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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?

パッとは思い浮かばなかったりしますよね。

リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。

「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!

この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!

「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。

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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(41〜50)

エンドロールまるり

まるり – エンドロール(Official Music Video)
エンドロールまるり

合唱団で培った安定感のある歌声と、SNSを通じて同世代の共感を集めてきた女性シンガーソングライター、まるりさん。

この『エンドロール』は2026年5月にリリースされたデジタルシングルで、恋愛の終幕を映画に重ね合わせた切ない失恋バラードです。

永遠に続くと信じていた関係が静かに終わっていく様子や、部屋に残る記憶の余韻を、息遣いや語尾の揺れを活かした表現で丁寧に歌い上げています。

アレンジャーのNaokI_Edgeさんがボーカルの感情を最大限に生かすよう試行錯誤したサウンドも、聴き手の心情にそっと寄り添ってくれますよね。

失恋の悲しみを受け入れようとする、静かな夜にじっくりと聴きたい一曲です。

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    エイリアンエイリアンナユタン星人

    ナユタン星人 – エイリアンエイリアン (ft.初音ミク) OFFICIAL MUSIC VIDEO
    エイリアンエイリアンナユタン星人

    ボカロPのナユタン星人さんが2016年4月に公開した作品です。

    初音ミクをボーカルに迎え、恋に落ちた時の非日常感や理解不能な衝動を、異星人との遭遇に例えて描いています。

    キャッチーなバンドサウンドに乗せられた、真っすぐでユニークな恋心に思わず共感してしまうはず。

    同年12月に配信されたアルバム『ナユタン星からの物体Y』に収録され、2022年7月にはゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!

    feat. 初音ミク』にも追加。

    カラオケで盛り上がりたい時にもぴったりのナンバーです。

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      永遠のブルー羊文学

      羊文学 – 永遠のブルー (Official Music Video)
      永遠のブルー羊文学

      夜の静かな時間に、自分の心とじっくり向き合いながら聴きたくなるのは『永遠のブルー』です。

      迷いを抱えながらも前へ進もうとする意志や、大人になる過程の複雑な感情が、透明感のあるボーカルと開放感あふれるバンドサウンドで美しく表現されています。

      2023年3月に配信された楽曲で、NTTドコモ「ドコモ青春割」のCMソングに起用されたほか、アルバム『12 hugs (like butterflies)』にも収録されています。

      淡く揺れるギターの響きが心地よく、日々の生活で立ち止まりそうになった時や、新しい一歩を踏み出す勇気が欲しい人にオススメの1曲です。

      夜空を見上げながら、自分だけの物語に思いをはせてみてくださいね。

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        ESPERANZAVOKSY DAYS

        VOKSY DAYS | ‘ESPERANZA’ Official Music Video
        ESPERANZAVOKSY DAYS

        クラシック音楽のような荘厳なイントロから、力強いビートへと一気に引き込まれるVOKSY DAYS。

        彼らが歌うこの楽曲は、希望を胸に秘め、心の奥底で燃える情熱の炎を絶やさずに前へ進んでいく決意が込められた熱いナンバーです。

        2026年5月に先行公開され、2026年6月に発売されるアルバム『Bitter Flame』の表題曲として収録されています。

        ダイナミックなダンスミュージックにのせて、自分の芯を信じ抜く力強さが表現されていますね。

        何かに挑戦しようとしているものの、あと一歩が踏み出せずに迷っている人の背中を力強く押してくれるのではないでしょうか。

        未来へ向かう覚悟を持ちたいときに聴いてもらいたい、情熱的なダンスチューンです。

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          エルダーフラワーOfficial髭男dism

          Official髭男dism – エルダーフラワー [Official Video]
          エルダーフラワーOfficial髭男dism

          映画『人はなぜラブレターを書くのか』の主題歌として書き下ろされ、2026年3月に配信されたシングルです。

          人を思う温かい気持ちを花の名前になぞらえたタイトルがとてもロマンチックで、日常のなかで相手への愛情を再確認するような歌詞に心がほっこりしますよね。

          言葉に表しきれない感情まで丁寧に包み込んでくれるような優しい歌声は、恋人とゆっくり過ごす穏やかな時間や、ふたりの絆を確かめ合いたい夜のBGMにもピッタリ。

          大切な人と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか。

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            「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(51〜60)

            ENDROLL[Alexandros] feat. SennaRin & 澤野弘之

            [Alexandros] – ENDROLL feat. SennaRin, Hiroyuki SAWANO (MV)
            ENDROLL[Alexandros] feat. SennaRin & 澤野弘之

            映画の壮大な世界観とロックの熱量が交差する、魅力的な一曲をご紹介します。

            2026年1月に公開された映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の挿入歌を、[Alexandros]がバンドサウンドで大胆にカバーし、2026年5月当時にリリースしたナンバーです。

            SennaRinさんが手がけた言葉と、澤野弘之さんの美しいピアノの旋律に、川上洋平さんのエモーショナルな歌声が重なり合います。

            この楽曲は原曲の持つスケール感を保ちながら、鋭いロックチューンへと進化しています。

            葛藤や選択といった複雑な思いを抱えている時に、そっと背中を押してくれる本作。

            深くひたりたい方にもぴったりですよ。

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              Angels On The Dancefloortofubeats

              神戸発の音楽プロデューサーとして多岐にわたる活動を展開するtofubeatsさん。

              2026年5月当時にリリースされたEPの表題曲である本作は、クラブミュージックの現場感と日本語ポップスの親しみやすさが見事に融合しています。

              夜のクラブや音楽がもたらす祝祭感を感じさせるサウンドは、なめらかに体を揺らしたくなる心地よさがありますよね。

              テレビドラマなどの公式なタイアップはないものの、フロアで鳴ることを強く意識して作られています。

              前作のEP『NOBODY』から約2年ぶりのオリジナル作品として、DJプレイにもなじみやすい構成が魅力です。

              日常のリスニングから本格的なクラブシーンまで、心地よいグルーヴに身をゆだねたい方にオススメのダンスナンバーです。

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                SSWコレサワ

                コレサワ「SSW」【MUSIC VIDEO】
                SSWコレサワ

                失恋の痛みをただ引きずるのではなく、人生のかてにして前を向くパワーをくれる1曲です。

                つらい別れを経験しても、それを笑える記憶や自分を強くする材料に変えようとする強さが、爽快なメロディに乗せて歌われています。

                大阪府出身のシンガーソングライター、コレサワさんのメジャーデビュー作であるアルバム『コレカラー』の先頭を飾るナンバーです。

                2017年7月当時に先行配信としてリリースされたこの楽曲は、過去の恋を振り返りながらも、新しい一歩を踏み出したいときにピッタリです。

                ひどい振られ方をしたけれど、経験ごとパワーに変えて幸せになってやると決意した人にそっと寄り添ってくれます。

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                  笑顔晴れ横山だいすけ

                  NHK Eテレ『おかあさんといっしょ』のうたのおにいさんとして長年活躍し、多くの家庭に笑顔を届けてきた横山だいすけさん。

                  2025年12月10日に配信開始された『笑顔晴れ』は、NHK『みんなのうた』2025年12月・2026年1月放送曲として親しまれているナンバーです。

                  日々の生活の中で、誰かの笑顔に出会うだけで元気をもらえるという前向きなメッセージが心に響きますよね。

                  活動20周年記念アルバム『笑顔晴れ -20th Anniversary-』の表題曲でもあり、すがも児童合唱団のコーラスが加わることで、あたたかく開放感のある響きを生み出しています。

                  家族みんなで歌いたくなるような、優しさと希望に満ちた応援ソングです。

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                    EverydayBialystocks

                    Bialystocks – Everyday【Music Video】
                    EverydayBialystocks

                    繰り返される日々の風景に、多層的な奥行きを与えてくれるような魅力にあふれたこの楽曲。

                    メロディの重なりが美しく、反復して聴くほどに異なる響きを感じられ、まさに沼に落ちてしまいそうな引力を持っています。

                    2026年1月期の連続ドラマ『ラムネモンキー』の主題歌として書き下ろされ、2026年2月にリリースされました。

                    Bialystocksは同ドラマの劇伴も同時に担当しており、映像と深く結びついた総合的な表現を味わえます。

                    アルバム『Songs for the Cryptids』などを経て培われた、豊かな編曲力が存分に発揮された本作。

                    毎日の通勤時間など、いつものルーティンを少し色鮮やかにしたい時や、心地よいサウンドにじっくりと浸りたい人へおすすめの1曲です。

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