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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ

「若い頃に夢中になった憧れの洋楽を、今も楽しみたい」「カラオケで盛り上がれる名曲を探している」そんな声にお応えして、現在50代の男性の皆さまが青春時代を過ごされたであろう1980年代から1990年代の名曲を中心に、おすすめの洋楽をご紹介します。

メロディが美しく音程も取りやすい曲、リズムに乗りやすい曲など、カラオケで楽しく歌える曲を厳選!

懐かしい思い出とともに口ずさめる曲から、今でも色あせない普遍的な名曲まで、シチュエーションに合わせて楽しめる楽曲をお届けします。

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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(101〜110)

Let It BeThe Beatles

同名のドキュメンタリー映画のサウンドトラックとなった13thアルバムのタイトルトラック『Let It Be』。

ピアノによる印象的なコード進行は世界中のミュージシャンに大きな影響を与え、日本でもさまざまな場所で耳にすることも多い言わずと知れた代表曲の一つです。

同じ音程が続くメロディーが多く、テンポもゆったりしていることから洋楽初心者だけでなく歌に自信がない方にも挑戦しやすいのではないでしょうか。

誰もが知る名曲のためカラオケでも注目を集めることまちがいなしの、不朽の名曲です。

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    メロディ・フェアBee Gees

    ビージーズと言えば「ナイト・フィーバー」「ステイン・アライブ」といったサタデー・ナイト・フィーバー関連のディスコソングのイメージが強いかもしれませんが、この「メロディ・フェア」のようにしっとり聴かすバラードも名曲が多いです。

    この曲は映画「小さな恋のメロディ」

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      素顔のままでBilly Joel

      Billy Joel – Just the Way You Are (Live 1977)
      素顔のままでBilly Joel

      ビリー・ジョエルの名曲中の名曲「ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー(素顔のままで)」です。

      めちゃくちゃ有名な曲ですし、カラオケで歌っても知らない人はいないと思います。

      テンポも遅く、キーも高くないので音程だけ注意すればうtライやすいと思います。

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        サタデー・イン・ザ・パークCHICAGO

        シカゴの1972年のヒット曲で、日本でもテレビやラジオで未だによく耳にします。

        シカゴといえば「素直になれなくて」が有名だと思いますが、カラオケでの歌いやすさではこの「サタデー・イン・ザ・パーク」の方がいいと思います。

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          バーンDeep Purple

          Deep Purple – Burn 1974 Live Video HQ
          バーンDeep Purple

          カラオケでの盛り上げソングで、かつ歌いやすい曲として50代の男性におすすめの曲はディープ・パープルの「バーン(邦題 紫の炎)」です。

          木村拓哉のタマホームのCMと言えばピンと来るかもしれません。

          イアン・ギランのように伸びのあるロックハイトーンボイスは難しいとは思いますが、この曲は勢いなので気合を入れて歌いましょう。

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            オール・ライト・ナウFree

            イギリスのロックバンド、フリーが1970年に発表した作品で、バンド最大のヒット曲です。

            テンポはゆっくりながらもポール・コゾフの歪んだギターとポール・ロジャースのハスキーな歌声が曲全体を軽快感のあるものに仕上げています。

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              ケアレス・ウィスパーGeorge Michael

              George Michael – Careless Whisper (Official Video)
              ケアレス・ウィスパーGeorge Michael

              ワムのメンバーであったジョージ・マイケルのソロ作品で彼の代表曲です。

              ジョージ・マイケル最大のヒット曲で全世界でヒットしました。

              日本でも西城秀樹(「抱きしめてジルバ」という題名で)と郷ひろみが同時期にカバーして話題になりました。

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                アローン・アゲインGilbert O`Sullivan

                Gilbert O’Sullivan – Alone Again (original version)
                アローン・アゲインGilbert O`Sullivan

                名前にO’が付いていることからも分かるようにアイルランド出身の歌手ギルバート・オサリバンの代表曲で、「アローン・アゲイン」=ギルバート・オサリバンともいえる曲です。

                曲名も歌手名も知らない方も一度は耳にしたことがある曲だと思います。

                発表から30年以上たった今も色あせない名曲です。

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                  ロックンロールLed Zeppelin

                  70年代を代表するハード・ロックバンド、レッド・ツェッペリンの代表曲といえば「天国への階段」「移民の歌」「胸いっぱいの愛を」ほか多くありますが、カラオケで比較的歌いやすいのはこの「ロックンロール」だと思います。

                  基本的にノリやすいので勢いに任せて歌い切りましょう。

                  間違ってもロバート・プラントのハイトーンボイスが出ると思ってはダメです。

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                    ボヘミアン・ラプソディQueen

                    Queen – Bohemian Rhapsody (Official Video Remastered)
                    ボヘミアン・ラプソディQueen

                    クイーンの最大のヒット曲でイギリスではビートルズやエルトン・ジョンの数ある曲を抑えて史上最高のシングル曲として称えられています。

                    歌う際には曲の構成が展開するのでその都度の歌い方が変わると思いますが、フレディ・マーキュリーになったつもりで力強く繊細に歌えば、さほど難しくはないと思います。

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                      【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(111〜120)

                      愛するデュークStevie Wonder

                      スティービー・ワンダーが亡きデューク・エリントンのことを偲んでつくった作品で、歌詞の中には多くのジャズマンの名が登場します。

                      リズムもノリやすく明るくポップな曲で、大いにカラオケでもウケるでしょう。

                      中盤に音程がとりずらい箇所があるので気をつけながら歌いましょう。

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                        フー・キャント・イット・ビー・ナウMen At Work

                        オーストラリアのバンド、メン・アット・ワークの1981年の作品で、邦題は「ノックは夜中に」です。

                        イントロのサックスが印象的で、ボーカルはどこか飄々とした雰囲気で力を抜いた感じ、しかしそれが彼らの魅力でもありました。

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                          アイズ・オブ・ザ・タイガーSurvivor

                          映画「ロッキー3」のテーマとして有名なサバイバーの代表曲です。

                          ロッキーの映画になぞるように、何かを挑戦する前にアドレナリンを体内に多く出してくれそうなこの曲はトレーニングにも向いているでしょう。

                          カラオケでも気合を入れたい時に歌いましょう。

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                            おわりに

                            1980年代から90年代の洋楽には、カラオケで歌いやすい男性ボーカル曲が豊富に揃っています。

                            音域が広すぎず、メロディーラインも覚えやすい曲を中心に紹介してきましたが、きっとご自身の声質に合った1曲が見つかるはずです。

                            大切な仲間とカラオケを楽しむ時、心に響くメッセージと美しいメロディーで、素敵な思い出を作ってみてはいかがでしょうか。

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