【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。
では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!
大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。
もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 「ほ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 星を歌った名曲。夜空とともに聴きたい心に響く星うた
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「は」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「へ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
- 「ひ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 光をテーマにした楽曲。タイトルや歌詞に「光」が含まれる曲まとめ
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に
【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(221〜230)
本当の音KOKIA

生きる意味や目的を見失いそうになったとき、本当の心の声に耳を傾けることの大切さを呼びかけるKOKIAさんの楽曲です。
表面的な世界に流されそうになる自分と向き合い、本質的な価値観を見つめ直すことを呼びかけています。
透明感のある歌声とピアノの美しい旋律が心に染み渡る、魂の奥からの叫びを感じさせる作品です。
2011年5月に公開されたアルバム『moment』に収録された本作は、KOKIAさんの音楽的成熟を象徴する楽曲として、多くのリスナーに深い感動を与えました。
孤独や不安を感じて生きる意味を見失いかけている方、自分らしい道を見つけたい方に寄り添ってくれる1曲です。
焔(エン)~kougu memory~KOUGU維新

チョコレートプラネットのTT兄弟やジャングルポケのどこにも効かないエクササイズはバラエティー番組『有吉の壁』から生まれたんですよ。
たくさんのギャグやユニットチームが続々と誕生する中、ひときわ異彩を放つのがKOUGU維新。
工具を擬人化した2.5次元ミュージカル風のショーはもっと見たくなるといった明るい中毒性があるもの。
この曲『焔(エン)~kougu memory~』の歌詞にもドライバーやドリルらの工具が登場し、どことなく悪の組織と戦うイメージで歌詞がくり広げられています。
宝塚歌劇団っぽい、今風の2.5次元ミュージカルっぽい、そんなパロディー的なくすぐりも盛りだくさん。
いろいろ突っ込みながらみんなで聴きたい1曲です。
ホシの夜kannivalism

2001年にメンバー全員が10代という若さで結成されたKannivalismは、ヴィジュアル系シーンに新たな風を吹き込んだ存在です。
オルタナティブロックやポストロックを基調としつつ、実験的な要素を取り入れた彼らの音楽は、ジャンルの垣根を軽々と飛び越えていきます。
2006年のメジャーデビュー以降、『リトリ』や『ホシの夜』といった楽曲がオリコンチャートで好成績を収めるなど、その独自性は多くのリスナーの心を掴みました。
2008年には怜さんが適応障害で入院するなど波乱もありましたが、2009年に活動を再開。
より深みを増した音楽性で、ファンを魅了し続けました。
既存の枠にとらわれない音楽を求める方にぜひおすすめしたいバンドです。
What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

ディズニーによる世界規模のプロジェクト「ミッキー&フレンズ・イン・リアル・ライフ」テーマソングとして制作された、友情をテーマにした温かいポップスです。
King & Princeによる楽曲で、2025年5月にリリースされました。
やわらかくて透明感のあるボーカル、ポップなサウンドが心地よく、聴く人に笑顔とポジティブなエネルギーを運んでくれます。
大切な人との時間を過ごすとき、本作があなたの心を温めてくれるかもしれません。
HORNKroi

Kroiは2018年に結成された5人組バンドです。
メンバー全員がブラックミュージックを好んでいることから、「ブラック」の意味である「黒い」をバンド名に採用しています。
R&B、ファンク、ヒップホップなどを混ぜ合わせたミクスチャーな音楽性が特徴で、常に新しいサウンドの創造を目指して活動しているのだとか。
ネオソウルやヒップホップが好きな人に、ぜひオススメしたいサウンドです!
2021年6月にはポニーキャニオンよりメジャーデビューを果たし、ファーストアルバムをリリースする大注目のバンドなんです!
Hot StuffKygo, Donna Summer

ディスコの女王として多くのリスナーやアーティストからリスペクトを集めた伝説的な女性シンガー、ドナ・サマーさん。
若くして亡くなってしまいましたが、彼女の楽曲は現在も人気です。
そんな彼女の名曲が世界的なDJであるカイゴさんによってリミックスされた作品が、こちらの『Hot Stuff』。
誰もが知っている名曲ですね。
原曲はファンキーなイメージでしたが、こちらはスタイリッシュな雰囲気に仕上げられています。
ぜひ原曲と聴き比べてみてください。
White FeathersL’Arc〜en〜Ciel

幻想的、はかなげな歌詞の世界観に引き込まれます。
ロックバンドL’Arc〜en〜Cielによる楽曲で、1994年に発売されたセカンドアルバム『Tierra』に収録。
スケール感の大きな作品で、音の広がりとボーカルhydeさんの伸びやかな歌声がベストマッチ。
そして「鳥のように空を飛びたいけど、思うようにできない」というメッセージ性を持った歌詞にはハッとさせられます。
ぜひともhydeさんになりきって、歌ってみてください。
HOTLE SSERAFIM

世界的な音楽エンターテイメント企業HYBEが手掛ける5人組の実力派グループLE SSERAFIM。
K-POPをベースに、ポップスやヒップホップなど多彩な音楽性を織り交ぜた楽曲で、聴く人の心をつかんでいます。
2022年5月からアーティスト活動をスタートし、グローバルな活躍を見せている彼女たち。
2024年のコーチェラ・フェスティバル出演が決定するなど、国際的な評価も上昇中です。
日韓2か国のメンバーで構成される本グループは、個性豊かなメンバーそれぞれの輝きが活きる構成が魅力。
K-POP第4世代を代表するアーティストとして、パワフルかつ洗練されたパフォーマンスを追求する姿勢に注目が集まっています。
グローバルな音楽シーンで新しい挑戦を続けるLE SSERAFIMの魅力は、音楽の垣根を超えて幅広い層の心を魅了することでしょう。
Hold My HandLady Gaga

映画『トップガン マーヴェリック』の主題歌としても大きな話題となっている2022年の楽曲『Hold My Hand』。
一聴して引き込まれる壮大なスケールのバラードですよね。
力強いレディー・ガガさんのボーカルが心に響くこの曲は、母性に満ちあふれたような励ましのメッセージが印象的です。
いろいろな困難に直面しながらもともに歩く姿だったり、二人の未来につながるようなラブソングの名曲とも言えるのではないでしょうか。
Holy NightLeina

Leinaさんが17歳で書き上げ、2023年12月にリリースされたクリスマスをストレートに歌ったラブソング。
街中のイルミネーションや恋人と過ごす特別な夜を優しいメロディに乗せて綴っており、クリスマスの魔法のような雰囲気が伝わってきますね。
Leinaさんの繊細な感性が光る、若い世代の共感を呼ぶ一曲となっています。
本作は、彼女にとって初めてのクリスマスソングであり、既存の人気曲に続く新たな代表作として期待が高まっています。
SNSで話題沸騰中の本作、カップルで過ごすクリスマスの夜にぴったり。
大切な人と聴きたい、心温まる楽曲です。
【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(231〜240)
放課後ハイファイブLittle Glee Monster

Little Glee Monsterのこの楽曲は、学生生活や友情をテーマにした爽やかなポップナンバーです。
明るく前向きな歌詞とハーモニーが特徴的で、聴く人に元気と勇気を与えてくれます。
2016年1月にリリースされたこの曲は、彼女たちのメジャーデビューシングルとしても知られています。
友達と過ごす放課後のひとときや、共に乗り越える日々の中で感じる喜びが歌詞に込められており、若い世代を中心に大きな共感を呼びました。
学生の方にはぴったりで、ぜひ友達と双子ダンスを撮ってみてはいかがでしょうか?
本作は、友人との絆や日常の小さな幸せを感じたい時におすすめです。
HON-NOMAHO EMPiRE、NOW EMPiRE(EMPiRE)

アイドルグループでありながら、男性だけでなく若い女性からも支持を集めている6人組グループ・EMPiREのMAHO EMPiREさんとNOW EMPiREさんはともに山形県出身です。
「楽器を持たないパンクバンド」としてJ-POPシーンを席巻したBiSHと同じくWACK所属のアーティストで、中でもMAHO EMPiREさんの歌唱力とNOW EMPiREさんのダンスパフォーマンスは、メンバーそれぞれが強烈な個性を放っているグループ内においてもその存在感を示しています。
2023年での解散が発表されているBiSHに変わり、J-POPシーンを盛り上げるであろうアイドルです。
why not whoMAJESTICS

Majesticsは1997年に沖縄県で結成されたスカバンドです。
沖縄県名護市にあったレゲエバー、Swing Dragonに集まっていたメンバーを中心に結成され、沖縄県を中心として全国、海外までも活動の幅を広げていきました。
レゲエから発展したスカの源流、オーセンティックスカを大切に奏でているバンドということもバンドを語る上では重要なポイントですね。
ホーンセクションがしっかりと重なった、力強くもやさしいサウンド、そこに加わる軽やかな裏打ちが、心を前向きにしてくれるような印象です。
やさしい軽やかさといったとろで、大人の余裕、色気が強く感じられるところも魅力的なバンドですね。
星の詩MILLEA

ホッと励まされるような星ソングを聴きたいときにおすすめなのが、『星の詩』です。
2015年にデビューした札幌出身のシンガーのミレアさんが、2016年にリリースした同名アルバムからの1曲。
日本一の星空とも言われる長野県阿智村の星空と、影絵専門劇団である劇団かかし座とのコラボレーションが美しいナンバーです。
ぜひその映像と一緒に聴いてみてください。
包容力にあふれたミレイさんの歌声や歌詞が、恋しい気持ちやつらい気持ちをやわらげてくれます。
星恋歌MIMI

星の輝きに包まれた切ない恋物語を優しく紡ぎ出す楽曲です。
MIMIさんが2024年11月に公開した作品で、奥行きのある幻想的な音楽性が光ります。
ピアノを基調とした透明感のあるサウンドに初音ミクの歌声が重なり、夜空を見上げる主人公の心情が映し出されているんです。
アレンジの一つひとつが丁寧で、メロディーの温かみの胸に染みます。
夜に一人で物思いにふける時間に聴くと、より深く響くはずです。
星降るココロMIMI

心が軽くなるような、優しい温もりを感じさせる楽曲です。
人気ボカロP、MIMIさんによる本作は2024年7月にリリースされました。
ピアノの美しい旋律と、初音ミクの透き通った歌声が印象的。
そして、寂しさや迷いを抱えた人の心にそっと寄り添う歌詞の世界観が広がります。
バスの中で大切な人と2人で聴いた思い出の曲……みなさんにもそういう経験、あるでしょうか。
孤独を感じる夜に聴くと、とくに来るものがありますよ。
ホワイトクリスマスMINAMI

いかにもクリスマス、といった雰囲気の鐘の音やキラキラしたバンド・アンサンブルで織り成すサウンドを聴いただけで、あまりクリスマスに興味がない方でも、何となく楽しい気持ちになってしまうのでは?
2023年10月、MINAMIさんの待望のシングルとしてリリースされた楽曲で、彼女にとっては初めて全編作詞に挑戦したことでも話題となりました。
ウィンターソングとして親しみやすいメロディと幻想的なサウンドが特徴的な本作は、恋に落ちた主人公の心のときめきや高揚感が描かれています。
白い雪とマフラーで彩られた街を、恋人の元へ急ぐシーンは、恋する気持ちを一層盛り上げていますね。
こみ上げるエモーションを感じながら、クリスマスの雰囲気を楽しみたい方にぴったりの一曲です!
HOPE & DREAMSMISIA

MISIAさんというと多くの方は表現力が豊かなしっとりとした作品をイメージするのではないでしょうか?
もちろん、そういった楽曲が多いのは事実ですが、なかにはアップテンポなダンスナンバーも存在します。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『HOPE & DREAMS』。
ユーロビートのようなアップテンポなダンスナンバーに仕上げられているため、アップテンポでもノリやすいという特徴があります。
軽く歌える楽曲を探している方にはピッタリな作品と言えるでしょう。
Holy Hold MeMISIA

クリスマスの夜に聴きたくなる温かなバラード。
2004年12月にリリースされたこの曲は、MISIAさんの圧倒的な歌唱力とR&Bテイストが魅力的です。
アルバム『SINGER FOR SINGER』に収録。
街の光や大切な人との思い出が歌われ、幻想的な雰囲気が心に染みます。
MISIAさんの繊細なボーカルが、冬の夜にぴったりのスローテンポと相まって、リスナーに安らぎをもたらしてくれます。
大切な人と過ごすクリスマスや、静かな冬の夜に聴きたい1曲。
ライブでも幻想的な演出で披露され、観客を魅了しています。
星の降る丘MISIA

夜空に瞬く星々への憧憬を込めて歌われる、MISIAさんの珠玉のバラード。
過去の思い出と未来への希望を星に重ね合わせた美しい歌詞に、5オクターブの圧倒的な歌声が重なり、聴く者の心を深く揺さぶります。
1998年に発売されたデビューアルバム『Mother Father Brother Sister』に収録された本作は、ストリングスとピアノが織りなす壮大なアレンジが印象的。
遠距離恋愛中の方や、大切な人への思いを胸に秘めている方にぜひ聴いてほしい1曲です。


