【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ
「若い頃に夢中になった憧れの洋楽を、今も楽しみたい」「カラオケで盛り上がれる名曲を探している」そんな声にお応えして、現在50代の男性の皆さまが青春時代を過ごされたであろう1980年代から1990年代の名曲を中心に、おすすめの洋楽をご紹介します。
メロディが美しく音程も取りやすい曲、リズムに乗りやすい曲など、カラオケで楽しく歌える曲を厳選!
懐かしい思い出とともに口ずさめる曲から、今でも色あせない普遍的な名曲まで、シチュエーションに合わせて楽しめる楽曲をお届けします。
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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(51〜60)
Take On Mea-ha

1985年にリリースされた、キャッチーでメロディアスな本作。
シンセポップの魅力が詰まった楽曲で、高音ボーカルと印象的なサウンドが心に響きます。
愛と挑戦をテーマにした歌詞は、聴く人の心に寄り添い、勇気を与えてくれるでしょう。
革新的なミュージックビデオも話題を呼び、MTVビデオミュージックアワードで6つの賞を受賞。
a-haさんの代表曲として今も多くの人に愛され続けています。
カラオケで歌う際は、高音部分に注意が必要ですが、みんなで盛り上がれる一曲。
80年代の青春を思い出しながら、思い切り歌ってみてはいかがでしょうか?
ニューヨーク・シティ・セレナーデChristpher Cross
アメリカのAOR歌手、クリストファー・クロスの1981年のヒット曲です。
映画「ミスター・アーサー」の主題歌として使われ、また同年のアカデミー歌曲賞も受賞しました。
日本でもオリコンヒットチャートで1位をとるほどの馴染みの深い曲です。
デスペラードThe Eagles

イーグルスと言えば代名詞は「ホテル・カリフォルニア」ですが、この「デスペラード(邦題「ならず者」)」も心に染みる名曲です。
数々のミュージシャンにカバーされ、日本でもドラマに使われているので、曲名を知らなくても聴いたら知ってる作品だと思います。
HighwayStarDeep Purple

70年代イギリスのハードロックバンド、DeepPurpleを代表するこのナンバー。
日本では王様というギタリストの英語直訳のカバーバージョンが有名?
ですね。
非常にノリが良くカラオケのオープニング曲にもってこいです。
ただボーカルのイアン・ギランのシャウトをまんま真似するのは50代のオジサンには少し酷かも。
体力と肺活量に自信がある人はぜひ!
ImagineJohn Lennon

元ビートルズのジョン・レノンの超有名なソロナンバー。
おそらく50代で知らない方はほぼいてないであろうこのナンバーですが、カラオケでみんなが少し疲れてきた頃に歌いましょう。
盛り上がっている時に歌うと若干しらけてしまう恐れありです。
ただ抜群に歌いやすいメロディーなので雰囲気を出して歌いましょう!
【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(61〜70)
I Just Called To Say I Love YouStevie Wonder

スティービー・ワンダーの1984年発表の全米ナンバー1大ヒットバラードナンバー。
もともとは日本のフォーク・デュオのブレッドアンドバターに提供予定だったそうです。
日本でもCMやドラマの主題歌にもなりました。
非常にメロディアスで耳にも心にも残るナンバーとなります。
歌唱力に自信のある方はぜひ携帯電話を耳に当てながら歌って盛り上がりましょう!
My SharonaThe Knack

イントロを聴いた瞬間に「あっ!」となる超有名なナックのこのナンバー。
色々な所で聴いたことがありますよね!
このナックというバンドなのですが、一発屋のように思われがちですが、アルバムを通しで聴いてみると捨て曲なしの非常にハードでポップなロックナンバーが満載です!
しかも当時は「第2のビートルズ」と騒がれていたそうです。
カラオケのオープニングでどうぞ!
Daydream BelieverThe Monkees

某コンビニエンスストアのCMでタイマーズの忌野清志郎さんが歌う日本語カバーでおなじみのモンキーズのオリジナルナンバー。
なんと1967年リリースの曲で当時はビートルズに負けず劣らずの人気だったそうです。
このナンバーは非常に優しいメロディーで歌いやすく、みんなでほんわかした雰囲気になれる1曲になるでしょう。
ぜひタンバリンを持って歌いましょう!
Every Breath You TakeThe Police

現在もソロで第一線で活躍中のスティングが在籍していたバンド、ザ・ポリスの代表曲。
ザ・ポリスはデビュー当時はパンキッシュなナンバーやレゲエっぽいリズムの曲が多い印象ですが、このEvery Breath You Takeはザ・ポリスの中では珍しい曲調ですが、ザ・ポリス一番のヒット曲となりました。
非常に大人っぽいナンバーとなりますので50代の皆さんはぜひ若者の前でカッコよく歌ってください!
YMCAVillage People

日本では西城秀樹さんのカバー「ヤングマン」で超有名なこのナンバー。
ヴィレッジ・ピープルの1978年のナンバーになります。
ディスコに通いつめていた方ならこの曲を聴くと自然と体が動き出すのではないでしょうか?
ぜひともみんなで「Y・M・C・A」と腕で文字を作って盛り上がりましょう!
Careless WhisperWham!

ジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリーのイギリス人2人組のグループ、WHAM!の大ヒットバラードソング。
日本でも西城秀樹さんと郷ひろみさんがカバーしていましたね。
日本で同時期に2人がカバーするという事は非常に珍しく、メロディーラインが非常に日本人受けするのでしょうね。
しかもバラードの割にはカラオケでもしらけず行けそうな感じがしますので、ぜひとも熱唱できる人はチャレンジしてほしいです!
AllwaysAtlantic Starr

当時、結婚式の入場曲やキャンドルサービスの時に使用されていた、人気の洋楽です。
この歌は男女のデュエット曲なので、女性と歌ってみるのもいいかもしれません。
20代とかでは難しいかもしれませんが、40代くらいなら、知っている人も多いと思います。
君の瞳に恋してるBoys Town Gang

1967年にフランキー・ヴァリのソロシングルとしてリリースしたものを、82年にカバーされ、日本で爆発的なヒットを記録した曲です。
当時ディスコが流行りだしたときの鉄板曲で、盛り上がりました。
カラオケでも歌って踊ってたのしく遊んでみるのもおすすめします。
All through the nightCyndi Lauper

今でも人気アーティストとして活躍しているシンディ。
80年代数多くのヒットを飛ばした中でのラブソング。
彼女の歌は心に響き、全部和訳しなくても情景がでてくる感じがする表現力がとても素敵だなアーティストです。
ワンモア・ナイトPhil Collins

洋楽の聴かせる男性アーティストといえば、フィルコリンズです。
とても歌いやすいゆったりとしたバラードです。
グラス片手に照明を薄暗くして雰囲気を作って歌ってみてはいかがでしょうか?
きっとモテ男になることまちがいなしです。



