RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!

曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?

音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。

さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。

歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。

そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。

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「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(231〜240)

pink monsoonシェリル・ノーム starring May’n

劇場版「マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~」挿入歌で、テレビアニメ放映時には衣装以外ではあまり表現されなかったシェリル・ノームのセクシーさを一面に押した曲となっている。

CDジャケットもそれに応じた形となり、例のフィギュアなどセクシーさを押す切っ掛けになったとかならないとか。

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    「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(241〜250)

    ぴーち鬼ぱーち鬼〜we are the world〜ジュースごくごく倶楽部

    【MV】ぴーち鬼ぱーち鬼〜we are the world〜【ジュースごくごく倶楽部】
    ぴーち鬼ぱーち鬼〜we are the world〜ジュースごくごく倶楽部

    お笑い芸人たちが集まって結成されたバンド、ジュースごくごく倶楽部の楽曲です。

    2024年1月に配信シングルとしてリリースされ、同名のアニメのテーマソングに起用されました。

    イントロのキャッチーなサウンドを聴くだけで、心奪われてしまいます。

    ユーモアたっぷりな歌詞とリズミカルなメロディーが楽しいんですよね。

    家族そろって笑顔になれる、パーティーにぴったりなナンバーです!

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      ピラミッド大逆転スピラ・スピカ

      スピラ・スピカ MV 『ピラミッド大逆転』
      ピラミッド大逆転スピラ・スピカ

      不可能かもしれないけど、諦めないんだ!がんばるんだ!と元気よく歌うアッパーチューンです。

      奈良県出身の3ピースロックバンド、スピラ・スピカの楽曲で、2021年に8枚目のシングルとしてリリース。

      アニメ『俺だけ入れる隠しダンジョン』のオープニングテーマに起用されました。

      曲調も歌詞も歌声も、何もかもが明るくて、聴いているだけでやる気が湧いてきます。

      自分の平凡さが嫌になったときに聴くのがとくに良いかもしれません。

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        ピクニックチョーキューメイ

        『ピクニック』Music Video / チョーキューメイ
        ピクニックチョーキューメイ

        明るくエネルギッシュなサウンドに乗せて、日常に潜む当たり前を疑う視点が描かれた、チョーキューメイの楽曲です。

        2024年6月にリリースされたアルバム『銀河ムチェック』に収録されており、同年7月からはパソナ「淡路島西海岸 バス路島」篇のテレビCMソングとしても使用されました。

        楽しいピクニックの光景とは裏腹に、ギンガムチェックのシートが泣き出すという比喩的な歌詞には、やり残したことへの執着や、今を精一杯生きるという切実な決意が込められているのかもしれません。

        本作を聴くと、ただ楽しいだけではない、何気ない風景に隠された切なさや愛おしさに気づかせてくれる気がします。

        青空の下で聴けば、また違った感情が湧き上がってくるのではないでしょうか?

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          ピーター・アイヴァースドレスコーズ

          ドレスコーズ「ピーター・アイヴァース」MUSIC VIDEO
          ピーター・アイヴァースドレスコーズ

          アコースティックギターの小気味いい音色が響く、この曲。

          2021年に発売された7枚目のアルバム『バイエル』の最後に収録された楽曲で、大橋裕之さん原作、岩井澤健治さん監督のアニメ映画『音楽』の主題歌に起用されました。

          コアなファンを多く持つアメリカのミュージシャン、ピーター・アイヴァースさんの名前を冠しているこの曲。

          「音楽は自由」……なんて言葉ではくくれないぐらい懐の深い文化を、歌詞とタイトルで表現しているように感じられます。

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            ピトフーイナナホシ管弦楽団

            ピトフーイ / 羽累 – ナナホシ管弦楽団
            ピトフーイナナホシ管弦楽団

            自分に向けられるさまざまな言葉に向けての素直な感情を歌う『ピトフーイ』。

            テーマ性のあるボカロ曲で注目を集めるナナホシ管弦楽団さんが2023年にリリースしました。

            クラシカルな弦楽器とカラフルなシンセの音色を主体にしたサウンドが響きます。

            つぎつぎと変化する楽曲のテンポに合わせてパーフェクトな歌唱を届ける羽累の歌声がクール。

            皮膚や羽毛に毒を持つ鳥を意味するタイトルからも、社会に向けたシニカルな目線が伝わるでしょう。

            ラップパートから滑らかな歌唱まで歌いこなす彼女の魅力が詰まったエレクトロニカです。

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              ピアノパフォーマンスハラミちゃん

              【神回】YOASOBIご本人降臨!!『夜に駆ける』生セッションしたら素敵すぎた件…【ikuraちゃん×ハラミちゃん】
              ピアノパフォーマンスハラミちゃん

              ストリートピアノをYouTubeへ動画投稿したところ、たちまち人気に火が付き今ではさまざまな楽曲のカバーをこなすハラミちゃんさん。

              彼女は絶対音感を持っているため、リクエストに答えて即興でピアノ演奏を披露することでも知られています。

              2021年にはハラミちゃん音祭り2021を開催し、オリジナルソング『雨』をリリースするなどの活躍を見せました。

              紅白歌合戦では、これまで彼女が数多くカバーしてきた有名アニメソングの歌手とのコラボレーションが実現するかもしれませんね!

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                PEAK’D YELLOWハルカミライ

                ハルカミライ – PEAK’D YELLOW(Official Music Video)
                PEAK'D YELLOWハルカミライ

                ハルカミライが2019年にリリースした楽曲。

                歌いだしから印象的なフレーズが繰り返されます。

                とにかく情報の多い現代、本当のことや物事の本質は自分で見つけるしかないという、誰もが自分のことを振り返りたくなるような突き刺さるメッセージが印象に残る曲です。

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                  ピンクムーンハルカミライ

                  ハルカミライ – ピンクムーン(Official Music Video)
                  ピンクムーンハルカミライ

                  ハルカミライは八王子出身の4ピースバンドとして大人気になりました。

                  とてもパワフルな楽曲が多く、ライブパフォーマンスも圧倒的。

                  その実力の高さから業界内でのファンも多く、人気が急上昇しています。

                  まっすぐな歌声が魅力的なボーカルや、エモーショナルな演奏からはTHE BLUE HEARTSからの影響も感じさせます。

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                    ピカチュウのうたピカチュウ

                    【公式】「ピカチュウのうた」プロモーションビデオ
                    ピカチュウのうたピカチュウ

                    聴いた人すべてに衝撃とかわいいを与える話題の1曲です。

                    誰もが一度はモノマネしたことがあるであろうピカチュウですが、ついに歌をうたってしまいました。

                    ピカチュウからかわいいのおすそ分けを受けてください。

                    歌詞の内容は理解しかねますが、そこも魅力の一つでは?

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                      PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)ピコ太郎

                      PPAP(Pen-Pineapple-Apple-Pen Official)ペンパイナッポーアッポーペン/PIKOTARO(ピコ太郎)
                      PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)ピコ太郎

                      一度聴いたら忘れられない、インパクト抜群のキャッチーなメロディがクセになる1曲です。

                      シンプルな歌詞とリズムが耳に残り、思わず口ずさんでしまいますよ。

                      2016年8月に動画公開、10月に配信リリースされ、あっという間に世界中で大ヒット。

                      ユーモアたっぷりの振り付けも魅力的で、SNSで爆発的に広がりました。

                      ピコ太郎さんのユニークなキャラクターと相まって、老若男女問わず楽しめる楽曲になっています。

                      パーティーや宴会などの場で盛り上がりたい時にぴったり。

                      短くて覚えやすいので、カラオケにもおすすめですよ。

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                        「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(251〜260)

                        ピロリ菌のうたピロリロP

                        タイトルそのまんまの曲です。

                        みんなのうたのようなゆるい曲調で、とてもかわいらしい歌に仕上がっています。

                        ピロリ菌はよくない菌ですが、ボカロPは知っているから逆にこういった真逆のイメージにしてギャップを狙ったところ、うまくハマり人気につながりました。

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                          ピースフル!ピース×ピース

                          2011年に「みんなのうた」が50歳の誕生日を迎えたことを記念して作られた曲です。

                          オーディションによって選ばれた全国の子どもたちによるユニット「ピース×ピース」が歌っています。

                          森新吾が振り付けを担当しました。

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                            ピークリスマスのテーマソング2023ピーナッツくん

                            【MV】刀ピークリスマスのテーマソング2023 / ピーナッツくん
                            ピークリスマスのテーマソング2023ピーナッツくん

                            個人勢のVTuberとしては最古参のキャリアを持つピーナッツくんはミュージシャンとしての顔を持ちますが、ピーナッツくんのコラボ相手でもある「にじさんじ」所属の剣持刀也さんに対する曲を毎年作って公開しており、こちらの『刀ピークリスマスのテーマソング2023』は2023年バージョンです。

                            エモトラップ的な雰囲気で楽曲としての完成度の高さとは裏腹に、あまりにも重すぎる剣持さんに対するピーナッツくんの思いを込めた歌詞が強烈なのですよね。

                            海外のエモラップにも通じるギターサウンドを取り入れた音作り、痛切な歌声を聴けば背景を知らずともこれが切ないラブソングだというのは理解できるはず。

                            知っている人の前で歌うのもいいですし、あえてVTuberに興味がない人の前で歌ってみるのもおもしろいですね!

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                              ピアノ五重奏「ます」フランツ・シューベルト

                              シューベルト: ピアノ五重奏曲「ます」:第4楽章[ナクソス・クラシック・キュレーション #癒し]
                              ピアノ五重奏「ます」フランツ・シューベルト

                              子守歌などでも知られるオーストリアの作曲家フランツ・シューベルトが作曲したピアノ五重奏曲です。

                              シューベルトの歌曲の中でも有名な『ます』のメロディーが、第四楽章に使われています。

                              歌曲の『ます』は、とてもテンポが速く快活なイメージですが、こちらの五重奏曲は穏やかな川を悠々と泳ぐますをイメージさせるような落ち着いた雰囲気。

                              厚みのあるやさしい管楽器の音色は、おなかの赤ちゃんにも心地よく感じられるでしょう。

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                                PEEK A BOOフレデリック

                                フレデリック「PEEK A BOO」Music Video / frederic ”PEEK A BOO”
                                PEEK A BOOフレデリック

                                2024年1月にリリースされたフレデリックの『PEEK A BOO』は、彼らの持ち味である遊び心と独特な言葉遣いが際立つロックチューンです。

                                疾走感があふれるリズムに乗せて歌われる歌詞は、隠れていたものがはじけ出すような解放感と激しさを感じさせます。

                                リスナーはまるで一緒に遊んでいるかのような臨場感を味わえることでしょう。

                                日常から解放されたいときや、心を躍動させたい瞬間にぜひ聴いてほしい1曲です。

                                フレデリックさんの新たな挑戦が詰まった、刺激的で印象に残るナンバーですね!

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                                  ピエールとカトリーヌブルーフィルム

                                  これのカバー曲は結局フランスパンを指してエロい意味ではない内容でした…とミスリードを誘うオチになっていたりしますが原曲はストレートに性行為を題材にしており、ストレートな下ネタソングとなっていて人前で歌うのは難易度が非常に高い曲になっています。

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                                    ピンクシャドウブレッドアンドバター

                                    双子の兄弟デュオ・ブレッド&バターですが、ソフトな歌声とハーモニーが絶妙です。

                                    細野晴臣のベースと林立夫のドラムによるグルーブ感がたまらないですね。

                                    まったく70年代は名曲名演ばかりです。

                                    このような軽やかさ、心地よさって今のミュージシャンからはあまり感じられないような気がします。

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                                      ピンク・シャドウブレッド&バター

                                      思わずココロがときめくブレッド&バターの胸キュン曲。

                                      満月の夜に愛を語る、ロマンチックな世界観がステキです。

                                      公園で裸足でワルツを踊る二人の姿が目に浮かびますね。

                                      1974年9月にリリースされた本作は、メロウなサウンドとフォークポップ的な音楽性が魅力的。

                                      2022年にはピンクカラーのビニール盤で再発売されるなど、今なお多くのファンに愛され続けています。

                                      ブレッド&バターのハーモニーと繊細な音楽性が光る名曲。

                                      愛する人と一緒に聴きたい、ノスタルジックでロマンチックな1曲です。

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                                        ピンク・シャドウブレッド&バター(w/カーネーション)

                                        ピンク・シャドウ – ブレッド&バター(w/カーネーション)
                                        ピンク・シャドウブレッド&バター(w/カーネーション)

                                        彼らの代表曲の「ピンク・シャドウ」をカーネーションがプロデュースし98年にリリース。

                                        もともとの楽曲はセンシティブなAORでしたが、98年バージョンはカーネーションの演奏によりバンドサウンド色が強調され、グルーヴ感も倍増した感じです。

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