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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】

「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?

「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。

しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。

この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。

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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(481〜490)

誰もいない台所高橋優

愛する人と別れてしまった寂しさと向き合う気持ちを歌った『誰もいない台所』。

この曲はシンガーソングライターの高橋優さんが路上時代から歌ってきた、涙を誘う切ないバラードです。

「昔は台所に大切な人がいたけど、今は誰もいない台所になってしまった…」という情景描写が切ない彼の歌声と相まって聴く人の心に深く響いていきます。

また、この曲はアコースティックギターでの弾き語りなので、疲れた時に聴くと心が休まりますよ。

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    誰でもよかっただから君でもよかった鼻毛の森

    「脱・理想論」という考え方を掲げ活動しているシンガーソングライター、鼻毛の森さんが富山県砺波市出身です。

    人間の影の部分というか、リアルな本音というか、なかなかに強烈なメッセージ性を持った歌詞の世界観が持ち味。

    どの作品も曲調とメロディー自体はとてもキャッチーなので、その言葉一つひとつが逆にグサッと刺さってくるんですよね。

    『アウト×デラックス』などバラエティ番組にも出演されているので、見たことがある方も多いのではないでしょうか。

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      だからとて=LOVE

      =LOVE(イコールラブ)/ 14th Single c/w『だからとて』【MV full】
      だからとて=LOVE

      元AKB48のメンバー、指原莉乃さんがプロデュースした10人組の女性アイドルグループ、=LOVE。

      彼女たちの『だからとて』は、恋する女性のピュアな気持ちを歌ったラブソングです。

      センターは野口衣織さんがつとめていて、彼女を中心に仲良くビルの屋上ではしゃぐMVは青春を感じさせてくれてステキですよ。

      ポップでありながらも単調にならない曲の展開も、恋をしたときのドキドキをうまく表していて、思わずグッとひきこまれちゃいます!

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        【ダンス】唱Ado

        ADO”唱” USJ ハロウィンホラーナイト ゾンビ・デ・ダンス 踊ってみた
        【ダンス】唱Ado

        ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのハロウィーンホラーナイトでおなじみの、Adoが歌う『唱』をダンスで踊ってみませんか?

        とても人気のある曲なので、聞いたことがある子供たちも多いのではないでしょうか。

        動画ではサビの所の振り付けは、実際にユニバーサル・スタジオ・ジャパンでも踊られている振り付けを踊っています。

        早い曲なので動きが難しいと思いますが、シンプルな振り付けも動きがそろうことで迫力が増すので、ぜひ挑戦してみてくださいね!

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          DynamiteBTS

          BTS (방탄소년단) ‘Dynamite’ Official MV
          DynamiteBTS

          大人気バラエティー番組『アメトーーク!』の「踊りたくない芸人」の回にも必ず取り上げられるBTSの大ヒット曲です楽曲です。

          まずはこの番組のこの回を見て心をウキウキにしてから体を動かしていただけければと思います。

          もちろん人気のある楽曲ですので老人会や敬老会の発表曲としてもOK!

          キメのポーズなど、BTSをまねできる部分はそのまま引用して、難しいところは自分たちの踊れる範囲でカスタマイズしてくださいね。

          明るい気持ちにさせてくれる曲ですので普段のエクササイズ用としてもオススメです。

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            Dark Side feat.漢Zone The Darkness

            リアルな生きざまと複雑に重ねられたいくつもの韻が印象的なラッパー、ZORNさん。

            現在はメジャー・シーンでも大活躍していますね。

            以前はZONE THE DARKNESSという名前で活躍していたZORNさんですが、この頃は現在のスタイルとは違い、ゴリゴリの楽曲もリリースしていました。

            その中でも特にオススメしたい作品が、こちらの『Dark Side feat.漢』。

            冒頭からたたみかける韻がとにかく凄まじいので、ぜひチェックしてみてください。

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              Dark Magicshade

              A Darker Shade of Magic by V.E. Schwab (Shades of Magic 1) | Full Audiobook |
              Dark Magicshade

              幻想的な雰囲気と暗いトーンが融合した、魅力的な1曲です。

              2024年9月にリリースされた本作は、エレクトロニカやダークポップの要素を巧みに取り入れた作品。

              shadeさんの得意とする神秘的なサウンドスケープが、リスナーを別世界へと誘います。

              幻想と現実の境界線を曖昧にするような歌詞の世界観から、人間の内面的な葛藤や社会からの疎外感といったテーマが垣間見えるんです。

              夜の静けさの中で1人、じっくり聴くのがオススメ。

              きっと新たな気づきや感動が得られるはずです。

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                ダンスホール尾崎豊

                ダンスホールでの風景とそこにいる人々のさまざまな背景を描いた楽曲です。

                1985年にアルバム『回帰線』に収録されたのちに、1991年には『I LOVE YOU』のカップリングとしてリリースされました。

                ディスコで起こった事件をテーマにした曲と語られており、昔を振り返るような優しさと悲しみを感じる歌唱が印象的ですね。

                ストレートなメロディーと語りかけるような歌唱が歌いやすいポイントで、歌詞の世界観を大切にしてそれぞれの言葉をはっきりと歌い上げましょう。

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                  DOWNTOWN山下達郎

                  SUGAR BABE「DOWN TOWN」オフィシャル・トレーラー
                  DOWNTOWN山下達郎

                  山下達郎さんが手掛けたシュガーベイブ名義の名曲ですね。

                  都会の喧騒と人々の孤独を描きながら、そこに息づく温かさや希望も感じさせる歌詞が印象的です。

                  洗練されたアレンジと心地よいメロディラインが、聴く者の心を捉えて離しません。

                  1975年5月にエレックレコードからプロモーション盤としてリリースされ、後にアルバム『SONGS』に収録されました。

                  ライブアルバム『JOY –TATSURO YAMASHITA LIVE–』にも収録されており、山下さんのライブパフォーマンスの魅力を存分に味わえる一曲です。

                  夜の街を歩きながら、人生の喜びや絆を見つけたい気分の時に聴くのがおすすめですよ。

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                    divEは笑わない淡雪こだま

                    重いEDMからサビへのつながりは、まるで視界が開けるよう。

                    『欠乏』『メティカ・ク・ラファリカ』の作者としても知られているボカロP、淡雪こだまさんの楽曲で、2023年5月に発表されました。

                    たたみかけるメロディーラインとだんだんスピードが上がっていくような曲展開が印象的。

                    そこから緩急のあるアレンジを見せ、そしてサビでぱっと晴れやかな音像が広がります。

                    「アイ」という主人公がいったいどういう存在なのか、考察しながら聴いてみてくださいね。

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                      「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(491〜500)

                      ダイブ青よりも青

                      キレッキレなギターリフから始まるロックナンバーです。

                      ボカロP、青よりも青さんの作品で2019年に公開されました。

                      若者が抱く等身大のモラトリアムが投影された歌詞が刺さります。

                      曲の疾走感とあいまって、そのメッセージ性が胸に飛び込んでくるよう。

                      さわやかさと熱さを持つ音像は、夏の青空を見上げながら聴くのにぴったりです。

                      落ち込んでいるとき、何かを吹っ切りたいときにぜひ聴いてみてください。

                      爆音で聴くのがオススメです。

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                        MUSIC FREAK

                        ダミーロックとブルースGLIM SPANKY

                        GLIM SPANKY「ダミーロックとブルース」
                        ダミーロックとブルースGLIM SPANKY

                        GLIM SPANKYの名盤といえば、ミニアルバムである『MUSIC FREAK』が思い浮かびます。

                        彼らはブルースやロックを掛け合わせる作風で知られているのですが、本作にはバランスよくそれぞれによった曲が収録されていますよ。

                        例えば、1曲目の『ダミーロックとブルース』は激しいサウンドが特徴でロックの色が強いです。

                        一方ラストに収録されている『夜風の街』はおだやかなサウンドで、ブルースの色が強めです。

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                          Johann Sebastian Bach

                          Double Violin ConcertoYehudi Menuhin

                          Bach Double Violin Concerto – Yehudi Menuhin And David Oistrakh.
                          Double Violin ConcertoYehudi Menuhin

                          力強くも繊細でセクシーな遠藤が印象的な、ユーディ・メニューイン。

                          その音色からはサイコな雰囲気も感じます。

                          彼は戦争の渦中を生きた人物で、その発言にも注目が集まりました。

                          1947年にドイツに再訪し、和解を訴えたのですが、こうした活動が同族であるユダヤ人から批判されました。

                          バイオリニストとしては過激な言動で目立った彼ですが、演奏は意外にもオーソドックスなタイプなんです。

                          しっかりとした演奏からあふれでる、色気にうっとりしてしまいますね。

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                            PRINCESS PRINCESS

                            Diamonds中山加奈子

                            プリンセス プリンセス『Diamonds <ダイアモンド>』The Last Live (2023デジタルリマスター版)
                            Diamonds中山加奈子

                            日本のガールズバンドシーンをけん引してきた伝説的なバンド、PRINCESS PRINCESSのギタリスト、中山加奈子さん。

                            1986年にミニアルバム『Kissで犯罪』でメジャーデビューを果たしました。

                            1989年には女性バンドとして初の日本武道館公演を成功させ、音楽シーンに大きな足跡を残しています。

                            ジョーン・ジェットさんに影響を受けたパワフルなギタープレイと作詞家としての才能も兼ね備え、PRINCESS PRINCESS解散後もソロアルバム『HOWLING』や、ロックバンドVooDoo Hawaiiansでの活動を展開。

                            2024年11月には還暦記念ライブを成功させ、ロック魂は今なお健在です。

                            パワフルな女性ロックの真髄を味わいたい方にぜひオススメです。

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                              PRINCESS PRINCESS

                              Diamonds渡辺敦子

                              【MV】Diamonds / 青野美沙稀
                              Diamonds渡辺敦子

                              PRINCESS PRINCESSのメンバーでベースの渡辺敦子さんは熊本県水俣市の出身。

                              バンドのリーダーでもある渡辺さんは、1983年に開催されたガールズバンドのオーディションに合格したことからメンバーになりました。

                              当初は赤坂小町というバンド名で活動をはじめ、1984年にはシングル『放課後授業』でデビュー。

                              もともとのパートはギターでしたが、この頃にベースに変わりました。

                              その後一度バンド名を改名しますが楽曲のリリースなどはしないまま、1986年に現在のPRINCESS PRINCESSに改名しミニアルバム『Kissで犯罪』でメジャーデビュー。

                              1996年にバンドが解散し2012年に再結成するまでは、ソロ活動や音楽系の専門学校でミュージシャンを目指す方々の育成に取り組まれていました。

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                                BLUE ENCOUNT

                                だいじょうぶ田邊駿一、高村佳秀

                                BLUE ENCOUNT 『だいじょうぶ』Music Video (YouTube Ver.)
                                だいじょうぶ田邊駿一、高村佳秀

                                号泣ロックバンドとして注目を集めたバンド、BLUE ENCOUNT。

                                ボーカル・ギターの田邊駿一さんとドラムの高村佳秀さんが熊本県出身で、結成されたのもお2人とギターの江口雄也さんが通っていた熊本の専門学校でした。

                                2004年に結成し2006年に上京後、SUPER BEAVERらとツアーを回ったり、YouTubeでの動画配信から徐々に注目を集めていきました。

                                そして2014年にEP作品『TIMELESS ROOKIE』でメジャーデビュー。

                                2016年には主題歌を担当したドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』に本人役として出演も果たしました。

                                自身のライブツアーやフェス、イベントを中心に活動するパワフルで、ときに涙を誘うバンドです。

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                                  POO-SUN

                                  Dancing Mist菊地雅章

                                  「プーさん」の愛称で親しまれた天才ピアニスト菊地雅章さんの1970年作『POO-SUN』は、日本のジャズ史に大きな足跡を残した革新的な一枚です。

                                  ビクタースタジオで録音されたこの作品には、峰厚介さんや市川秀男さんといった日本のジャズ界を代表する実力派プレイヤーが集結。

                                  当時、マイルス・デイヴィスさんの影響を強く受けていた菊地さんの音楽的探求心が、フュージョンとアヴァンギャルドを融合させた斬新なサウンドとして結実しています。

                                  全6曲すべてが菊地さん自身の書き下ろしという意欲作で、フリー・インプロヴィゼーションの要素を取り入れた実験的な試みは、今なお色褪せることのない輝きを放っています。

                                  従来のジャズの枠を超えた表現に挑戦したい方、新しい音楽体験を求めている方にぜひお勧めしたい名盤です。

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                                    かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~

                                    DADDY ! DADDY ! DO !鈴木雅之 feat. 鈴木愛理

                                    【MV】鈴木雅之『DADDY ! DADDY ! DO ! feat. 鈴木愛理』TVアニメ「かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~」OP主題歌
                                    DADDY ! DADDY ! DO !鈴木雅之 feat. 鈴木愛理

                                    アニメ『かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~』の主題歌で、ノリノリのダンスナンバー!

                                    MVでは、鈴木雅之さんと鈴木愛理さんが息の合ったダンスを披露してくれています。

                                    もしかすると現代の子には聴きなれない曲調かもしれませんが、ひかれあっている二人が「どちらが告白させるか」と互いに画策し合うアニメの世界観にこれがまたぴったりなんですよね!

                                    大人でも歌いやすい曲なので、カラオケで親子デュエットもありかも?

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                                      Dang Ding Dongsumika

                                      sumika / Dang Ding Dong【Music Video】
                                      Dang Ding Dongsumika

                                      心に響く優しいメッセージが込められた楽曲です。

                                      2024年12月にリリースされ、中京テレビの情報番組『ぐ~たくさん』の公式テーマソングとして書き下ろされました。

                                      軽快なリズムと印象的なフレーズが融合した親しみやすい曲調で、聴く人の気持ちを自然と高揚させてくれます。

                                      sumikaらしい温かみのある歌詞は、現代社会の中で感じる不安や葛藤を抱えながらも、自分自身を信じて前進しようとする前向きな気持ちを表現しています。

                                      日々の疲れを癒やし、新しい1週間に向けて気持ちをリセットしたいときにぴったりの1曲です。

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                                        ダーリンダンスかいりきベア

                                        【公式】 ダーリンダンス/かいりきベア feat.初音ミク
                                        ダーリンダンスかいりきベア

                                        片思い中で不安な気持ちの方に聴いてほしいのが『ダーリンダンス』です。

                                        こちらは意中の男性に構ってもらえない女性のかっとうを歌う作品。

                                        かなりハイテンポかつ激しいメロディーなので、聴いているうちに自然と元気が出てきそうです。

                                        こちらを手掛けているのは、ボカロPのかいりきベアさんで、使用しているのは初音ミクです。

                                        ちなみにこの曲は、Adoさんがカバーしたことでも話題なんですよ。

                                        聴き比べるのも楽しいと思います。

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