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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ

タイトルが「さ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケをするときに便利な「さ」からタイトルが始まる曲を紹介します。

「さ」というと、春にキレイな花を咲かせる「桜」を思い浮かべる方は多いと思いますが、それと同時に「桜」がタイトルに入る曲もたくさん発表されているんですよね。

そんな「さ」のパワーワードである「桜」をはじめ、さまざまな「さ」からタイトルが始まる曲を集めました。

ぜひチェックして、さまざまな場面で利用してみてくださいね!

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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(441〜450)

さやかに星はきらめき讃美歌

[賛美歌] さやかに星はきらめき(O Holy Night)
さやかに星はきらめき讃美歌

クリスマスの夜空に輝く星の情景を美しく描いたこちらの讃美歌。

1847年12月にフランスで初演されて以来、世界中で歌い継がれてきました。

イエス・キリストの誕生を祝う喜びと神聖な祈りの気持ちが込められた壮大なメロディーは、静かなクリスマスの夜にぴったりです。

讃美歌第二編219番に収録されており、教会の礼拝や合唱で親しまれてきた本作。

高齢者の方も若い頃に教会や学校で歌われた記憶があるかもしれませんね。

ゆったりとしたテンポで心を落ち着かせながら、聖なる夜の静けさを感じてみてはいかがでしょうか。

クリスマスイブの穏やかなひとときに、懐かしい思い出とともにお楽しみください。

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    さらばシベリア鉄道太田裕美

    さらばシベリア鉄道 (1980) 太田裕美 / Hiromi Ohta ” Farewell to the Trans-Siberian Railway “
    さらばシベリア鉄道太田裕美

    松本隆さんが作詞を手がけ、大瀧詠一さんが作曲したこの楽曲は、シベリア鉄道に乗って遠い北国へ旅立つ人を見送る切ない別れが描かれた冬の名曲です。

    1980年11月に発売されたシングルで、当初は大瀧さん自身が歌う予定でしたが、女性の視点で書かれた詞だったことから太田裕美さんへ提供されました。

    白い氷原や凍てつく寒さといった冬景色の中で、大切な人との別れを受け入れようとする主人公の心情が胸に迫ります。

    太田さんの透明感ある歌声が、哀愁漂う情景を繊細に表現しており、じっくり聴き入りたくなる作品です。

    寒い季節の夕暮れ時に、静かに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

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      サンタクロースELLEGARDEN

      ELLEGARDEN – サンタクロース (Santa Claus) LIVE 2003 [ENG SUB] (7/14)
      サンタクロースELLEGARDEN

      2002年にリリースされた『サンタクロース』は、ELLEGARDENらしいバンドロック、ギターサウンドをベースに切なさが入ったような曲です。

      メロディがとてもシンプルで覚えやすく、どこで盛り上がるかわかりやすいですね。

      曲全体の音域はC#3~B4で、サビの少し音が高くなる部分は、ドラムを聴きながら体で乗ると歌っていてとても気持ちよく歌えると思います!

      また、曲の出だしはギターに乗せて歌うという歌唱で、ほぼアカペラ状態です。

      そのあとは思いっきりバンドサウンドになるので、メリハリをつけるようにハッキリ歌うと曲の良さが出そうですね!

      バンドロックが好きな方はぜひELLEGARDENで盛り上がってください!

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        サザンクロス稲垣潤一

        稲垣潤一 – サザンクロス (Official Music Video)
        サザンクロス稲垣潤一

        1988年3月に発売された13作目のシングルで、全日空の春の沖縄キャンペーンのイメージソングに起用された楽曲です。

        作詞は秋元康さん、作曲・編曲は稲垣さんとのコンビで数々のヒットを生んできた林哲司さんが担当しています。

        青い海に溶けていく風景と心の揺らぎを重ねた歌詞は、都会の喧騒を離れて南国の空気に包まれたいという願いと、誰かを想う気持ちが交差する情景を描いています。

        ミディアムテンポに乗せた稲垣さんの優しい歌声が、爽やかでありながらもどこか物憂げな空気感を醸し出すAORサウンドが魅力です。

        旅立ちの季節に聴きたくなる、開放感と郷愁が同居したシティポップの佳曲といえるでしょう。

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          寒い夜だからTRF

          1993年12月にリリースされた本作は、プロデューサーの小室哲哉さんが自宅からスタジオへ向かう自転車移動中、寒さを感じているときに浮かんだフレーズから生まれた楽曲です。

          到着までにサビのメロディーがほぼ完成していたという逸話が残っています。

          オリコン週間チャート8位を記録し、後年永谷園「冷え知らずさんの生姜シリーズ」のCMで使用されました。

          当時の気持ちを思い出させてくれるウィンターソングです!

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            サンタクロースに予約して!yozuca*、rino、橋本みゆき、美郷あき

            ゲームソング界で活躍するyozuca*さん、rinoさん、橋本みゆきさん、美郷あきさんの豪華コラボレーション!

            2006年12月にアルバム『crystal3 〜サーカス ヴォーカル コレクション Vol.3』に収録され、パソコンゲーム『C.D.Christmas Days』のオープニングテーマにも起用されました。

            畑亜貴さんの作詞によるこの曲は、クリスマスプレゼントにサンタクロースへ願いをかける乙女心を描いた明るくポップな一曲です。

            テンポがよく楽しい気分にさせてくれる歌声が、冬のイベント気分を盛り上げてくれます。

            クリスマスパーティーで友達と一緒に盛り上がりたいときにぴったりですね!

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              サンタラン Run♪Run♪大黒摩季

              大黒摩季「サンタラン Run♪Run♪」(1chorus Ver. )
              サンタラン Run♪Run♪大黒摩季

              赤と白の衣装に身を包んだサンタクロースが街を駆け抜ける姿を思い描きながら聴きたい、チャリティランニングイベントの公式テーマソングです。

              大黒摩季さんがスペシャルアンバサダーを務めた東京グレートサンタランのために書き下ろされた本作は、病気と闘う子供たちへ愛を届けたいというメッセージが込められています。

              軽快なポップロックのリズムに乗せて、世界中がひとつの家族になれる希望や、笑顔でつながる喜びが歌われています。

              徳永暁人さんの編曲による明るいサウンドと、子供たちのコーラスが温かさを添えていますね。

              2019年12月に公開された本作は、30周年記念企画アルバム『BACK BEATs #30th Anniversary ~SPARKLE~』にも収録されています。

              クリスマスパーティーのBGMとして、また家族や友人と過ごすホリデーシーズンにぴったりの一曲です。

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                最新話和ぬか

                最新話/和ぬか【Music Video】
                最新話和ぬか

                思春期の恋愛特有の恥ずかしさと勇気を、等身大の感情で描いた楽曲です。

                テレビアニメ『太陽よりも眩しい星』のエンディングテーマで、和ぬかさんらしい言葉選びのセンスと、100回嘔吐さんとともに生み出したサウンドアレンジが絶妙にマッチしています。

                そして相手を大切に思うからこそ素直になれない心情が繊細につづられている歌詞は、多くの方の心に響くのではないでしょうか。

                2025年10月にリリースされた本作。

                瑞々しいアニソンナンバーをぜひ聴いてみてください。

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                  3%と私。りりあ。

                  りりあ。riria. / 3%と私。3% and me.[Music Video]
                  3%と私。りりあ。

                  SNSを中心に若い世代から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、りりあさん。

                  2025年10月にリリースされたこの曲は、BSテレ東のテレビドラマ『ワカコ酒 Season9』のオープニングテーマとして書き下ろされました。

                  日常の疲れや心の揺らぎをお酒というモチーフを通して表現したリリックが特徴。

                  そして透明感のあるシンセを活かした軽やかなサウンドとエモーショナルな歌声に癒されます。

                  一日の終わりにほっと一息つきたいときに聴いてほしい楽曲です。

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                    寒い冬の魔女さんMoncy

                    寒い冬の魔女さん / 重音テトSV
                    寒い冬の魔女さんMoncy

                    ボカロP、Moncyさんが重音テトをボーカルに迎えて制作した本作。

                    2024年11月に公開されました。

                    ピアノやウォーキングベース、そしてシンフォニックなブラスアレンジが織りなすサウンドが、クリスマスの華やぎを演出。

                    歌詞は、聖なる夜を誰かと過ごせる人もいれば、孤独を感じる人もいる……そんな冬の夜の光と影、両方の感情を丁寧に描いています。

                    1人で過ごすクリスマスにも、友人と集まるパーティーにも寄り添ってくれる作品です。

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                      「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(451〜460)

                      Silent Snowflakes音街ウナ

                      【公式】Silent Snowflakes / Synthesizer V 音街ウナ
                      Silent Snowflakes音街ウナ

                      雪の結晶のように繊細な歌声が印象的な、音街ウナが歌うクリスマスソングです。

                      静かに降り積もる雪と、心に秘めた思いがゆっくりと重なっていくような美しいメロディーが魅力。

                      1分24秒という短さながら、冬の静寂と温もりが凝縮された楽曲に仕上がっています。

                      きらきらと舞う雪を眺めながら聴いて、大切な人との思い出にひたりたくなる1曲です。

                      心を落ち着けたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。

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                        Suffer岡崎体育

                        岡崎体育「Suffer」Music Video
                        Suffer岡崎体育

                        ユニークなリリックとキャッチーなメロディーで人気を集める男性シンガーソングライター、岡崎体育さん。

                        男性人気も高いアーティストで、多くの名曲を生み出してきた彼ですが、その中でもこちらの『Suffer』は特にオススメです。

                        岡崎体育さんの楽曲としては珍しいパンクロックを主体とした音楽性で、パンクのなかでもハードコアパンクに近いメロディーが特徴です。

                        シャウトを混ぜながら全力で歌うことを前提としては、男性同士のカラオケでの選曲としてはピッタリと言えるでしょう。

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                          3月9日藤巻亮太

                          一緒に過ごした日々や大切な思い出を、優しく包み込んでくれる音楽は卒業の門出にぴったりですよね。

                          レミオロメンが2004年3月にリリースしたこの楽曲の藤巻亮太さんによるソロバージョンです。

                          穏やかなテンポに乗せて、新たな始まりの輝きが描かれています。

                          瞳を閉じれば浮かぶ桜の情景や、未来を照らす光の比喩を通して、別れの寂しさだけでなく、希望に満ちた旅立ちへの思いがつづられています。

                          もともとは友人の結婚を祝う歌でしたが、2005年に放送されたフジテレビ系ドラマ『1リットルの涙』の劇中歌として広く浸透しました。

                          本作は藤巻亮太さんのソロアーティストとして2017年にリリースされています。

                          感謝を伝えるメッセージや仲間との思い出ムービーに添えれば、かけがえのない瞬間をより感動的に彩ってくれるのではないでしょうか。

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                            サブカル女子キュウソネコカミ

                            キュウソネコカミ−「サブカル女子」PV
                            サブカル女子キュウソネコカミ

                            関西発の5人組ロックバンド、キュウソネコカミ。

                            2012年12月に発売されたアルバム『大事なお知らせ』の2曲目に収録された本作は、黒縁メガネに缶バッジ、スタバでMacを広げる都会的ライフスタイルを記号として列挙し、承認欲求と自意識を軽やかに笑い飛ばす痛快なナンバーです。

                            ダンサブルなビートに乗せて次々と繰り出される「あるある」は、思わず「わかる!」と叫びたくなる共感と「自分もそうかも…」というツッコミを同時に引き起こします。

                            友達とのカラオケや女子会で、お互いの「痛い部分」をネタにしながら笑い合いたいときにピッタリの1曲です。

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                              再生Perfume

                              [Official Music Video]Perfume 「再生」
                              再生Perfume

                              2019年公開の映画『屍人荘の殺人』主題歌として書き下ろされた作品です。

                              過去の歩みをすべて抱きしめ、未来へと力強く生まれ変わる意志を歌う、壮大でエモーショナルな1曲。

                              そしてこの楽曲を語るうえで欠かせないのが、メジャーデビュー以降の全MVを素材にしてリップシンクさせた映像。

                              Perfumeの歴史そのものが再構築されるような光景は圧巻で、胸が熱くなります。

                              困難にぶつかったとき、この曲があなたに力を貸してくれますよ。

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                                三人目のパートナー大江千里

                                ブラスバンドのパレードが目に浮かぶような、どこか懐かしい情景で胸がキュッとなります。

                                青春時代のダンスパーティーで、思いがけず巡り会えた相手とのひとときを描いた、甘酸っぱくもロマンチックな雰囲気に引きこまれます。

                                レコードの針が飛んで順番が狂うという描写が、運命的な出会いのきらめきを際立たせていて印象的ですね。

                                この楽曲は1984年3月に発売されたシングル『BOYS & GIRLS』に収録された作品で、同年のアルバム『Pleasure』でも聴くことができます。

                                千里さんらしいポップな感性と、少し切ないメロディが同居した不思議な魅力。

                                学生時代の思い出と重ねて聴くと、あの頃の初々しい気持ちがよみがえってくるのではないでしょうか。

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                                  囁きBUCK-TICK

                                  BUCK-TICKが1998年3月に発売した13枚目のシングルで、アルバム『SEXY STREAM LINER』からのカットとして知られる本作。

                                  櫻井敦司さんが手がけた歌詞には、相手を夢のようにあがめ、自らを欲望に身をゆだねる奴隷になぞらえる、一方的で官能的な関係性が描かれています。

                                  そのミステリアスな歌声が、インダストリアルなサウンドと絡み合うことで、本作の持つあやしい魅力が一層際立つでしょう。

                                  BUCK-TICKの実験精神が凝縮された退廃的な世界に深く浸りたい夜に、ぜひ聴いてみてください。

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                                    最低界隈 – Saitei Kaiwaituki.

                                    サビで同じフレーズが続くので耳に残りやすい曲ですね。

                                    全体の音域はF3~C#5と幅広いですが、基本的に中低音で歌われている印象なので、声が重くならないようにするのがポイントですね。

                                    ピッチが下がってしまうと喉で歌いがちになるので、そうならないようにしましょう!

                                    歌う前に表情筋や眉毛を上げてビックリしたような顔にすると、喉に負担なく声が出しやすいです。

                                    全体的に音程も取りやすくなるので、この顔はオススメです!

                                    低音では自分の近い距離に向かって声を出して、サビの高音は自分より遠くに向かって声を出していくと常に声帯が鳴るのでぜひ意識してみてください!

                                    サビでみんなで盛り上がってください!

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                                      三月のマーチドラマストア

                                      あたたかな光と少しの寂しさを乗せたピアノの音色が印象的な、ドラマストアの春にぴったりの一曲です。

                                      卒業や進学で訪れる別れの切なさと、これから始まる新生活への期待感。

                                      そんな誰もが経験する甘酸っぱい気持ちが、マーチのリズムに乗って優しく心に響きますよね。

                                      この楽曲は2019年4月にリリースされた初フルアルバム『DRAMA STORE』に収録。

                                      桜並木の下や旅立ちの日のワンシーンを収めたインスタストーリーのBGMにぴったりではないでしょうか。

                                      あなたの背中を押してくれる感動的なポップナンバーです。

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                                        36℃ U・B・U初星学園

                                        初星学園 「36℃ U・B・U」Official Music Video (HATSUBOSHI GAKUEN – 36℃ U・B・U)
                                        36℃ U・B・U初星学園

                                        アイドル育成ゲーム『学園アイドルマスター』からの1曲です。

                                        個性豊かなアイドルたちの中でも、お姉さん的な魅力を持つ姫崎莉波が歌うソロナンバー。

                                        本作は、おもちゃ箱をひっくり返したようなポップソングで、軽快なベースラインとギターが織りなすグルーヴが心地いいです。

                                        歌詞では、相手にもう少し熱くなってほしいと願う、恋の駆け引きが描かれています。

                                        とくに今片思いしている人なら、共感度が高いかも。

                                        恋愛気分を高めたいときにぜひ聴いてみてください!

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