「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?
この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。
「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。
元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
- 【ヴァイオリン×ギター×ベース、弦だけの異色編成】山形発RIMが初全国ツアーで8月17日にRAGへ
- 「へ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「で」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「は」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ひ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
- 「ほ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(181〜190)
ヘドロになりそうThe nonnon

東京と千葉を中心に活動している、2ピースロックバンド。
キュートでポップなサウンドで折れない女子がテーマ。
2017年9月にドラムのナオが脱退しメンバーはギターボーカルの西脇友美のみになってしまいましたが、2018年現在も元気に活動を続けています。
Hey My FriendTommy heavenly6

川瀬智子さんが「Tommy heavenly6」名義でリリースした2枚目のシングルです。
映画『下妻物語』エンディング主題歌として起用されました。
この曲を聴くと、若いからこそもがき苦しんだ、そんな青春時代に感じていた苦悩を思い出す方もいるのではないでしょうか。
単調なバラードソングですが、胸につき刺さる1曲です。
Hey, Soul SisterTrain

ウクレレ・ベースのメロディを特徴とした、明るく心地の良いトラック。
カリフォルニアのロックバンドであるTrainによって、2009年にリリースされました。
世界各国でヒットし、TVドラマ「CSI: NY」をはじめ多くのメディアで使用されています。
Hey yo…WANIMA

彼らの曲のなかでは比較的珍しい、かなり静かな雰囲気の曲です。
その中でも、うねり動くベースラインや軽やかなギター、タイトなドラムなどのWNAIMAらしさがしっかり感じられるあたりはさすがです。
歌詞で歌われているメッセージは震災についてのことを歌っているそうですが、そこに感じるものは聴く人それぞれに置き換えられそうで、聴く人の数だけ解釈がありそうです。
Hey yo…WANIMA

2015年にリリースされたファーストフルアルバム『Are You Coming?』に収録されているこの曲。
WANIMAといえばテンション高く歌い上げるようなポジティブソングのイメージがありますがこの曲『Hey yo…』はまったりと聴かせる、エモーショナルな1曲。
知名度はそんなに高くはない楽曲ですが音域、曲調ともに歌いやすい楽曲でそして何よりも歌詞が聴いている人の心をつかむ、引き込まれてしまうことまちがいなし。
この曲は東日本大震災への思いが込められた楽曲としても知られています。
HELLO〜Paradise Kiss〜YUI

HELLO〜Paradise Kiss〜は2011年に、映画「パラダイスキス」のテーマ曲として書き下ろされた曲です。
映画の世界観そのままが歌詞となっていて、MVもパステルカラーでかわいらしい仕上がりとなっています。
心が躍るようなポップチューンが恋する女の子にぴったりの曲です。
Heads Will RollYeah Yeah Yeahs

アメリカ・ニューヨーク出身のロックバンド、ヤー・ヤー・ヤーズの2009年のアルバム「It’s Blitz!」に収録されている楽曲です。
ポスト・パンク、ダンス・パンク的なサウンドで、打ち込みなども多用する都会的なバンドです。
ボーカルのカレンOのクールなキャラクターが際立っています。
ヘルタースケルターYup’in

ハードコアな質感と危ない世界観によってダーティーでクールなボーカルを印象付けているダンスミュージックです。
シブく妖艶なヒップホップ調のトラックが独自の入学式を提案できるような作品となっており、おススメすることのできる楽曲です。
HEAVEN AND HELLZIGGY

2002年発表のアルバム「HEAVEN AND HELL」のタイトルトラック。
84年に結成された東京都出身のロックバンド。
現在は森重樹一のみが所属しています。
アップテンポで展開していくリズムとハードエッジなギターと「Gloria」のようなメロディラインに乗せてハイトーンで歌うボーカルがクールなナンバーです。
Heavenlybala

サイケデリックな世界観で注目を集める音楽コレクティブ、bala。
彼女たちが天国と現実世界をテーマに手掛けたのが『Heavenly』です。
こちらは90年代を思わせるようなディスコミュージックで、その歌詞は幻想的な世界に導かれる人を描くような内容に仕上がっています。
これからハメを外して盛り上がろうという時に、まさにうってつけの曲ではないでしょうか。
また、少しシュールな雰囲気で曲の世界観を表現したMVも必見です。
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(191〜200)
平成ペインgo!go!vanillas

邦楽ロックとロカビリーを合体させたような、疾走感のある作品です。
『人間讃歌』『マジック』などでも知られているロックバンド、go!go!vanillasの楽曲で、2017年に4枚目のシングルとしてリリース。
小気味いいギターフレーズにボーカル牧達弥さんの歌声が混ざり合い、開放感のある世界観を作り出しています。
こういうにぎやかな感じ、好きな方は多いはず。
そして「先が暗く見えても進んでいこうぜ」という前向きな歌詞もステキなんです!
へんじんおんがくlittle by little

タイトル通りの不思議な空気感を持った、オシャレなボカロ曲です。
ボカロP、littlebylittleさんによる楽曲で2021年に発表。
『The VOCALOID Collection ~2021 Spring~』への参加曲として注目を集めました。
ゆるさと緊張感、不安定でありながらリズミカル……そういうギャップが曲全体に詰め込まれています。
一言では表現できないので「まずは聴いてみてほしい」というご紹介が1番しっくりきますね。
HEAVY METAL SWEETSmixx

2010年にヴィジュアル系とゴシック・ロリータの要素を取り入れた独自のスタイルで注目を集めた3人組ガールズメタルバンド、mixx。
4か国語を操るマルチリンガルのヴォーカルASUKAさん、多彩でテクニカルなギターのSAKIさん、現役女子高生ながらヘヴィなグルーヴを生み出すドラマーのJACKSONさんで結成されました。
ヘヴィメタルを基盤としながらポップなメロディやキャッチーなコーラスを取り入れ、毎週月曜日にニコニコ生放送「mixxのあげぽよ☆レッツゴー!」を配信するなど、精力的に活動。
2010年秋の初の東名阪ツアーでは、経験の浅さを感じさせない堂々としたステージングで高い評価を得ました。
惜しくも2011年5月に活動を終了しましたが、SAKIさんはMary’s BloodやNEMOPHILAなどで活躍を続けています。
メタルの激しさとポップさの融合を求める音楽ファンにおすすめのバンドです。
Hello,shooting-starmoumoon

2015年5月にリリースされたmoumoonのシングルで、オリコンのウイークリーチャートでは最高で42位に入りました。
「暗殺教室」の第1期エンディングテーマとして使用されています。
懐かしさを感じさせる曲ですね。
Hey Ya!OutKast

HipHopデュオのOutKastによって、2003年にリリースされたキャッチーなトラック。
グラミー賞やBET Awards、MTV Video Music Awardなど、多くの賞を受賞しています。
ミュージック・ビデオには、俳優のRyan Phillippeが出演しています。
ヘルライクヘヴンshikisai

緊張感のあるサウンドアレンジに斬新なフロウが融合した意欲作!
可不とレンによるデュエットが織りなす、攻撃的でありながら中毒性ばつぐんの1曲です。
自身への戒めを込めてつむがれた毒舌な歌詞が、強い印象を残します。
2025年1月に公開され、アルバム『WORLDSEND』にも収録。
ワークアウトのBGMなどに合うと思います。
セルフカバー版もあるので、ぜひそちらも聴いてみてください!
Hey bombこめだわら

シティポップ感あふれるサウンドにぜひ身を任せてみてください。
『kick』『風に消える』などの作者として知られているボカロP、こめだわらさんによる楽曲で、2021年に公開されました。
肩の力が抜けたようなゆるい音像からサビへの展開が特徴的。
オシャレさと熱さを同時に味わえます。
ギターソロのかっこよさもたまりません。
そして、平凡な人間でもいいんだ、特別じゃなくても大丈夫だ、と思わせてくれる歌詞に救われます。
ヘッチャカさたぱんP

夢と現実を行き来する、不思議なボカロ曲です。
さたぱんPさんによる楽曲で、2024年12月にリリースされました。
ポップでキャッチーなメロディーからハードロック調に変化したりトラップビートが登場したり、予想できない曲展開が特徴的。
歌詞は夢を見ている、あるいは現実を見たくなくて夢だと思おうとしている主人公の気持ちが描かれています。
日常から離れて、ふわふわした気分に浸りたいときにオススメの1曲です。
ヘイトクライムさまぐら

ボカロ曲には「より人間らしく歌わせる」という技術が重視されることも多いですが、この曲ではロボットボイス風の歌い方が楽曲の世界観とうまく調和し、不思議な魅力を発しています。
乾いたギターサウンドとゆったりしたテンポ、そして「正義とは何か」を考えさせてくれる深い歌詞。
Summer Gratzさんが生み出したこの曲は、聴く者の心を揺さぶります。
平行線さユり

シンガーソングライターのさユりさんは、その誰にも似ていない素晴らしい歌声やエモーショナルな歌唱が印象的なシンガーです。
たくさんのアニメのタイアップもしており、デビューから華やかな活躍を続けています。
彼女の歌には息継ぎの音まですべてに迫力があり、アニメのオープニングやエンディングなど、その世界観をさらに深めてきました。


