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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ

「若い頃に夢中になった憧れの洋楽を、今も楽しみたい」「カラオケで盛り上がれる名曲を探している」そんな声にお応えして、現在50代の男性の皆さまが青春時代を過ごされたであろう1980年代から1990年代の名曲を中心に、おすすめの洋楽をご紹介します。

メロディが美しく音程も取りやすい曲、リズムに乗りやすい曲など、カラオケで楽しく歌える曲を厳選!

懐かしい思い出とともに口ずさめる曲から、今でも色あせない普遍的な名曲まで、シチュエーションに合わせて楽しめる楽曲をお届けします。

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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(21〜30)

ワイルドで行こうSteppenwolf

映画「イージー・ライダー」の主題歌として大ヒットした曲で、日本でも大変知られた作品だと思います。

(芸人のスギちゃんの登場する時の出囃子に使われることも多い)特段難しい曲ではないと思いますのでカラオケでワイルドに歌ってください。

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    男が女を愛するときMichael Bolton

    Michael Bolton – When a Man Loves a Woman (Official Video)
    男が女を愛するときMichael Bolton

    アメリカのAORシンガー、マイケル・ボルトンの1991年のヒット曲でグラミー賞も受賞しています。

    50代でも前半の世代の人が90年代の初頭に聴いていた大人びた楽曲なんじゃないでしょうか?

    冒頭から高いキーで始まりますが、甘く切ないバラードですので優しく歌ってください。

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      To Be With YouMr. BIG

      Mr. Big – To Be With You 4K Video
      To Be With YouMr. BIG

      日本でも絶大な人気を誇るアメリカの4人組ハードロックバンド、ミスター・ビッグが1991年にアルバム『Lean into It』からシングルカットしたバラードナンバー。

      全米ビルボードHot 100で3週連続1位を獲得し、世界15か国以上でトップに輝いた彼ら最大のヒット曲です。

      アコースティックギターのシンプルなストロークと美しいコーラスワークが印象的で、手拍子で自然と体が動いてしまう心地よさがありますよね。

      歌詞はうまくいかない恋に寄り添いたいという想いが込められており、結婚式や思い出の場面で流れることも多いナンバーです。

      テクニック集団として知られる彼らが、あえて技巧を抑えて歌心を前面に出した点も聴きどころ。

      カラオケで仲間と一緒に歌えば、青春時代の熱気がよみがえること間違いなしの一曲です。

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        ロザーナTOTO

        Toto – Rosanna (Official HD Video)
        ロザーナTOTO

        「ロザーナ」はアメリカのバンド、TOTOが1982年にリリースした曲で、全世界で大ヒットしました。

        またグラミー賞の最優秀レコード賞を受賞した作品でもあり、TOTOを代表する曲として現在でも聴かれています。

        サビの「Meet you all the way」の部分をスタッカート気味で歌うとかっこいいと思います。

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          明日に架ける橋Simon&Garfunkel

          Simon and Garfunkel – Bridge Over Troubled Water
          明日に架ける橋Simon&Garfunkel

          教科書にも載っているほどの誰もが知っている曲で、原題は「Bridge over troubled water」(これはうまいこと邦題を付けたと思います)曲のクライマックスでキーが高くなる部分があるので気を付けて歌いましょう。

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            Danger ZoneKenny Loggins

            Kenny Loggins – Danger Zone (Official Video – Top Gun)
            Danger ZoneKenny Loggins

            1986年公開の映画『Top Gun』のオープニングを飾った、戦闘機の疾走感とスリルを凝縮した1曲。

            イタリアの巨匠ジョルジオ・モロダーさんが手掛けた、シンセサイザーとハードなギターが融合したサウンドは、まさに80年代ロックの象徴です。

            ビルボード・ホット100で最高2位を記録し、全米だけで900万枚以上を売り上げた映画サウンドトラックに収録された本作は、カラオケでも盛り上がること間違いなし。

            テンポは速めですが、サビの力強いフレーズは思い切り声を張り上げて歌えば爽快感抜群。

            当時を知る世代の方々なら、あのジェット機発進シーンを思い浮かべながら熱唱できる、まさにカラオケの定番ナンバーと言えるでしょう。

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              We’re All AloneBoz Scaggs

              アメリカ人歌手、ボズ・スキャッグスが1976年に発表したアダルト・コンテンポラリー(AOR)というジャンルを代表する楽曲です。

              日本でもドラマや映画に使われているので、多くの人が必ず耳にしたことのある曲です。

              歌うのにそんなに難しくはないと思いますので、甘くしっとりと切なげに歌いあげましょう

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