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どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ

タイトルが「ぞ」から始まる曲って、探すのがとても難しくありませんか?

でも曲名しりとりで「ぞ」が回ってきたときなど、どうしても「ぞ」から始まる曲がほしいときもあるでしょう。

そんなときに役立つ、タイトルが「ぞ」から始まる曲をこの記事では紹介します。

「ゾウ」や「続」から始まる曲など、新旧やジャンルもさまざまに集めてみました。

曲名しりとりやカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!

「ぞ」に悩むあなたの役に立てれば幸いです。

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どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ(21〜30)

鼓童

鼓童「族」 Kodo “Zoku” (Full Version)
族鼓童

世界を股にかけて活躍している和太鼓集団「鼓童」の演奏です。

巨大な大太鼓を中央に、ズラリと並んだ和太鼓を叩く男たちによる息の合ったバチさばきは圧巻。

太鼓オンリーで他の楽器の音はありません。

でも、なぜか聴き入ってしまうのだから不思議です。

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    続・押韻見聞録−未踏Hilcrhyme

    Hilcrhyme/夢見る少女じゃいられない〜夢見ル少年〜 cover
    続・押韻見聞録−未踏Hilcrhyme

    この曲は「押韻見聞録」の続編として作られた曲です。

    「押韻見聞録」は、Hilcrhymeのライブではかかすことのできない曲となっています。

    ツアーで各地を見て聴いて街を歩き感じたことを、韻を踏みながら記していく曲だそうです。

    TOCさんが、曲でも紹介していますが、1冊だけでは足りなかったと言いています。

    どんどん増えていくのでしょうか?

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      造花の距離感なぎさ

      テクノポップに乗せて、心の不安定さや、愛されないことのつらさ、生きたくはない、でも死にたくはないという複雑な心境を歌っています。

      はっきりしないもやもやとした感情によってむしばまれる気持ち。

      誰もが一度は感じる思いを、巧みな言葉選びで表現しています。

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        続ガールフレンズ松任谷由実

        1987年19枚目のアルバム「ダイアモンドダストが消えぬまに」の収録曲。

        明日結婚する女友達に贈ったオメデトウを歌った曲で、ふざけ合って過ごしてきた友達が先に結婚してしまう。

        ちょっとさみしいけどおしかけるからとあります。

        教会でわたしの方が先に泣いてしまう、そんなお互い思いあえる素敵な関係に、聴者も幸せな気持ちになると思います。

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          造花が笑うACIDMAN

          ACIDMANのメジャーデビュー曲『造花が笑う』。

          300円という破格の値段でリリースされた本作は、その話題性と確かな音楽性で全国的なヒットを記録しました。

          30代後半のバンドが好きな男性であれば、誰しも一度は耳にしたことがあるかと思います。

          そんな本作の歌いやすいポイントは、荒々しく歌っても問題ないシンプルなボーカルライン。

          ボルテージが上がりそうで上がらないというサビのため、意外に音域は狭いのが特徴です。

          ビブラートや声楽的なシャウトも登場しないため、原曲のように荒々しくしゃがれながら歌うだけで、十分に様になるでしょう。

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            ぞうきんBAKU

            91年発表のアルバム「聴こえる 〜Power of Dreams〜」収録。

            89年に結成された3人組ロックバンド。

            ミドルテンポで軽快に展開していくリズムとアグレッシブなギターサウンドに乗せて、古いタオルから作られたぞうきんを自分たちに重ねてその心情を歌っているナンバーです。

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              象牙色の嘘DAIDA LAIDA

              [Official Video] 象牙色の嘘 / DAIDA LAIDA
              象牙色の嘘DAIDA LAIDA

              DAIDA LAIDAが贈る、結成10周年記念アルバム『一閃』に収録された楽曲。

              ボーカルのNoBさんによる熱い魂の歌唱と、MASAKIさんによるテクニカルなベースプレイが特徴的で、キャッチーかつ感動的な仕上がりとなっています。

              2022年9月にリリースされたこの楽曲は、激しいロックと繊細なバラードの要素を兼ね備えており、純粋さと葛藤が織りなす情感豊かな物語を紡ぎ出しています。

              象牙色という繊細な色彩を用いて、人間関係の複雑さや内なる感情の揺れを表現した歌詞は、多くのリスナーの心に響くことでしょう。

              本作は、ハードロックファンはもちろん、深い歌詞の意味を味わいたい方にもおすすめの一曲です。

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