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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(241〜250)

MoneymanTESTSET

80年代90年代のテクノミュージックが好きという方にぜひ聴いてほしいのが『Moneyman』です。

こちらはTESTSETがリリースする初のアルバム『1STST』に収録されている1曲。

先行シングルとしてリリースされました。

クラブで盛り上がるのにピッタリなダンスナンバーに仕上がっていますよ。

歌詞は全編英語なのですが、内容を知るとより盛り上がれそうです。

また激しすぎないのでパーティーの終盤などにもよく合いそうです。

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    もっと自由に!’89THE NEWS

    1985年『三宅裕司のいかすバンド天国』に出場、話題となりました。

    飾り気のないスリーピースバンドで、メッセージ色の強い曲と骨太のロックを売りにしていました。

    硬派な曲と、モデルのようともいえるルックスでも注目されました。

    日本国憲法第9条の改憲に反対を続けています。

    シシド・カフカさんが三代目のドラマーとして4年間在籍していたことでも知られています。

    バンド活動は2013年から休止しているものの、息の長いバンドといえます。

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      妄想飛行TRIPLANE

      大きく羽ばたきたいという願いを込めて「三枚の翼のある飛行機」という意味のグループ名が名付けられた4人組ロックバンド、TRIPLANE。

      11thアルバム『四次元飛行』に収録されている楽曲『妄想飛行』は、日本テレビ系『NNN ストレイトニュース』ウェザーテーマとして起用されました。

      さまざまな犠牲を払っても、それでも夢に向かい続ける姿をイメージさせるリリックは、広大な空を行く飛行機での旅とリンクするものがありますよね。

      目まぐるしく展開していくアレンジが人生を表しているようにも感じられる、軽快でありながらもどこかセンチメンタルなポップチューンです。

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        もう聴く事も無い歌を口ずさんでThe Room is Mine

        The Room is Mine – もう聴く事も無い歌を口ずさんで
        もう聴く事も無い歌を口ずさんでThe Room is Mine

        東京を拠点に活動するインストュルメタルバンド、The Room is Mineを紹介しましょう。

        彼らは「境界線の無いoffボーカルバンド」として活動しており、その名の通り国籍や年齢を問わず聴けるようなサウンドを手掛けています。

        まずは彼らの魅力を確認するために、1stアルバムである『1LDK 駅チカ徒歩10分、バス・トイレ別、ケーブルTV加入済みの事故物件ってありますか』などから聴いてみてはいかがでしょうか。

        ユニークなタイトルなので興味を持ちやすいですし、サウンドもほどよくノれる、さわやかな雰囲気に仕上がっています。

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          MORIAGETokyo Young Vision

          Tokyo Young Vision – MORIAGE (feat. OSAMI, Big Mike, DALU, Hideyoshi & Asiff)
          MORIAGETokyo Young Vision

          キャッチーなビートとパッションあふれる歌詞に感動する1曲です。

          Tokyo Young Visionが2024年6月に発表した楽曲は、ヒップホップファンの心をわしづかみにする力強さが魅力。

          サッカーの応援歌を思わせるコーラスは、聴く人を自然と盛り上げてくれます。

          東京を拠点に活動する彼らの熱量が、音楽を通じて伝わってくるんですよね。

          やる気がほしいとき、元気をチャージしたいときにオススメです。

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            MONSTERUA

            UA(ウーア) ・ モンスター
            MONSTERUA

            UAが2010年に発売したカバーアルバム「KABA」に入っている曲。

            あの有名なピンク・レディーの曲をカバーした曲です。

            UAが歌うと、とっても色っぽいハロウィンソングに聴こえてきますよね。

            40代女子にはこちらのほうがオリジナルより聴きすいのではないでしょうか?

            みんなでワイワイではなく、一人で過ごすハロウィンも大人ならではでいいですよね。

            勇気出ちゃうかも。

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              MONDO PIECEUVERworld

              UVERworld初となる東京ドーム公演「LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME」のエンドロールに使用するため制作された18thシングル曲『MONDO PIECE』。

              人生との向き合い方やファンとの関係性を感じさせるリリックは、エモーショナルなアンサンブルとともに心を震わせるものがありますよね。

              メロディーの上下が多く音域も広いですが、全体的にキーが低くテンポもゆったりしているためカラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。

              ファンでなくとも胸が熱くなる、聴き手を魅了するナンバーです。

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                Mortal PredictionVictim of Deception

                Victim of Deception – Mortal Prediction [Official Music Video]
                Mortal PredictionVictim of Deception

                2014年に結成された国内デスコアシーンの雄、Victim of Deception。

                強烈な高速ブラストビートと、モダンでありながらも時にハードコア的な要素も感じさせる鋭利なギターリフを武器にしたそのブルータルなデスコアサウンドは、日本におけるデスコアのひとつの到達点と言えるでしょう。

                2017年にはボーカルが急病により他界するという悲劇に見舞われながらも、2018年に新たなボーカルを迎えて復活しました。

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                  momentVivian or Kazuma

                  切ないメロディが心にしみるこの曲は『機動戦士ガンダムSEED』の主題歌の『moment』です。

                  歌ったのはVivian or Kazumaというユニット。

                  台湾出身のタレント、女優であるあのビビアン・スーさんと、SIAM SHADEの元ギタリストである遠藤一馬さんがコラボした楽曲です。

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                    もっと強く君を抱きしめたならWANDS

                    WANDS もっと強く抱きしめたなら (ORIGINAL)
                    もっと強く君を抱きしめたならWANDS

                    2000年に解散したロックバンドWANDSは90年代にヒット曲を連発しました。

                    ボーカル上杉昇のかっこよさ、そしてその歌唱力は目をみはるものがありました。

                    しかし、上杉は後に、デビュー時からWANDSの音楽性に合ってないと感じていてやらされている感がずっとあったと語っています。

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                      【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(251〜260)

                      もっと強く抱きしめたならWANDS

                      【もっと強く抱きしめたなら】WANDS 【motto tsuyoku dakisimetanara】
                      もっと強く抱きしめたならWANDS

                      淡い恋心と胸がキュンとするような思いを包み込んだような、優しい雰囲気が漂うラブソングです。

                      WANDSが1992年7月に発表した本作は、第1期のボーカリスト上杉昇さんの伸びやかな歌声と、キャッチーなメロディラインが見事にマッチし、ロングセールスを記録。

                      166.3万枚という大ヒットを記録しました。

                      浅野温子さんが出演する三井生命のCMソングとしても起用され、知名度を大きく高めました。

                      少し冷たい風が吹く夕暮れに2人で歩く情景から始まり、心の中でふつふつと湧き上がる思いを抱える主人公の気持ちが丁寧に描かれています。

                      恋する気持ちを抱えながらも、素直に言葉にできない……そんな切ない心情に共感できる方にぜひ聴いていただきたい1曲です。

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                        モノトーンYOASOBI

                        YOASOBI「モノトーン」Official Music Video
                        モノトーンYOASOBI

                        YOASOBIの名曲『モノトーン』。

                        YOASOBIというと高音パートが多く、なかでも地声と裏声を何度も入れ替えるようなボーカルラインが印象的ですよね。

                        本作はそういった印象とは異なる作品で、一言でいうなら、音域が非常に広い楽曲といった感じです。

                        特に低音パートの低さがすさまじく、並みの声質を持った女性ではまず発声できません。

                        サビではしっかりと高音パートも登場するので、歌い手の声質を選ぶ、高難度の楽曲と言えるでしょう。

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                          モノクローム(without you)Yasuha.

                          Hatsune Miku – Monochrome (without you) feat. Yasuha.[English Subtitles]【Vocaloid Original Song】
                          モノクローム(without you)Yasuha.

                          切ないピアノの音色が響く、R&Bナンバーです。

                          『好きなのに』『キミを失って』などの作者でもあるボカロP、Yasuha.さんの楽曲で2018年に公開されました。

                          淡々としたメロディー、奥行きのあるサウンドアレンジ、はかなげな歌声がマッチしていて、いつのまにか曲の世界に引き込まれてしまいます。

                          別れた恋人への未練がつづられた歌詞は、失恋を経験した方なら誰しもが共感できるはず。

                          思いっきり泣きたいときにぜひ聴いてみてください。

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                            もう少し あと少し…ZARD

                            ZARD もう少し あと少し… [live]
                            もう少し あと少し…ZARD

                            テレビドラマ『ララバイ刑事’93』のエンディングテーマとして起用された9thシングル曲『もう少し あと少し…』。

                            許されない恋愛を描いたリリックは、叙情的なメロディーやアンサンブルとともに胸を締め付ける切なさにあふれていますよね。

                            音域が狭くテンポもゆったりしているため歌いやすいですが、サビの頭がいきなり高音から歌わなければいけないため音を踏み外さないよう注意が必要です。

                            落ち着いて歌えばカラオケでも気持ちよく歌えるナンバーですので、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

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                              もう少し、あと少しZARD

                              ZARDが歌う、かなわない恋の歌。

                              許されない関係だと知りつつも「もう少しだけ愛されたい」と願ってしまう主人公の心情が描かれています。

                              その切実な思いは、禁断の恋であるがゆえに、かえって純粋に響いてしまうのがとても印象的な楽曲です。

                              作詞も手掛けた坂井泉水さんが、歌いながら哀しい気持ちになったというエピソードは、本作の悲痛さを物語っていますね。

                              1993年9月に発売された本作は、報われない恋の重みと、人を愛する気持ちの強烈さについて深く考えさせられる1曲です。

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                                もう一度[ re: ]

                                音楽の力で人々の心をつなぎ、希望の光を届けたいという思いから生まれた心温まる1曲。

                                ONE OK ROCKのTakaさんと清水翔太さんを中心に、阿部真央さん、絢香さん、Aimerさん、WANIMAのKENTAさん、Nissyさん、三浦大知さんという同世代のアーティストが集結して制作されました。

                                日常が壊れそうな不安ななかでも、前を向いて歩んでいこうというメッセージが込められおり、各アーティストが自宅で撮影した映像を編集して制作されたミュージックビデオは、2020年6月の公開からわずか半月で1,000万回を超える再生回数を記録しました。

                                愛する人との絆を求める気持ちや未来への希望を歌ったこの作品は、カラオケでしっとりと聴かせるのにピッタリ。

                                周りの人と思いを共有しながら、温かい気持ちになれる1曲です。

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                                  Mosquito Bite[Alexandros]

                                  ギターリフが印象的なロックチューンと言えば、[Alexandros]の楽曲を外せません。

                                  映画『BLEACH 死神代行篇』の主題歌として起用された本作は、力強いギターサウンドとメロディアスなコーラスが特徴的です。

                                  川上洋平さんが「最高なロックソングが完成しました」とコメントしているように、バンドの自信作となっています。

                                  2018年7月にリリースされた通算17枚目のシングルで、映画とのコラボレーション映像も公開されました。

                                  疾走感のあるリズムと爽快感あふれるサウンドは、ドライブ中やワークアウト時にぴったり。

                                  ギタリストの方はぜひ一緒に弾いてみてはいかがでしょうか?

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                                    もっとaiko

                                    aiko- 『もっと』music video
                                    もっとaiko

                                    冬の寒い日には、誰かのやさしさや温もりが愛しくなることもありますよね。

                                    そこで聴いていただきたいのは、aikoさんが2016年にリリースした『もっと』。

                                    季節の変わり目を描いた歌詞が特徴で、恋人たちの心の距離が開いていく場面とリンクしています。

                                    サビの最後で繰り返すフレーズからも、元恋人に向けた素直な愛情が感じられるでしょう。

                                    ジャジーな雰囲気のピアノサウンドにのせて、彼女のエモーショナルな歌唱が広がる楽曲です。

                                    忘れられないくらい、大切な人を思い浮かべて聴いてみてはいかがでしょうか。

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                                      桃色aiko

                                      揺れるメロディが歌の主人公の揺れる思いも表しているような、ウキウキと歩き出したくなるナンバー『桃色』。

                                      1998年から歌手活動のキャリアをスタートさせたaikoさんが2000年にリリースした楽曲です。

                                      恋する女性心理を唯一無二のセンスで歌うaikoさんですが、そのヒット曲も非常に多く、いずれも胸がキュンキュンするような恋愛ソングが豊富。

                                      その中でも『桃色』は、シングルになっていない隠れた名曲と言われています。

                                      サビから始まるキャッチーなこの曲を聴いて、恋心を味わってみませんか。

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                                        もう一度amazarashi

                                        「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨ざらしだが“それでも”というところを歌いたい」というコンセプトから名前が名付けられた青森県出身の2人組ロックバンド、amazarashiの楽曲。

                                        2ndアルバム『夕日信仰ヒガシズム』に収録されているナンバーで、現代的なビートとキャッチーなギターリフによるイントロが楽曲への期待をふくらませてくれますよね。

                                        自分の弱さや過去と向き合い、変わろうと立ち上がるストーリーがつづられた歌詞は、なかなか重い腰が上がらない方にとって背中を押してくれるメッセージとなるのではないでしょうか。

                                        キャッチーなメロディーとともに、等身大の歌詞が泣けるナンバーです。

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