【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。
では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!
大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。
もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- 「ほ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 星を歌った名曲。夜空とともに聴きたい心に響く星うた
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「は」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「へ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
- 「ひ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 光をテーマにした楽曲。タイトルや歌詞に「光」が含まれる曲まとめ
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に
【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(261〜270)
星に願いをRelaxing Music Box For Babies

誰もが知っている楽曲『星に願いを』のオルゴールがインスタのストーリーで人気があります。
1940年に公開をしたディズニーのアニメーション映画である『ピノキオ』のために書き下ろされた楽曲で、作詞はネッド・ワシントンさんが担当をし、作曲はリー・ハーラインさんが担当をした名曲です。
このオルゴールバージョンは寝ている赤ちゃんにピッタリな音楽なのでインスタで使用する方が多く、ディズニーということもあって赤ちゃんの動画や写真のBGMとして人気の高い1曲です。
寝ている赤ちゃんを撮った時にはぜひ使用してみてくださいね!
HomeRinaly ft. Donna Tella

アジアのクラブシーンを中心に活躍するDJのRinalyさん。
ゲームやアプリの曲を手がけるなど幅広い音楽制作をおこなう彼女がダナ・テラさんを迎えて2023年にリリースした『Home』。
幻想的な夜を駆け抜けるようなサウンドに仕上がっており、疾走感のあふれるビートが響きます。
愛する人を家のようだと表現する歌詞からも、心温まる場面がイメージできるでしょう。
真夜中のクラブハウスを明るく照らす、伸びやかで美しいダンスナンバーです。
体や心が揺れる爽やかなサウンドに耳を傾けてみてくださいね。
ほんまやねSAKA-O-BAND

大阪の魅力たっぷりのテーマソングです!
SAKA-O-BANDが1990年に発表した楽曲で、大阪・花の万博のオフィシャルソングとして知られています。
上田正樹さんや笹野みちるさんなど、豪華アーティストが集結した「大阪版WE ARE THE WORLD」とも呼ばれる作品。
明るくポップなメロディに乗せて、大阪の人々の温かさや街の活気が歌われています。
「ほんま」という方言を使った親しみやすい歌詞が印象的で、聴く人の心に響きます。
花博のイベントや地域のキャンペーンで使用され、大阪の人々に愛されました。
大阪を訪れる際や、元気をもらいたい時におすすめの1曲です。
炎と森のカーニバルSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIの人気曲『炎と森のカーニバル』。
全国的にヒットしたSEKAI NO OWARIの名曲で、クリスマスソングのようなワクワク感にあふれた曲調とファンタジックなリリックが特徴です。
そんな本作は、全体を通してオートチューンが使用されています。
オートチューンでわかりにくいのですが、全体を通して音域が狭く設定されています。
唯一、サビの部分が難しく感じるかもしれません。
カラオケのオートチューン機能を使えば、音程が多少外れても問題ないので、自信がない方はぜひ試してみてください。
炎の戦士SEKAI NO OWARI

ギターのNakajinさんが手掛けた歌詞が「ストレートな言葉が心に響く」「学生時代この曲にはげまされた」と幅広い世代から支持されている、SEKAI NO OWARIの『炎の戦士』。
2012年7月にリリースされた本作には「たとえ失敗に終わったとしても、積み重ねたものは決してムダにならない」というメッセージが込められており、目標に向かってひたむきに努力を続ける人々の心をつかみました。
セカオワの作品のなかでは比較的音域の幅が狭いため、カラオケでも挑戦しやすい1曲といえるでしょう。
White Silent NightSHAZNA

ビジュアル系四天王と呼ばれるほどの絶大な人気を誇り、2017年の再結成以降は6人組として活動しているロックバンド、SHAZNAの3作目のシングル曲。
情報バラエティー番組『王様のブランチ』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、バンド唯一のオリコンシングルチャート1位を獲得したナンバーです。
ストリングスとコーラスワークをフィーチャーしたアレンジは、幻想的なクリスマスの情景をイメージさせられますよね。
ポップなメロディーが耳に残る、世代であればビジュアル系全盛期を思い出してしまうであろうヒットチューンです。
WhiteSHE’S

エモさのかたまりのようなSHE’Sのこの曲『White』。
この曲は2017年にリリースした2枚目のアルバム『Wandering』に収録されている1曲です。
愛する人に対する気持ちを歌ったラブソングなのですが、聴き終わると心にストンと落ちるものがあるというか「あ、そっか!」と思わせてくれるような1曲とでも言いましょうか。
とくに2人の未来を案じている、考え込んでしまっている人にはぜひ聴いてほしい1曲。
ストレートでいいんだな、素直でいこうと思わせてくれますよ。
HOTARU NO HIKARISNAIL RAMP

卒業の季節にピッタリの一曲です!
スカパンクとメロディックハードコアの要素を取り入れた、SNAIL RAMPのサウンドが特徴的ですね。
伝統的な楽曲をアレンジした本作は、過去と未来への思いを織り交ぜながら、人生の旅路と自己探求を描いています。
2002年1月にリリースされたアルバム『GRAVITY』に収録され、オリコンチャートで最高3位を記録した人気曲です。
卒業を迎える学生さんや、新たな一歩を踏み出そうとしている方にぜひ聴いてもらいたいですね。
WHITE SHAMANSOFT BALLET

フューチャーポップやインダストリアル・ロックを取り入れた独自のサウンドで知られるSOFT BALLET。
1987年のデビュー以来、エレクトロニカとロックを融合させた斬新な音楽性で、多くのファンを魅了してきました。
1989年にアルファレコードから『BODY TO BODY』でメジャーデビューを果たし、その後も『EARTH BORN』『DOCUMENT』といった名盤を世に送り出しています。
2002年12月には、一度活動休止した後の再結成ライブを東京国際フォーラムで開催。
3000人を超える観客を集め、その人気ぶりを証明しました。
テクノやIDMの要素を取り入れた彼らの音楽は、ロックファンだけでなく、幅広い音楽ファンに支持されています。
White LoveSPEED

真っ白な雪が舞い降りる冬の風景を背景に、切ない恋心を描いたバラード。
SPEEDの透き通るような歌声が、純粋な思いを雪のように美しく表現しています。
本作は1997年10月にリリースされ、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得。
累計売上184万枚を超える大ヒットとなりました。
資生堂「ティセラ エンジェルドロップ」のCMソングにも起用され、幅広い層に愛されました。
恋する人の心に寄り添う歌詞は、冬の夜長に聴きたくなる1曲です。
大切な人への思いを温めたい時に、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(271〜280)
幸せのために生きているだけさSUPER BEAVER

人間の孤独や内面的な葛藤と向き合いながら、幸せを追求する姿を力強く描いた1曲です。
SUPER BEAVERが2024年2月に発売したアルバム『音楽』に収録されており、テレビ朝日系ドラマ『マルス-ゼロの革命-』の主題歌として書き下ろされました。
エモーショナルなロックサウンドの中で、自分らしく生きることの大切さや、他者との関係性から生まれる希望が表現されています。
本作は、つらい経験や悲しみも自分の一部として受け入れながら前を向いて歩む勇気をくれる曲です。
心の中に抱える思いと真摯(しんし)に向き合いたい時、また新たな一歩を踏み出したい時に聴いてほしい楽曲です。
星になりゆく人SUPER BEAVER

人生の終わりから今を見つめ直す深い魅力を持つ1曲です。
誰にでも訪れる「生」と「死」をテーマに、人として本当に大切なものは何かを問いかけています。
自身の祖母の死をきっかけに、ミディアムテンポのバラードとして2012年7月にアルバム『未来の始めかた』で公開された楽曲です。
悲しみに暮れるだけでなく、愛されて送り出される祖母の姿から生きざまの尊さを見つめ、シンプルながら力強いメロディで表現しています。
人生の根源的な問いに向き合いたい時、また大切な人を思う瞬間に寄り添ってくれる楽曲です。
SUPER BEAVERが自主レーベル「I×L×P× RECORDS」設立後、初の全国流通盤として送り出した意欲作で、バンドの新たな出発点となった作品としても注目を集めています。
本音と建前Sexy Zone

セクゾの略称で知られ、メンバーそれぞれが幅広く活動している4人組アイドルグループ、Sexy Zone。
24thシングル曲『本音と建前』は、テレビドラマ『ウソ婚』の主題歌として起用されたナンバーです。
美しいコーラスワークのオープニングからファンキーなアンサンブルに進行していくアレンジは、クールなメロディとともに耳に残りますよね。
BGMとしてもカラオケのレパートリーとしてもおすすめな、セクシーなポップチューンです。
White RoomSolaris Clock

夜空や星をモチーフにした楽曲をリスナーに届ける3ピースバンド・ソラリスクロック。
アンビエントな世界観で語られる作風が印象的ですね。
彼らが2022年に制作した『White Room』は、切なくも美しい思いが響くデュエットソングです。
ふんわりとしたシンセに刻まれるユースフルな歌詞に共感してしまいます。
そして初音ミク、IA、KAITOによる透きとおる歌唱が爽やかに響くナンバーです。
歌詞に出てくる登場人物になりきってデュエットしてみてはいかがでしょうか?
ほしのかたちSplit End

奈良出身のオルタナティブガールズバンドSplit endです。
ボーカルななみさんの透き通った歌声と鳥肌が立つほどのエモーショナルなシューゲイザーサウンドが魅力です。
感情をそのまま楽曲にしたようなその音楽性は唯一無二で、聴いたあとに言葉で表せられない何かが心に残るような感覚になります。
エモバンドが好きな人や叙情的なガールズバンドを求めていた人にピッタリです!
Whole of FlowerSuchmos

Suchmosの『Whole of Flower』は、彼ららしいスタイリッシュなサウンドと軽快なメロディーが見事に融合した1曲です。
2025年5月にリリースされ、7月発売のEP『Sunburst』に収録。
シティポップやファンクの要素を織り交ぜた独自のグルーヴ感が心地よく、風のように流れていくコード進行が耳に残ります。
また悲しみを抱えながらも前向きに歩む姿勢を歌った歌詞も印象的。
ドライブ中のBGMや、新しいスタートを切りたい時にぴったりの曲ですよ!
HOPETENDRE

さまざまな楽器を弾きこなし、楽曲提供やプロデューサーとしても活躍しているTENDREさん。
2020年にリリース。
自身の楽曲『LIFE』に続くアンサーソングとして、日常の風景をおだやかでゆったりとしたメロディーに乗せたナンバーです。
『LIFE』の思いをつなぐような希望を願う歌詞。
これしかないと思うような絶妙なアレンジ具合にも安心感に包まれて、聴いていてほっこりします。
休みの日に自然の中でゆったり聴きたくなります。
HOT DOGTHE BAWDIES

音楽の持つ力を全身で伝えるTHE BAWDIESの代表曲といえるこの作品。
リズム&ブルースの要素を存分に取り入れたサウンドと、ROYさんの力強いボーカルが見事にマッチしています。
2010年3月にリリースされたシングルで、アコースティックツアーも開催されました。
ライブでの盛り上がりも想像できますよね。
音楽に身を任せ、日常から解放される喜びを歌った歌詞も魅力的。
疲れた心を癒したい時や、元気が欲しい時にぴったりの1曲です。
仲間と一緒に聴けば、さらに楽しさが倍増するはずですよ。
星のラブレターTHE BOOM

赤い羽根共同募金のCMソングになった1曲。
このCMにはTHE BOOMも出演していましたね。
過去に自分が書いたラブレターを読み返しながら、好きな人への思いをストレートにつづったこの曲。
THE BOOMの曲の中でも、この曲が一番!という人は多いかもしれません。
この曲を聴いていると、好きな人は亡くなったのかな……そう感じてしまいますね。
とてもいちずなすてきなラブソングです。
七夕の夜空の下で聴いてしまったら泣いてしまいそう。
HOMEWARD BOUNDTHE DISASTER POINTS

日本のストリートパンクシーンで独自の存在感を放つTHE DISASTER POINTSは、アメリカのストリートパンクやOiバンドから大きな影響を受けたサウンドが特徴です。
2016年にコンピレーションCDに参加してから、ライブを中心に精力的に活動を展開。
2018年にはアルバム『Lonesome Road Lullabies』をリリースし、ファンを魅了しました。
ボーカル兼ギタリストの沖瀬さんを中心に、パンクシーンで長年活動してきたメンバーで構成されています。
ブルースやカントリー、ロックンロールの要素も取り入れた彼らの音楽は、ライブでのエネルギッシュなパフォーマンスとともに高く評価されています。
パンク精神を大切にしながら、観客との一体感を重視する姿勢は多くの支持を集めています。


