANGE RANGE

重量感のあるイントロが特徴的で、この一定のテンポで終始進行していくので非常に乗りやすい一曲となっています。
このイントロ部分がザ・ドリフターズの「ドリフのズンドコ節」が元ネタとなっていて、のちに本人に公認されたユニークな一曲です。


