「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(121〜130)
スターサインAooo

キラキラとしたサウンドと圧倒的にテクニカルなバンドアンサンブルが魅力的な、日本の男女4人組ロックバンドAoooによる本作。
2025年12月当時にリリースされた楽曲で、翌年に発売予定のアルバム『Rooom』に先駆けて公開された作品です。
メンバー4人全員で作詞作曲を手がけており、未来へ向かうきらめきと推進力にあふれたアンセム的なポップロックに仕上がっていますよね。
イントロから思わず胸がときめくようなギターのフレーズを聴けば、思わず楽曲の世界に引き込まれてしまいます。
新しい一歩を踏み出したい時や、気分をグッと上げたい方に全力でおすすめしたいナンバーです。
数字GEZAN

唯一無二の世界観と、一度聴くと耳から離れない強烈なインパクトをもつGEZAN。
2009年に大阪で結成されて以降、オルタナティブロックからノイズ、サイケデリック、トライバルまで多彩な要素を飲み込みながら進化し続けています。
2012年にファーストアルバム『かつて うた といわれたそれ』を公開し、以降も『狂(KLUE)』などの傑作を世に送り出してきました。
2024年の日比谷野外大音楽堂での15周年ライブなど、圧倒的な熱量をもつパフォーマンスは必見です。
自主レーベル十三月の運営やフェス全感覚祭の主催など、DIY精神あふれる活動も魅力的。
音楽にとっぷり浸かりたい方、常識を打ち破る熱い表現に触れたい方にぜひおすすめしたいバンドです!
StackLitty

ボストン生まれ東京育ちというバックグラウンドを持つ次世代ラッパー、Littyさん。
自己肯定感や日々の歩みをテーマにした本作は、さまざまな経験を糧にして前へ進む強さをしなやかに表現しています。
英語と日本語が自然に入りまじる心地よいフロウと、洗練されたビートが合わさったチルなヒップホップナンバーです。
2026年2月に公開された作品で、のちにアルバム『Get Litty?』にも収録されています。
世界的プロデューサーのDiego Aveさんが参加していることも話題を呼びました。
感情を素直に受け入れるあたたかいメッセージが込められており、リラックスしたい休日に自分をいたわりたい方へおすすめしたい1曲です。
スカーレット・ドリームズNem

情熱的で妖艶なデュエット曲です。
長きにわたりボカロシーンで活躍してきたクリエイター、Nemさんによる楽曲で、2025年8月に公開。
VoiSonaの月音と鏡音レンの歌声が交差する本作は、登場人物同士のかけ合いで進んでいく構成で、聴く人を物語の世界へ引き込みます。
恋の駆け引きや、お互いの思いがぶつかり合うような関係性にドキドキしてしまうんですよね。
ロマンチックな気分にひたりたい夜、ぜひこの曲に身を委ねてみてください!
Super Ocean ManTohji, banvox

夏の海へ向かうドライブで大音量にして流すのにぴったりじゃないでしょうか。
広大な海や郊外の景色を思わせる開放的なムードが心地よく、思わず体を揺らしてしまいます。
banvoxさんの手がけるクリアで高揚感あふれるエレクトリックなサウンドに、Tohjiさんの浮遊感あるラップが絶妙に絡み合うのがかっこいいです!
ラッパーのTohjiさんと音楽プロデューサーのbanvoxさんによるコラボレーション作品で、2022年6月に公開されたアルバム『t-mix』に収録されています。
ウーファーで低音をしっかり響かせれば、そこはもう熱狂的なフェス会場です。
日常から抜け出して、開放的な気分にどっぷりと浸りたい人にオススメのナンバーです!
スランプメーカー板歯目

オルタナティヴロックを基調とした荒々しいサウンドで、ライブシーンから熱い支持を集める東京発のロックバンド、板歯目。
爬虫類の名前を冠したインパクトのあるバンド名で知られる彼らですが、そんな彼らの楽曲のなかでも、ぜひカバーに挑戦してみてほしいのが、こちらの『スランプメーカー』。
2025年10月にリリースされたデジタルシングルで、2人体制となってからの切迫感と前進衝動がストレートに表現されたロックチューンです。
コンパクトながらも展開の密度が高く、ドラムの推進力と鋭いギターサウンドが一体となったアレンジは、ライブで演奏すれば確かな手応えを感じられるはずです。
コードではなくギターのリフを主体としたアンサンブルを学びたい、という方はぜひ挑戦してみてください。
すきだ多部大

ストレートな愛情表現に心温まるラブソングといえば多部大さんの楽曲は欠かせませんよね!
2023年11月に配信リリースされた本作は、大切な人への「好き」という気持ちと日々の感謝を素直に伝えています。
笑顔や寝顔、ありのままの姿を全肯定してくれるような温かさがあり、こんなこと言われたらキュンとしてしまう!
という方も多いのではないでしょうか。
タイアップ等はないものの、プレイリストやSNSでも話題になりました。
普段は恥ずかしくてなかなか言葉にできない気持ちも、記念日に二人で聴けばきっと伝わりますよ!
swim04 Limited Sazabys

名古屋から全国へ熱量を発信するロックバンド、04 Limited Sazabys。
メロディック・パンクやエモを基盤としたキャッチーなサウンドが持ち味です。
2015年にアルバム『CAVU』でメジャーデビューを果たし、オリコン週間ランキングで上位を記録。
代表曲『swim』をはじめ、疾走感あふれる楽曲はアニメなどのタイアップも獲得していますね。
彼らの魅力は、ボーカルのGENさんによる少年のように澄んだハイトーンボイスと、KOUHEIさんを中心とした卓越したバンドアンサンブル。
地元で主催する野外フェスも毎年大盛況で、かずかずの実績を残しています。
ポジティブな衝動を感じたい方に、ぜひ聴いていただきたいバンドです。
スカーレットART-SCHOOL

2000年代の邦楽ロックシーンにおいて、美しさと壊れやすさを併せ持つ独自の世界観で支持を集めたART-SCHOOL。
彼らが大きなメンバーチェンジを経て2004年8月に発売したミニアルバム『SCARLET』の表題曲は、バンドの再出発を象徴する重要なナンバーです。
木下理樹さんの内省的で喪失感を伴う歌詞と、戸高賢史さんによる鋭く輪郭のあるギターサウンドが交差するアンサンブルは、焦燥感とともに駆け抜けるような疾走感がありますよね。
どこか透明で儚いメロディに乗せて、失われた時間への痛みが歌い上げられています。
青春の眩しさと残酷さを痛感したとき、この曲を聴けば、胸の奥に眠っていた切ない記憶が呼び起こされるのではないでしょうか。
スターチスAliey:S

変わらない歌声があなたに寄り添ってくれます。
ボカロP、Aliey:Sさんが手がけた楽曲で、2026年4月に動画公開。
初音ミクV6のデモンストレーション曲としてリリースされました。
軽快なリズムとミクの透明感あふれるボーカルが重なり合った、感動的なナンバー。
暗闇の中にいる人へ語りかけるようなメッセージ性に胸打たれます。
孤独を感じて立ち止まってしまったとき、ぜひ聴いてみてください。
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(131〜140)
STAY WITH YOU(CHiCO×Gom)CHiCO with HoneyWorks

CHiCOさんとGomさんによるコラボレーション曲です。
CHiCO with HoneyWorks名義で2026年1月に配信リリースされた本作は、のちにアルバム『i BEST -Singles Collection-』に収録。
先の見えない不安や痛みを抱えながらも前を向く姿勢と、再会を願う温かいメッセージが込められています。
エモーショナルなバンドサウンドに乗せて、歌声が互いに励まし合うよう重なる構成が気持ちいいんですよね。
大切な人と一緒にカラオケで歌えば、きずなを感じながら思い切り盛り上がれますよ!
Supa BroNumber_i

洗練された都会的なグルーヴと、耳になじむ心地よいサウンドが魅力のナンバー。
Number_iが歌うこの楽曲は、神宮寺勇太さんがプロデュースを手がけたメロウな作品です。
現代的な通信の距離感と、古典的な恋の高揚を重ね合わせたロマンチックな世界観が広がりますよね。
乾いたビートと低重心のベースラインに、三者三様の声色が乗ることで、大人の色気と軽やかさを感じさせます。
2026年4月にリリースされたシングル『3XL』に収録されており、グループの音楽的な幅の広さを示すような、しなやかなR&Bやヒップホップの要素が詰まった仕上がりです。
夜明け前の静かな時間や、ゆったりと心地よい陶酔感を味わいたい方にオススメのポップチューンです。
ストローaiko

2018年5月に発売されたaikoさんのシングル曲『ストロー』です。
情報番組「王様のブランチ」のテーマソングに起用された本作は、週末にぴったりな明るくキャッチーなメロディが魅力。
身近な日常の中で好きな人の幸せを優しく願う、ピュアな恋心が描かれています。
軽快なテンポで親しみやすく、カラオケで歌えば周りをハッピーな空気で包み込むこと間違いなしです。
「君にいいことがあるように」という温かいメッセージは、同年代の友達同士で盛り上がりたい時や、気になる人にさりげなく好意を伝えたい時にもぴったりな、10代女性のカラオケを彩る可愛い1曲ですよ。
すごい速さandymori

短い活動期間の中で鮮烈な印象を残したロックバンド、andymoriが手がけたインディーロック色の強い1曲。
日常の風景や焦燥感を断片的な言葉でつむぐ小山田壮平さんのボーカルと、疾走感あふれる粗削りなバンドサウンドが、一気に走り抜けるような爽快さを生み出していますよね。
2009年2月当時にリリースされたアルバム『andymori』のラストを飾る楽曲で、発売から15年が経過した2025年にSNS上の動画などをきっかけに再び大きな注目を集めました。
短い時間の中にエネルギッシュな衝動が詰め込まれた本作は、晴れた休日のドライブや気分をリフレッシュしたいときにぴったりの、テンションを上げてくれるロックチューンです。
STARTlocofrank

大阪にて1998年に結成され、メロディック・パンクシーンで長年活躍を続けるlocofrank。
疾走感あふれるビートと英語詞を武器に数多くのライブでファンを魅了してきました。
代表的な作品として2018年当時に発売されたアルバム『Stories』などがあり、今も第一線で輝きを放っています。
特定の音楽賞を受賞するよりも、2006年に自主レーベルを立ち上げるなど、自分たちの手で活動を切り開いてきたエピソードが印象的ですよね!
2022年5月に横川慎太郎さんがドラムとして正式加入し、ベースボーカルを務める木下正行さんの熱い歌声とともに鳴らすサウンドは、現場の熱量を感じたい方に圧倒的にオススメです。
スケッチあいみょん

国民的アニメの映画を彩る温かなバラードです。
2025年3月に公開された映画『映画ドラえもんのび太の絵世界物語』の主題歌として書き下ろされた本作は、大人気のあいみょんさんの楽曲。
映画の世界観に寄り添いながら、主人公と友達が織りなす何気ない日常の美しさや確かな友情を描いています。
失敗や不器用な部分もやさしく包み込むような温かいメッセージが込められており、小学生の子どもたちはもちろん、大人も思わずほっこりしてしまいますね。
2025年3月に発売された両A面シングルに収録されており、今では幅広い世代に親しまれています。
家族でカラオケに行ったときや、おうちでのんびり過ごす時間に一緒に口ずさむのにぴったりの1曲です!
STAYSMAP

2006年発売のアルバム『Pop Up! SMAP』収録、ファンから絶大な人気を誇る名曲です。
作詞は佐原けいこさん、作曲は日比野元気さん。
ファンとの絆を歌った曲として愛され、2016年の25周年ベスト盤『SMAP 25 YEARS』ではファン投票1位に輝きました。
曲自体はミディアムバラードで、静かな伴奏にしっかりとした歌声が響くような曲に仕上がっています。
歌うときは恐れずにしっかり声を出すイメージでいいかなと思いますよ。
スキスキ絶頂症koyori

電ポルPことkoyoriさんによる作品で、2014年2月に公開されました。
3枚目のアルバム『Youthfull』に収録。
疾走感のあるギターロックサウンドに乗せて、好きな人への熱い思いが次第に暴走していく様子が描かれています。
相手を独り占めしたいという狂気が閉じ込められており、聴く人をドキドキさせるんですよね。
恋の熱量に振り回される感覚を味わいたいときにぴったりです。
STARS中島美嘉

圧倒的な表現力と唯一無二の歌声で多くのリスナーを魅了しつづけるシンガー、中島美嘉さんの記念すべきデビュー作です。
希望や孤独が交差する夜空をモチーフにした抽象的で美しい世界観を、抑制の効いた静かな歌唱でドラマティックに歌い上げています。
本作は、ご自身がヒロイン役を務めたテレビドラマ『傷だらけのラブソング』の主題歌として2001年11月に発売されたシングルです。
新人としては異例となる60万枚を超える大ヒットを記録し、のちに名盤『TRUE』にも別バージョンが収録されました。
忙しい日々を忘れて当時の切なくあたたかい記憶をたどりながら、ひとりきりでじっくりと音楽に浸りたい方へおすすめの名曲です。
スター大漠波新

ボカロP、大漠波新さんの楽曲です。
2025年10月に公開された作品で、スマートフォン向けリズムゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat.初音ミク』のユニット、Leo/needへの書き下ろし曲として制作されました。
6人のボカロたちが一堂に会した合唱が大きな魅力で、それぞれの声色が重なり合うサビの盛り上がりは圧倒的。
歌詞には、日々を懸命に生きるすべての人がスターなんだ、という熱いメッセージが込められています。


