曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。
「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?
推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。
ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!
新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!
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曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(71〜80)
根も葉もRumorAKB48

SNSで「どえらいダンス」と話題になった、ロックダンスを取り入れた激しいパフォーマンスが特徴の一曲。
今回ご紹介するのはAKB48の通算58作目のシングル『根も葉もRumor』です。
2021年9月に発売された本作は、センターを岡田奈々さんが務め、高校ダンス部を舞台にしたミュージックビデオも制作されました。
噂話に翻弄される焦燥感を、疾走感あふれるビートに乗せて歌い上げるスタイルは圧巻の一言ですね。
オリコン週間ランキングで1位を獲得するなど、その人気は確かなもの。
とにかくノリが良いので、難しいことは考えずにリズムに身を任せてみてください!
仲間と一緒に歌って踊って、部活動のような熱い青春気分を味わいたい時にぴったりのナンバーですよ。
年賀状2026(午)SUSHIBOYS

軽自動車やママチャリなど身近なテーマをラップに乗せるユニークなスタイルで注目を集めるヒップホップユニット、SUSHIBOYS。
干支である午にちなんだ言葉遊びや新年の意気込みを綴ったリリックが印象的な本作は、彼らの魅力であるユーモアとスキルが詰まったナンバーです。
2026年1月に配信が開始された本作は、毎年元日に公開されている恒例企画「年賀状シリーズ」の第4弾となる作品です。
メンバー自身によるビートメイクとphritzさんによる洗練されたサウンドは、2026年2月に控えるツーマンライブへの期待も高めてくれる仕上がりですよね。
新年の幕開けを明るく彩ってくれる、SUSHIBOYSらしい遊び心にあふれたヒップホップチューンです。
NE-CHU-SHOWぼっちぼろまる

恋に落ちた瞬間の高揚感を、ダンサブルなビートに乗せて歌ったアッパーチューンです。
ぼっちぼろまるさんが手がけた本作は2025年1月にリリース、テレビアニメ『ババンババンバンバンパイア』のエンディングテーマに起用されました。
ロックやポップ、さらにラップの要素をうまくまぜ合わせたハイブリッドなサウンドが特徴で、聴いているだけで体温が上がるようなエネルギーに満ちています。
銭湯を舞台にした作品の世界観に寄り添い、恋の熱さを「のぼせ」や「渇き」として表現しているのがユニーク。
好きな人に夢中で頭がクラクラしてしまう、そんな熱烈な片思いをしている方に、ぜひ聴いてほしい1曲です。
ねぇYOAKE

TikTokでのダンス動画をきっかけに大流行した、YOAKEの人気ナンバー。
軽快でポップなメロディに乗せて、別れた恋人への未練や切ない心情を歌う失恋ソングですが、どこか懐かしさを感じるサウンドが心地よいですよね。
2022年4月に配信が開始された本作は、SNSで拡散されストリーミングチャートを席巻。
同世代なら誰もが一度は耳にしたことがあるはずのキャッチーな旋律は、久しぶりに会う友人たちとの同窓会やパーティーを盛り上げるのにピッタリです。
過去のちょっぴり苦い思い出も笑顔に変えて、大人の階段をのぼるあなたに優しく寄り添ってくれますよ。
Never Forgetモーニング娘。

別れの季節、心に染みるバラードといえばこの名曲です。
モーニング娘の初期メンバーである福田明日香さんの卒業に向けて制作された本作は、旅立ちの切なさと未来への希望を優しく歌い上げています。
記憶を胸に刻み、前を向く姿を描いた歌詞は、いつの時代も変わらない友情の尊さを思い出させてくれるでしょう。
1999年2月に発売されたシングル『Memory 青春の光』のカップリング曲として収録され、アルバム『セカンドモーニング』やベスト盤でも聴くことができます。
隠れた名曲として、ファンの間では卒業ソングの金字塔として長く愛され続けています。
友人との別れを惜しむ送別会や、新たな夢に向かって進む仲間へのエールとして、カラオケで歌ってみてはいかがでしょうか。
温かい感動に包まれること間違いなしですよ。
ねぇねぇ先輩十明

卒業を控えた先輩への複雑な想いを、十明さんが毒っ気たっぷりに歌い上げる本作。
上履きや制服といった学校特有のアイテムをちりばめながら、ただの思い出になんてなりたくない、卒業してほしくないという切実な願いが込められています。
2025年10月に発売されたEP『1R+1』に収録されている楽曲で、春に行われたワンマンライブで初披露された際には、その中毒性のある世界観が好評でした。
可愛らしい呼びかけの裏に潜む、独占欲や執着が見え隠れする歌詞は、青春の終わりを拒む痛々しさを感じさせます。
大好きな先輩と離れたくない、まだ一緒にいたいと願う女性に、共感とともに強烈な余韻を残す1曲となるでしょう。
ネビュラロマンスPerfume

結成25周年、メジャーデビュー20周年という節目を迎えたPerfumeが、2025年4月に世に送り出した1曲。
大阪・関西万博NTTパビリオンにて、先端通信技術「IOWN」を活用したリアルタイム空間伝送パフォーマンスで披露されたことも話題になりました。
中田ヤスタカさんによるプロデュースのもと、星雲を指すネビュラとロマンスを掛け合わせた壮大な世界観が広がります。
きらびやかなシンセサウンドと浮遊感のあるビートが心地よく、宇宙的なスケールと恋愛感情が重なり合う歌詞も魅力的。
ドライブや夜のリラックスタイムにオススメです。
猫と月ヘクとパスカル

2015年3月18日発売されたヘクとパスカルのファーストアルバム『ぼくら』に収録されている曲。
出会いを求めてひとり歩いている情景。
ピアノソロによる伴奏で歌われるほのぼのとしたポップソングとなっています。
猫DISH// (北村匠海)

DISH//の代表曲として知られるバラード楽曲です。
あいみょんさん作詞作曲の本作は、2017年8月にリリースされたシングル『僕たちがやりました』に収録されました。
失恋や別れの痛みを猫の姿に重ね合わせた歌詞が印象的で、多くの人の心に響いています。
繊細な感情表現と、北村匠海さんの優しい歌声が絶妙にマッチし、聴く人の胸に深く刻まれる曲です。
カラオケでも人気が高く、キャッチーなメロディは歌いやすいと思います。
切ない気持ちを抱えた時や大切な人との別れを経験した時に、心の整理をつけるために歌うのがおすすめです。
Never Let Me GoFlorence & The Machine

イギリスのインディ・ロック・バンドのFlorence and the Machineによって、2012年にリリースされたトラック。
R&Bの要素を取り入れたピアノ・バラードです。
カナダやヨーロッパ各国でヒットし、オーストラリアでプラチナ認定を受けています。
曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(81〜90)
猫類と人類の調和daniwell

ポップで軽快なメロディーとリズムが特徴的な、中毒性の高いボカロ曲です。
daniwellさんによる本作は2024年12月にMV公開。
2025年1月開催の「ニャーと!
展」のテーマソングとして制作されました。
ユーモラスな歌詞と花隈千冬のキュートな歌声が、聴く人の心をくすぐります。
ピアノの温かみのあるサウンドが本当にステキなんですよね。
ポップな音楽が好きな方もちろん、猫好きな方もぜひとも。
ねむるまちくじら

くじらさんのプロデュースとyamaさんの透明感のある歌声が見事に調和した、メランコリックな世界観を持つ楽曲です。
眠りについた世界で孤独に浸る様子を繊細に描いた本作は、2020年10月に発売されたアルバム『寝れない夜にカーテンをあけて』に収録。
悲しみや切なさに包まれながらも、どこか温かみのある音色が心に寄り添ってくれます。
2024年4月には活動5周年を記念したライブ映像も公開され、ファンを魅了しました。
一人で過ごす夜、心が重たいとき、誰かを思うとき。
そんな静かな時間に寄り添ってくれる曲として、多くのリスナーの心の支えとなっています。
ネ 土 会 ェ 貝 南 犬 ☆ カ ゞ ん I よ ″ る ノ D A !!。ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ

情報量が多すぎて開いた口がふさがらなくなります。
2023年夏開催のボカコレで新設されたネタ曲投稿祭ランキング。
そこで見事1位を獲得したのがこの作品です。
ずんだもんが社会貢献をがんばる、という題材なんですが、とにかくはちゃめちゃな世界観。
なのにサウンドアレンジなどはしっかりまとまっていて、そのノリの良さにテンションが上がっちゃうんですよね!
曲もMVもがっつりハイクオリティ、新しいもの好きな方にオススメです!
年々歳々三浦万豊

「歌う運命鑑定士」という独自の肩書きを掲げ、歌手活動と運命鑑定、神事を三足の草鞋で歩む三浦万豊さん。
2025年12月に日本クラウンからリリースされた楽曲『年々歳々』は、長年連れ添った伴侶への感謝をつづった夫婦演歌です。
ほのぼのとしたイントロから始まるメジャー調のメロディーは、人生の喜びも悲しみもまるごと肯定する温かさに満ちています。
夫婦のきずなや人生を振り返りたい方にぴったりの作品です。
『ね』作詞・作曲: 高橋はゆみ

家族や友だちと一緒にいられること、その幸せを歌った温かい曲です。
偶然が重なって誰かと同じ時間を過ごせていること、それは当然のようでいて実はとても尊いもの。
そんな気持ちを、素直な言葉でまっすぐに届けてくれます。
もともとは日本キャンプ協会主催のキャンプソングコンテストで優秀賞を受賞した作品で、キャンプファイヤーなどで長く歌い継がれてきました。
2007年11月にコロムビアからCD化されたことをきっかけに、卒園式の定番曲として広まりました。
作詞・作曲を手がけた高橋はゆみさんは1997年に28歳で亡くなりましたが、その後も多くの子供たちに歌われ続けています。
おじいちゃん、おばあちゃんになっても一緒にいたいという願いが込められた歌詞は、別れの寂しさよりも絆の温かさを感じさせてくれます。
子供たちから先生へ贈る歌としてはもちろん、先生から子供たちへ届ける歌にしてもすてきですね。


